00:06玉代様!
00:08玉代様!
00:12こんばんは、玉代さん
00:15物騒ですよ
00:16夜に窓を開け放っておくのは
00:23でも今日は本当に月が美しい夜だ
00:26はじめまして
00:30わが輩は、産屋敷輝の使いのものです
00:38不信感でいっぱいの様子、無理もない
00:40わが輩が炭治郎のように
00:44あなたから信用を得るのは難しいですね
00:46やはり
00:48どういった腹つもりなの?
00:52産屋敷、何か騙そうとしている
00:55ユシロウは?
00:59ユシロウ君は心配いりませんよ
01:03ほら、走ってくる足音が聞こえる
01:04玉代様!玉代様!
01:09玉代様!
01:22玉代様!
01:26玉代様!
01:27玉代様!
01:28玉代様!
01:29玉代様!
01:31玉代様!
01:33玉代様!
01:35玉代様!
01:35玉代様!
01:39玉代様!
01:41玉代様!
01:43玉代様!
01:44玉代様!
01:46玉代様!
01:47玉代様!
01:50玉代様!
01:50玉代様!
01:51玉代様!
01:53玉代様!
01:54玉代様!
01:54Ah
01:57Tamae-sama
02:02Tamae-sama
02:05Yu-Shiro
02:06Ima-suguここを引き払いましょう
02:09Chuun-bi-waできています
02:10Chigau no desu
02:13Nezuko-sanが太陽を克服して何かが動き出したいえ、もしかしたらその前からすでに動き出していたあの日起きた出来事がようやくここに来て大きなうねりとなってもしかしたらまさか
02:38Tamae-sama
03:05ここを引き払うことは変わりませんただ、これまでとは違います私もすぐにこれまでの研究結果をまとめますのでユシローも手伝ってくださいこれが最後の転居になるかもしれません行きましょう鬼殺隊の本拠地産屋敷邸
03:18永遠の意味知らぬ君に答えを示す時と無限に続く螺旋の先へ
03:22ノーバランノーバラン
03:36I love you.
03:52Lying you
03:54Suki o kaku su odo no
03:57Kuroku
03:59Kuroko
03:59Kuroko
04:01Kime sare naquereba
04:04Yurai de iru
04:07Yurai de iru
04:09Hama no yori
04:10Sioo tundu
04:12Uba te yuk
04:13Uba te yuk
04:16Arazo yori kocoro u saku
04:19I can't believe you, your answer.
04:24I will continue to die in the beginning of my life.
04:31I will wait for you.
05:01私は動けなくなってしまってね。
05:24ギユーと話がしたいんだけれど、もうできそうにない。今はとても大事な時だから、みんなで一丸となって頑張りたいと思っているんだ。ギユーと話をしてやってくれないだろうか。
05:38どうしても、一人で後ろを向いてしまうギユーが、前を向けるよう、根気強く話をしてやってくれないか。
05:44ギユーさん。タイ
05:50!あれ?炭治郎さん、どうしたんですか
05:57?こんな時間に。アオイさん。もしかして、もう柱稽古に
06:02?稽古の前に、会いに行かないといけない人がいて。
06:08それなら、いいんですが。アオイさん。何ですか
06:12?一つ質問したいんだけど、いいかな
06:18?うん。
06:34一人ぼっちの人がいたとして、その人に、一人ぼっちじゃないですよって、どう伝えれば分かってもらえると思いますか?それは私にもよく分かりませんが、炭治郎さんは、その人を元気づけようと思っているんですよね
06:45?私なら、そっとしておいてほしいです。もうお出かけになるんですか?お、はい。
06:54ちょっと待っててください。あ、会いに行かれるお相手はお一人ですか
07:16?はい。難しいな。簡単ですが、おにぎりを用意しました。炭治郎さんと、その方の分です。何を置いてもまずしっかり食べないと。
07:19心も体も元気にはならないと思います。
07:36あおいさん、あおいさん、ありがとう。行ってきます。はあ、はあ、はあ、はあ。ごめんくださーい。富岡さーん。
07:54こんにちはー。すみませーん。ギユーさん、おれです。いらっしゃいますかー。かまど炭治郎です。こんにちはー。じゃあ、入ります。
08:03入ります。いや、帰りますだな。聞き間違いだ。
08:23なっ。っていう感じで、みんなで稽古してるんですけど。知ってる。お、知ってたんですね。よかった。近い。
08:28俺、あと7日で復帰許可が出るから、稽古つけてもらっていいですか?
08:30つけない。
08:31どうしてですか?
08:36じんわり怒っている匂いがするんですけど、何に怒ってるんですか?
08:41お前が水の呼吸を極めなかったことを怒ってる。
08:46お前は水柱にならなければならなかった。
08:49それは申し訳なかったです。
08:58でも、鱗滝さんとも話したんですけど、使っている呼吸を変えたり、新しい呼吸を派生させるのは珍しいことじゃないそうなので。
09:04特に水の呼吸は技が基礎に沿ったものだから派生した呼吸も多いって。
09:07そんなことを言ってるんじゃない。
09:14水柱が不在の今、一刻も早く誰かが水柱にならなければならない。
09:15水柱が不在?
09:18義勇さんがいるじゃないですか。
09:22俺は水柱じゃない。
09:23水柱じゃない。
09:26えっ。
09:28おっ。
09:31帰れ。
09:32帰れ。
09:34おっ。
09:40根気強く、話をしてやってくれないか。
09:42はい。
09:44義勇さん。
09:49おにぎり持ってきたんですけど、一緒に食べませんか。
09:54お腹いっぱいになるとイライラも治まるって言いますし。
09:58じゃあ、ここに置いておきますね。
10:11義勇さん。
10:13おはようございます。
10:15おにぎり食べてくれたんですね。
10:17よかったです。
10:19あっ。
10:22義勇さん。
10:23あ、義勇さん。
10:24おっ。
10:27義勇さん。
10:28どうしましたか、義勇さん。
10:30義勇さん。
10:31どうしましたか。
10:32警備ですか。
10:33This is the place where the presence of the鬼 is in place.
10:38There is no鬼, isn't it?
10:41Well done!
10:42Let's do it!
10:45Giyu-san!
10:46Do you do it?
10:48Giyu-san!
10:50Everyone is waiting!
10:52Giyu-san!
10:54Giyu-san!
10:56Giyu-san!
10:56Giyu-san!
10:58Giyu-san!
11:00Giyu-san!
11:04Giyu-san!是非!!一生続くのだろうか話したら付きまとうのをやめてくれるのだろうかお...俺は最終選別を突破してないえ
11:28?最終選別って藤の花の山のですか。
11:45彼女は彼女と同じく鬼に身内を殺された少年サビトという獅子色の髪の少年と共に選別を受けた。
12:13サビトがキユウさんと13歳だった同じ歳で天外孤独すぐに仲良くなったサビトは正義感が強く心の優しい少年だった
12:41あの年の選別で死んだのは サビト一人だけだ彼があの山の鬼をほとんど一人で倒してしまったんだサビト以外の全員が選別に受かった俺は最初に襲いかかってきた鬼に怪我を負わされて
12:44朦朧としていた
12:52その時もサビトが助けてくれた
12:54水の呼吸 死の肩 打ちしよう
13:16サビトは俺を別の証人に預けて 助けを呼ぶ声の方へ行ってしまった
13:28気がついた時には戦別が終わっていた
13:35俺は確かに7日間生き延びて 戦別に受かったが一体の鬼も倒さず
13:38助けられただけの人間が
13:55果たして戦別に通ったと言えるのだろうか俺は水柱になっていい人間じゃないそもそも柱たちと対等に
13:57肩を並べていい人間ですらない
14:08俺は彼らとは違う 本来なら鬼殺隊に俺の居場所はない柱に稽古をつけてもらえ
14:19それが一番いい俺にはあざも出ないサビトなら出たかもしれないが
14:29もう俺に構うな 時間の無駄だきっと
14:41義勇さんは自分が死ねばよかったと思っているんだな痛いほどわかる自分よりも生きていて欲しかった
14:45大事な人が自分よりも早く死んでしまったり
14:47それこそ 自分を守って死んだりしたらえぐられるように辛いサビト詐欺山で俺に稽古をつけてくれた少年不思議な体験だったもう死んでしまっていたはずの彼らが俺を助けてくれたそうかサビトは義勇さんと一緒に
15:14戦別を受けたのか
15:20生きていたら義勇さんと同じくらいの年になる人すごいな
15:24すごいな戦別の時
15:35みんなを助けたんだ俺にはできなかった自分を守るのが精一杯でサビトが生きていたらすごい剣士になっていただろうな
15:54それもあって義勇さんは自分が死んでいたらよかったと思っているんだわかるだって俺も同じことを思った煉獄さん命を懸けて俺たちを守ってくれた
15:58それはすごい人だった誰よりも優しくて強かった
16:17見事な生き様だった最後まで煉獄さんの代わりに俺が死んだらよかったんじゃないかと思った煉獄さんならいつかムザンを倒せたんじゃないかって
16:23でも信じると言われたならそれに応えること以外
16:29抱えちゃううんうん そうだそうだよだけど
16:45義勇さんになんて言ったらいいんだろうどんなに惨めでも恥ずかしくても生きていかなきゃならない本人は認めてないけど柱になるまで義勇さんがどれだけ自分を嫉妬して叩き上げてきたのか
16:58どれだけ苦しい思いをしてきたことか義勇さんのことを何も知らない俺がとやかく言えることじゃないだけどだけどどうしても一つだけ聞きたいことがあるぎ
16:59義勇さんああ 止まってくれない義勇さんは義勇さんはサビトから託されたものを繋いでいかないんですか
17:38さ サビト自分が死ねばよかったなんて二度と言うなよもし言ったらお前とはそれまでだ友達をやめる翌日に終言をあげるはずだったお前の姉もそんなことは承知の上で鬼からお前を隠して守っているんだ
18:03他の誰でもないお前がお前の姉を冒涜するなお前は絶対死ぬんじゃない姉が命を懸けて繋いでくれた命を託された未来をお前も繋ぐんだキユ痛い頬を張り飛ばされた衝撃と痛みが
18:26鮮やかに蘇るなぜ忘れていたサビトとのあのやりとり大事なことだろう思い出したくなかった涙が止まらなくなるから
18:47思い出すと悲しすぎて何もできなくなったからツタ子姉さんサビト未熟でごめん
19:15まずいピクリともしなくなったぞどうしようひどいこと言っちゃったかなギユさんすでにだいぶしょんぼり状態だったようだし追い打ちかけてしまったのかなそうだ早食い勝負をするのはどうだろう勝負で俺が勝ったら元気出して稽古しませんかみたいな俺はまだ復帰許可を下りてないから手合わせ的なことできないし
19:44ギユさん寡黙だけど早食いならしゃべる必要ないし明暗だな炭治郎遅れてしまったが俺も稽古にギユさんザルそば早食い勝負しませんかなんで稽古についてなんだが校長に関しては聞いてなかったな校長は何を教えているんだ
20:05しのぶさんそいや聞いてないですねどうしているんでしょう落ち着いて大丈夫よ姉さん私を落ち着かせて感情の制御ができないのは未熟者
20:28未熟者です師範お戻りでしたか私はこれから風柱様の稽古に行ってまいりますそう師範の稽古は岩柱様の後でよろしいですか
20:35私は今回の柱稽古には参加できませんえ
20:37?ど、どうして?
20:51どうしてカナヲカナヲこっちはいあの…あの…
20:56私もっと師範と稽古したいです
21:11カナヲもずいぶん自分の気持ちを素直に言えるようになりましたねいい兆しですやはり良い頃合いだわ
21:21私の姉カナヲを殺した鬼について話したいと思いますえ
21:27?そしてその鬼の殺し方について話しておきましょう
21:52アイスピードね
22:00!一緒にアイスピード私の意見にお疲れ様の私の意見私の意見
22:08カリカの中で汚れを知らぬように、煽れみを生むのか。
22:19闇を勝ちゆく魂だけが届く手握れの平和。
22:28滅びを知らない想いが ここにある力あるものよ夢をかとえ
22:34波響けとこしえを 心強く調べ やがてその滑る光の中
22:42クジラカシタ 世界のスウォーター 生むゴメキー 仰がいっぱい 作って アガカムサミ
23:03今回は義勇さんの紹介です もうそばは食べないぞ 俺も無理ですから大丈夫です ここで対象こそこそ噂話
23:11But it's the name of the Giusei, and of course, the one is the one who died, and the other
23:17is the one who died of the king's daughter.
23:21It's the one who's a good guy.
23:24Mr. Tanjiro, please go to the meat.
23:26Mr. Tanjiro is not going to eat.
23:27Mr. Tanjiro is not going to eat!
23:30Mr. Tanjiro is not going to eat!
23:31Mr. Tanjiro is going to eat!
23:32Mr. Tanjiro is going to eat!
23:37Hasura稽古大参加!
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