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  • 3 hours ago
夢が咲く 有吉園芸~Road to start a garden shop~ 有吉園芸視察団が土の研究施設に潜入 - 2026年04月07日

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00:00in
00:58Yes.
00:59Yes, I know.
01:07難しい。
01:08肥料とかも関係もあるし。
01:10うんうんうん。
01:14このように土のお悩み、土のお悩みね。
01:15土が結構たくさん来ている。
01:20なので今回は我々有吉園芸視察団が。
01:21土を学びに行きます。
01:23視察団が。
01:24土を学ぶ番組あるんですね。
01:30ということで今回のテーマは土。
01:33良い土壌作りを長年研究している施設に
01:37我々有吉園芸視察団が潜入。
01:38すごい。
01:42土が変われば植物の成長が劇的に変わる。
01:47土を良くする方法を徹底的に教わります。
01:52さらに100万円美覚次第に緊急事態発生。
01:53ちょっと参ったなぁ。
01:55そういうこともありますかやっぱりね。
02:00土を学びにしている。
02:02土を学びやすぐの compañえた!
02:17よぜ?
02:29今回我々が学びに行く土。実は園芸歴の長い有吉さんも苦手なジャンル。
02:33土って普段どうされてますか?普通にホームセンター。
03:04市販のものっていうかあんまり自分で配合したりとかいやネット見たら赤玉2合何とか土3割とかさうるさいよって市販のものを買ってきてやってます基本的には有吉さんでもこのくらいの知識しかない土これは我々が園芸マウントを取るチャンスかもはい成田ファームランド到着しました!
03:29ここで今日は土の勉強をします千葉県成田市にある成田ファームランドは健康な土壌づくりを追求しオリジナルの堆肥生産を行っている施設そしてここからは昨年ジャンボカボチャで苦渋を飲んだソラベジ先生もぜひ土を学びたいということで合流
03:52土について教えてくださるのはいい土壌づくりを研究すること15年の佐々木先生やっぱり農作物を作るにはですねやっぱり植物を育てる栄養素っていうのは必要ではあるんですけれどもやっぱり土自体健康でないといけないのでやっぱりその土を健康にするところっていうのも大事かなと思っておりますね
03:54同じものを作っても土違うと結構違いますか?
04:00やっぱり全然違いますねやっぱり土が固かったりするとどうしても植物を育てるしにくくなりますので
04:07自分たちがですねやっぱり作っているのはこの木質堆肥というものになり木質堆肥
04:20?はいそうですね木をですね発酵させたものをですね販売させていただいております皆さん堆肥って分かりますか
04:25?いや正直分かったような顔してますけど分かってないんですよ我々
04:29これ壊れると分かんないですね堆肥って…堆肥っていうのはどういうの
04:30?それも土なんですか?はいいや堆肥っていうものはですね土を良くするものを堆肥っていうんですねこれ改善するというか健康にするってことなんですね土を健康にするものじゃあちょっと違うんですね肥料と堆肥っていうのはやっぱり用途としては別ですねやっぱり植物を育てるのはもちろん栄養素って必要になってくるんですけれどもただ栄養だけを改えれば植物が健康に育つわけではないので
05:16やっぱり土自体をそうですねおゆっくりしていただくということが大事かなと思いますね西尾さん僕ら視察団なんでちょっとメモを取らなきゃいけないんですなんで急にコンセプト思い出すんでそう我々視察団の使命は学んだことを有吉さんや視聴者の皆さんにしっかり伝えることメモはちゃんと取ります
05:36わかりました今ホーンって聞いた感じでやってますけど大秘と肥料の違いはいわかったかったクイズですよ大秘と肥料の違いはいいいですか肥料は植物を育てるための栄養素大秘は土を良くするためのもの正解
06:02ああよかった正解ですよかったよかった貯めるタイプの世界身のサンバリンでドキドキ正解っていうねああなるほどねでもそれでもうそこら辺は分かりました我々も同じ土で植物を育て続けていると土は固くなり水はけや通気性がなくなったり根が張りづらくなる肥料が保持しづらくなるなど様々な悪影響が
06:20そんな劣化してしまった土の環境を良くするためには大秘を定期的に混ぜ土壌改良をする必要があるんですちなみに大秘を使って土壌を改良した土と普通の土で植物の成長を比べてみると
06:46こちらがはい私の大秘使ったですね小松菜ですねえぇこんな変わんのだってもう一個の方もまあ普通にはいそうですね同じような形で育ててます大秘を入れてるのと入れてないのえぇそんな違いますかそうですねやっぱり根の葉りが違うとやっぱりその栄養を吸収するやっぱり面積が違ってくるので
06:58えぇすごいな土壌改良の重要性が分かったところで大秘を作っている現場を見学どのように大秘を使えばいい土になるのか教えてもらえます
07:24はいそしたらこちらがですねえっと私たちの大秘を作っているですね大きすぎますねあの思ったより規模が大きいんですけどでかいよね大きすぎますここで作ってるんですかはいそうですねで私たちやっぱり半年ぐらいかけて発酵をさせておりまして半年かかるんですかはいそうです発酵させるのに半年ぐらいかかりますね
07:36でその後袋詰めにしてですね大統領半年から1年ぐらいかけてですね熟成させていくような形になりますのでもうなんかワインみたいです熟成
08:03なんとこちらの大秘が完成するまでにかかる期間は1年から1年半時間をかけてしっかり熟成させることでいい大秘になるんだとかこちらがですねこれぞれの製造工程のものをですね分かりやすくですね置かせていただきました一番最初はやはりですね細かく砕いたものになるんですけれども
08:31そこからですねさらにですね7ミリまで小さくしますそれで今ですねその1年半かけて発酵させたものの完成品がやはりこういう黒いものになっていきますあれここからここは手を加え発酵だけですよねそうですねはい結構いや全然違いません色色をつけてるわけじゃないですかねではないですねやっぱり発酵させていくためにですねやっぱり熟成させるような形になりますので実際熟成するとですね
08:57こういう完熟系の黒いような色になっていきますね触ってみてもいいですかどうぞどうぞどうぞいや結構いやだってこの段階はまあまあ言っても木のはいそうですね本当に木を細かく砕いたようなですね状態なんですけれどもやっぱり微生物菌を加えてですね発酵させることで徐々に徐々にですね形も変わっていくような形ですね結構確かにこう比べるとえぐいぐらい発酵してますね
09:25はいそうですねやっぱり微生物菌をやっぱり何回も入れてですねやっぱり温度をですね60度から70度ぐらいまで上げるんですね60、70まで上がるんですかはい上がりますなので逆にその未熟な体肥というとですねやっぱり温度が高いままになるので根を焼かしちゃったりしちゃうんですよになるのでやっぱりそういう温度が上がらないぐらいまで完熟させるような形が必要になってきますねじゃあ温度は結構重要なんですね
09:51そうですねやっぱり温度を上げていかないとですねやっぱり発酵というのが進んでいかないような形になりますのでこれって火にかけたりとかするんですか火はかけたりですねなくなっちゃいますよなんかさこういったりとかするとこういうのになってアハって言わせるのだろうアハって言ってた微生物入れるとやっぱり分解するような形分解するために熱っていうのが出てきますので
09:53なるほど そういうことなんだ火にかけなくても熱は60、70は出ますね自然の地下で大肥になってるわけですねはい
10:10そうですねそっかーこの完熟した大肥を土に混ぜ込むことで土壌の構造や生態系が改善ふかふかな土が復活するんだとか
10:27ちなみに発酵途中の堆肥の中はどれだけ熱いのか触らせてもらうことにちょっとじゃあすいません失礼しますはい結構奥ですよねあっそうですねこの光景何
10:28?あったかいですか?あ、あ、あ、熱いですもうここで熱い
10:39?結構熱いですはいほんといいお湯加減ぐらいの熱さになってますあったかい
10:45あったかいですよねあったかいあったかちょっとほんとに、え
10:47?すごい、え
10:48?こんなあったかいの
11:09?すごい温度が高くなるっていうことはその分やっぱり熱を上げるまだ未熟なものが入ってるっていうような認識なのでほーはいもう微生物気に入れても温度が上がらないっていうことはもう完熟しているっていうような一つのですね趣旨になるかなと出来上がってないと温度が上がるってことか
11:34ああそしてこの微生物菌の発酵を促すために重要なのが攪拌作業それはまず攪拌する前にですね金を液状のものになるんですけれどもそれをまず上に巻いていきますこちらがその作業ですね手に持って入るものが液体の微生物菌が入ったものをですねへーこちらが発酵剤になりますので
11:53え、めっちゃ白いとろみがへーこれで促してるんですねそうですねこちらが熱を上げるですね微生物菌を入ったものになりますやっぱり発酵するのに対してですねやっぱりどの菌がその時期に効果があるかっていうのがやっぱり違ってくるような形になりますので
12:22なるほどはい、4種類を1種類ずつですね入れていくような形ですねなんかあんまり気にしなかったけど意外と繊細ですねいや、確かになんでもう自分たちの経験則でやっぱりここの温度が上がらないからこちらこういうのを試していこうっていうのを年々行っているような形ですねすごいねプロだな、違うな大肥を20年前から作っておりますのでへー20年かけて、今も研究中ですね
12:34一筋ですか一筋ですよかったよかったそんな一途ですね、みたいにさそしたら今、スタートしますね来る
12:50!来るかも来るかも来るかも来るかも来るかも来たーえー、すごい早いえ、もうほんとにあんなふうにやるの暴れ回ってるじゃん
12:57あーすごい後ろにやっぱり水蒸気が結構出てるのであれ
12:58?水蒸気
13:07?やっぱり熱が出るとやっぱり水蒸気もああやってバーっと出るのでまだまだ温度が高い状態えっ、そんな熱あるんですか
13:08?すごくない?こんなに至近距離で水蒸気あんな見たの初めてなんだ
13:29確かにあんま無いよね無いおーすごいようわーうわーうわーうわー今これ結構あったかいんですか
13:33?あ、そうですね結構湯気出てますのでこれは触れる
13:34?熱いかなと熱いぐらい
13:52月2回程度定期的に微生物菌を堆肥に混ぜて攪拌することで堆肥全体がしっかり発酵するんです。とここまで堆肥の特性を学んだところで視聴者の土のお悩みを佐々木先生に解決してもらいます。
14:08ゴーヤを育てたんですよ。大型のプランターで。初めての年はうまくとれたんですが、そのあとなかなかうまくできないと。で、質問が土は毎年新しく変えたほうがいいんですか?肥料は何がいいですか?植え付ける1か月前ぐらいに石灰は必要ですか?どうですか?という質問。
14:39やはりゴーヤも栄養を吸収して育っていくような形になりますので、前年使っているという形だとそこにある栄養素というのは前回のゴーヤが吸い取っちゃっていますので、それは新しく肥料なり石灰もそうだと思うんですけれども、追加で入れてあげないと今度次のゴーヤが食べる栄養がなくなってしまっている可能性がありますね。
14:59じゃあ、1回収穫したらやっぱりその分のまた栄養を上げてあげるということが大事なんですね。はい。それは肥料でもそうですし、その土に対してもですね、やっぱり連作していくとですね、多少やっぱり悪い菌が残っちゃっている可能性がありますので、新しくするなり、ちょっと直射にここで熱消毒するなりが必要かなと思います。
15:24野菜を育てる際に同じ土を使い続けると、連作障害を起こし、生育不良や身の付きが悪くなりがち。新しい土に変えるか、大秘を混ぜて土壌改良をしてから再び育てると良いそうです。プランターで植物の寄せ苗えをしていますが、土がどうしても固くなって水を吸いにくくなってしまいます。再生できますか
15:28?という質問なんですが、それはもう我々も分かってますね。
15:53阿部くん答えようか。再生できます。頼もしいね。ね。やっぱりさっきもおっしゃったけど、どんどん土が固くなってね。固くなっちゃうと、やっぱり根の張りが植物の根を張るのが大変になっていきますので。はい。これも解決しました。固くなった古い土の再生は、病原菌や害虫の友が潜んでいる可能性があるので、まずは熱処理。
16:12黒いビニール袋に入れてから水で湿らせ、強い日差しに数日当てて中の温度を上げましょう。熱処理が終わったら、土に堆肥を混ぜ、1ヶ月ほど置いておけば再び、ふかふかの土に復活します。
16:37ちなみに畑や庭など、土を入れ替えられない場合、1年に1度くらい堆肥をまくのがおすすめなんだそうです。なるほど。勉強になります。根が張っていて、掘り返せない場合は、堆肥をまいてから表面を耕すだけでも効果的だそうです。この後、いい土壌で育てた旬の果物が登場。
16:39おー!何これすごい!えぇー
16:43!すごいよ!そう
17:01!あなたと私の夢が咲く有吉園芸でもこれが植物ですよね。有吉園芸
17:15有吉園芸殺団が土づくりを学ぶために成田ファーブランドへ続いては堆肥を使ったいい土壌で育てた旬の果物を見せてもらいます
17:18実際に見れるんだ。えぇー
17:19!いやぁ、なぁにー
17:23!おぉー!こちらですね。なにこれすごい
17:25!えぇー
17:27!すごいよ
17:28!そう!わっ
17:28!すごー!これがうちで堆肥をですね、土の中に入れてですね、育てたイチゴになります。
17:40素晴らしいね、これ。これ堆肥使わない場合ってどうなっちゃうんですか
18:00?そうですね、やっぱりどうしてもですね、大きさであったりとか、収穫量のところですね。やっぱり根が弱っちゃうと実も少ないので、実が少なくなってしまったり、味もあまりおいしくなかったりっていうような形がありますね。じゃあ、堆肥が入ったらふかふかの土だからこんなに大きく、たくさんなってると思うんですね。
18:12実はここ、成田ファームランドのイチゴ狩り専用のハウス。ということで、我々もいい土壌で座ったイチゴを試食させてもらうことに。
18:16これ、どういうのがおいしいなのかな?確かに。大きいのがいいのかな
18:31?そうですね、やっぱり甘みがですね、先端の方に集まっていきますので、尖ったものよりかはぷっくりしている形のものがですね、より甘みが出てくるかなと。イチゴって尖ったやつよりもちょっと四角っぽい方がおいしいですか
18:36?はい、形の方がですね、甘み先端になる面積が大きくなるので。尖ってます
18:37?早いですよ。これいいですか?
18:42あ、それいいと思います。えぇー。えぇー。いく
18:49?いく。うまっ。うまい
18:56?うぇー。めっちゃおいしいです。めっちゃおいしい。ほんとにイチゴの味です。いや、そりゃそうですよ。わかります
19:04?なんか、その甘い、ただ甘いとかじゃなくて、イチゴのちゃんと濃い味がする。あ、濃厚。濃厚。これ、うまいですか
19:06?いいと思います。
19:26甘い。ありがとうございます。いい土壌で育てると、イチゴの実の付きや大きさ、糖度まで変わってくるんだとか。視察とか関係なく、おいしかったなぁ。
19:35成田ファームランドのイチゴ狩りは5月中旬まで開催予定なので、いい土壌で育ったイチゴが気になる方はぜひ。
19:41〈そしてジャンボカボチャのリベンジ目的で一日勉強していたソラベジ先生は〉
20:07どうしても今粘土質で土の間が締まってしまっているので今日教えてもらった大肥を入れて隙間を増やして根っこがより広く張れるように改良したいなと思いましたそうか言ってましたもんねなんかねどんどんどんどんこう大きくして根で栄養を取って葉っぱでこうね光合成するっていうあれジャンボカボチャにいかせんじゃないですかそうですねもう一番取れる気がしてきましたねおお!結構ビッグマウスなんだよなあ
20:35あらそういうところもあるそういうところもあるんだよそういうところもあるんだよそういうところもあるんだよ今年のジャンボカボチャプロジェクトもお楽しみにちょっと面白かったなんか最初俺地味なテーマかなと思ったけど意外と分かったもんねすごい面白かったなんかメモしましたねうんしましたあの大肥20年一筋っていうのね
20:55本当にだからこそいい対比ができるんだなってやっぱり対比だけじゃなく他のものに手を出したりとか商売を広げるとやっぱりちょっと偏るじゃないですかでも対比本当に一筋20年でっていうのになるとすごいそこの対比いいんだろうなって思いますし分かんないけど次やったら多分これなくなってると思う
21:05第2位いきましょうこの後100万円美覚次第に緊急事態発生
21:27ちょっと参ったなぁそういうこともありますかやっぱりね増えるロレックスだと思えばね増えていくんだロレックスがああ
21:44番組開始当初に100万円で購入した希少な品種の美覚次第の小株これまで美覚次第の専門家宮原先生に育ててもらい2年でぐんぐんと成長小株は出ませんか?
22:14まあ次かな次秋には出たいなとおぉいよいよ待望の小株待ち状態でしたがあれから半年一体どんな姿になってるんでしょうかえっと前回は米山さんでしたかはいはいあの時にはとてもきれいな状態でご覧いただいておりますはいじゃあそこからどうなったかはいはいはいはい絶賛
22:42絶賛不調中ですが原因がまず厚さともう1個虫ついちゃってましたそれが貝殻虫がしっかりついてしまいましてここで中の方に入ってしまって今ちょっと薬入れてしまったので一旦ちょっともう1回リカバーのタイミングに戻ります。
23:10ここまで順調に成長してきた100万円美覚次第に貝殻虫が発生薬で処置しているため少し弱っている状態大丈夫ですよね?
23:29大丈夫です。まだ全然やる気はあるのでやる気がある方針が出ているので成長点もふっくら色も乗っかっているので今までにないといってしまったのでちょっと非常に調子が良かったので今日はどういう顔に出ていればいいのか?
23:35いやーそうかでもこれが植物ですよねやっぱりちょっと我々からするとねがっかりという。
24:05あっダメなんですね。
24:07ちっちゃい。 まあまだ全然小さいんですけど。
24:12小さいですけど。いやーこれが貝殻虫にやられないように。
24:16これはもう今貝殻虫ついたら終わりですよ。
24:18一つついているので多分そのうちババッと出てくる。
24:20あっそうですか。
24:23うわっ楽しみだなぁ。
24:24いやー朗報もありました。
24:28この子の小株でしたら大事です。
24:29他の奉仕じゃなければ。
24:30なるほどそういうパターンになる。
24:38いやーそうかこういうこともあるね。
24:42育ってきても違うこの場合もあります。
24:43うち奉仕舞ってるんで他の奉仕がついて。
24:45なるほど。
24:48例えば僕の環境でウィリンキーの上からリドレが入ってきたりとか。
24:50たまにあるんで。
24:53まだまだ楽しみがある。
24:54楽しみといえば楽しみですけどね。
24:57あーいやー。
24:59という報告でした。
25:00ありがとうございます。
25:05まあ引き続きどうぞくれぐれも気をつけてよろしくお願いいたします。
25:06なんといよいよ子株が。
25:09これが100万円美覚しだの子株なのか。
25:13はたまた別の美覚しだなのか。
25:14今後の展開をお楽しみに。
25:21あなたと私の夢が咲く
25:26有吉園芸
25:27今後の展開をお楽しみに。
25:27私は見たことができないか。
25:27いやー。
25:30それで一切な夢を咲く。
25:30You
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