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Sword of the Demon Hunter: Kijin Gentosho Season 1 Episode 9
Sword of the Demon Hunter: Kijin Gentosho | Full Episode with English Subtitles

Watch Sword of the Demon Hunter: Kijin Gentosho online free.

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Transcript
00:03I'm not sure how to do it.
00:04Then, let's start.
00:07Go, dog.
00:09Wow!
00:25That's a good arm.
00:27Well, I don't want to kill my dog, but...
00:51I don't want to kill my dog.
00:56You can't kill my dog.
00:59Oh, that's your power?
01:11You can't kill my dog.
01:19You can't kill my dog.
01:22That's not my power.
01:26That's right.
01:28I'll shoot you next time.
01:30Hmm?
01:32Sick.
01:53That's it!
01:55I hold...
01:55I'm not so good.
01:56This is the surprise of you.
01:56I'm afraid of being a girl.
01:59That's right.
02:01I'm soious.
02:01I want to kiss you.
02:01I want to kiss you.
02:03I want to kiss you.
02:04I want to kiss you.
02:06I want to kiss you.
08:42I knew you were going to come back to my father, so I knew you were going to come back.
08:49Let's go a little.
08:51Yes.
08:53If you are with your father, you can go anywhere.
09:02But, you know, you can't get to see him.
09:11I can't get to see him.
09:16I'm not sure if he's a kid.
09:18I'm sorry, but...
09:20I'm sorry.
09:22I'm sorry.
09:25I feel like I'm scared.
09:28My father...
09:31I wanted to protect...
09:33but I couldn't protect it.
09:36What is it?
09:39The distance of the day of the day of the day of the day of the day of the day
09:41was easily destroyed,
09:43but I couldn't protect it.
09:46I couldn't protect it.
09:51I'm not a villain.
09:53But in the end of the day,夏
09:56,鈴音
09:58,兄弟,
09:58I don't
09:59know. No.
10:01I'm not a villain.
10:04No.
10:08Where are you from?
10:13No.
10:16If I do,
10:19I'm not gonna take care of the day of the day of the day.
10:21I can't take care of the day of the day of the day.
10:27I can't take care of the day of the day of the day.
10:29I'm not going to be able to reach for my father's life.
10:31We can find a place where we can return.
10:34Is it going to be a place to return?
10:36What?
10:37We will find a place where we can return, and we will travel for long, long time.
10:44Do you see it?
10:46I will find it.
10:47It's probably the life for it.
10:52Matsu…
10:53Yeah, it's different…
10:54I'm sorry to call it.
11:01You asked me to tell you. You need to give me a gift.
11:05I'll give you...
11:08I'll give you your hand.
11:10Ah!
11:15You probably...
11:16You...
11:16You probably put something in your mind.
11:18If you think about it,
11:20it's a place to be a place to be a place to be a place to be a place to
11:24be a place to be a place.
11:28我らは...
11:29兄様、
11:32ようやく、
11:42あなたに触れられた。iteto
11:44Thank you
11:57Thank you very much.
12:04Let's go together.
12:29参りましょうお疲れさん秋津染頃勝った呼び方やなまあええけどそれよりうまくいったやろ?
12:57甲外は神かきが転じた名前でなそもそもは神を祝うときに使うもんやし頭がかゆいときに髪型をくずさんで描いたり娘さんの身だし並みの道具やねまあ同じ職人が作ったんならかんざしと甲外はある意味兄弟かもな
13:06ああかんざしは女もんで甲外は男の闘争具でもあるからどっちかというと兄と妹やね
13:10藤野甲外も染頃の作なんやろ?
13:16せやからかんざしは自分の兄貴を持っとる君をお兄様って呼んだんちゃうかな
13:22あのかんざしには死んだかつての持ち主の思いが宿っている
13:27だから夏はそれに取り憑かれ兄を探しているのだと思っていた
13:31んで君は兄貴に用を煮とるとか
13:35あははは講談なんかよとよくあるやつやね
13:40そもそもそれついになるように作られたみたいやし
13:45藤並の先行く見ればほととぎず
13:48泣くべき時に近づきにいける
13:53万葉集やね初代も冗談が好きやな
13:58鳥が花に寄り添うのに何の理由が要りましょう
14:05ほととぎずのかんざしはずっとフジの花を探していたのだな
14:08現世には奇妙なことがあるものだ
14:09鬼の言葉ちゃうな
14:15せやけどまああのかんざしがどんな旅をしてきたのか
14:18どこのどなたが思いを込めてきたのか
14:21そんなん誰にもわからへんしわからんでもええ
14:26あのほととぎずは自分の兄貴のところまで帰ってこれた
14:27そんでええやろ
14:33どこへ飛んでいったのだろう
14:36そりゃ遠くちゃう
14:38遠く?
15:06そう空高く広い海を越えて遠く遠く思いの変える場所へ向かう先はあのホトトギスに聞くしかないせやけど思いて最後には望んだ場所に帰るって僕は思うなそうかそうだといいなさてと!
15:07僕はもう行くわ
15:10一応聞いておくがいいのか?
15:12何が?
15:15私は人に化けた鬼だ
15:16ああそういうこと?まあ別にええんちゃう?
15:30真面目やなあだって君おふうちゃんの知り合いやろ?あの子を見逃しとるんやから今更やし君は危なそうに見えんからね
15:42だが僕はあくまで職人や依頼があれば鬼を移し命狙われたら抵抗もするけど害のない鬼まで叩こうとは思わんよ
15:51そやけど忘れたらあかんよ君らは鬼どこまで行っても倒される側の存在や
16:00どんなにおふうちゃんがええ子で君が人を救って僕が君らを認めたところでそれは河原
16:07わかっているそんならええんやけどほなさいなら
16:18いやー元に戻ってよかったよかった
16:23ってのにお嬢さんはなんでへこんでるんですか?
16:28えーっとどうもあの時の記憶が残っているみたいで
16:33あーそりゃお兄様とか甘えてましたしね
16:35確かにあれは恥ずかしい
16:39ゼンジ後で覚えてなさいよ
16:40あいやー別に馬鹿にしたんじゃ
16:42まあおなっちゃんも落ち着いて
16:47今日は好きなもん頼んでくだせ奢りますから
16:49おやじさんありがとう
16:54えっへーしかし旦那来ませんねえ
16:57えっはまぐりになりそうですか?
17:02やっぱり私はまだスズメで十分だわ
17:03あらあら
17:09あーもうどんな顔してあえばいいのよ
17:20おや難しい顔をしているねえ
17:21よたかか?
17:24男を誘うには少し時間が早いだろ
17:27心配して声をかけたっていうのに
17:29失礼な物言いじゃないか
17:33まあせっかくだ話してもしていかないかい?
17:36うわさいくつか仕入れといたよ
17:37そいつはありがたい
17:44今は体を動かして頭を空っぽにしたい気分かい
17:48今のは?
17:49ああまたかい
17:51うん?
17:53いや今朝なんだけどね
17:57寝ようと思ったら急にホトトギスが泣いてねえ
18:00結局寝られないからこうやって出てきたのさ
18:04それにさっきから妙に私の近くで泣くんだ
18:05何だろうね一体
18:08ん?何だい?
18:15思いて最後には望んだ場所に帰るって僕は思うな
18:16まさかな?
18:20だから何だい?
18:23ねえあれ鬼とかじゃないだろうね
18:29いや酔いを超えたホトトギスが花に止まっただけだろう
18:39横たわる歳月には人も景色も抗えない
18:45変わらないものなんてない
18:55ただ思いは人の思いだけはたとえ姿を変えたとしても
19:00みやかちゃんとっても似合ってるわよ
19:02お母さん
19:04何?
19:09前から思ってたけど何で私にそこまで巫女をやらせたいの?
19:15巫女装束も…これもし友達が来たら恥ずかしいんだけど
19:21そうねえそれがこの神社に生まれた女の役目だからかしら
19:26娘が生まれたなら名前には必ず夜をつけること
19:29そして巫女を絶やさぬこと
19:37おばあちゃんにこの2つの伝統だけは必ず守って次の世代につないでいきなさいと教わったわ
19:38なんで?
19:40そう
19:40なにそれ?
19:50私たちには分からなくてもそれを決めた誰かにとってはこの伝統はすごく大切だったんじゃないかと思うの
19:52なら守ってあげないと
20:00でも本当に守るべきは伝統という形じゃなくてそこに込められた思い
20:14だから私たちは夜の名をついでいくの遠い昔にあったはずの思いが長い長い歳月に迷い帰る場所を見失ってしまわないように
20:21今度は名も知らぬ誰かの思いをあなたが未来に紡いでいくのよみやかちゃん
20:28さあ私はそろそろご飯の用意をしてくればね
20:35なんだかなぁ
20:37はぁさまー
20:45早く終わらせちゃおうすみません
20:46ほい
20:49あなたはここの巫女ですか?
20:53少し聞きたいのですがいえ
20:57巫女じゃなくて五木姫です五木姫…
21:00私も正確な理由はわかりませんが
21:05昔からこの神田神社の習わしで巫女のことをそう呼ぶんです
21:07すみません
21:10この神社は何というのですか?
21:12はい 神田神社といいます
21:17そうか
21:20あっ
21:22王様 あなたは本当に私の帰る場所を守り抜いてくださったのですね
21:30ありがとうございました
21:31では失礼します
21:33え? 聞きたいことがあったんじゃ
21:38もう聞けました
21:42あなたは私が聞きたかった言葉を運んできてくれた
21:46自分自身が欠かさずに
21:48愛も欠かさずに
21:53愛の形が変わっても
21:54やったー こんな自分が変わっても
21:58こんな自分が変わっても
21:59やったー こんな自分を
21:59やったね みんなよろしくねー
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