00:26¡Chi!
00:35¡Chi!
01:00¡Chi!
01:00¡Chi!
01:00¡Chi!
01:31¡Chi!
01:43¡Chi!
01:54¡Chi!
02:05¡Chi!
02:10¡Chi!
02:16¡Chi!
02:18¡Chi!
02:33¡Chi!
02:35¡Chi!
02:44¡Chi!
02:49¡Chi!
02:53¡Chi!
03:01¡Chi!
03:13¡Chi!
03:15¡Chi!
03:23¡Chi!
03:25¡Chi!
03:28¡Chi!
03:34¡Chi!
03:38¡Chi!
03:40¡Chi!
03:43¡Chi!
03:47¡Chi!
03:48¡Chi!
03:51!
03:51¡Chi!
04:17¡Chi!
04:18¡Chi!
04:19¡Chi!
04:20¡Chi!
04:22¡Chi!
04:23¡Chi!
04:32¡Chi!
04:34¡Chi!
04:36¡Chi!
04:36¡Chi!
04:37¡Chi!
04:39¡Chi!
04:47¡Chi!
04:53¡Chi!
04:54¡Chi!
04:56¡Chi!
04:58¡Chi!
04:59¡Chi!
05:00¡Chi!
05:01¡Chi!
05:02¡Chi!
05:03¡Chi!
05:03¡Chi!
05:04¡Chi!
05:05¡Chi!
05:06¡Chi!
05:07¡Chi!
05:07¡Chi!
05:07¡Chi!
05:07¡Chi!
05:07¡Chi!
05:08¡Chi!
05:08¡Chi!
05:09¡Chi!
05:27Gracias por ver el video.
06:08¿Cómo?
06:15¿Cómo?
07:04せっかくの才能や人材を生まれや育ちで失うのは国の損失だソロ版を作ったシグマは絶対に才能があるし救済員の子らの魔力も惜しい何より職業選択の自由がないだから何とかできないかなって聖女様はお優しいですねでも無理だよ
07:32救済員にはそんな時間もお金も余裕もないんだでもセリオ君だって小さい頃はなりたい職業とかあったんじゃないのそれはここのね小さい子が言うの大きくなったらお城に勤める魔法使いになりたい騎士になりたいってそんな思いさえ素直に言えなくなり諦めなきゃならないなんて
07:57おかしいと思う聖女様のいた世界はとても平和なところだったんですね私がいた世界にも戦争や差別が存在しているし救済員もあるよでもね夢を叶える自由はあるのそんなの無理だよ
08:22いきなりは無理ですが一向の価値はありますね教育事業を一気に広めるのは難しいですが私塾的なものを開くというやり方があります場所が教会であれば広まりやすく市民の信頼度も上がり礼拝者も増えるでしょう希望的観測ですが手伝いを買って出てくれる支援者も増えていくかと
08:51そ、そんな上手くいくわけわあ、すごい青空教室ですねで、でも教材なんかはどうするんだよそれに救済員の仕事だって授業を交代制にすれば教材も共有できるし数を減らせます救済員の子たちを3グループに分け仕事の日と授業の日を曜日ごとに交代すれば回るはずです簡単な読み書きと計算を学ぶだけでも
09:19街では重宝されますし職業の幅は広がります才能が見出されればさらなる進学も視野に入るお前奨学金制度もいいな王家に出資させて賢い子の学費を補助する優秀な人材の育成は王宮にとっても国にとっても有益だそうと決まれば早速救済員の子供たちを確認しましょう
09:34ちょ待てよお前勝手に行こうセリア君ほら忙しいんですから急いでお前やっぱり大嫌いだ
09:57確か今は司教と経理責任者は留守だそうだなはいなぜか査察予告がされていた時期に出張だそうです幸い資料は集めやすかったですがあさってには戻るよう促しておいた現状まででの君の見解を聞かせてくれ
10:21提出資料には詳細を書きますが礼拝に訪れた貴族の階級と人数そして寄付金に相違があると思われます王陵か私室先に心当たりは調べていますが少なくとも救済員修道士見習い司祭は無関係かと司祭シーグボルド司祭かご存知で
10:50彼は有名だ家柄も去ることながらその魔力量や容姿も完璧だ反面あの信仰心は貴族界からも手が出しづらくある魔力ですかああ魔力は魔法や魔道具に必要となる貴重なエネルギー扱いが難しく専門の知識と技術が必要になるだから魔力量を多く持って生まれてきた子供は
11:18教会で魔力量を減らす鍛錬を積むんだそういえば聖一郎その後魔法や魔装の体制はどうなんだおかげさまで少しずつですが向上しておりますそれはよかったしかしシーグボルド司祭同様扱いづらいと定評の片方はすっかり手綱を握れたようだな手綱などまるでかのお方がうまかのようなおっしゃり方
11:44彼は黒い獣と呼ばれているらしいとなると手綱ではなく君は鎖かかっか冗談ではなく君の気持ちはどうあれ彼にとっての鎖となってしまったシーグボルト司祭の鎖と違い君は実在し触れることができるおまけに脆弱な存在だ
12:02私もできる限り手助けはするが気をつけるに越したことはないだろう俺がアレシュ様の鎖最小だけじゃない周囲もいい加減アレシュ様の執着には気づいてきている
12:26お心遣い感謝しますそういえば教会で庶民向けの私塾を開きたいとはいなるほど君は本当に優秀だ教育にまで口を出すかいえそもそもの発案は聖女様です私は補足をしているにすぎません
12:51経済効果の試算を作成中ですので近日中に提出いたしますああそこで得意分野を出してくるか一つ聞きたいのだがはい千一郎君はこの国をどうしたい
13:16何もありませんこの国に情なんてないただ自分の仕事がうまく回るようにしているだけだ魔導火の人員不足は深刻です消気対策や機関用の魔法の完成にも遅れが生じてしまいますフフフッお前は本当に
13:31優秀な人材を見過ごすことは 国にとって多大な損失です費用対効果のいい事業をしないともったいないです確かにお前の言う通りだああ
13:34惜しい惜しいな 聖一郎本当にあの黒い獣がいなければ
14:07私がお前を大事に囲ってやったのになお気遣い感謝しますこんなところで何をしている聖一郎アレシュ様まったく何度言われたら理解するんだそれよりアレシュ様
14:34明後日から上下遠征でしょう準備の方はとっくにミランが終わらせている準備というなら俺よりもお前だ私ですか俺がしばらくそばにいられないんだ念入りな決壊が必要だろうなぁえっと俺は明日は遠征前の休業日だからな時間はたっぷりある明日は仕事なので手短に馬鹿を言うな
14:44俺がお前に触れられる機会を無駄にするわけがないだろうせいぜい思い知るがいい
15:06うっうっうっ行ってくる聖一郎遠征の間聖一郎を頼む
15:27お任せください寝不足にならぬよう様子を見に行ってくれ俺がいないとすぐ仕事に没頭するたしこまりました弁当も残したら注意してくれはい、ご主人様休日は休ませるように外出の時は行き先を必ず聞いてくれ
15:43旦那様嘘をついて休日でも仕事に行った時は坊ちゃま心配なのは分かりますが我々にお任せくださいそれほどまでに思いあふれるお方なのですね
16:10ええコンドゥ様はたとえ仕事が第一でも坊ちゃまの無事の帰還を一番に思われてるはずです私もそう思いますおかえりなさいって喜ばれますよおかえりかそうだといいが
16:38アリシ様セギイチロー今から立たれるのですね寝ていてもよかったんだぞそうはいきません大事な遠征に行かれるのですからお見送りはしないとアリシ様何だ
16:52無事の帰還をお待ちしています怪我とか色々気をつけてくださいね怪我しても治癒ができるぞすみません素人が騎士相手に無茶なこと
17:06安心しろみんなからはマントで見えない問題はそこじゃないです
17:17今日はやっと戻ってきた司教と経理責任者に会うお前もついに年貢の納め時だな
17:40こっちは年貢を収められる側ですがいちいちうるさいなそういえばしばらく来られないけどセリオ君によろしくと白石…聖女様が言ってましたよお前たとえ聖女様と仲が良くても聖女様に勝手についてきて威張り散らしてるお前のことなんか僕は認めないからな
17:46聖女様は身を滅ぼしますのでセリオさんも司宿ができたら通いましょうねはぁ
18:08?お前今僕のことバカにしたな遅くとも7日でアレシ様は遠征から帰還するこの間にやれることは済ませておこうお前が例の異世界人か話は聞いている王宮からの死者に対しこの威圧的な態度
18:35反抗心があるとみなされても仕方ないな私は王都の司教マテウスこっちは教会の経理責任者シプリアノだどうぞよろしくこちらこそこの度は終始報告書の遅れ申し訳ございません実はちょうど聖女召喚の援助で忙しくこの人は好意的か
19:00報告書を紛失し忙しさもあって提出期日を守れなかったとそうですかでもまあ期日は期日ですので聖女の突然の預かりといい多忙になった原因はそちらにもあるのではないかねいいえ、司教様聖女様がお越しになるのはもともと決まっていたこと期日遅れは私の不手際です
19:18ではまだ報告書の作成は途中ということですねはい、申し訳ございませんでしたら、もうしばらくこちらに通わせていただきます聖女様の名で学習塾を開く案がありますので、ちょうどよかったです学習塾
19:25?はい、事情によって学校に通えない子供たちのために、こちらで簡単な勉強を教える試みです
19:26それはいい!さすが聖女様と使徒殿ですね!と、このように寄付金の増額や地位向上などが望めます
19:47反応よし、分かりやすい手合いは楽でいいやはり油安心の選定に間違いはなかったぜひ協力させてください、使徒殿!
20:06彼のようなタイプはこういう時便利だそして日々は過ぎ遠征から7日目の昼過ぎに教会がにわかに騒がしくなったん?聖女様が無事に正気を浄化されたそうだぞ!
20:14えっ?アリシュ様がまだ帰られてない?はい、浄化は無事に完了されたようなのですが、近くの山で凶暴な魔獣の群れが確認され、帰還をせず、そのまま魔獣討伐に向かわれたとのことです
20:35そう…ですか?コンドゥ様ん
20:59?こちらは帰還した遠征隊より受け取りましたアリシュ様からだそうですああ…聖一郎へ、事捨てで知ったと思うが、魔獣討伐のため現地に残る判断をした
21:20俺が不在の間、くれぐれも体を気遣い、仕事をしすぎず、きちんと休むように手紙にまで…でも、良かった…悪い知らせじゃなかった…ん?
21:28我が魂と共に眠りにつかんことを願う魂
21:36?独特な言い回しだなすみません、ミランさんはいこの文章の意味、分かりますか
21:44?うーん…まあ…旦那様ったら、ずいぶん情熱的ですねえ?
21:57魂は、騎士が口にする思いの表現なんですよこれを分かりやすく言えば私がそばにいると思って、眠りなさい
22:10ううんうん…安らぎが待つ場所までああ、と当のくらい
22:24¡Suscríbete al canal!
23:08¡Suscríbete al canal!
23:37¡Suscríbete al canal!
Comentarios