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  • 6小时前
文字稿
00:00:01驚愕…
00:00:03這是…
00:00:04貴族所擁有的建物…
00:00:07沒有…
00:00:08這是普通的建物…
00:00:11哈哈…
00:00:13哇…
00:00:14像人形般
00:00:17一緒に居る男人
00:00:18前にMiuとの2ショットで話題になった奴だろ
00:00:22糟糕…Miuだけでなくあんな可愛い事…
00:00:26羨ましい…
00:00:30危ない…
00:00:32守護…
00:00:38MiuTi-chan!
00:00:41MiuTi-chan!
00:00:43MiuTi-chan!
00:00:50MiuTi-chan!
00:00:53MiuTi-chan!
00:00:55心配無用…
00:00:57MiuTi-chan!
00:01:17我的名字是天井雄也
00:01:19祖父が残した家の物置部屋で
00:01:22不思議な扉を見つけて異世界へ
00:01:26するといきなり見た目が変わって
00:01:28とにかく全てが上手くいって
00:01:31つまりそれはこの現実世界でも
00:01:34超人的な力を発揮できるようになったってことで
00:01:43さて
00:01:51王都周辺の魔物調査か
00:01:56ポイシー
00:01:59それほど難しいものではありません
00:02:01何か一種類でいいので
00:02:03王都周辺に出現した魔物を飼っていただければ
00:02:06依頼達成となります
00:02:09こちらの依頼で大丈夫ですか
00:02:11はいよろしくお願いします
00:02:15よし行くぞ
00:02:17ナイト
00:02:17アカツキ
00:02:18ワイ
00:02:19ガイオイ
00:02:22ガイオイ
00:02:37ガイオイ
00:02:48想天有事情
00:02:49例如是……
00:02:55例如这世界的建物
00:02:57可以改变
00:02:58放开花肯心
00:03:01并没有
00:03:02并不像
00:03:04能不能吃嗡
00:03:05不会晕得
00:03:06例如这世界的建物
00:03:08会护却
00:03:10想要与你
00:03:11我想要对
00:03:12一小时
00:03:17
00:03:17
00:03:19大丈夫ですか
00:03:20さあ一度この場から離れましょう
00:03:46助かったわありがとう
00:03:48また会えて嬉しいわ
00:03:52あらお姉さんのこと忘れたの
00:03:56ああ
00:03:58お礼にいいことしてあげる
00:04:02けっこうです
00:04:07かわいい
00:04:16はい席について
00:04:19今日からみんなと一緒に勉強する転入生を紹介します
00:04:25ゆてぃさん自己紹介してください
00:04:27了解
00:04:30私ゆてぃ
00:04:33よろしくお願いします
00:04:40かわいい
00:04:42お人形さんみたい
00:04:44ありえないほどのかわいさ
00:04:46名前からして日本人じゃないのかな
00:04:50さあゆてぃさん
00:04:51あなたの席は空いているあの席ですよ
00:04:55了解
00:05:02ねえねえゆてぃさん
00:05:04私はるなよろしくね
00:05:07
00:05:08よろしく
00:05:17困惑
00:05:18理解不能
00:05:20言語理解のスキルで字は読めても
00:05:23
00:05:25難しい
00:05:26スキル
00:05:35簡単
00:05:36これならいくらでも得点できる
00:05:41ゆてぃさんの動きを止めて
00:05:43うそ
00:05:44止められない
00:05:49またスリーポイント
00:05:52おい中東部にすごい子が転入してきたらしいぜ
00:05:55なんでも外国の人らしいよ
00:05:58へえ
00:06:06ほんとすごいねゆてぃさん
00:06:11そう
00:06:11だって相手チームにはバスケ部の子もいたのよ
00:06:15うちのバスケ部ってかなり強いんだから
00:06:19して私一人じゃない
00:06:21みんなで勝った
00:06:23いやいや私はあなた一人に翻弄されまくりだったよ
00:06:27そのかなり強いバスケ部の私がさ
00:06:34改めまして私は同じクラスの夏希だよ
00:06:37よろしく
00:06:38夏希
00:06:40ゆてぃさんもしよかったらバスケ部に入ってくれないかな
00:06:44バスケ部
00:06:46もしかして他に部活考えてる
00:06:49部活
00:06:51前にいた学校って部活とかなかったの
00:06:54不明
00:06:55部活何
00:06:57部活とか興味ない
00:06:58あじゃあ何かやってみたいこととかある
00:07:09ユミ
00:07:12ユミ
00:07:13
00:07:13弓道とかアーチェリーのこと
00:07:15よしじゃあ放課後に弓道部の見学に行こう
00:07:21帰りの時間とか気になる
00:07:23ユティさんどこ住んでるの
00:07:26ユウヤの家
00:07:31火星
00:07:32大丈夫
00:07:34うん
00:07:36大丈夫
00:07:43ユウヤの家に住んでる
00:07:48うそうそうそ
00:07:49ユティさん天城ユウヤ先輩と一緒に暮らしてるの
00:07:53いやそもそも天城先輩とどういう関係
00:07:57疑問
00:07:58ユウヤ有名
00:07:59そりゃあ有名だよ
00:08:01あれだけイケメンで噂にならない方がおかしいから
00:08:06ユウヤ君
00:08:07中東部に来た低校生のこと同棲してるって本当
00:08:12ユウヤの家
00:08:18ヤアナギ先生
00:08:19ん?
00:08:20あら
00:08:21ハルナさんと夏希さん
00:08:22どうしたの?
00:08:24てぅ
00:08:40どうやら駒の一つが消えたようだ
00:08:45へーすごいね
00:08:46あれでも一応聖とかいう強い奴の弟子だったんでしょ
00:08:51殺されちゃった
00:08:52さあな
00:08:53だが我が与えた力の気配は完全に消し飛んでいる
00:08:58ひょっとすると世界の事情作用でしょうか厄介ですね
00:09:03単にそいつが弱すぎたんでしょ
00:09:06少なくとも聖の技術と我らの力の欠片を合わせ
00:09:10持ち負の感情も十分育っていた
00:09:14自分から力を捨てることはなかろう
00:09:17そうなりますとやはり聖の誰かに倒されたかあるいは別
00:09:22の存在によって消されたかですね
00:09:25なんかムカつくなぁ
00:09:27僕らがいるのは結局この世界が存在しているからなのにさ
00:09:32住めるな
00:09:33着実に我らの毒はこの世界を蝕み
00:09:37聖の何人かも我らの側に下った
00:09:41滑稽だよね
00:09:43僕らから世界を守るために生まれた存在が
00:09:45今度は世界の敵になるなんて最高
00:09:49まあ所詮は聖
00:09:51実力的には世界にとっていないよりはマシといったところでしょう
00:09:56
00:09:57そう油断はできないだろう
00:10:00我々ジャは聖の手によって何度も倒されているのだから
00:10:05僕ら以外のジャが滅ぼされたのってずっと前の話でしょ
00:10:09なんでも恐ろしく強い人間だったとか
00:10:13その者も結局はただの人間だったわけで今はもう生き
00:10:17てすらいません
00:10:18まあそうなのだがな
00:10:21ところで他の連中はどうした
00:10:23他のみんなは君同様
00:10:25生を堕落させたり
00:10:27やあミギルドの連中をそそのかして遊んでるはず
00:10:30あまり派手な動きは慎んでもらいたいな
00:10:34まだこちらに下っていない精度も動かしかねない
00:10:39それは無理でしょう
00:10:40我々の目的は常に世界の破壊なのですから
00:10:44そうそう
00:10:46さあそろそろ面倒だが
00:10:48一応コマの確認をするとしよう
00:10:51じゃあ僕はお昼寝しよう
00:10:54そうですね
00:10:56私もお休みをいただくとします
00:11:06ユティさん
00:11:07学園生活楽しそうで何よりですね
00:11:11ああ
00:11:12そうだね
00:11:13弓道部の方も張り切ってるみたいだし
00:11:24ユティはかつて旧姓の弟子だった
00:11:28いろんな気持ちの行き違いから
00:11:30俺たちは戦い
00:11:34ユティの師匠
00:11:36旧姓はそれまで守護してきた人間たちを人質に取られ
00:11:40その人間たちの死か
00:11:42自らの死かの選択を邪に迫られた
00:11:46そして人間たちの手で殺されることを受け入れたのだ
00:11:50つまり人間たちを守るために
00:11:54そう
00:11:55そして救世が死に絶えていく中
00:11:58ジャはその目の前で人間たちを殺戮していったそうだ
00:12:02この星に存在する悪意
00:12:04負の塊
00:12:07ジャとはそんな存在だ
00:12:12とにかくユティは聖の技を受け継ぎながら
00:12:15聖に属していない貴重な存在
00:12:18ジャはユティを回収に来るかもしれない
00:12:21え?
00:12:22ユティはまだ幼い
00:12:24お前が面倒を見てやれ
00:12:26いいな
00:12:27はい
00:12:29そしてお前自身もユティと同様の存在
00:12:32わかっているな
00:12:35こうして俺は聖とジャの戦いに巻き込まれることになった
00:12:41私は全ての元凶である
00:12:43ジャを倒す
00:12:51あ、あの
00:12:53ユティさんの普段の生活はどんな感じなんですか?
00:12:58え?
00:12:59え?
00:13:01いや
00:13:02文化の違いっていうのかな
00:13:05はぁ
00:13:06え?
00:13:07
00:13:08いつも師匠に食べさせてもらっていた
00:13:11はぁ
00:13:13え?
00:13:14え?
00:13:26驚愕
00:13:28すごく美味
00:13:30ふぅ
00:13:31へぇ
00:13:32ユウヤさんに食べさせてもらえるなんて
00:13:34うらやましいです
00:13:36え?
00:13:36いえ
00:13:37なんでもないです
00:13:41ユウヤ
00:13:41服脱がせる
00:13:43師匠をいつも脱がせてくれた
00:13:45どこまで出来合いしてたの急勢さん
00:13:49なんてことだけはカオリには言えない
00:13:54そ、それよりちょっと休憩しませんか?
00:13:56あ、そうだね
00:13:58庭でも散歩しようか
00:14:10この世界をもっと見てみたいんです
00:14:12ごめん
00:14:14俺自身がまだ力不足で
00:14:16案内出来ないんだ
00:14:20イユウヤさんはぁぁ!!
00:14:35
00:14:42北条花織
00:14:44那是你的名字
00:14:46是的
00:14:47Lexio von Arceria
00:14:50
00:14:51花織是
00:14:53悠也
00:14:53是的
00:14:54是的
00:14:54今天我喝了汗也喝了
00:14:56泥汗也汗了
00:14:58我要进去
00:15:00
00:15:04我想知道我的心情
00:15:06那是什么
00:15:08那是你
00:15:08那是你
00:15:09那是你
00:15:09那是你
00:15:09那是你
00:15:10那是你
00:15:10那是你
00:15:10那是你
00:15:10那是你
00:15:11那是你
00:15:11那是你
00:15:12那是你
00:15:12那是你
00:15:26那是你
00:15:27
00:15:30那是你
00:15:33那是你
00:15:33
00:15:36P
00:15:53
00:15:55
00:15:56哈哈哈哈
00:15:57ちょっと見せなさいよ
00:16:00皆さんをはざけられ
00:16:02
00:16:23
00:16:23どうして
00:16:25お前がその力を
00:16:27より
00:16:28一層強くなるために
00:16:30決まってんだろ
00:16:33くっ
00:16:34裏切り者が
00:16:36くっ
00:16:37レック
00:16:46不正といってもこの程度か
00:16:49剣聖
00:16:51あ?
00:16:52お前を逃がすわけにはいかない
00:17:01油断が過ぎたな
00:17:03剣聖
00:17:07天国
00:17:16まさか
00:17:17聖の中から邪の力を扱うものが出てくるとは
00:17:21こりゃあ他の連中にも
00:17:23なに終わった気でいるんだ
00:17:25ふんっ
00:17:27うはっ
00:17:36つまんねえ
00:17:38せっかくジャドムの力を手に入れて
00:17:40聖の連中に喧嘩売ったってのに
00:17:43ちったら楽しませろよ
00:17:50勝手なことはするなと言ったはずだが
00:17:54俺様は誰の指図も受けねえ
00:17:57ジャの力がてめえらだけのものだと思うな
00:18:00俺様は好きにやらせてもらうぜ
00:18:08ここまでか
00:18:10ジャの力に適合できた数少ない実験体だったからこそ
00:18:15制御を甘くしていたのだが
00:18:17仕方ない
00:18:19こうなったら奴には消えてもらわねば
00:18:23そうなると未だに生きている
00:18:25救世のなり損ないに宿らせている我々の欠片にも
00:18:30新たな宿主を探させねばならないか
00:18:36リョウたちはテストどうだった?
00:18:38いつも通りかな
00:18:40そこまで悪くないと思うぜ
00:18:43僕は結構できたと思うよ
00:18:45そう
00:18:47もし追死になったら力を貸さないとな
00:18:50俺も数学家はカオリに助けられたし
00:18:53ただいま
00:18:55ただいま
00:19:13そうだ
00:19:25あれはファンタジーラビット
00:19:27この大魔教にいる魔物としては最弱
00:19:31ただ見つけるのは困難で
00:19:33別名幸運ウサギと呼ばれている
00:19:36幸運ウサギね
00:19:40最大か最小かって体のサイズを変えられるのか
00:19:44肯定
00:19:46でも脅し目くらましで敵の目を逃れる程度のスキ
00:19:49
00:19:50それより厄介なのは危機感緊急回避のスキル
00:19:56それは?
00:19:57危機感はごくわずかな殺意や敵意をも察知するス
00:20:00キル
00:20:02研究回避は、それらを察知した瞬間
00:20:05自身を安全圏に転移させるスキル
00:20:08つまり…
00:20:09つまり…
00:20:13危機感緊急回避
00:20:17結論
00:20:18殺意や敵意を完全に排除して倒せばいいだけ
00:20:26消防
00:20:27消防
00:20:29消防
00:20:30消防
00:20:41これを…私に?
00:20:43そう、香里用の異世界装備
00:20:47那手指甲は持主に危険が迫ると強制的に安全圏
00:20:51まで転移させてくれるんだ
00:20:53なんだかすごい効果ですね
00:20:55ちなみに転移先にはこの家を設定してるから
00:20:59でそのローブを羽織れば香りの運ステータスに補
00:21:02正が入る
00:21:04そういう効果もあるけど地球の服はこの世界じゃ目立つからさ
00:21:09いくらか隠せるだろ
00:21:11ありがとうございます
00:21:12いやこちらこそユーティーの編入の時は助けてもらったし
00:21:24ここが異世界の街なんですね
00:21:28香り子供みたい
00:21:31ユーティーも地球じゃ似たようなものだったよ
00:21:34知らない
00:21:35それにしてもレイガー王子を狙ったユーティーをあっさ
00:21:39り受け入れてくれるなんての
00:21:41予想末端の兵士までは知られていない
00:21:45
00:21:45ユーヤさん
00:21:47王子っていつもこんなに騒がしいものなのですか
00:21:51いや
00:21:53そんなことないはず
00:21:56ユーヤ殿
00:21:57
00:21:57どうしてここに
00:21:59いやカオリが異世界の街を見てみたいというので観光に
00:22:04カオリ殿が観光ですか
00:22:09ユーヤ殿
00:22:09いくらなんでもその少女をここへ連れてくるとは
00:22:13ユーヤさんこれについては
00:22:21心配無用
00:22:22もう第一王子にもこの国にも興味はない
00:22:26私はジャを倒す
00:22:28それだけ
00:22:32本心では王国の法律にのっとって逮捕したいところですが
00:22:37今はユーヤ殿の言葉を信じましょう
00:22:40ありがとうございます
00:22:41ところで何かあったんですか
00:22:44前に来た時より慌ただしいようですが
00:22:47その
00:22:48実はこのアルセリア王国付近の渓谷で
00:22:52伝説の龍が目覚めたようなのです
00:22:55龍って実在するんですか
00:22:58てっきり架空の生き物かと
00:23:00驚愕
00:23:01実在したとは
00:23:03でもどのような伝説の
00:23:06創生と共に君臨した龍
00:23:08ここに眠ると
00:23:10我々ですら
00:23:11迷信だとばかり思っていたのだ
00:23:14創生って
00:23:15この世界が始まった時からいるってことですか
00:23:19そんな龍が目覚めたんですか
00:23:21まだ
00:23:22世界の揺れと錯覚するほどの方向が
00:23:24轟いたという報告を受けただけです
00:23:27それゆえ確認するため
00:23:29我々騎士団が
00:23:31そうだ
00:23:32あの大魔教で生活できるほどのユーヤ殿に
00:23:35我々の調査を手伝ってほしいのですが
00:23:37はい
00:23:38行きましょうユーヤさん
00:23:40皆さんお困りのようですから
00:23:42私もその伝説の龍が気になります
00:23:45香りもついてくるの
00:23:46はい
00:23:47ユーヤさんからいただいた指輪もありますし
00:23:50大丈夫ですよ
00:23:52あんあん
00:23:53ぼいぼい
00:23:53うん
00:23:54ふん
00:23:55ふん
00:24:11ゆうや
00:24:11魔物そっち行った
00:24:13わかった
00:24:25オウェンさんから聞いてた通り
00:24:28初めて見る魔物が次々襲ってくるな
00:24:32B級の魔石だけか
00:24:35いつもはもっと色々ドロップするのにな
00:24:38否定
00:24:39いつもアイテムが落ちるユーヤがおかしい
00:24:41
00:24:43そういうものなの
00:24:45お疲れ様です
00:24:47すみません
00:24:48私は何もできなくて
00:24:51そんな気にしなくていいよ
00:24:53肯定
00:24:54香り気にしなくていい
00:24:56誰にも得意不得意がある
00:24:59ありがとうございます
00:25:01さて
00:25:02警告に入ってまだ少ししか経ってないけど
00:25:05慣れない場所だし
00:25:06用心も兼ねて早めに食事休憩にしようか
00:25:09それがいいと思います
00:25:11賛成
00:25:12食事は大事
00:25:14ただ匂いで魔物が寄ってこないように
00:25:16今結界を張る
00:25:18
00:25:27見えた
00:25:34これで大丈夫
00:25:35何が
00:25:37未来予測
00:25:38この後襲ってくる魔物に向けて
00:25:40矢を入っておいた
00:25:53用意してくれたんだ
00:25:55ありがとう
00:26:01不思議な色
00:26:03嗅いだことない匂い
00:26:05少し勇気いる
00:26:08いただきます
00:26:15とても美味しいです
00:26:17うーん
00:26:19これは
00:26:23匂い
00:26:23本当に美味しそう
00:26:31これ
00:26:31ビミ
00:26:32とても美味しい
00:26:35それは良かった
00:26:36ビューティーも一人で食べられて偉いぞ
00:26:40私成長している
00:26:45ビューティー
00:26:57BuiHui
00:27:10那… 何だ 今の
00:27:13不明… でも明らかに異常事態
00:27:17カオリ 大丈夫?
00:27:19はい… 何とか… 暁さんのおかげで
00:27:23BuiHui
00:27:24ありがとう 暁 助かった…
00:27:27ん?
00:27:38い… い… い… ゆうやさん!
00:27:41ん?
00:27:50驚愕… 私が貼った結界 何の意味もない
00:27:54この龍… 昔話の絵本に出てきた龍にそっくり…
00:27:58おい… そこの賄賞な人間どもよ…
00:28:02龍が喋った!
00:28:04ふん… その辺の龍どもと違って 我は貴様らの言葉
00:28:08を理解し話すことができ…
00:28:11その意味が分かるか?
00:28:14が… 頑張って人間の言葉を覚えたんですね…
00:28:17どういう仮想だ それは…
00:28:19え?
00:28:20つまり… 我に対する無別や侮辱の言葉は全て理解
00:28:25できるということだ…
00:28:27なるほど… で… 何か御用でしょうか?
00:28:31反応が薄い日々… なかなか濃厚だろ…
00:28:34せいとじゃの鬱陶しい匂いのせいで目が覚めてしまった
00:28:38のだ!
00:28:39貴様たちから漂う匂いだ…
00:28:43ん?
00:28:44え?
00:28:45え?
00:28:46あ、このカレー… あ、食べますか?
00:28:49で… うん…
00:28:58ん?
00:28:59ナン!
00:29:00な、なんだこれ…?
00:29:00なんだこれ、やばい!
00:29:01え!?
00:29:01何が起きてるんだ!?
00:29:02うっ…
00:29:03バカんな~~~
00:29:04我の体が縮んだだと!?
00:29:08え!?
00:29:11え!?
00:29:12これがカレーというものか うまぃ!
00:29:15うまい!
00:29:15うまいゾム!
00:29:16なんでこのうまさは!?
00:29:18不服私のカレー
00:29:21前後の貴様ら少々変わった匂いがするな
00:29:24小娘からは生と蛇が入り混じった匂いが
00:29:28そして貴様からは
00:29:30奴だ
00:29:31バカな
00:29:33何故貴様から奴の
00:29:35近者の匂いがするのだ
00:29:37賢者って賢者さんのこと知ってるんですか
00:29:44なるほどな
00:29:45異世界との繋がりとな
00:29:47創世の頃から生きてる我ですら初耳だ
00:29:50さすが賢者と言うべきか
00:29:53
00:29:54龍さんと賢者さんって
00:29:55どんな関係だったんですか
00:29:59我は奴の苦しみを理解してやれなかった
00:30:02寿命という概念を持たない我にとって
00:30:05年老いて死ぬなど愚かなことだと考えていたのだ
00:30:10だがそれこそだ
00:30:12奴にとっての救いだったとは思いませんかった
00:30:19うまかったぞ
00:30:21それは良かったです
00:30:22
00:30:24あのですね
00:30:26龍さん
00:30:27俺に
00:30:28テイムされてます
00:30:29なんでこの我がテイムなど
00:30:32されてる
00:30:35困ったな
00:30:37天説の龍の調査に来てその龍をテイムしちゃったなん
00:30:40
00:30:42それはこっちのセリフだ
00:30:43数千年ぶりに目覚めた途端人間にテイムされる
00:30:47なぞ
00:30:48とりあえずテイムしちゃったんで
00:30:51名前を考えたくて
00:30:52ちょっと相談なんですけど
00:30:54オーマンなんてどうでしょう
00:30:56オーマン?
00:30:57はい
00:30:58龍さんの見た目
00:31:00綺麗な色がオーマが時みたいだなって思いまして
00:31:04オーマンか
00:31:05まあいいだろ
00:31:06今日から我はオーマだ
00:31:09ところでさっきから気になっていたのだが
00:31:12そいつは何の種族だ
00:31:15ああ確かブラックフェンリルだったかと
00:31:18愕然
00:31:19伝説の種族
00:31:20ん?
00:31:21ん?
00:31:23ブラックフェンリル
00:31:24我のように創世の頃から生きている種族ではないが
00:31:28戦闘力の高さに関しては我に並ぶ存在だ
00:31:32この星を丸ごと吹っ飛ばす力を持つ我にだ
00:31:37Aが違う
00:31:38皇帝
00:31:39もしナイトが育っていれば
00:31:41邪の脅威なんて心配するだけ無駄
00:31:44それほどの戦闘力
00:31:46ナイト
00:31:47お前ってすごい奴だったんだな
00:31:52じゃあ名前も無事に決まったことですし
00:31:55このままオーマンさんも一緒に
00:31:57あの
00:31:57オートに戻るのはいいんですけど
00:32:00オーマンさん?
00:32:01のことは
00:32:02オーにどう説明すれば
00:32:06んー
00:32:07てぃんにゃんにゃんにゃんにゃん
00:32:14
00:32:16なんと
00:32:17そちらの龍については
00:32:20雄也殿に全て一任する
00:32:22え?
00:32:23龍は長生きすればするほど
00:32:26魔力も肉体も強大かつ強靭になりますからね
00:32:30どう考えても一刻が管理できるような存在ではないでしょう
00:32:35だからって俺に
00:32:37つまり丸投げさせてもらう
00:32:40はーへへ
00:32:42そんな丸投げって
00:32:44丸投げは丸投げだ
00:32:45てぃんねんねんねんねんねんねんねんねんね
00:32:55んねんねんねんねんねんねんねんねんねんね
00:33:11んねんねんねんねんねんねんねんねんねんね
00:33:12んねんねんねんねんねんねんねんねんねんね
00:33:12んねんねんねんねんねんねんねんねんねんね
00:33:12んねんねんねんねんねんねんねんねんねんね
00:33:12んねんねんねんねんねんねんねんねんねんね
00:33:12んねんねんねんねんねんねんねんねんねんね
00:33:12んねんねんねんねんねんねんねんねんねんね
00:33:12んねんねんねんねんねんねんねんねんねんね
00:33:12んねんねんねんねんねんねんねんねんねんね
00:33:15好久了,我已經想到那個豚的理由一時想要怎麼會這樣
00:33:22但是,我曾經有什麼想法
00:33:26你已經有空了,如果我再回復一下,我已經快要脫掉了
00:33:42不調
00:33:43ここ数日妙に体調がおかしい
00:33:47だから悠也と一緒に体を動かす
00:34:10あの体調が優れないなら無理しない方が
00:34:14して体を動かしていないと落ち着かない
00:34:18胸がザワザワする
00:34:20ザワザワ
00:34:25修行ならあまり奥に行かないで
00:34:27そろそろこの辺で始めようか
00:34:31ユティ
00:34:39なかなか時間がかかったが
00:34:41回復してやっと出てこれたぜ
00:34:46ナイト
00:34:50おいおい
00:34:51そんなに睨みつけるなよ
00:34:53どうせ様子見の入れ物だ
00:34:56返してやるよ
00:34:57お前らの大切なお友達
00:35:00なっ
00:35:05ユティ
00:35:06俺はジャガー
00:35:07まあそのほんの一かけらってところだ
00:35:11ユティ
00:35:12俺を無視せんなよ
00:35:23大丈夫だ
00:35:25一撃でこの消耗か
00:35:27早いとこ次の宿主を見つけねえとな
00:35:30宿主
00:35:32なんで今になってユティの体から出てきた
00:35:35さっき言ったじゃねえか
00:35:37こいつがもう用済みになったからだ
00:35:40用済みって
00:35:41こいつ
00:35:42純粋でドロッドロの負の感情に溢れてたのによ
00:35:46てめえらがダメにしやがった
00:35:49だから俺は回復するのを待って
00:35:51こうして新しい宿主を探すために
00:35:54こいつの中から出てきたんだよ
00:35:56というわけで
00:35:59不要なものはさっさと処理しておくか
00:36:02させるか
00:36:13未熟な宿主から解放された
00:36:15純粋な邪の塊である俺の敵じゃないぞ
00:36:18
00:36:25未熟な宿主
00:36:28つまり
00:36:29誰かの中に入っている時は
00:36:31暁の力で抑えられる
00:36:34無駄に体力を消耗しないうちに
00:36:36とっとと行くか
00:36:38待て
00:36:39ん?
00:36:40宿主なら俺を使え
00:36:44はぁ
00:36:45お前あのウサギの弟子だよな
00:36:48宿主は強ければ強いほどいい
00:36:52てめえの体に俺を封じ込めようって
00:36:55混沌だろうが
00:36:57その考えがいかに甘いか
00:36:59思い知らせてやるよ
00:37:07バカなやつだ
00:37:09てめえの心そのものが真っ黒く染まっちまったら死ぬ
00:37:13かもしんねえってのに
00:37:15早速こいつの心を真っ黒に
00:37:20ななんだこりゃ
00:37:21死に一つもねえ
00:37:23バカな
00:37:24こんな人間がいるはずが
00:37:26これじゃ何もできねえじゃねえか
00:37:32てめえ覚えてろ
00:37:34こっちくしょう
00:37:42俺はここだ
00:37:45たくどうなってるんだ
00:37:47てめえの心を乗っ取ろうと思ったのに
00:37:49負の頑丈が全くないなんてよ
00:37:51これじゃ動きようがないぜ
00:37:59理解
00:38:00ゆうやの中にじゃがいる
00:38:04不安
00:38:05大丈夫
00:38:07なんとか大丈夫かな
00:38:10どうやら俺の体を乗っ取るのに失敗したらしいし
00:38:15ていうよりじゃが体の中にいるとこんなに話しかけられるも
00:38:19んなの
00:38:20皇帝
00:38:21人間に復讐しろとか憎いだろとかずっと聞こえてた
00:38:27うーわこれがしょっちゅうだったらうるさくて無視でき
00:38:31ないだろうな
00:38:32うるさいとは何だ
00:38:35結果復讐の心を抑えられなくなった
00:38:46おはようございます大間さん
00:38:51なんだか妙なことになっているなゆうや
00:38:54
00:38:56前はユティの方から邪の匂いが漂っていたが
00:38:59今はゆうやの方からだ
00:39:02おいまさかそいつ伝説の竜か
00:39:06あれどうした
00:39:09てめえ卑怯じゃねえか伝説の竜が仲間だなんて
00:39:13卑怯ってテイムしちゃったんだからしょうがないでしょ
00:39:18まあ何でもいいがこの家にちょっかいをかけてくる気なら覚
00:39:22悟しておくんだな
00:39:25ゆうやそのジャニー心奪われるなよ
00:39:28
00:39:29ジャニー見入られると死ぬぞ
00:39:32
00:39:33まあ使いこなせればさらに強くなることもあるがな
00:39:41貴様は人類史上最も馬鹿な奴だな
00:39:45自らの身を差し出してジャーを取り込むとは
00:39:48うさぎ師匠いたんですか
00:39:51久しぶりに立ち寄ってみたらまたいろんなことに巻き
00:39:55込まれているな
00:39:56ゆうや
00:39:58はい
00:39:59んで立ち寄ったってどこか行く途中だったんですか
00:40:04ふんお前が気にする必要はない
00:40:07せいぜい修行に励め
00:40:09邪魔したな
00:40:18やあうさぎ
00:40:22見つけたぞ剣聖
00:40:25ギルバートフィスター
00:40:32おいどうした
00:40:36どうしたんだユーティ
00:40:38不温
00:40:39森の奥から高音が聞こえた
00:40:41おそらく戦闘
00:40:43だったらオーマさんにも一声かけてくればよかったな
00:40:49うさぎ師匠
00:40:51お弟子さんの登場か
00:40:53来るな
00:40:59あいつ
00:41:00ジャーの中でも手がつけられない問題児じゃねえか
00:41:09こいつがあいつに殺されたら
00:41:11この体ともすぐにお別れか
00:41:14まだ新しい
00:41:21なんだよこの真っ黒な心は
00:41:24いいぜ
00:41:25今回は俺も力を貸してやる
00:41:27そのかわり
00:41:29あばようさぎや
00:41:31負けたら許さねえぞ
00:41:41いいねえ
00:41:42うさぎなんかよりよっぽど楽しめそうだ
00:41:45てめえの方が
00:41:47くらい尽くせ
00:41:49アギト
00:41:55効果
00:41:56破天者
00:41:58効果
00:42:04俺が俺の腕が
00:42:13俺様の腕
00:42:15さあもっと楽しんだらどうだ
00:42:19お前が望んだ
00:42:20強者との戦いを
00:42:23もう
00:42:30快點攻擊
00:42:32全都你以上的力量
00:42:34破壞
00:42:35
00:42:36
00:42:37我會回到永遠的夕夜
00:42:40你會回到
00:42:41你會回到你
00:42:42放棄
00:42:43我會回到永遠的夕夜
00:42:47我會回到永遠的夕夜
00:42:48你會回到永遠的夕夜
00:42:51你會回到永遠的夕夜
00:42:53你會救我
00:42:55有了
00:43:03我會回到永遠的夕夜
00:43:05速過
00:43:08你會回到永遠的夕夜
00:43:23我暁
00:43:25不…不死
00:43:28我…
00:43:29我暁!
00:43:31我快要使用了我!
00:43:33不死!
00:43:35很糟糕
00:43:48哇…很不安
00:43:50既風格… 為什麼…
00:43:54普通就是這件事
00:43:56因為墓本體變大所以 從 her出力也變大
00:44:00來墓 再回到
00:44:07我是怎麼做的…
00:44:13所以 墓大了
00:44:16真有良好
00:44:17是啊, 兎師匠
00:44:20俺なら無事
00:44:21師匠, 傷は大丈夫ですか?
00:44:24巨大化した豚のスキルの恩恵らしい
00:44:27それより剣聖はどこに行った?
00:44:31居ない
00:44:32あれ? そういえば大馬さんも居ない
00:44:35予測… 恐らく家に帰って寝てる
00:44:43次… この次は絶対許さねえ
00:44:48ふぅ? この次となあ
00:44:50この次があると思っているのか?
00:44:53ふぅ!
00:44:56くっさあああああああ
00:45:06まずい… これは晩飯は優弥にうまいものを作ってもら
00:45:10おうとしよう
00:45:13ハンバーグとか…
00:45:20なぜだ? 剣聖に与えた邪の気配が消えている
00:45:25僕の方も救世の弟子に与えてあった力との繋がり
00:45:29が切れちゃった
00:45:30おかしいですね
00:45:32たとえ救世の弟子がどこかでのたれじんだとて
00:45:36邪の力の気配が消えるのは変です
00:45:39何より、あの希少な適合者である剣聖の気配がなくなる
00:45:43のはありえないでしょう
00:45:45剣聖は我が直々に手を下しに行こうと思っていたのだ
00:45:50が…
00:45:51手間が省けてよかったじゃん
00:45:53そう楽観視できないでしょう
00:45:55我々の力に対抗し得る者の存在を野放しにする
00:46:00わけにはいきません
00:46:02それって、聖じゃないの?
00:46:03違うだろうな
00:46:05我らに抵抗できる聖などごくわずかだ
00:46:09さらに剣聖に抗える聖ともなれば
00:46:12その中で最強と称される剣の聖しかいないだろう
00:46:17それでも無事では済まないと思うが
00:46:21だからこそ剣聖を殺した者は我々にとっての脅威に違
00:46:26いない
00:46:27ん、じゃあどうするの?
00:46:29そろそろ残りの聖たちに戦争を仕掛けよう
00:46:33え、ほんと?やったー!いついつ?
00:46:37落ち着け
00:46:38殺せるだけ殺すが、こちら側に下るなら受け入れよ
00:46:42えぇ、なんで?
00:46:44奴隷として扱うためですよ
00:46:47奴隷?
00:46:47そうです
00:46:48この世界の負の側面として追いやられている我々が
00:46:52世界の主導権を握るという目的のためには
00:46:55脅威となる存在はしっかり管理しませんと
00:46:58はぁ、そんなものなの?
00:47:02そんなものなんです
00:47:03それはそれとして
00:47:05聖に戦争を仕掛けるなら
00:47:06尚のこと剣聖を殺した存在は無視できないということですね
00:47:13そうだ
00:47:14どこの誰かは知らぬが
00:47:17誰も我々を止められんぞ
00:47:473
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