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日曜マイチョイス 【天童よしみ&山内惠介 仲良し演歌歌手コンビで名曲歌碑巡り!】 - 2026年04月06日
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00:06第2弾。
00:08第2弾。
00:09第2弾。
00:10第2弾。
00:10カヒ巡り。
00:14歌の名曲の奥深さ。
00:15Yes.
00:18ものすごく皆さんが良かったっていう。
00:19そういうお声が多いです。
00:20いや本当ね。
00:25僕たちが訪れたところに皆さんがまた足を運ぼうとして。
00:26そこなんですよね。
00:27お休みの楽しみになっていう。
00:54聖地巡りはいはいこれねはい神田川ですそうなんですよねはい神田川といえばはい読み名ありましたようわうわこれがあなたはもう忘れたかしらほらほらほらあなたはもう忘れたかしら5歳
01:191973年にリリースされたかぐや姫の神田川作詞家北条誠さんが恋人との同棲していた思い出を描いた詩の世界が若者の共感を呼び大ヒット1996年神田川沿いの遊歩道に花火が混流されました
01:36あなたはもう忘れたかしら赤い照りマフラーにして2人で行った横丁の古屋一緒に出ようねって言ったのに
01:56この時代的にもですね多かったんですよその同棲される皆さんがねないんですよ同棲の経験がああそりゃそうでしょそりゃそうよ読み入れありますねあるわけないじゃないですか同棲いうね同棲いうね同棲いうね同棲だから同棲いうね同棲いうね同棲いうね同棲いうね同棲いうね同棲いうねど yine 若かったあのころね何にも怖くなかったってこれもよく書けるよね北条先生確かに怖っ
02:33私はそんな作詞を手がけた北条真琴さんは。
02:54若狭という名の舞台にはスポットライトが2つ付く山内圭介さんのヒット曲スポットライトも作詞男女の青春を描いたその歌詞は平成の神田川を書いたと言われたそうです
03:18ちょうど神田川から40年たってた時に若狭という名の舞台にはスポットライトが2つ付くと40年たっても変わらないものはあるよと夢を信じる心と人を愛する心この狭間でねいつの時代も揺れ動くんだよねってそういうメッセージを送ってほしいと
03:39もう亡くなるまで現役でずーっと詩を描きになってたっていうそれもその詩の中にねなるほどそうね重なるなっていうそのものすごくこの自分の主人公が皆さんであるっていうことがものすごく描いてらっしゃるんですよね。
04:09聴いてらっしゃる方が主役になれるような作品作りそうです会いたいな本当ですよでもこうやってずーっと名前が残るっていうのは残る残るしねそう南光節さんはねデビューの当時からあのなんか飛行機に乗り合わせて隣にわざわざ座ってくれたりしてで私がまだ10代だからすごいいろいろと説教されました。
04:35えっ10代どんな説教されたんですかちゃんと貯金するんだよそれはね10代から働かれてますからねそうなんですおかげさまでたくさん貯金されてるようなものなんですよとんでもないですよもう食うことに困ることはない何を仕掛けますちょうだいお願いしますちょうだいお願いしますちょうだいお願いしますせっかくなんで
04:50いいですねだいぶ顔が出てるね。
05:14そのとちとちにゆかりのある歌を石に刻んで建てられた記念碑、花碑。全国つつ裏裏にある花碑を訪れ、その歌に込められたメッセージや情景に思いを馳せる花碑めぐり。と、そのついでに、
05:40花碑の近くにある絶品グルメもいただいちゃいます。演歌会切手の仲良しコンビ、天童よしみと山内圭介が行く昭和の名曲聖地巡礼ツアー。改めましてこの番組マイチョイスは人生100年時代を迎える今、大人が楽しめる食や旅や趣味をご紹介していくということで、
06:10この花碑めぐりも一つのシリーズになりつつございます。なりつつあるのが嬉しいです。花碑の前でのトークが、たぶん30分はいけたんじゃないかと思う。やっぱり名曲にまつわるんで、ものすごくけいすけ君も勉強して、私の話をよく聴いてくれるんで、
06:33天山コンビの花碑巡り続いてはハスキーな歌声で一世を風靡した歌姫の花碑があるという新宿へ。
07:02新宿を舞台にした歌もたくさんありますよね。
07:32新宿の喧騒のすぐそばに静かに佇む花碑。
07:48江戸の昔からこの町を見守り商売繁盛や芸能の神様として国内外から多くの人が訪れます。ということでまずはお参り。
07:54えらい鳴らしましたね。
08:04何をお願いしたんですか。
08:05ヒット!
08:06ヒット!
08:07長いな。
08:16参拝を済ませたところでお目当てのかひ探し。
08:20こちらが芸能千賢神社。
08:22芸能の神様ですか。
08:24名前が。
08:25中川翔子さん。
08:26中川翔子さん。
08:28八代脇さん。
08:29八代脇さん。
08:30あら!
08:37ここに花碑が藤恵子さんの花碑がありました。
08:40やはりもう新宿といえば。
09:07藤恵子さんの稽古の夢は夜開くですようん思ってただろうな1970年リリース藤恵子さんの芸古の夢は夜開く新宿出身の作詞家石崎雅夫さんの作詞家生活30周年を記念して
09:181999年花園神社の境内にあるここ芸能宣言神社内に花火が建てられました
09:2115 16 15 16 17と私の人生暗かった過去はどんなに暗くとも夢は夜開く
09:49私の人生暗かった過去はどんなに暗くとも夢は夜開く15
09:5116 17とっていうところここがものすごく通じないですかはい
09:55もう読みないもんね
09:56そう 私の人生暗かったってもうあんまり良くなかったんだっていう苦労もしたよって過去はどんなに暗くとも夢は夜開くどうですか
10:15夢はなぜ夜開くんでしょうこの歌は夜のお仕事をされている方の歌ということでしょうかああ
10:16そこ やっぱりさすが芸ちゃんですねどうですかそうですよそうなんですか
10:27私は思うんですけど新宿っていうこの街がね産んだ歌だと思いますよああうん
10:43やっぱり夜働いている人たちの夢がねやっぱり昼間じゃない朝じゃないやっぱり夜なんですよ夜になるとみんながこうバーッとお花が咲いたようにネオンからいろんなところにいろいろ浴びてね
11:05そういうこう歌がこの夢は夜開くっていう歌だと私は思いますそしてまたあの今歌田ヒカルさんというそうですよアーティストが歌田ヒカルさんの歌前に国際フォーラムでやった時に歌った歌があったわね花束を君にっていうねあったよね
11:16亡くなった母藤恵子さんへの思いを歌ったといわれる歌田ヒカルさんの
11:38実は山内さん自身のコンサートでこの曲をカバーしたことがあるんです
11:51歌田さんの声にはもちろん藤恵子さんの血が流れているまあこれ当たり前なんですけどでちょっとした節みたいなものも演歌歌謡曲に通じるものって
12:00あるんですよありますよね拳ね回ってないかって言うと回ってる回ってますよね回ってるファーストラブなんていうのもR
12:06&Bの世界だと思うんですけどやっぱ最後のみたいなね
12:34キースはってうん節があるからバフを受け継がれてるものっていうのはあるんじゃないかなっておそらくそうねやっぱり拳をそこに入ってるっていうことでちょっと受け継がれてるねうんおっしゃるとおりですよねいいですねそうねいいですねお上手こんな感じですけど
12:45ごめんなさいでもねせっかくね新宿に来たからにはね私ねご褒美で大体そのお店に行ってるところにちょっと行きましょうよちょっと行きたいなと思って
12:53なんですかそのご褒美ってえこの後天道さんが通うご褒美スイーツが登場
13:11いよー花園神社に立ち寄ったついでに天道さんがご褒美によく行くというお店にさあさあねけんすけくんはいこちらでございますようわっ新宿高野本店本店?
13:38ここがものすごく私へのご褒美をいつもね買いにくんで私ここに買いにくってそうですよすごい香りするでしょフルーツの2人がやって来たのは老舗フルーツ専門店新宿高野今回はランチも兼ねてフルーツパーラーで旬の果物をふんだんに使ったスイーツをいただくことに
14:06例えばコンサートも不死に終わったっていうそんな時に絶対にケーキを買いに来るのがこのお店なんですよ高野さんのケーキを高野さんのケーキだからまた今度頑張れば高野さんのところのこのフルーツやそしてまたケーキが頂けるっていうじゃあ高野さんがあるおかげで頑張れるということですそうですよそうですよ説得力あるないやー来た
14:29顔が違いもう表情がうわーこれすごいですね天堂さんオーダーイチゴのパフェイチゴゼリーやイチゴジュースで作ったホイップクリームなどふんだんにイチゴを使った甘酸っぱく香り高いパフェ
14:47眺めてるだけでもねよためんかい眺めてるこのこれがねうちなのよ崩したくないのグッチェになるからじゃあやめましょうか食べんのいやそれはかそれはか読みねえのもんですからいただきます
15:10はいんー甘い甘い甘いどんな風に甘いんですかあのすごくジューシーということですねジューシーおいしいんー大変お待たせいたしましたはい静岡県産マスクメロンアートでございます
15:38いやいやいやいやうわーちょっとぐらいじゃないすごいんじゃないですかこれ何ですかこれはこちらは山内産オーダーマスクメロンアート静岡産マスクメロンの果肉とマスクメロンシャーベットを盛り付けた贅沢なひと品甘いのにさっぱりしてるからもうどんどんいっちゃいますねみんなこうすんごうし
16:08これはあかんあかん早いこんな甘さはこれ考えてか方はすごいね天才ですねうん高野の絶品スイーツを堪能した天山コンビはおいしそうな続いての花費がある神奈川県川崎市へ実は川崎は日本最大級のパイプオルガンを備えた世界的な音楽ホールミューザ川崎屋
16:19クラブチッタなどのライブハウスまた音楽系の大学が数多くあることから音楽のマシとも呼ばれているのです
16:30さあ神奈川県の川崎に参りましたここでスタジオにいらっしゃるお二人にクイズを出したいと思いますよろしくお願いします
17:00川崎駅前に川崎出身の世界的歌手の歌詞がありますが誰のどの歌でしょうか何の歌でしょうかちょっと軽いヒントどの部分でいいですどの部分でいいですどの部分でいいです
17:30本当にアメリカそれから世界各国からこの上を向いて歩こうという曲はもう有名でございますがそうですよねこの発祥地区の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞は
18:00歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌詞の歌
18:12海外では上を見て歩こうではなくてすき焼きという曲、すき焼きソングって言われるぐらい大ヒットしたわけでございます。
18:38そんな功績をたたえて出身地である川崎の駅前に2015年花肥が混流されましたつらいときとかちょっと口ずさむと気持ちがごっとこう温かくなったり優しくなったりするんですねほんとにすごい歌だと思いますちょっと歌ってみましょうかはいあっあっ
19:04上を向いて歩こう涙がこぼれないように思い出す春の日一人ぼっちの夜
19:05うわぁいいなぁ
19:25いいですね本当にもう一フレーズ一フレーズがね元気が出るそうですよね前向きな言葉が並んでますよね あの上を向いて歩こうって最初私ね涙がこぼれるから下向いてはいけないそれでこぼれるからと思ってたらちょっと
19:39ちょっとニュアンス違うんですよねやっぱりあの上を向いて歩いた方が絶対にこれから先の前を向くというそういう意味のあの上を向いて歩こうなんですどんなことがあってもどんなことがあっても
19:54絶対うつむかないでっていうたれるからじゃない涙がこぼれても上を向くっていうそういう意味を込められ 涙がこぼれても上を向くとそうですねそうすることでいい未来が開けるそうなんです
20:05あと坂本きゅうさんのその声の出し方っていうのはヨーデルフですよねヨーデルヨーデルヨーデルヨーロレイティーこれですよ
20:14ヨーデルヨーデルヨーロレイティー涙がこぼれないようにそうそうそう うわぁうまいなぁこれがね するとものすごく歌があのメリハリついてくるんですよつくんですよ
20:21これでね声がヨーデルだけにヨー出るんです
20:24そう 持ってた? 今返されたようにヨンホンホンニ一人ぼっちの夜
20:41ハァッツリ今までで一番うまい
20:42よく映ってるよく映ってるさあ 読 Ừろやね
20:48去年初めて幹でコンサートさせてもらったんですよ
20:49Yes, I want to go to the place where I want to go.
20:53Yes, I'll go.
20:56It's about 15 minutes to walk around.
21:00What is the place where I want to go?
21:04What is the place where I want to go?
21:08It's a place where I want to go.
21:10I want to go to the place where I want to go.
21:11I love it.
21:14It's a place where I want to go.
21:18It's a place where I want to go.
21:21It's a place where I want to go.
21:25It's about 60 types of wood.
21:29It's about 20 types of wood.
21:30I want to go to the concert.
21:35I've got a song for my 5th and 1st.
21:45スキデス・カワサキ・アイノマチってのがあってそのオルゴールってございますか?
21:46ございますよ。
21:51川崎市のシカ、スキデス・カワサキ・アイノマチ。
21:59コンサートで歌った思い出がありそのオルゴールがお目当てだったのです。
22:17コンサートは生まれて人々の軽い足取り好きです日差しの似合う街好きです川崎アイノマチ。
22:24いいですね。いいんじゃない。すみません。こちらをプレゼント用によろしくお願いします。
22:25ありがとうございます。
22:32なんと天童さん。山内さんにプレゼントするためお買い上げ。
22:38そしてオルゴールの温かい音色に癒やされた2人は。
22:48アナハさん飯尾さんこれからですねこちらのお店のオルゴールを一瞬鳴らしますんで何の曲かを待ってください。
22:51一瞬ですよ。一瞬ですから。
22:55さあこの曲は何でしょうか。
22:58忘れてはいけない。
23:03そうです。そしてまた頑張ろうという気持ちが湧いてきます。
23:05何となく。
23:08俺ちょっと怪しいんで、1音だけ鼻歌で。
23:13もう分かった。
23:16それは完璧だ。
23:17花。
23:19花は咲く。
23:21花は咲く。
23:21花は咲く。です。
23:26BMCですね。
23:27正解は?
23:46花じゃないんだ。
23:47天山コンビの歌詞巡り。
23:53続いては、昭和の歌姫の名曲の歌詞を目指します。
23:56これ長めんやんか。
23:57すごいな。
24:00何かに捕まらないと危ないですよ。
24:02そうそうそうそう。
24:03何でか分かる。
24:03それは持たれへん。
24:07これを何とか改善にしようよ。
24:09気持ち分け。
24:10いい加減にせ。
24:11ってか、ぽんって伸びてぽんって離すような。
24:13そんなこうなっちゃいますよ。
24:15そんなこうなっちゃいますよ。
24:16ねぇ。
24:16そんなでふわーってか。
24:17届けへん。
24:18え、なんて駅やったっけ。
24:21港町。
24:22港町。
24:22港町。
24:23港町。
24:25見えてくるらしいですよ。
24:26あぁ、いい名前やな。
24:27港町。
24:28あ、本当だ。
24:30お、梅変えてる。
24:32えぇー。
24:33ちょっと待って。
24:34あら、音符が。
24:34まさか。
24:35危ないですよ。ここ開いてますからね。
24:39開いてますからね。
24:41船が見たのは。
24:43わぁ、石本先生だ。
24:44作詞。
24:45上原玄人先生の作曲で。
24:51港町13番地のこの譜面なんですね。
24:52ひばりさん。
24:53ひそらひばりさんですよね。
25:02長い旅路の後悔を得て。
25:09船が港に泊まる夜。
25:131957年発売。
25:16ひそらひばりさんの港町13番地。
25:22アナログ版CD版を合わせて100万枚の売り上げを記録しました。
25:24すごい。
25:29港町13番地。
25:54船が港に泊まる夜。
25:56水ですね。
25:57そうです。
25:58それでこっち戻って。
25:59それでこっち戻って。
26:00こっちこっち。
26:01大変だ。
26:01橋ダメだ。
26:05海の黒グラスの酒に。
26:11みんな忘れるマドロス酒場。
26:13あああああああ。
26:15出てるもん。
26:16そうやで。
26:21港町13番地。
26:24拍手です。
26:35とこれだけでも十分見応えがあるのですが実はこれはカヒではなく実際のカヒは改札の外にあるそうで。
27:05あら。
27:19実際の住所は港町9番地だったんです。
27:249番地ではちょっと語呂合わせが悪かったですね。
27:47石本先生、お考えになられました。 9番地を13番地に変更されたんですね。ピタッと決まるじゃないですか。ユミネがお歌になる時のこの歌のポイントをご覧になっている方が歌ってみたいなと思われると思うんですよ。教えていただきたいなと。
28:16やっぱり長い旅路の航海を得て、船が港に止まる夜。この止まる夜っていうね、ここがね、ひばるさんのポイントなんですね。止まる夜です。止まる夜と軽く歌わないで、止まる夜としみしみああいう習慣を込めて歌ってほしいなぁ。
28:25いい歌ですね、本当に。いいね。よかったね、ここに会えて。また。すると、ふとよみがえるひばりさんとの時間。
28:41私ね、本当にね、小さい頃ね、大阪の新歌舞伎座でね、子役募集してたんで応募したら、ちゃんとオーディションを買って、そしてひばりさんの子役を長い間勤めさせてもらったんですよ。
28:57やっぱり子どもたち、ご自分も小さい頃にずっと頑張ってらっしゃったから、子どもたちにかける言葉とか、ものすごくかわいく言ってくださるんですよ。
29:10私はそれがものすごく、どこでもついていきたかったくらい、ひばりさんがおいでって言われただけで、本当に抱きついて、離れなかった思い出があります。
29:28そんな密な思い出はひばりさんもひばりさんも一緒に一緒にあっいいかもああこれいいかもよくないですかこれいいですいいですひばりさんも入ってるしねっかひばりさんとの思い出があるってすごいですね
29:54天山コンビの名曲かひめぐり、続いては横浜の伊勢崎町へ。商店街の先にあるあの有名曲のかひを目指します。こういうただ住まい好きなんだよね、私。落ち着きますよね。落ち着くね。あら、こちらが、河本屋さんのお茶屋さんですね。ちょっと入ってみますか。
30:23うわっ。わー、おいしい。こんにちはー。こんにちはー。いやー、おいしい。わー、お茶がいっぱいですこれ。お茶の香りに誘われ寄り道したのは、1897年創業の老舗、河本屋茶穂。あらわ。読み出のお好きなまた甘いものが。これは全部自分たちで作っている茶菓子になりました。
30:32はい。茶菓子ってことで。そうですよ、美味しそうですね。あ、いや、無本屋茶に合った、その、お茶受けを作っております。おいしそうなのばっかりや。え
30:48?いや、ひとりごとや。ひとりごとや。盛れ、盛れてましたね。そうです。ということで、お店自慢のお茶菓子をいただくことに。あー、しっとりしててまそうですね。本当だ。あらー。
30:53こちら、人気ナンバーワン、宇治抹茶のガトーショコラ。
31:30横浜といえばどんな曲を思い出されますか?
31:52そりゃあ、やっぱり色いっぱいあるでしょ。入りますよ。やっぱりブルーライト横浜とかね。街の明かりがとてもきれいね、横浜。それとか、やっぱり五木ひろしさんの横浜たそがれ。横浜たそがれ、ホテルの小部屋。
32:10いいですね。いいですよね。なんか、ここに昔レコード展がきっとあったと思うんですよ。あ、あったと思いますよ。そこで五木さんがキャンペーンやられた写真がありましたね。一番最初は五木さんも一生懸命、こう、キャンペーンやって広がっていったんでしょうね。ですよね。うん。あ
32:12!ほら、あった。これじゃない
32:14?誰の書き?こっち、こっちに目が引かれました、僕。あっ
32:19!青江さん。青江さんですよ。おい、みなさんだ。
32:42やっぱ歌ってすごいですね青江さんがいまだにこうやって光ってらっしゃるねえ青江さんが生きてるピアノの形をしてほらあっこっちなんだ鍵盤あってうわーいい歌詞ですね立派ですね
33:10青江さんの伊勢崎町ブルース。
33:26その年の日本レコード大賞では歌唱賞を受賞。地元組合が伊勢崎町の知名度アップに感謝し、亡くなった翌年、2001年に花費を混流しました。
33:55最初のため息はあっ!ショックを受けた部分ですね。当時はね。はい。え、このため息が入るの。え、すごいドキドキするっていう。でもね、青江さんはね、さらりともう全然こうそういうやらしさがなく。
34:12このディレフトの方がね。ぜひ天童さんのため息を聞かせてくれって。えぇ、ほんとにね。高いよ。高くはないけれど、背は低いわよ。ごめんなさいよ。ごめんなさいよ。
34:40。あ、あ、あじゃなくて。って感じ。あ、もうそこはもう、人それぞれのため息。それぞれのため息ですよ。確かに。ここはもうため息って書いてありますから。そうです。ご自由に。あ、そうか。はい。今、発見がありました。人それぞれのため息っていいんだなと思うと、一気にハードルが下がりますよね。
34:42so you can sing
34:44yeah
34:44yeah
34:45yeah
34:46yeah
34:46yeah
34:48yeah
34:49yeah
34:49yeah
34:50yeah
34:50上手くなりましたね僕も
34:54さあ伊勢崎町といえばですね
34:58ゆかりのあるアーティストが他にもいらっしゃるんですよ
35:00やっぱりそうなんですね
35:08ここ伊勢崎町での路上ライブをきっかけで日本を代表する歌手に羽ばたいていたのはどなたでしょうか
35:10誰でしょうか
35:12えー俺分かっちゃったなぁ
35:15ちょっと待って
35:16ヒントもらったことじゃないですかサワゴさん
35:18これはでもさロック系とか
35:20ちょっとヒントいっていいですか
35:23もしかしたら母さんがお風呂入って
35:25あのいろんな
35:26先生それは
35:28先生そのヒントは先生
35:30お風呂?お風呂で歌う歌?
35:32いやお風呂で歌う歌じゃない
35:34先生そのヒントはもう
35:36そうじゃなくて
35:39ラリラリ ラリラリ
35:44ラリラリ
35:44ラリラリ
35:45ラリラリラ
35:48そうすごい合ってます
35:49男の人?
35:51男性の2人
35:53あーっ!
35:56練プロとかあるじゃないですか
35:57練プロもせーの
35:59ゆず
36:00Wow!
36:02You're right, VTR.
36:03Yes, I am.
36:04Yes, I am.
36:04Yes, I am.
36:06Yes, I am.
36:08Yes, I am.
36:10Yes, I am.
36:11Yes, I am.
36:14Yes, I am.
36:18The answer is Yuzu.
36:21Yes, I am.
36:24Yes, I am.
36:25This is Yuzu.
36:27So many of us, you have to do something with Yuzu.
36:31My Instagram is involved with Yuzu.
36:35You are a popular village of Yuzu.
36:36It is so you can go up and get a life gift to Yuzu.
36:38Yes, I am.
36:39Tied to Yuzu Ivor and I,
36:40you have to get another job in Yuzu.
36:46Yes, it is.
36:47Yes, yes, yes.
36:48Yes, it is.
36:48When you do time to stop your legs to b YouTube,
36:51First of all, it's bright, and happy and smile.
36:55It's a good feeling.
36:57It's not just music.
37:00It's a good energy and environment.
37:05Yeah, I think it's a good idea.
37:08Yeah, I think it's a good idea.
37:09I've been doing it.
37:11I've been doing it.
37:12I've been doing it.
37:13I've been doing it.
37:14I've been doing it.
37:36で煙に巻かれながら歌うこれでも根性つくなっていう続いては横浜でカヒ巡りをしたら是非立ち寄ってほしいという横浜中華街にある2人の思い出の名店へさあこちらですはい
38:04ご覧ください。本当だ。上元楼本店。本店ですよ。いや、本店。よろしくお願いします。よろしくお願いします。よろしくお願いいたします。1955年創業、上海料理の老舗上元楼。受け継がれてきた伝統の味と艶やかな料理が織りなす本格中華を、異国情緒あふれる空間でいただけるこちらのお店。
38:10天山コンビにとって忘れられない思い出があるお店なのだとか。
38:39初めてその〇〇さんとで〇〇さんとで〇〇さんとで天道さんと4人でお店の人びっくりしたでしょうねお店の方はびっくりされてましたコンサート買ううちで名曲の歌飛を巡る天道さんと山内さん上海料理の老舗上元楼には特別な思い出が。
38:49初めて池端新之助さんとでひかわさんとで天道さんと4人で。
38:51I was told that it was our first time on my dinner, and I had a dinner and I had
38:57a dinner with my dinner.
38:59When I came to the dinner, I was like, I was going to ask you how to make dinner.
39:09And then, I was like, I'm not going to ask you about it.
39:11It's like, I don't know what you want to do with your dinner.
39:18So, after that, I was like, I have a dinner, but I don't know why I was gonna ask you
39:20about it.
39:21And then, K-yisaki is my side that I moved to take you to it.
39:24So like, that's what I'm doing.
39:26That's right.
39:27And as soon as a friend of the family and my family is here,
39:32it was the one who was walking around the mountain.
39:35And I feel so surprised that I would have a good place.
39:39I'm so surprised that I've had a good place.
39:42And I feel so...
39:45Here is the Shanghai Shorompo.
39:48Shorompo.
39:51もう上元老さんの名物ですもんね。
39:53そうですね。
39:56熱いので気をつけてください。
39:57いただきます。
39:59一気に。
39:59熱い、熱い。
40:00熱いよ。
40:02うん、おいしい。
40:02美味しいですね。
40:05もう肉汁があふれ出ますね。
40:10続いては、ヨシキリザメのおびれを使った高級フカヒレを、
40:168時間煮込んだパイタンスープで味付けした贅沢なひと品。
40:17うわー。
40:20うわー。
40:22うわー。
40:23うわー。
40:23ちょっとすごいじゃん。
40:25うれしくなるわ。
40:27うれしくなっちゃった。
40:28いいのかな、これ本当にご褒美だね。
40:31うーん。
40:31うん。
40:32いただきます。
40:33はーい。
40:35うん。
40:38これは、おいしい。
40:42このフカヒレのとろみ、味が濃厚で。
40:44うん。
40:44すごいおいしい。
40:45すごいおいしい。
40:49もう全然かまらなくてもいける。
40:50かまらなくていいですか。
40:52うわー。
40:53いただきます。
40:57この繊維質がおいしくて仕方がないです。
40:58コラーゲンが。
40:59本当だね。
41:11自分自身もっともっと頑張らなきゃって歌飛になっている曲や時代やそういうのをすごく感じられてこれからも巡っていきませんか?いきましょう。
41:36ちょっと。
41:42この後、天童さん大サービスの生歌披露。
41:43すごい。
41:50アメリカにも歌飛はあるのかなそうだねくん。
41:53うんそうだね。
41:58外国にも歌飛のような文化は存在しますよ。
42:16ちょっともう一遍。
42:30さらっとやることが拍手もらえるじゃないですか。
42:51次回の日曜マイチョイスは大好評企画住みさんしんさん老舗巡り人道中in鎌倉。
43:14番組では総谷君に出張に来てほしい学校企業サークル教室などを募集しております詳しくは番組ホームページをご覧くださいね総谷君うんそうだね皆さんとお会いできるのを楽しみにしてます
43:18番組は番組とプレゼンを購入しております。
43:18配信するともともともともともともとだった。
43:18限制の足りとかは番組は番組は番組の中で最初の人数はあまり変わっているので、
43:18番組は番組が番組をギpし、番組をさん言ったらかくて、
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