00:14Untertitelung des ZDF für funk, 2017
00:58Untertitelung des ZDF, 2020
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03:59Ich bin der Armao.
04:01Ja.
04:04Hör, függen!
04:06Wow!
04:08Es ist so schön!
04:10Ich habe die Freude! Ich habe es gebetet.
04:12Schön, schön.
04:15Du bist nicht so gut.
04:16Ich bin der NEO-Ki-Ki-Ki-Ki-Ki-Ki.
04:18Ich bin der NEO-Ki-Ki-Ki-Ki-Ki.
04:24Achira! Wenn ich so gut bin, dann...
04:27Aber Android ist es...
04:29Es ist...
04:31Ich habe das Gefühl, dass ich das Gefühl habe.
04:35Es ist ein Mensch, dass ich das Leben für Menschen habe.
04:39Ich habe das Gefühl, dass ich das Leben für dich, was man braucht.
04:42Ich habe das Gefühl, dass ich das Leben für dich, wenn ich das Leben für dich habe.
04:46Es ist...
04:47Es ist...
04:48Es ist...
04:52Es ist...
05:20ischterって気aciaがすぇまあ自分でも原菌だなって思うけどんなことありアモールちゃんに俺は薄暇相変わらず酒癖悪いですね二人が眠ってる間ずっとオサアしてくれてたんだから私は二人が目を覚ましてくれただけでいや大事なことだこうして無事に目覚められたのはアモールのおかげだ本当にありがとう
05:237年と170日です
05:26長く待たせてしまいましたね
05:28深く感謝します
05:297年
05:32俺さ
05:34眠ってる間
05:36この世界に起きたことを
05:38夕暮れから聞いたんだ
05:39アンドロイドである
05:41俺が生まれた理由も
05:42だから
05:44俺はもう大丈夫だ
05:45心配かけてごめんな
05:482人は
05:49ずっと一緒だったんだ
05:53お水なくなりそう
06:02私も一緒だった
06:03そう思ってた
06:09でも一緒じゃなかったんだ
06:14夕暮れの居場所は分かったか?
06:15残念ながら
06:17夕暮れくんに再会したら
06:20また戦うのかい?
06:21必要とあらばな
06:23貴様はどうなんだ
06:24え?
06:26なぜあいつの居場所を探す?
06:29言ってなかったかな
06:30最終的な目標は
06:33彼女ではないんだ
06:36その先にある
06:40やはり貴様は信用でき
06:482人は本当に人間じゃないんだね
06:50ああ
06:51なんか不思議
06:52アキラも夕暮れも
06:55ずっと姿が変わらない
06:56なんで
06:58ずっと俺たち
07:00アモルの貴重な時間を
07:04アモルは人間なのに
07:05俺たち
07:09ああ
07:10ああ
07:11ああ
07:11アキラと夕暮れが好きだからだよ
07:15アモル
07:16俺夕暮れのことが
07:41分かってるでも私は夕暮れと同じように私のことも好きになってはくれないの?アモル俺はごめん戻ろう
07:44あっ
07:55あっ戻ってきた
07:57二人ともどうかしたんですか?
08:04えっオリジナルの姫神アキラにまだ生きてるんですか?
08:06ええ
08:08大間木家の地下研究所で延命措置を受けてるわ
08:12本当は昨日伝えるつもりだったんだけど
08:15寝落ちしてましたしね
08:16つもりだったの
08:19どうします?アキラ
08:22行こう
08:25姫神アキラに会わないと俺は先に進めない
08:26ご一緒します
08:28あっ頼む
08:33大間木家見たらきっとびっくりするわよ
08:36いやまだあるってだけでびっくりだと
08:39ねぇ私井戸の蓋閉め忘れてたかも
08:50泣いてもいいんだよ
08:53あっ…ユクラート
08:57まあ…うんわかるよ
09:00バクみたいだよね
09:03私期待してたんだ
09:05二人が目を覚ましたら
09:10また前と同じように笑って旅ができるんだって
09:18でも…アキラも夕暮れも眠りにつく前と全然違う
09:20分からないの
09:22私が二人とは違うから
09:25私だけ大人になったから
09:30だから…アキラの言う俺たちの中に入れないの
09:34私が…人間だから…
09:37二人と同じ存在になりたい?
09:42僕なら君の願いを叶えてあげられる
09:47アモル戻ってきませんね
09:49ああ…
09:58アモルの目を通すと世界ってあんなに綺麗なんだな
09:59えっ…
10:02一度でいいから…
10:04アモルの目で世界を見てみたいよ
10:06純粋で優しい…
10:08どんな思いで描いたのでしょうか…
10:13アキラ…
10:14えっ…
10:15本当に綺麗…
10:19あ…私…
10:21わぁ…
10:22あっ…
10:36私の…
10:39願い…
10:46ちょっと出かけてくる
10:47えっ…
10:48今帰ってきたのに…
10:49ごめん…
10:50大事な用があるの…
10:52大曲家には先に行ってて…
10:54一緒に行かなくて大丈夫ですか?
10:56うん…
10:57では地図を…
11:01こちらを…
11:02用事って…
11:03ありがとう…
11:04本当に一人で平気なのか?
11:06心配してくれるの…
11:07当たり前だろ…
11:09あっ…
11:15じゃあ…
11:17行くね
11:18必ず追いつくから
11:20待ってて!
11:28アキラも…
11:29アモルのことが好きなんですね
11:32さっきのアキラ…
11:34まるで恋人を心配してるみたいでした
11:37夕暮れ…
11:38言ってたよな?
11:42自分が俺の存在理由にならないかって…
11:43おっ…
11:44俺は…
11:45夕暮れがいたから目覚めて…
11:48今ここにいる…
11:52どっちつかずな答えは出せない…
11:56合流したら…
11:59アモルと7年分話をしましょう…
12:01あっ…
12:03アモルの7年分…
12:04ちゃんと向き合おう…
12:09あれがオーウェル本部です…
12:10手前の壁は…
12:14オーウェル直下の街を管理するための防壁です…
12:16ひょっとして…
12:17オーウェル直下の街を管理するための防壁です…
12:17ひょっとして…
12:17オーマギ家って…
12:18ええ…
12:19剣門を抜けなくてはいけません…
12:21これ…
12:23身分証です…
12:24薄暮が偽造してくれました…
12:26至れり尽くせり…
12:28感謝…
12:31どうしました?
12:34なんで誰もいないんだ…
12:38いえ…いますよ…
12:45ここは…
12:46かつて…
12:47六賢人と呼ばれた人たちの古さ…
12:52まずは準備だ…
12:53注射をしたことは?
12:55一回だけ…
12:57知ってるかい?
12:59現在を生きる人間の体には…
13:02特別な血が流れているんだよ…
13:03特別な…
13:05パパとママの絵本の?
13:09フェムとブラッドと呼ばれていたものだ…
13:09はい…
13:11おしまい…
13:12もう…
13:13アンドロイドになれたの…?
13:14まだだよ…
13:16君の意識を移し変える…
13:18機械の体が必要だからね…
13:20機械の…?
13:21例えば…
13:23夕暮くんの体…とかね…
13:25えっ…
13:26君はなぜ…
13:28アンドロイドになりたいんだっけ?
13:31二人と…
13:32一緒にいたいから…
13:34同じ時間を…生きて…
13:36それだけ?
13:37えっ…
13:38本当にそれだけ?
13:40違うよね?
13:42君が二人に最も望むもの…
13:44本当の願いは…
13:47本当の…願い…
13:49私…
13:51アキラに…
13:52夕暮れに…
13:53好きになってほしい…
13:55それは無理だよ…
13:57君が入り込む余地はない…
14:00なんで…
14:01なんで…
14:01なんで…
14:02なんで…
14:03私もずっとそばにいた!
14:057年も…
14:067年もだよ!
14:07あの時間は何だったの!
14:10こんなことなら…
14:12ウムッターまでいてくれたほうが…
14:13ずっと…
14:14それはいいね…
14:15二人がまた眠りにつけば…
14:19今度こそずっと一緒にいられる…
14:20彼女はきっと…
14:22それを阻止するだろうけど…
14:28ようやく…
14:29素直になれたね…
14:34朧さん…
14:36なんでここに…
14:37ていうかその格好…
14:41こう見えて本業はオーエルの長官でね…
14:42長官!?
14:43部下たちのしつけがなっていないのでは?
14:46面目次第もない…
14:47俺たちを監視してたのか!?
14:49なんで長官自ら…
14:51見守っていただけさ…
14:53それが初代長官…
14:55姫神明からの頼みなんだ…
14:58知り合いなのか!?
14:59大先輩だよ…
15:02個人的にも少し親しいんだ…
15:04明君が目覚めた時は…
15:06自分に代わって見守ってほしい…
15:08などと言われては断れなかった…
15:12何があっても手出しはしないでほしいと…
15:14彼はそうも言っていたよ…
15:15だから… これは私のわがままだ…
15:21ここまでたどり着いた君たちに敬意を表して…
15:25彼のもとへ送らせてほしい…
15:32僕それでも…
15:33何しても知らせてくれます…
15:34私が放送するってないの?
15:35何者だ?
15:36覚えてない?
15:44彼は慣れているのも…
15:45ここから…
15:47彼は来るなら…
15:47電話したわけかい…
15:48彼はあなたの通話です…
15:49遅れものを探したわけに…
15:50彼は当たり…
15:53Tschüss?
16:17Mäsoか夕暮れの…その…目…白…された…こんなに栄えてるのか…世界を牛耳るオウェル本部のお膝元ですからね
16:36耳が痛い…終戦後、東京は独自の発展を遂げたんだかつて二十三区と呼ばれた中心地は今や海のモクズだが、人間はしぶとい英知の結晶がいかに大掃除しようともそう簡単に滅ぼせやしないよ
16:52…これは…アキラ
16:53!行こう
16:54!もうすぐだよ
16:56!私も二人と同じになれるから
16:59!やめろ!入ってくるな
17:02!私はトマサにあるんだ!機械になれたら、私のことも見てくれるよね
17:08!夕暮れが特別だったんじゃない
17:11?あいつだけが連れて行かれたのはダマダマだ
17:15!夕暮れを…アキラを見るみたいに…
17:36私のことは…どうして何も言わせを得ていった…どうせにあって、確かめないの…私は…抵抗が激しいな…二百年で自己進化したのか…二人を解放して…どうして君がここに
17:44?ヨイヤミ君の落とし物か…フェムとブラッドを利用したわね…
17:49ヨイヤミのボディにアモルの意識を移行しようなんて…何を考えているの
18:08?フッ…忌まわしきロストテクノロジーを…今扱えるものは存在しないはず…とわさか…あるいはその開発者…六賢人の一人、イングマール博士を覗いてね…記録では、あなたは100年前に亡くなったはず…
18:11正体を隠してこそこそだ…一体何が狙い
18:13?狙い?いや、願いだよ…僕は…オオマギトワサに会わなくてはいけないんだ…トワサ…
18:27オオマギトワサをなぜオーエルが探しているか…君たちは知っているかい
18:39?オーエルの頭脳が彼女に相手がっているからだよ…オーエルの管理AIだ…管理AI…世界中の電子演算技術を禁止しておいて…
18:41君なら手放せる?あ…タギツは君にも会いたがっていたよ…昔なじみらしいね…は
18:51?アキラのプライベートAI、タギツですよ…本当に
19:07?あいつも…トワサに…オオマギトワサは偉大すぎた…誰もが未だに囚われ続けている…姿を変え、素性を隠したのも彼女に再会するためだ…
19:34叶うなら何だって利用する…僕はそのためだけに生きている…二人も…その願いとやらの犠牲ってわけ…気持ち悪い…残念…もう手遅れだね…夕暮れ…一人だけ…愛されて…
19:58なるほど…では…夕暮れ君のメモリを拝借しに行くとし…行かせ…ない…自己修復か…そういえば君はそういう個体だったね…気持ち悪いのはどちらだい
20:02?それでもアイスよ…どんなに醜くても…
20:14君は僕とトワサの娘だからね…独りよがりなアイは身を滅ぼすわよ…アイとは利己的なものだよ…妹たちに手出しはさせない…
20:31アイは…おいで…博語…お仕置きの時間だ…ありがとう…ここからは歩いていくよ…そうか…彼によろしく…伝えるよ…
20:56お仕置きの時間だ…知ってるのに…知らない場所みたいだ…行こう…
21:26ここは…アウトサイドシリーズの戦闘訓練所です…あの奥に…姫神明が…お待たせ
21:27!あ…
21:34夜闇…どうしてここに…アキラ…夕暮れ…え
21:41?まさか…アモル…なんで…夜闇の姿に…分かってくれるの
21:43?やっぱりアキラはすごいね
21:45!ねぇ見て!私も機械の体を手に入れたんだ
21:49!アキラたちと一緒だよ
21:57!これで…私のことも好きになってくれるよね…
22:05お…だからね…アキラ…夕暮れ…私と…エルシーしよう!
22:34エルシー…エルシー…エルシー…
22:59エルシー…エルシー…
23:29エルシー…エルシー…エルシー…
23:51エルシー…エルシー…エルシー…エルシー…
23:52エルシー…エルシー…エルシー…
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