00:02本日もよろしくお願いします。
00:10本日の議題は今年の6月20日から22日、2泊3日で開催されます。
00:16私、小山君堂がプロデュースする飛鳥2のクルーズ題して、
00:47It was zero.
00:49My staff said,
00:51I said,
00:52I said,
00:53and I said,
00:55and there were 21 points.
01:01Are you okay?
01:03It's okay.
01:05It's okay.
01:05It's okay.
01:08So,
01:08we were able to test it from 21 to 9.
01:16We were able to test it.
01:19How did you test your test?
01:21How did you test its safety?
01:23We were able to test it.
01:27I.
01:27We chose the most to the cruise,
01:29and we chose the
01:30Thank you so much for joining us today.
01:34It was a pleasure to be here today.
01:36Thank you so much for joining us today.
01:39I'm going to invite you to join us today.
01:47I'm going to invite you to join us today.
02:02初めての試みとなるこの企画にどんな出展者の方が選ばれたのでしょうか?
02:32ご機嫌でおなじみという野郎で人との対話をベースにした仕事を普段しているのでしょうか。
02:57好きですしとカメラを握っておりましてそれを掛け合わせて今回大人の文化祭に出させて頂くのが洋上の大人の文化祭出展者1人目は高木健太さん出張対話写真館とは?
03:25あの人はですねやっぱしたいとかめでたいっていう時にやっぱすごいすてきな表情をするなというふうに思っておりましてその表情を引き出すのがこの鯛ですねこれ69センチ3.9キロあるんですけれどもこれを使ってこうその表情を引き出して写真を撮るというのが対話写真館でございます。はい。ちょっとイメージがすごいつきづらいと思うのでこの前僕描かせてもらったんですけれども。
03:38アスカツークルーズでたくさんの人を笑顔にしたいっていうのをしたためましてこの鯛がですね実はすごい優秀な鯛でして切り身になってるんですよ。
03:57アスカツークルーズでたくさんの人を笑顔にしたいってこの今の瞬間を僕は写真に撮る。
04:11今までそういう活動をされてきてるわけそうですねあのじゃあちょっとだけ資料を見ていただければと思うんですけどあのこういうふうにこれはですねあの私の最愛の祖母なんですけれども。
04:21ギリの両親とちょっとずっと会いたいっていうふうに言ってたんでギリの両親も東京の実家に呼んでその時にあのご両親と会えたことがめでたいっていうふうに一筆書いて取った。
04:23もうこれがじゃあ原点となる一枚。
04:36そうですねこれは奥様をサプライズさせたいっていうので奥さんを褒めたいっていうので子供たちだったりご両親が書いてみんなでそれを奥さんにお伝えするっていう回だったり。
04:38はい。
04:51なんで子供は子供で結構自由に書いていただいたりっていうのがありましてなんか今回ご一緒に乗られる方がいらっしゃったりするかなと思うんですけれどもなんかその人との関係性についてこうちょっとたいを聞いたりすると。
04:54いいかなと思ってるんですよね。
04:55アスカツーがすごい多分素敵な風景。
04:57はい。
04:57あります。
05:11撮れる場所がきっといっぱいあるなって思う中で一緒の方とどんな風景が見たいですかっていうようなことを聞いたりするとなんていうんですかねその先がさらに楽しみになって良い写真が撮れたりするんじゃないかなというふうに思っております。
05:13はい。
05:20僕のイメージは何時から何時はこの人がここでやってますっていうのがいいかなと思ったんですけど。
05:31これはむしろそれは決めずに高木さんがその体を持って船内をうろちょろしながら話しかけて写真を撮っていくというスタイルが良くないですかね。
05:47そうですねその辺はいかようにでもでもわざわざご自身で言ってみればお金を払ってますよ乗船してその人のために尽くすでOKなんですか?
05:51いやめちゃめちゃOKですね。それより楽しいことはないと思ってます。
05:55そう。こういう人をたくさん乗せたいんですよね。
05:56よかったじゃないですか。
05:57よかった。
06:00合ってたじゃないですか。
06:04では続いての方どうぞ。
06:07失礼いたします。こんにちは。よろしくお願いいたします。
06:08よろしくお願いします。
06:09自己紹介お願いします。
06:11はい。名前が有香と申します。
06:18今回風呂敷を使ったヨガを船の上でさせていただければと思っております。
06:27続いての出展者は有香さん。風呂敷を使うヨガとはどんなヨガなのでしょうか。
06:47なんでこんなヨガを始めたのかといいますと、京都にある障害福祉施設の皆様から通常のヨガのクラスのご依頼があったんですけれども、いざ行ってみると20人中5人ぐらいしか通常のヨガができない中で、最初はできる方に集中していたんですけれども、どうにかしてみんなで、
06:51みんなで楽しむ方法はないかなというふうにずっと考えていました。
07:06そこで思いついたのが、そうだ、日本人が昔から大切なものを包んでいたこの風呂敷を使ってサポートにできないかというところから、風呂敷を持っていって始めたというのがきっかけでした。
07:34この風呂敷、通常の風呂敷とはちょっと違っていて、三角のポケットが四隅についているので、障害があってちょっと手が握れない方も、このポケットに手を入れていただくだけで、こうやって揺れていただくんですけれども、これだけで呼吸筋と呼ばれる筋肉が伸びて、気持ちよく大隔膜が伸ばせるというようなところから始めました。
07:50たとえ障害があって全く動けなくても、この布のデザインだったりとか色、あと香りですね。結構この香りを使うのが特徴なんですけれども、こちらもしよかったら香りを嗅いでいただければと思うんですが、よろしいでしょうか。
08:05すいません。これ図工と呼ばれる、お釈迦様が瞑想の時に使っていらっしゃった、こういう粉の子なんですが、この粉を手につけてもらって、風呂敷で一緒に香りに包まれるみたいな。
08:15なので全く動けない方も、これを嗅いでいただいて風呂敷に包まるだけでも、いいアプローチになるのではないかと。
08:26これは有香さんがこの風呂敷も作られているんですか。はい、それは染めに行きました。京都にある田畑し堀さんというところ、すごく伝統的に長年。
08:48はい、ちょっと小っちゃいですね、ごめんなさい、大きいサイズ持ってくれました。それは、えんしゅう折りの布になります。全然リラックスできないですね。すごいですよ。ごめんなさい、ちょっと。あ、これはサイズがいろいろあるんですか。そうですね。子ども用とか。子ども用とか大人用とかありますね。ちょっと何かやってみていただいていいですか。
09:18これを使ってはいではですねまず三角に折ってまず風をですね風がない時はこうやって風を作って風を浴びます。日本人は昔から締め縄おむすびおみくじなどを結んできた民族で男の子は息子女の子は娘っていうふうにねついていますけれどもはいでこの結び目を使ってですねまずこの頭のてっぺん100円を押していきます。
09:42でこの動きはですね逆立ちがヨガでできない方もここ押してあげるだけでもですねすごくここ頭頂が刺激されて気持ちいいんですねであとはですねこの結び目で背中をゴシゴシはいゴシゴシしますで背骨背中全体揺らされてちょっと背中のお肉気になってる方もねすごくスッキリします。
09:56あとはこう脇に締めてぎゅーっとしてね刺激して老廃物を促したりする動きなどもあってこうやって骨を叩いて骨を鍛えるっていう動きもはい孫の手に見立てております。
09:58以上です。これヨガヨガなんですか?
10:00ヨガじゃないと思いますけど。
10:02ヨガじゃないと思いますけど。
10:04ヨガという新たな。
10:13でもどうしてもルーツはヨガでインドで修行してヨガを続けてきた結果生まれてきたものなので一応ヨガという風に。
10:17じゃあ普通のヨガもできるってことですか?
10:19はい一応できます。
10:20ありがとうございました。
10:27では続いての方どうぞ。
10:29こんにちは。
10:32はじめまして。
10:33ピンクの妖精のカズです。
10:38ピンクの妖精?
10:40ピンクの妖精のカズです。
10:41カズさん。
10:42はい。
10:45私は木のおもちゃをずっと作っていて。
10:46はい。
10:47これは何だと思いますか?
10:50ウォークバー。
10:51あ、そうです。
10:52はい。
10:56こんにちは。ピンクの妖精のカズです。
11:00こんにちは。ピンクの妖精のカズです。
11:11ということで、木のおもちゃをずっと17年間作り続けておりまして、大阪ベースで日本から世界の子どもたちへという思いを込めて、
11:23ピンクの妖精カズさんこと木のおもちゃを作るカズさんはどんな出店を考えているのでしょうか?
11:27これ作ってるのは自分で作ってるんですか?
11:36私はデザインをして、ベトナムと中国の工場にサンプリングをお願いして、それで最終OKになったら注文という形で。
11:38ちょっと紹介してもいいですか?
11:40どうぞ。 はい。
11:57これが今回ご提案させていただいた飛行機に真っ白のペイントをしたものなので、そこに乗船された方にいろんなアートをしていただいて、最後にお船の上からこういうポーズで皆さんで記念写真できたらいいなというふうに思っています。
12:14なんでこの飛行機を最初に思いついたかといいますと、2020年から2025年まで年号入りの飛行機を作っていて、でもやっぱり売れ残ってしまう時があるので、それを無駄にしないために白いペイントをして、子どもたちにお絵かきしようといった。
12:15なるほど。 元があるんですね。
12:17そうなんです。
12:18あー、いくつぐらいあるんですか?
12:20たくさんあります。
12:21たくさんある。
12:32だからそれを無駄にしないために、白い塗装をして子どもたちにお絵かきをしようといったら、それがすごく人気なので、今回これを提案させていただいたんですけれども。
12:33なるほど。 それはある意味コスト的にも別にそれを提供する分には問題がないと。
12:38大丈夫です。 はい。
12:38船じゃダメなんですか?飛行機で。
12:41船でもいいです。
12:47なんかお船の方が持ち帰った時の思い出になるかなと思ったんですけどね。
12:48なるほど。
13:00このお船もこだわりがあって、基本的にはおもちゃはブナの木で作っているんですけれども、このお船はお風呂で遊べるためにヒノキを使っています。
13:10で、ここのゼンマイを巻いて、水に浮かすと、これで回線して動くようになっています。
13:11船は売れ残ったんですか?
13:21船は、船も人気なんですけれども、実はオランダの倉庫からちょっとこっちに引いたものがちょうど入ってきたので、船でも大丈夫です。
13:23それはだからもう上げちゃうっていうことですか?
13:25上げます。
13:32私が納得できないちょっとしたパッケージ不良であったりっていうのがあるので、大丈夫です。
13:37じゃあ例えばもう船か選べるとか。
13:38あ、そうですね。
13:39っていうのもありますよね。
13:45ぜひくんどうさんにもオリジナルアートをしてほしいです。
14:15ぜひ挑戦させていただきます。
14:44園山典子と申します株式会社じゅうたんギャラリーという会社に所属しておりまして姉が社長をしております司法のペルシャじゅうたんっていう題名なんですけれどもよさを伝えたいと思いまして出店させていただきましたお姉さんと参加する園山さん出店内容は普段触れる機会が少ないペルシャじゅうたんの魅力を伝えるというもの。
15:13持ってまいりました大阪から神戸から神戸からです新幹線でも車特大荷物スペースを予約してこちらがえっとイスファハンさんのじゅうたんでしてあのイスファハンはかつてサファビー町という都として栄えていてそこであのおられているじゅうたんですこちらのじゅうたんはモスクの天井を見上げた形です
16:13こちらはそうでもないですそうでもないそうでもないっていうのはいくらぐらい思ってそうでもないえっとこちらでチラ77万円なので77万円こちらは同じクムなんですけれども工房で折られたじゅうたんでこちらで178万2000円ですわれわれさあ値段聞いて見え方が変わってくるタイプだからそう先に言われますね。
16:39こちらがバラがモチーフになっていて実はバラはの原産国はイランでそれを織り上げたじゅうたんになってますこちらは玄関に敷かれる方ももちろんいらっしゃいますけど楽装にして飾る方もそんな感じですねこれはね見るからにこちらも工房のものなんですけれどもこれは細かいですねそうなんですよジェッティーというところで折られていまして
17:02今世界で評価されているじゅうたんですこれは完成までにどれぐらいの時間が1年半とか1年半はい次にあのギャッペの説明をしたいんですけれどもイランの南部のカシュガ遺族という遊牧民さんが追ってるんですけどこちらがザクロの柄です
17:08何か俺の方が素朴な感じこれはこれですてきですよね。
17:26黒はあのたくさん実が成ることから子孫繁栄とか豊穣とかを願うものになってますベルシャ絨毯の話とかね全く今まで知らないし考えたこともなかったんでこの機会にぜひよろしくお願いします
17:48はい前回放送した大東京会議の反省会で新たに飛び出した企画それが松任谷さんイラストがとても上手ですよねなのでまた機会がありましたら松任谷さんの作品もぜひグッズにしていただきたいですあっじゃあTシャツ作ってみるとどうですか?
18:06新たな番組グッズ制作のためひと肌脱いでくれた松任谷早速東京会議メンバーの似顔絵を描いてくれました
18:24小山さんの顔は五角形だからすごい描きやすいと思ってたんだけど久しぶりに描いたせいかちょっと難しかったハービーさんは簡単に描けると思ったけど僕的には60点だなぁ
18:37それぞれの特徴を絶妙に捉えた松任谷らしい繊細なタッチのイラスト
18:57そのイラストをあしらったロンティーが早くも完成しました今回は完全受注生産となります番組放送後より受付を開始ぜひ番組ホームページをチェックしてください
19:05では最後の方どうぞよろしくお願いします
19:08よろしくお願いします
19:11僕が会ったことあるんですよ
19:13会ったことあるんですか?
19:14君の方のラジオに一度出させて
19:16一度いらっしゃって
19:25私はミルクマイスター高佐子と申しまして牛乳マニアという肩書きで活動をしております
19:37最後は幼い頃から牛乳を愛するミルクマイスター高佐子さん牛乳を使ってどんな出店を考えているのか?
19:46今回の幼上の大人の文化祭というところでもやっぱり大人の方に魅力の魅力を伝えたいなと
19:49出ました殿下の本当に出ました
19:52皆さん言われてたので何か言わないかなと
20:00皆さんやっぱりあんまり牛乳を飲み比べるっていうことが普段の生活ではほぼないんじゃないかなと
20:08こういう選び方をすれば自分好みの牛乳に出会えるっていうところをまず海の上で知っていただいて
20:12その地域で飲まれているご当地牛乳っていうのがありますので
20:16そういった旅のお供として牛乳を選んでいただいて
20:20そういった楽しみ方っていうところをご提案したいなと
20:28今日は皆さんに飲み比べをちょっとやっていただきたいなと思っておりまして
20:49ということで商品名は伏せて2種類の牛乳を飲み比べてみることに。
20:54どうぞじゃあまずはAの牛乳から飲んでください じゃあこうやって
21:03うんどうでしょうかまずはこちらAの牛乳後でちょっと銘柄発表しますけれども
21:09一口ずつ味わうっていうのはまた違ったおいしさの感じ方があるんじゃないかなと
21:14あの余韻といいますか牛乳その牛乳を飲み終わった後余韻を
21:15全然違う
21:17あピーも飲んでいただけましたコミヤマさん あ違いますよね
21:20ああ違いますよね まだダメで
21:21あもちもちもちもちも全然飲んでいただいて大丈夫です
21:24え違うピー これは違いますね
21:30うん
21:35牛から絞ったままのものを生乳って呼びまして
21:38あれは正確には牛乳とは呼ばないんですけれども
21:43加熱殺菌することで初めて牛乳っていうものになるんですけれども
21:48その加熱殺菌の方法でもだいぶ味が変わりまして
21:50今回2種類飲み比べていただいたのは
21:55その加熱殺菌によって味がどのぐらい変わるかっていうところを
21:57ちょっと飲み比べていただきました
22:03Aの牛乳が明治のおいしい牛乳超高温殺菌っていわれる
22:09120度ぐらいで2、3秒で殺菌する方法になりまして
22:14Bがですね島根県のキスキパスチャライズ牛乳で
22:17Bで飲んでいただいた牛乳が低温殺菌
22:26大体63度から65度で30分間っていう殺菌方法になります
22:27めちゃくちゃ甘くておいしかった
22:29こっちはおいしかったね
22:30甘みがすごく良かった
22:32あと香りもよかったこっちのほうが
22:33強かったですね
22:36あと後味もやっぱりちょっと変わってきますので
22:40そのあたりも違いをねちょっと楽しんでいただけるんじゃないかなと思うんですけど
22:43これ見た後飲んだらもっとおいしく感じる
22:46やっぱりパッケージからあらける印象とかも
22:48これうまい
22:49はいあると思うんですけども
22:55このように地方にはそれぞれの低温殺菌殺菌方法が違ったりですとか
23:00牛の種類が違ったり牛が食べてる餌の種類が違ったりですとか
23:05そういった形で地域にも全然やっぱり味わいが違う牛乳がたくさんありますので
23:09こういったことを通して牛乳の奥深さっていうところを
23:14まず知っていただいて大人の方にも牛乳を楽しんでいただけるような
23:18文化祭としてブースを出させていただけたら
23:19うれしいなと思っております
23:22じゃあどうぞよろしくお願いします
23:23はいよろしくお願いします
23:24ありがとうございました
23:30今日皆さん初めてですよね他の方に会ったのね
23:34じゃあ高佐子さんだったらどれ参加したいと思いました
23:39ペルシャ絨毯って僕も全然触れたことがない世界だったので
23:43すごい歴史とか興味あるので聞いてみたいなと思いました
23:44じゃあ園山さんは?
23:49私は体が硬いのでヨガはいいなと
23:50じゃあカスさんは?
23:52私もヨガやってみたいです
23:55高井さんはどうですか?
23:57僕はヨガやってみたいです
24:02アリカさん?
24:07個人的にはこのタイを風呂敷で包んで歩いてみたいなと思います
24:08コラボコラボも面白いよね
24:12ペルシャ絨毯でヨガはできないんですか?
24:14It's a lot of fun.
24:16It's a lot of fun.
24:19I'm really excited to be a person.
24:24Yes, I'm excited.
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