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  • 5 hours ago
しんごの 出川が香取にお蔵入り懇願の問題回 - 2026年04月18日

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00:06本日のシンゴの目は、訳あってエンディングトークから放送します。
00:57言われるからこれをオンエアしない方がいいって書く隠蔽だ違う違う違う違う違う違うこれ香取君あなた達バカなの本当に何でオンエアするの自分でわざわざこの回丸ごと隠蔽した方がいいって肝が座ってるというか本物のバカなのかガチ隠蔽でいいわ。
01:00やばいやばい
01:03もう始まってますから
01:06はい
01:09突然ですよ10年後?
01:11どうなっていたい? どうなっていたいですか?いやー
01:20それこそ新しい道を歩み始めよう。
01:23あれからもう10年ぐらい経つんですよ
01:26ああもうそんなに経つ?
01:30そうなんですよ。びっくりですよね。
01:3610年後どうなってるって。もうあの頃から10年経っちゃってて。
01:43これは想像できてなかったんですよ。まさかレギュラー番組がテレビで。
01:50シンゴの冠じゃないですか。はい。そんでもう連続ドラマの主役もやって。
01:53ちょっと想像はできてなかったことができて。
01:57でもやっぱやってたいですね。
01:59この仕事は?
01:59この仕事は?
02:02この仕事はもちろん。もちろんかもしれない。
02:03うん。
02:06やっぱ歌ったりバラエティーとかいろんなことをやる。
02:09香取慎吾のままいけたら一番贅沢で。
02:10うん。
02:15でもそれがいいなっていう。まま来れてるから10年後もそれで入れたらいい。
02:1610年後何歳ですか?
02:2259歳。
02:23ああ、全然大丈夫でしょ。
02:26うん。
02:27ねえ。
02:27今何歳ですかね。
02:2962。
02:30うん。
02:31だから俺の10年後は72。
02:34俺はおじいちゃんになってもリアクション芸人やってて。
02:37年頭黒だな。あのザリガニやったときに。
02:42かわいそうなおじいちゃんに思われないで笑ってもらえたらもう一番幸せ。
02:45やっぱおじいちゃんがネットボレやってたらちょっと心配になっちゃうんでしょ。
02:47うん。
02:47おじいちゃん大丈夫?
02:48うん。
02:51死んじゃないかなって思われないでおじいちゃんがやってんだけど。
02:55バカなジジイだなって笑ってもらえたらもう最高ですね。
02:57それには元気がないとですね。
02:59そう。
03:01ただ俺がちょっとだけ自信があるのは。
03:02うん。
03:03一回足骨折したときに。
03:05あのー。
03:09松葉杖でスタジオお客さん出て行くときがあって。
03:11うん。
03:11出てきた瞬間お客さん。
03:16怪我しても大丈夫か心配したら引かれないかなと思った瞬間。
03:19バーって松葉杖で出て行ったら大爆笑になって。
03:22その瞬間にあ、俺は怪我しても大丈夫だって。
03:25ちょっとだけ自信には。
03:26うん。
03:27いやーでも。
03:28なったんで。
03:29見えますね。なんか。
03:30松葉杖で出てきたら笑っちゃう。
03:32そう。
03:33方がいいですよね。
03:34そう。
03:35いややっぱ笑ってもらいたいですよね。
03:36うん。
03:39俺何がこの素敵素敵だなと思ったのが。
03:42その松葉杖で怪我しちゃったときに。
03:44あのー。
03:46色モネ屋っていう番組でいいんじゃんなんじゃん。
03:47で、ダチョウさんと有吉と。
03:51あの、トリオでみんなで出るっていう。
03:54で、のネタ打ち、コントは何やろうかっていう。
03:56ネタ打ちだったんだけど。
03:57そのときにTBSのリハーサル室。
04:02あのー松葉杖でガチャって入ってたら。
04:03ダチョウさんも有吉も第一声。
04:06大丈夫てっちゃんじゃなくて。
04:07見た瞬間に大爆笑してくれた。
04:09もうずるいわもうてっちゃんそんなの。
04:12もう絶対ウケるじゃんみたいな。
04:16笑ってくれたから俺はなんて素敵な職業だなって。
04:18うん。
04:18松葉杖でもう心配しないで。
04:44第一声ずるいわって言ってくれる現場ってやっぱこの仕事しかないんじゃないかなと思ってやっぱすてきなショートやらせてもらえるなってやってるんだなと本当に身にしみましたねきっと聞いてるんですよねいつもけがしそうなことをしてるのがほんとなるほどなるほどほんとになるほどなるほどうん
05:36そんな定番ロケに今回加えるルールがしゃべり続けるどういうこと?ロケが始まったらとにかくひたすらしゃべり続けなければならない脳で考えるよりも先に言葉を発するそんな極限の状況に追い込まれた時こそふだん出せないタイミコメントが出るのでは?
05:49かつてない究極の食リボが生まれな新しいロケ企画の種
06:08シャベり続けるって何をしゃべり続けるの?何でもいいから。何でもいいから。シャベり続けてくださいのルールなんて。ああ、なるほどね。なんか悪くなさそうだけど、何かダメそうな感じもするのは何ですかね。
06:31確かにあの、テーマとかなんともなくロケでただ単にずっと食べ、食べ、あの、しゃべり続けるっていうのは、逆にちょっと邪魔になっちゃうような。なっていう面白さはありそうだけど、持つのかなみたいなことです。ああ、確かに確かに。
06:54ああ、わかるよ。こんだけ言われて、再生。ああ。今回、しゃべり続ける舞台は大阪千葉屋商店街。全長660メートル。およそ220の店舗が並び、日用品から食品まで、そのどれもが激安。日本一安い商店街。
07:02ホットションされる町村の家の聖地である。そして、しゃべり続ける人は。あら。こんにちはー
07:21!こんにちは。2021年、電話グランプリ大会、西木郷、長谷川雅紀。660メートルある商店街の魅力を、どこまでしゃべり続けられるのか、そのチャレンジの一部始終を見せ続けます。
07:36しゃべり続けるっていうのが、どこまでどうなのかっていう、その。3秒黙ったらアウトです。3秒で短い分で、3秒。なるほど、わかりました。しゃべり続けましょう。いやいや別に、松上さんしゃべりの人でもないし。4、3、始まる。
07:53いやー、やはりですね、商店街、いやありがとうございます。商店街、すばらしい商店街ですよね。なんか、なんでしょうね、この、なんか金魚のね、なんかキャラクターみたいのがいるんですよね。これ、たぶん、商店街のそのね、マスコットキャラクター的なものなのかなぁとか思いますよね。
08:03なんか、円を感じますよね、僕の本名が錦鯉、そして金魚といえば、金魚と錦鯉は同じような感じですからね、その円を感じますよ、同じ。
08:21水の中を泳ぐという意味では、共通点がありますから、キャラクターの名前をちょっと知りたいなぁとか思うんですけれどもね、知ってるんですかね、ここら辺の近所の方はね。すばらしいね、商店街でございますよ。だからね、白を基調とした屋根というかね、ここがいいんですよね。明るい感じですから、白い。
08:48白というのは、白といえば僕も白ですからね、ここでもまた共通点がありますよ。ただね、あのね、白のね、このジャケットを僕に着させていただいてますけれどもね、そうそう。白っていうのはね、皆さん知ってますかね、汚れやすいんですよね。ですからね、スーツをこう着替えたときにね、コーヒーとか飲みたくなっても、跳ねちゃう場合があるじゃないですか。ですから、僕はそこら辺はここ考えてましてですね。着替えたときは、跳ねてもいいように牛乳を飲んでます。
09:16それで食べるときもですね、カフェうどんとかミートソースとかはねて汚れたりするじゃないですか。だからそこも僕が考えてますよ。汚れてもいいようにカルボナーラを食べる。そうするとこう跳ねてもね、汚れなんですよ。汚れなんですよ、僕のサービスはないでや。これをね、ぜひね、サービスをしようかなと思いますよね。そうこう言ってる間にですね、あ、どうも。ありがとうございます。知ってくださってるね。ここまでサービスを受けるというのも仲良い。今日、8回くらいごやす。あっ、先ほど社長帰られましたよね。
09:24こんにちは、ありがとうございます。ありがとうございます。
09:54いや、すてきな商店街、そしてすてきな人々、そういったね、こう、明るくね、こう、人が来るというかね、うれしいじゃないの。ありがとうございます。やはり皆さんね、ここに来てね、いろんなものを買ったりとかね、してるわけですよね。いや、ありがとうございます。やはりね、こう、なんか生きてるっていう感じがしますよね。うん。こう、つくづくね、こう。あっ、こんにちは。ね。こうね、さらっとこう。
10:03こんにちはっていうおばちゃんもいればね、こう、すっと、こう、ドライなね、こうね、こう、クールな方もいて、すばらしい幅がありますよね。やはりね。
10:15いろんなタイプ、人間は10人といろ、いろんな性格がありますから。すごいですよね。すごいですよね。ちょっとクールな方もいる。それが人間ですよね。はいはい。人間おしゃべりを。ね、魅力をね、やっぱ伝えたいと思いますよ、商店街の。
10:35やはりですね、ここでパパパパパッと見るとですね、やはりね、昭和31年とか、昭和10年とかね、やはりね、老舗のお店が多いんですよね。やはりね、それだけの歴史があって、人々をね、これ、今までは包み込んでいるというね、世界でございますから、そこがこの商店街の魅力ですよね。
10:38もう2分ぐらい前から見てられないですね。
11:07いやいやいやいや。何もかもが安い。何もかもが安い。これはいいですよね。やはりその人間は食べますからね。ねえ。果物とか肉とかやっぱ食べるから、食べるんだったら安い方がいいですもんね。商店街のちょうど幅がいいですよね。こう、人で言えば何でしょう、13人ぐらい、ね、こう、横でね、いける、いけるぐらいの幅ですからね。それがちょうどいいんですよね。
11:29うまさのり。めっちゃうまい。ありがとうございます。すごい10分いった。えっ?今3秒たっちゃった。急に。
11:46いやすごいな。すごい番組だね。10分ちゃんと見せるんだ。見せてないです。えっ?いや今10分。途中早送りしました。えっ?本当に?オンエアでは。オンエアでは。あっなるほどなるほど。そういうことで。あの、リアルタイムでは僕ら10分そのまま全部。
12:20今見ましたけど。見ましたもんね。そうですね。見ましたもんね。そうですね。途中で早送りをしたほうがいいと思います。なるほどなるほど。えーじゃあ、あの、リアルはオンエア尺は、VTRは何分くらいですか。いやー。
12:39短い。半分以上。紙コメントどころか。そうか。確かに紙コメントを求めるっていう。だと思うね。
13:08出川さんも挑戦してみてください。外から。うん。一回外出て。植木。ああああああ。離れたとこから喋り続けるってことね。入ってきて。なるほどなるほど。いや、カドルくん。いや、正則さんも大変だったと思いますけど。正直、どんだけ俺がロケやってきたかっていう話ですね。そうですよね。はい。じゃあ、これが正解だっていうのをお見せしましょう。はい。じゃあ、その階段の上ぐらいから始めますね。
13:32はい。いつでもどうぞ。じゃあ、スタートの合図と3秒経ったと思ったら、僕ピーってこれを吹きますから。はい。どうも、出川哲郎です。ようこそ、信号の目の。どうぞ。はい。
13:51はい。違う違う。これ、ごめんごめん。できたら、オールカットでお願いします。本当ですか。本当に。オールカットで本当に。カドルくん、オールカットでいいんじゃないかな。
14:07逆に、マサノリさんの長回し、短くしないで、そのまま使ってもらって、俺のところ。あれはあれで、もうすごい短くしますから。いや、短くしなくていい。しなくていい。逆に、こっち使わないで、本当に。こっち使わないで。
14:30なんで使わないで欲しいっていう思いになるんですか。いやいやいや、だって、なんにもないから。笑いどころもなければ、ハプニングもないし。だから、マサノリさんのもそうだったんですよ。なんにもないから。出川さんは、マサノリさんの愛情で言ってるけど、なんもなかったですよ。
14:57あの中、どころどころくすっと言う、なんていうか、あの人情で言ってる。なんもないの、よく僕ら10分見ましたよ。いや、やばいやばいやばい。これはやばい。これはやばい。種を早く捨てに行きましょうよ、もう。これも、もう、もう、もう。やばいやばい。何にもない。何にもない。このね、種を。
15:26今後もやるんだったら、もう、どっすんですけどね。はい、これ、どうぞ。しゃべり続ける考え。いやいや、もう、顔にぶつけて。やばいな。ほら。あのー、1本目のネタのきゃいんのが素晴らしかったじゃない。
15:35だから、あれをこっちのシューに入れ込んで、こっちのシューを残り5分ぐらいにしようよ。
16:02片栗君、どう、そのあん。えっと、正則さんのも出川さんのも、ぐっと早送りとかで全部、いや、早送りでもきついって、なかなかないよ。俺、分かるもん、自分で。はい、とにかく思い出が、思い出が、思い出が、思い出が、あの、つもり、つもりつもった、それが山下公園でございます。
16:11いやー。できたら、オールカットで、ほんとに。
16:18出川がかたくなにオンエアを拒んだ、なんにもないしゃべり続けるリポート。
16:26その一部始終を、まるごと公開。TVerの方は、お好みの倍速でご覧ください。
16:43どうも、出川哲郎です。今日は、私が生まれ育った町、ここ横浜に来ております。横浜にですね。ちょっとの髪は気にしないでください。横浜に来ております。見てください、この素敵な景色。これが私の育った町、横浜でございます。
16:54あれが、赤レンガ。はい。今では、すっかり観光地化していますけれども、僕が子供の頃は、あそこでドラマの撮影、危ないでかとか。
17:23松原裕作の、あの、あの、あの、松原裕作のドラマとか、よく撮ってましたね。あそこ、ああいうところで撮ってました。僕は、今でこそ観光地になったんですけれども、こういうところで、あの、子供のところをよく、いつも遊んでましたね。はい。あれも有名な、あの、ホテルですね。あの、三日月。今では、もう、こういう、あんなビル、大変普通になりましたけれども、初めて出てきた時は、びっくりしましたね。あんな形のビルができるんだ。あんな建物が建てられるんだ。
17:48子供心にくすぐられましたね。それが、いろんな刺激を持ち、いろんな刺激、いろんな刺激を持ち、いろんな刺激を持ち、いろんな刺激を持ち、それが横浜ですね。はい。そして、見てください、あちらがマリンタワーですね。私はもう、あの、ここ一番のデートの特技に何回使ったか分かりませんね。はい。山下公園。あの、下にあるのが山下公園ですね。山下公園で、必ずその当時狙っていた女の子とデートに行きました。
18:02そして、必ずベンチに座りました。危ない、危なかったですね。はい。ベンチに座りました。そして、彼女に言いました。この山下公園にはルールがあるんだよ。え、何ルールって。
18:25このベンチに座ったカップルは必ず中央をしなきゃダメなんだよ。え、本当に。そして必ず中央をして断られました。はい。とにかく思い出が、思い出が、思い出が、思い出が、あの、つもりつもった、それが山下公園でございます。いやー、何だかんだ話はつき、話はつきませんがね。
18:43ここはもう大桟橋と言いまして、昔はこんな階段もなかったですね。はい。こんな階段もなかった。ここはもうただの本当の普通の、あの、ただのあの、船を止める場所だったんですけど、今こんなに立派な観光地になってまいりました。はい。気をつけてください。階段ですよ。
19:09もうこのね、チャンスはピンチ、ピンチはチャンスと言いまして。今、あの、何もない、寛大だったら、ここから階段ね。あの、蒲田広進くんのごとく、ガタガタガタガタガタと倒れたいんですけれども、まあ、今この番組はそういう番組じゃないので、素直にここでやって、今階段を下がっております。さあ、そして見てください。はい。こちらがなんと、香取くんの番組のすごいセットですね。これをなんと、大阪から持ち帰っているという、すごいですね。
19:36これを大阪から持ち帰って、これをセットをつけている。しゅうしんごくんのしんごのめ。さあ、中にスーパースター、スマップ、香取しんごが待っております。お待たせいただきました。ようこそしんごのめの。どうぞ。はい。なんでオンエアするの、自分でわざわざ。この回、丸ごと隠ぺいしたほうがいいって。
19:57はははははは。まさろじさんには、申し訳ないが、ギャラはちゃんと払うんだよ。はははは。ちゃんとギャラは払うんだよ。あー、面白い。俺は、うわ、放送終わります。まじかよ、もう。まじかよ。
20:05ガチ隠ぺいでいるわ。ははははは。ははははは。うー、面白い。やーばいやばいやばい。
20:23これを終えやすい。おしろごのめ。もう一度見たい方は、ティーバーへ。みどりがさわく。うわー。えぇー。えぇー。うーっ。うーっ。
20:30かとりさんの唇の。ちょっと、いらない。いらない。いらない。いらない。いらない。いらない。
20:32Pie四がたくさんありますよね。き
20:32有がないか Nouが終わりあって!はい。あるいはおめ、
20:32feetをが!着けてうんしい。
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