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娱乐文字稿
00:05魔法の才能で全てが決まる世界
00:11その中でただ一人剣を手に戦い続ける少年がいました
00:17魔法が使えない彼は落ちこぼれと下げすまれても
00:21なお前に進み続けました
00:25少年ウィルの戦いの奇跡を一気に振り返ります
00:31さらに番組後半ではいよいよ始まるシーズン2
00:35の本編映像をいち早くお届け
00:40シーズン2放送記念杖と剣のビストリア特別総集
00:45編
00:45その剣は世界を変えられるのか
00:53明治を志す者たちが集う魔法学院
00:57その中にただ一人魔法が使えない生徒がいました
01:17彼の名はウィルセルフォルト
01:23この世は魔法絶対史上主義
01:26権威とは魔法であり
01:28力とは魔力であり
01:30英雄とは明治である
01:33そしてこの魔法学院では
01:34魔法の際こそ遠飛ばれる
01:38知識はあっても魔法が一切使えない無能者など
01:42賢者が生まれるこの場所にふさわしくない
01:46周囲から落ちこぼれと馬鹿にされても
01:49ウィルにはこの学院に残り続ける理由がありました
01:54さあ本物の空にはね月と太陽が浮かんでるんだって
02:00そうなのエルファリア
02:03空に一番近い塔のてっぺんに行けば
02:06マギアベンデになれれば夕日を見れるかもしれない
02:13じゃあさあ一緒に見に行こうよ
02:20うん約束
02:25それはただの子供の頃の約束
02:29けれど彼女は本物だった
02:33その才能をもって最年少でマギアベンデに至り
02:37塔の上へ行ってしまった
02:40明治の頂点マギアベンデと至った
02:43幼馴染との約束を果たすため
02:46学院を卒業して塔へ登ることを目指すウィル
02:51魔法が使えない彼が杖の代わりに手にしたのは
03:00今の悲鳴は
03:02まさかこのフロアで誰かが襲われている
03:14ひびるセンチネル
03:17単位選手正真正銘のファイブオーバーエネミー
03:24バークだ
03:33エドワルド先生こんな時間に何の用ですか
03:36シオンらが無断でダンジョンに行ったらしい
03:38何ですって
03:40貴族のせがれねえ
03:42ダンジョンは広い
03:44そこの使い間に居場所を探らせろ
03:47彼らが向かったフロアは
03:48ロークソーだ
03:54でしたら必要ありません
03:58何
04:00そこにはウィルがいます
04:20なんだあれ
04:22本当にあのウィルなのか
04:25バカ
04:28ウィルは正しく異端地です
04:31メイジにあるまじき大力
04:35ドワーフのごとき狂剣性
04:42そして一度見た敵の動きを掌握する
04:45洞察能力
04:51それはもう
04:54見た
05:02確かにウィルは一切の魔法が使えない
05:09しかし彼は
05:11この魔法世界の中で
05:13唯一の戦士
05:32その斬撃は
05:36いかずちをもしのぐ
05:43ふざけるな
05:45こんなことあってはならない
05:47魔法を使えぬ身で
05:49魔法を上回る存在など
05:54ウィルの力を知った教師
05:56エドワルドは
05:57彼に過酷な試練を突きつけます
06:01私が一方的に貴様を見極める
06:12課題内容は私に一撃を到達させること
06:16貴様に拒否権はない
06:18達成できれば実技の単位5を与えてやろう
06:22だが達成できなければ
06:25この学院から去ってもらう
06:27大学
06:42エドワルドの魔法の前に倒れるウィル
06:47言うまでもなく
06:49マギア・ベンデットは
06:50あらゆる明治の極地
06:54剣では杖に至れん
06:56消して
06:59愚かな願望など捨てろ
07:02それでも
07:04それでも僕は
07:07マギア・ベンデットにたどり着きたい
07:11何がそうまで貴様を駆り立てる
07:14どのような高尚な理由が
07:17その胸にあるというのだ
07:25好きな人と一緒にいたい
07:32エルフィとの約束を守りたい
07:38その思いを胸に
07:39ウィルはエドワルドに
07:41そして魔法史上主義のこの世界に立ち向かいます
07:45エルフィとの世界に立ち向かいます
08:03エルフィとの世界に立ち向かいます
08:21魔法学院には
08:23ウィルに寄り添う仲間たちがいます
08:28やめなさいあなたたち
08:30ウィルはあなたより優しくて
08:32誰よりも努力家だわ
08:34私の友人を侮辱しないで
08:37土魔法を得意とする優等生で
08:39ウィルを支える友人
08:41コレット・ロワール
08:43目標フロアは4層だから
08:46ロスティのマジックアイテムが必要なんだ
08:50本当にまっすぐなルームメイトだな
08:52君は
08:54マジックアイテム作りに長けた
08:56ルームメイトのロスティ・ナウマン
08:59彼らと共に
09:00ウィルは着実に単位を取得していきます
09:07司祖メルセデスの御言葉のもとに
09:14魔導大祭の開催を宣言します
09:21魔法学院の生徒たちが
09:23実力を競い合う一大イベント
09:25魔導大祭
09:29その舞台で
09:30ウィルは学院の実力者たちと
09:32衝突することに
09:45炎魔法を自在に操る
09:47学年屈指の実力者
09:49シオン・アルスター
09:52落ちこぼれと見下していたウィルに
09:54命を救われたことで
09:56彼はウィルを強く意識するようになっていました
10:01飛べ!
10:01ほぎるせ!
10:03ドラゴセノール!
10:09シオンとの激闘は
10:10コレットの仲裁で引き分けに
10:13しかしウィルの前にもう一人の明治が立ちはだかります
10:32氷魔法の使い手で学年で三本の指に入る実力
10:36を持つユリウス・レインバーグ
10:40魔導大祭で自身の力を誇示するため彼にはある秘策が
10:45ありました
10:47この魔法はまさか
10:49奇代の天才エルファリアが編み出した秘宝
10:54エルグラスフロース
10:57彼が使っているのはその十二の魔法の一つ
11:01一の王アルスワイス
11:04自分と同じ表像を生み出す分身魔法
11:09天才エルファリアが生み出した魔法がウィルを
11:13襲います
11:15はっ
11:25はっ
11:30どうやってあの攻撃から
11:35まず君のアルスワイスは完璧じゃない
11:46仲間に補助させることで分身を制御して
11:50一時的にエルフィーの魔法を使えるだけに過ぎない
11:54君はエルフィーの足元にも及ばない
11:57ウィルはその魔法のからくりを見抜いていました
12:02それは幼馴染にエルフィーとの思い出が詰まった特別
12:06な魔法だったから
12:15ユリウスレインバーグ
12:18確かにここに記されていることが事実なら
12:22なれるかもしれませんね
12:25私の後継者に
12:29ですがサリサ
12:31私が欲しいのは後継者ではありません
12:37私がそばにいて欲しいのは
12:39ひたふりの剣
12:43魔導大祭の立ち回り見たぜ
12:46俺たちのパーティーに入らないか
12:48おい待てよ
12:49勝手に話を進めるな
12:51ユリウスとの戦いを経て
12:53ウィルの力は学院中の知るところとなっていきます
12:58周囲の見る目が変わる中
13:00ウィルの前に現れたのは
13:04君はリアーナ
13:08彼女に誘われ向かった先で
13:10ウィルはある提案を受けます
13:26最終学年の総合実習
13:29ウィルたちはパーティーを組み
13:31ダンジョンへ挑みます
13:38ここで結果を残して
13:40絶対にエルフィの元へ行く
13:42イグノール任せる
13:46メルヴァン
14:00さあ行くよ
14:02大丈夫
14:08あれはクリムゾーンアート
14:12もう大群引きなり
14:14メイジョ懐に入られると弱い
14:17僕が前衛で盾にならないと
14:19必要ないよ
14:21リアーナ応援ザウス
14:24彼女の一族が何て呼ばれているのか
14:27知らないのかい
14:32イナナケ
14:33来世
14:34我が使命とともに
14:37応援飼育
14:40リゾルデディワ
14:43ヘンチャント
14:45応援ザウスは騎士の家系
14:48リアーナは
14:49メイジの中でもケウナ
14:50白兵船魔法のスペシャリストだ
14:56雷魔法を身にまとう
14:58学年トップの祭女
14:59リアーナ・オーベンザウス
15:02そして幻想魔法を得意とする
15:04エルフ
15:05イグノール・リンドール
15:08学院の精鋭たちとともに
15:10ダンジョンを進むビル
15:13ですが実習は想定外の事態へ
15:21フロアキーパーの斬殺
15:24誰がこんなことを
15:33みんな
15:34上
16:01正体不明のモンスターから襲撃を受け
16:04ビルたちはダンジョンの深層へ
16:07落とされてしまいます
16:11ここは10層よりさらに下
16:14学院外領域
16:17速やかに他の者と合流しなければ
16:19ダンジョンに食い殺される
16:22強力なモンスターがひしめくダンジョンで
16:24ビルたちはチリジリになった仲間との
16:27合流を急ぎます
16:30しかしそこには
16:31さらなる脅威が待っていました
16:34あなたたち一体何なの
16:39ただの悪者だよ
16:42偽りの空をぶち壊したいんだ
16:46偽りの空
16:47まさかマギアペンでの大決壊
16:50どういうこと
16:51天上では決壊が失われれば
16:53厄災が始まるって
16:55時間切れた
16:57面倒な連中が迫ってきてやがる
17:00えー残念
17:02それじゃあ
17:03皆殺しにしといて
17:06デューキー
17:09彼らが去り際に残したのは
17:11圧倒的な絶望
17:1510層に現れた
17:17あの化け物を
17:25体数270
17:28イビルグランドデューク
17:43そうは極地に咲く森の園
17:45アルメンタアウリス化す
17:56決死の総攻撃すら通じない
17:59圧倒的な力で立ちはだかる
18:01イビルグランドデューク
18:08それでもビルは
18:09決して諦めませんでした
18:14ドドロケ
18:15鋼の断崖
18:16砕け
18:18峡谷の騎馬
18:23ロアエルシーク
18:25コルテール
18:41怪人よ
18:43今は亡き使徒の斬死よ
18:45シオ
18:46そう着せよ
18:48汝を焼き払いし
18:49エンクの記憶
18:51思い出せ
18:52汝を消し去りし
18:53焦土の演奏
18:55帰らぬお前の悲惨をもって
18:58今こそ我が敵を焼き尽けせ
19:01シオ
19:04お前にできて
19:07僕にできないわけないだろ
19:10イフラムス
19:12バーテリオン
19:26杖じゃ勝てない
19:29スルギでも倒せない
19:35これは
19:43思い出して
19:44ビル
19:46スウェイト
19:47スルギだ
19:50スウェイト
19:52スルギ
19:57クシオ
19:59魔法
20:00スウェイト
20:00スルギが
20:06イグニスルークス
20:08スルギが炎をまとった
20:23エンちゃんと
20:24マッ
20:25スルギが
20:26魔法を食った
20:29落ちこぼら
20:30お前
20:35仲間の魔法を
20:37その剣に宿し
20:38ウィルは
20:39未知の力を
20:40解き放ちます
20:43装填完了
21:02イグニスルークス
21:15激闘の末
21:16イビルグランドデュークを
21:18撃ち倒し
21:20ウィルたちは
21:21無事
21:21ダンジョンから
21:22生還しました
21:25しかし
21:26謎の明治の正体は
21:28未だわからないまま
21:32カツカツの試練が
21:34も乗り越え
21:34学院へと戻る
21:36ウィル
21:38そして今
21:39最後の試験が
21:40始まります
21:43この後
21:44ウィルの新たな物語を描く
21:46シーズン2本編映像の
21:48一部を
21:49初公開
21:56偉大なる塔では
21:58何が最も
22:00尊ばれるのでしょう
22:22当然
22:23魔法の才能
22:36真の才能を持たぬ
22:38者たちに
22:40魔法の頂きを目指す
22:42術は
22:43あるのでしょうか
22:57その答えは
23:04みんなと一緒に
23:06進み続ける
23:21エルフィ
23:23きっと君の元へ行く
23:29影術
23:33全員揃ってるわね
23:34ええ
23:35アルファ様
23:36七影全員ここに
23:38珍しいわね
23:39七影が全員揃っているだなんて
23:42誰かさんが
23:43いつもどっかに行ってて
23:45いないからなのです
23:46ゼータは
23:47情報部隊だから
23:48仕方ないでしょ
23:49そういうことだよ
23:51ワンちゃん
23:52何か言ったか
23:53何も
23:55眠い
23:57デルタは眠くないのです
23:58だからワンちゃんの話は
24:00聞いてないよ
24:05そろそろ
24:06本題に入っていい
24:09で
24:10状況は
24:11はい
24:12先月より稼働を開始した
24:14イータ開発による
24:15悪魔付き探索装置のおかげで
24:17シャドウガーデンのメンバーは
24:19ついに600人を超えました
24:21600
24:22一気に増えたわね
24:23我らが主
24:24シャドウ様のお知恵をもとに
24:26イータが開発してくれたのよ
24:29ブイブイブイ
24:31それにしてもすごい数だよ
24:33さすがだな
24:34イータ
24:36でも
24:39まだまだ足りない
24:40ですね
24:42ええ
24:43シャドウの考えている世界を実現させるためには
24:46もっともっと仲間を集めなくては
24:50そのためにも
24:50今日の作戦は完璧にやってのけないとね
24:54そういうこと
24:57では
24:58ただいまより作戦を開始
25:00ベータはシャドウに報告を
25:02はい
25:04全員予定の配置につきなさい
25:07はい
25:09どうしたの
25:10うーん
25:11いや
25:12一つ聞きたいことがあるのです
25:14なに
25:16600って
25:17一体どれくらいの数なのですか
25:22いっぱいということ
25:24わかったのです
25:25いっぱいなのです
25:30影術
25:33ふぅー
25:35書けないよー
25:37あ
25:38アルファ様
25:39どう
25:40シャドウ様戦記の筆は進んでる
25:43いいえ
25:45筆は進むんです
25:46あの素晴らしいお姿を見て
25:48創作意欲が湧かない者はいませんから
25:52でも
25:52でも
25:53書いてから少し時間が経って読み直してみると
25:57違うと感じてしまうんです
25:59本物の本物のシャドウ様の凄さを
26:03表現できる息に私は届いていないと
26:07そうね
26:08今のあなたの文章ではまだ届いていないわ
26:12でも
26:14だからといって
26:15あの方を追うことをやめるなどできない
26:19そうでしょ
26:20ベータ
26:22はい
26:24ありがとうございます
26:25ちょっと気分が軽くなりました
26:27よかった
26:28あなたの作品
26:30シャドウガーデンの子たちも楽しみにしてるんだから
26:34頑張ります
26:36あ
26:37そうだ
26:37シャドウ様のことで
26:39一番付き合いの長いアルファ様に
26:41お聞きしたいことがあったんです
26:43何
26:44さっきの戦いで
26:45シャドウ様が連中に拷問されていた時に
26:48ああ
26:49命乞いね
26:51彼がどのような意図で
26:52それをやっているのかは分からないけれど
26:54白心の演技だったわ
26:57どういうものだったのでしょうか
27:00え
27:00どうか再現して見せていただけないでしょうか
27:05私が
27:05ええ
27:06ちょうどそれを見ていたのはアルファ様なので
27:14どうか命だけはお助けを
27:19こんな感じだったかしら
27:21なるほど
27:23こんな感じですか
27:24違う
27:25もっとこんな感じ
27:31かげじつ
27:37それはチョコレート
27:39ただのチョコレートではございません
27:42実は中にはウイスキーが入っているのです
27:46ウイスキー
27:47シャドウ様からお教えいただいた
27:49穀物を蒸留したものを
27:52木の樽の中で長年置くことによって作ることができる
27:55黄金のお酒です
27:57長年って
27:59作るのに時間がかかってしまうの
28:01ええ
28:02でもその懸念は
28:04イータが無事解決してくれました
28:07ブイ
28:09この装置があれば
28:103時間で良質なウイスキーを大量に作ることができ
28:14るのです
28:15美味しい
28:17でもどうしてウイスキーをチョコレートの中に
28:20マスター
28:21ウイスキーとチョコ
28:23合うと言っていた
28:24あえて一口で食べられるようにした方が美味しいのでは
28:28と考え
28:29中にウイスキーを閉じ込めてみたのです
28:32へえ
28:33いいアイディアね
28:35シャドウ様の描かれているものに至っているかは分かり
28:38ませんが
28:38次の三越紹介の新作チョコレートとして
28:42売り出していきたいと思っています
28:44いいと思うわ
28:45でこれの名前は
28:47あまだ決めていませんでした
28:50どうしましょう
28:52これを食べながら考えるとしましょう
28:55そうで食べ
28:57ウイータ飲めよ
29:00これ結構お酒強いんだから
29:03本当にガンマはお酒に弱いわね
29:09頭がボワンボワンする
29:12ガンガンでなくて
29:16これの名前決定
29:18え
29:20命名ウイスキーボワンボワ
29:23ウイスキーボワンボワ
29:27少し言いにくくない
29:32影術
29:38誰かいるですか
29:40デルタ
29:41アルファ様
29:42とウイータ
29:45それ何なのです
29:46これはウイータに作らせたアーティファクト
29:49アーティファクト
29:51そう
29:52アルファ様
29:53結局アーティファクトって何なのです
29:57デルタ
29:59ごめんなさいです
30:01何回みんなに説明してもらったの
30:03いい加減覚えなさい
30:06はい
30:08まあいいわ
30:09ウイータ説明してあげて
30:13はい
30:14ウイータの説明は分かりにくいです
30:16アーティファクトとは
30:17パコ
30:17人工的に作られた
30:19いくつ?
30:19うん
30:20うん
30:20うん
30:20うん
30:20うぅ
30:25うぅ
30:26わかったのです
30:28そう
30:29じゃあ私に説明してみせて
30:30え?
30:31わかったんでしょ
30:32わ、わかって言うのです
30:34当然なのです
30:35任せろなのです
30:37デルタはやればできる子なのです
30:39ちゃんと言うのです
30:40嗯嗯
30:41まあ いいわ
30:42うう… ゴメンなさいなのです
30:45で? 何の用だったの?
30:47あ そうなのです…
30:48えーとですね…
30:49えーっと…
30:51うう…
30:54忘れちゃったのです!
30:55まったくあなたは…
30:57へへへへへ…
30:58ところで 結局それは何なのです?
31:01これはね 魔力疎外を打ち消すアーティファクト
31:05魔力封じなどが起きた時も これがあれば対応できるわ
31:09そんなものいらないのです
31:10うん
31:11魔法が使えなければ 殴ればいいだけなのです
31:15こういう感じで…
31:16えいっ!
31:19壊れた…
31:20デルタ?
31:21えええ え え ごめんなさいなのです!
31:23わざとじゃないのです!
31:24わざとじゃないのです!
31:26悪い子は殴ればいい…
31:28ほんとにごめんなさいです!
31:33影術
31:37ネスネコは たまっているです!
31:40ワンチャンは吠えるよ!
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