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00:06今日の裏迷は春休み特別企画
00:11早速子供たちからこんな質問が届いています
00:14ねえねえサイカちゃん クモってどうやってできてるの?
00:19誰かに聞いてよ
00:23聞かれてんねんから答えてんや
00:50なあロッシー静電気ってなんなん?えっあの新発売した電気やわそうなんだ静電気の仕組みなど子供に聞かれてもちゃんと答えられるように今回の裏迷はまず科学を教えてくれる先生は?
00:54こんにちは元気ラボのおかちゃんです
00:57サイエンスアーティストおがちゃん
01:10登録者数100万人以上の科学チャンネル元気ラボの一岡元気先生のもとで科学の楽しさを日々子供に伝えている理系長
01:10こんなスタジオ持ってはるってことか
01:16水素と酸素から水を作ろう
01:24サイエンスアーティストをこれとこれをさこうここ組み合わせたらさ水になりそう
01:42最多のスーパーアリーナで行われた科学イベントでは数千人の前でパフォーマンスを今日の授業では子供がワクワクするような数々の実験を行います
01:56そして天気を教えてくれるのはネイビーズアフロとして芸人活動の傍ら。
02:002024年には合格率5.8%の気象予報士の資格を取得。
02:12今日はですねレインボーが来てますので虹のお話をしたいと思います。
02:17今日の授業では最近よく聞く天気の言葉を分かりやすく解説。
02:18正解こちらです。手がちょっと濡れるですね。
02:21絶対ファンタジーじゃないじゃん。
02:24その栄養士のを増やそうと思うと。
02:34テレビの前のみんな、今日は天気と科学を楽しく学びましょう。
02:45テレビの前のみんな、今日は天気と科学を楽しく学びましょう。
02:49久しぶりに学生の皆さん来てますけど。
02:50そうやね。
02:52まあ前閉めた方がいいんじゃないですか。
02:57いや、これはグレてるとかなんでもなく、ただ止まらないだけです。
02:58ハイプだ。
03:01バンカラなわけじゃないんですよ。
03:02バンカラじゃなくて。
03:03ただ単に止まらないだけです。
03:05で、ミシロちゃんはね、もうやっぱりこの。
03:08ありがとうございます。
03:09志村さん仕込みの。
03:11今度になっちゃった。
03:12今度になっちゃった。
03:14でもありがたいですね。なかなかもう着る機会がないんでね。
03:16こういうところで聞くさせていただいて。
03:19ロッシュの場合もただ単にいつまでも留年してる。
03:23授業したかった。
03:25やりたかった。
03:27おはようございます。
03:33授業を始めますので、日食の方、ごお礼お願いします。
03:33はい。
03:34起立。
03:36久しぶり。
03:37レイ。
03:39お願いします。
03:40お願いします。
03:41はい、よろしくお願いいたします。
03:42よろしくお願いします。
03:44授業は気象予報士の皆川雄貴先生。
03:46そして科学チャンネル元気ラボの一員で、
03:52子どもたちに科学の面白さを広めている小賀ちゃん先生に教えていただきます。
03:54よろしくお願いします。
04:01改めまして、吉田軍団古文気象予報士のネイビザフロミです。
04:02そんなの頼もしない。
04:04そんなのないやろ。
04:05よろしくお願いいたします。
04:06お願いします。
04:11小賀ちゃん先生、早速ですけれども、静電気について教えてもらっていいですか。
04:15早速、実験をしていこうと思うんですが、ロシーさんお手伝いいただいてもいいですか。
04:17なんか嫌やな。ちょっと待って。
04:21僕ね、普段も静電気持ちでエレベーターとか押すのも嫌なんですよ。
04:23マチマチってなるから。
04:24いきなり静電気持ちというわけの分からないこと言ってます。
04:26いや、マジで。
04:28片っぽ持ってていただいて。
04:36持っててくださいね。
04:37擦りまして。
04:38パチバチ聞こえますか。
04:40それ、下敷きに何がついてるの?
04:43下敷きにアルミホイルがついてます。
04:45何かこれ。
04:46聞こえるパチバチ。
04:47バニバチ売ってますやん。
04:48それ、鉄の棒ですか、先生。
04:53これはですね、塩化ビニルっていう、プラスチックのパイプですね。
04:54はい。
04:59では、これで、こっち側の反対側の金属をもう片方の手で触っていただけますか。
05:01ここでいいですね。
05:01あー!
05:02えー!
05:03えー!
05:06もう、おはようございます。
05:08おはようございます!
05:11持ってこれ。
05:14静電気ってのは、まあ、電気の意思ですよね。
05:17皆さん電気って2種類ありますよね。
05:18分かりますか?
05:19分かる。
05:20どういうこと?2種類って。
05:212種類の電気。
05:23電気?
05:23はい。
05:23おっ。
05:25プラスとマイナスです。
05:26おっ正解です。
05:27はー!
05:28わあ!
05:28アイタッフ!
05:30うわ!
05:32この顔 アイタッフ!
05:34内心でいただき。
05:42ここで、押さえておきたいポイント。
05:50金属やプラスチック、繊維など、私たちの身の回りのものは全て電気を持っています。
05:51So the energy is what Kowski told me is the plus and minus-.
05:57Plus- and minus-.
05:57Plus- and minus- is the same amount of mass animation, so we can balance balance.
06:03What is that?
06:06This process comes from the one that turns out.
06:08It turns out we have a mass- and minus-.
06:11The energy to move through the other two parts of the second part in the middle of the water.
06:15This dinheiro becomes an amount of breath.
06:26Yes, yes, yes, yes, yes, yes.
07:13マイナスだけを持っているマイナス同士を合わせると、これどうなるんですか?いい質問ですね。じゃあちょっともう一つ実験してみましょうか。優秀なクラス。はい、では続いてはですね、こちらの風船を擦って実験してみましょう。では、ロシーさんもう一度前に。うそしてみましょう。内心点、内心点。内心点でされますよ。続いてはマフラーを、風船をマフラーで擦っていきます。もうやだ。
07:23今、風船にマイナスが溜まっている状態です。風船とかエビとか、棒状のものにマイナスが行くんですか
07:35?これはですね、形というよりも素材が大事でして、例えばこれはゴム。これは動物の毛皮、カシミヤのマフラーです。そういうことか。
07:55プラスになりやすいもの、マイナスになりやすいものっていうのがありまして、今は手側とゴムを擦り合わせて実験しています。相性ええやん。なのでこっちが、今マイナスの電気を乗っています。移動したいな、今。ちょっと持てるやん。もう、大丈夫。あ、よかった。あ、ちょっと、ゴムいい。
07:59そしてもう一個、もう一個風船をポスっていきます。何を考えてやるんですか
08:10?これ、投げるので、その棒でキャッチしてください。マイナスの電気を帯びた2つの風船を近づけるとどうなるのか
08:14?なんか、なんか、石が。おー!すごい!がんだれ、がんだれ
08:22!ちょっと、ちょっと、ちょっと、がんだれ、がんだれ!
08:24がんだれ、はんだれ、がんだれ、がんだれ、がんだれ、がんだれ、がんだれ、 つてる、ありがとうございます。あ、張り付いてる。ノートに張り付いてる。新しい現象だ、先生。写真、込んでー。紙も、プラスとマイナス、両方持ってましたよね。持ってるところに、マイナスが近づいてくると、紙の中で、ちょっとプラスが表に出てくるんですね。将来。で、ちょっと、プラスになったので、
09:00人の体とかにもくっつくんですけど、風船を今持っている長い風船、頭とかにつけてます。
09:01引っ張られてる。
09:03そうですね。
09:05あ、ほんまや。
09:06あっ。
09:07あっ。
09:07あっ。
09:09縛るぞお前。
09:10あかんわお前。
09:11もう帯電してますよね。
09:13帯電してへんわ。
09:14帯電してへんねん。
09:17均衡取れてんねん。
09:18世界の皆さんが見たいと思ってるんで。
09:19均衡取れてんねんこれは。
09:21確かに見たいな、見たいな。
09:26でも今回はビリッとならないんですね、ロッシーは。
09:27そうですね。
09:28あの風船持ったときにビリッとなるんかなと思った。
09:31俺もだからドキドキしたよ。
09:34ゴムって電気を通しにくいんですね。
09:37金属が一番電気通しやすいんです。
09:48なのでドアノブとかそういう金属のとこに触るときに一瞬でバチッと逃げるのでゴムで一回触ってから手で触るとバチッとしません。
09:50ぜひやってみてください。
09:53静電気バチッとする人としない人の違いは何なんですか?
10:06あ、これなんか体質とか言われたりするんですけど、実際は体質ではなくて着てる服の素材とかあとは靴の厚さとかそういったものが関係しています。
10:13だからロッシーがさっき俺は静電気持ちって言ってたけど、それは気のせいでその時着てる服によるってことですか?
10:14そうですね。
10:27例えばここにいろいろな素材ありますけど、例えば動物の毛のセーターとあとはポリエステルとかアクリルの繊維の下着とか着てたらそこで擦れあって静電気が起きやすくなります。
10:35ずっとゴムでできたサンダルあるやんか、めっちゃ人気あるやつ。あれでずっと過ごしてた時、ものすごい静電気来てたんです。
10:41あれはやっぱり自分の電気が外に逃げていかへんから?
10:56そうです。人が立ってる時に逃げ道は床なんですね。この靴を通って逃げていくので、ここがゴムだとかそういったものを使われていると静電気が逃げにくくなって体に溜まっていくということです。
10:57まさか自力でそこにたどり着かれると。
10:59そうですね。
11:00素晴らしいですね。
11:02やめろそれ。
11:02やめろそれ。
11:04ゴムは絶縁体ですもんね。
11:05そうですね。
11:06今橋の資格剥奪するぞ。
11:09あれは何なんですか?ガソリンスタンドにある。まずここ触ってください。
11:14あれ俺の電気を持って行ってくれる?
11:23そうですね。あれゴムでできてると思うんですけど、あそこからゆっくり自分の電気をまず逃がしてから触るようにすれば安全だよということです。
11:25あれ市販されないんですか?
11:27あれ欲しいな。
11:29グッズとして売ってます。
11:34ドアノブ触る前とかにちょっとこれ触りましょうというキーホルダーみたいなものはもうすれますね。
11:35続いての子どもの疑問。
11:38雲ってどうやってできるの?
11:46今我々が生活しているこの空間にも水が水蒸気、つまり気体の状態で存在しているんですよね。
11:50それが何かしらの原因で上空に上がっていきます。
12:15上空ってここよりも温度が低いので気体だった水が液体に戻るんです。でその時に空にいっぱい舞ってるほこりとか砂の粒それにこの水滴がくっつきまして我々が見える雲の形になっていくということでございます。でこの雲できるものの小川ちゃんさんの実験動画がありますのでそちらをご覧いただきたいと思います。
12:34水蒸気を含んだ空気が上昇気流で上空に運ばれ、冷やされて水滴や氷の粒に変化することでできる雲。
12:40サイユンスアーティスト小川ちゃんは雲作りを実験で行っているよ。
13:10サイユンスアーティスト小川ちゃんは雲。
13:23水蒸気もたくさん出ています。目に見えない水蒸気がこの辺りにたくさん出ている。この辺りの空気が冷やされて水蒸気が水の粒に変わって雲になったという実験になっています。
13:36一回神社行ってちょっと山の上の方の神社行ったんかな。ちょっとスペースあるやんか。そこにほんまこれぐらいの雲が2個ぐらいできとったんですよ。あれどういうことですか。
13:49自分たちがいる高度に雲ができることも大いにあります。僕たちが見える範囲に雲ができた場合、これ僕たちはモヤとか霧って呼び方を変えるんですけれども。
14:06霧とかモヤと雲は同じメカニズムで発生している。他にも例えばラーメンの湯気だとか、あと寒い日に口からはーってすると白い息出ますよね。これも全部正体は同じです。
14:09霧とかが必要なんだ。
14:35そうなんですよ。飛行機が飛んだ後に飛行機雲ができるじゃないですか。あれなぜかというと、あらかじめ湿ってて雲になるポテンシャルがある空に飛行機のエンジンから出た粒がバーッと巻き散らされます。そんなその水に成りたがってた水蒸気が一気にそこに集まってくるので飛行機雲になるんです。なるほど。チリみたいなのが出てるから飛行機が。そうなんです。雲ひとつない青空とかいうんじゃないですか。あれは綺麗ってことですか。
15:01あの時は空が綺麗っていうよりも上空の空気が乾燥していて、水蒸気の量が少ないって考える方がいいかもしれないですね。ちなみに雲はおうちでも簡単に作れるんだ。用意するのは空のペットボトルとアルコールスプレーだけ。ペットボトルの中にアルコールのスプレーをシュッシュッと吹きかけまして、これをですね。
15:16折り曲げて圧縮します。グーッと折り曲げてからパンと手を離すと、ちょっとできたかな。もう一回やってみますかね。ちょっと曇るの分かりますか
15:17?なんか白く。おー!出た!
15:38こういう風に雲を簡単に作ることができるんです。地上の水蒸気が上空に行って冷やされると雲になるって話でしたよね。これもこの中に空気があるんですけど、こうやって圧縮することで、中に空気の粒々がいっぱい入ってるとしたら、
15:52それってちょっと狭くなると、動き回ったら満員電車みたいに熱くなるじゃないですか。やっぱり温度が上がって、これを開放してこのペットボトルが大きくなると、スカスカになって温度が冷えるんですね。
16:00そうすると雲ができるという仕組みなんです。今、アルコールでやられてたのは何で
16:18?そうですね。アルコールって蒸発しやすいんですね。なので、この中にアルコールを入れると気体になりやすい。なので、水蒸気が入っているのと同じ状態を簡単に作ることができるんです。そうなんです。空気も圧縮したら温度が上がるんですね。はい、そうなんです。
16:37小関さん、分かりやすく言うと、機体の状態方程式PVイコールNRTを思い浮かべていただきます。分かりにくいわ。分かりにくいわ。ね、先生。はい、そうですね。では、まだまだ実験やっていくんですけども、続いて大掛かりな実験やっていきたいと思いますので、机、皆さん、移動させてください。
16:55スピード、これを。はい。机、後ろ。後ろ。後ろに移動させましょう。懐かしい。この下げ方すごい人いた。小杉くんがサボってます。ダメです。言ってたら。やめなさい。やめなさい。やめなさい。やめなさい。やめなさい。懐かしい。
17:24こんな思いでやってたんか。よくやってたな。やめなさい。え、ちょっと、先生、なんで。なんで、先生、吉田くんだけなんですか。先生。重かったわ。ああ、大変。重かったわ、やれへんね。自分でやれや、それぐらい。すいません、吉田さんに重いと感じさせる時間を作ってしまいました。すいません。俺はやれへんのかよ、お前。早くやって。はい。空気を遠くまで届かせる仕組み。
17:51はい、続いてはこちらを使います。多大なプールなんですが、ちょっと皆さん、反対側に立ってみていただいてもいいですか。それはすごいな。これすごいな。私が今から、ここから出る空気をそこまで届かせたいと思います。ちなみに、息でフーとして、フーとしたらそこまで届くと思いますか。届かない。そうですよね。息が盛りです。
18:10はい。なんですが、こちらを使うと、じゃあちょっとやってみますよ。怖い。なんか前は嫌いな。3、2、1、おぉ。おぉ。おぉ。やられた。いいな。こちらを使うと、空気を遠くまで届かせることができるんですが、あんなまっすぐ飛ぶの
18:11?こちら、どうしてだと思いますか。
18:22秘密は先ほど出た形にあるんですけど、どんな形してましたか。そうですね。そうです。輪っか。ちなみに、輪っか動いてたの見えました
18:23?見えた。見えました
18:25?どんな動きをしてましたか。
18:47あ、ふみさん。ぐるぐるぐるぐるぐるって、こう、内から外みたいな感じ。回りながら。素晴らしい。先生がビニールプールの後ろを叩くことで、穴から空気が押し出されるんだけど、空気の輪っかが回転しているとはどういうことか、もう一度見てみよう。
19:15動いてる、動いてる。アクションゲーム。すごい。すごい。すごい。すごい。すごい。なんで内側からぐるぐるぐるぐる回ってるんですか、これ。これはですね、ここに穴が開いてますよね。で、中の空気を今押し出したんですけど、空気がここ、壁に当たりますよね。壁に当たって、こういう風に空気が回るので、前に進むんです。回転しながら、輪っかりなってんねんな。平泳ぎみたいな感じですよね。
19:38平泳ぎって、自分を前に進めるための泳ぎ方ですよね。なので、空気もこういう風に回ることで、自分で自分のことを前に進めることができるんです。なので、遠くまで届くという仕組みでした。声の形を見てみよう。どうやれば見えると思いますか
19:44?昔、なんか大声でギャーって言ったら、ギャーって字がボーって出てましたけど。
20:09はい、じゃあね、実際、実験していきたいと思うんですが、こちらを使います。
20:10じゃあ、どなたかやっていただけますか?じゃあ、いいですか
20:32?お願いします。どうも、こんにちは。どうも、こんにちは。
20:37止まんねん。いや、しかし、暑いね。なんか、寒いんか暑いんかどっちなんこれ。分からんな
20:39!どういうこと?なんかきれいなんちゃう?俺。だんだんなんか、ちょっと雪の結晶みたいになってきてへん。だんだん。
21:05ここで、押さえておきたいポイント。そもそも音は振動そのものだということ。声や楽器などは音の元となる音源が起こした空気の振動。その振動を耳がキャッチすることで音として認識できているんです。
21:34で、今やってるのは、ここのマイクに入れた音が、この下の装置ですね。で、振動になって、この振動板を揺らしているんですね。声によって揺れるんですが、揺れ幅が大きいところからは砂が逃げて、で、揺れにくいところに砂が集まるという仕組みなんです。こちらですね、声の高さによって形がいろいろ変わるんですよ。
21:53高い声出してみてよ。お花みたいになった。先生、俺の声、奇跡の超えちゃうんですよ。これ好きよ。素晴らしい。素晴らしいです。これ、人によって変わるんですか
22:02?あ、そうですね。声の音程によって変わります。なので、ヒーハー。ヒーとハーで変わるかもしれないですね。
22:13ヒーハー。ちょっと太ったな、おい。広がった。なんか太があったよ。周波数太るってない
22:19?なんかね。じゃあ、宇宙で声出しても聞こえへんってこと?
22:44あ、そうですよ。実はそうなんです。空気なんかないからね。はい。空気がないので、声出しても届かないです。だから静かないよ、宇宙って。そうですね。
22:48でも、ロケットに出るロケットのぽーっていうのは聞こえるんですか?あ、宇宙では聞こえない。聞こえへんのか。
23:17宇宙の駅前は静かよ。宇宙の駅前が。宇宙の駅前が。宇宙ステーションのことがあったのね。宇宙の駅前が。こいつは宇宙ステーションのこと言うてへん。宇宙の駅前が。宇宙の駅前が。宇宙の駅前が。
23:25えぇ。はい。では、実験してみましょう。えぇ。液体窒素とは、空気中に78
23:39%含まれている窒素を冷却・加圧して、マイナス196度の液体にしたもの。超低温なので、試しにバラを入れてみると。行きまーす。
24:09うわぁ。すごい沸騰してる感じ。開いた。これ、沸騰と同じ現象ですね。沸騰です、これ。沸騰って、お湯が100度になると沸騰しますよね。あれって、水がこう、水蒸気に変わっていっている過程なんですね、ブクブクと。この液体窒素は、マイナス196度で沸騰します。なので、今ですね、バラが熱いって言って、こうやってブクブクと沸騰している状態です。
24:23バラが熱い。バラ熱いんだ。それで、ちょっと涼しい。いい感じですね。バラが、マイナス196度までガチガチに変わりました。わあ、すげえ。煙風でいる。こわ。触ってみてもらえます
24:24?行きます。おお、すごい
24:28!うーわー!すーごい
24:31!こわっ。おましろい
24:33!面白い!へー。じゃあ、風船はどうなるんですか?
24:39So, then, then, then, then, let's go.
24:40Yes, I mean, how do you think it's going to be?
24:43Yeah, then, let's go.
24:45Yeah, then, let's go.
24:47Just, let's go.
24:48So, let's go.
24:50Why?
24:52No, no, no, no, no, no, no, no, no, no, no, no, no, no.
24:53It's not a good thing.
24:56It's not a bad thing.
24:57You can't do it.
24:59I can't do it.
25:03Oh, no.
25:04Oh, no.
25:07Yeah, I'm sorry.
25:08Wow.
25:08Go that way.
25:12We understand.
25:14That's amazing.
25:17Yeah.
25:17Wow.
25:26But this coming up, let's go.
25:29And we revoke allなん�� all not!
25:30Ah, no fish.
25:32What's that?
25:33That's a lot.
25:34Hey.
25:36Yes, you can taste it.
25:39It has with the dark light.
25:41I don't know.
25:43We're going to get closer to the dark light.
25:47I'm going to get so wet.
25:48I'm going to get there.
25:51I'm going to get more of this.
25:53And then, when I'm coming out?
25:55I got it.
25:58I don't know.
26:00I'm getting to English.
26:01I was a kid coming in.
26:04I'm going to get to the link in the description of the classroom.
26:09It's a little bit of暖ot.
26:11It's a little bit of a light source.
26:13That's why, it's a little bit different from the problem.
26:20There are a lot of sunlight that starts from the classroom.
26:25I'll show you how dark it's coming out.
26:26Oh, yeah!
26:28Oh, yeah, yeah!
26:28Ah, no!
26:30I'm sorry, it's okay, I'm okay.
26:32Oh, yes.
26:35I'm sorry.
26:36Okay, that's it.
26:36I'm gonna keep it in the air.
26:37I'm gonna keep it in the air.
26:46Let's go.
26:52I just need to make it in the air.
26:54so I'm going to get a chance to get a shower
26:56the
26:58液体質素に変わります
27:00yeah
27:00I'm out of the
27:02空気の中他にも
27:06大事なものがありますね皆さんの呼吸で使うもの
27:07相当
27:08配送です
27:09酸素もこの中に
27:10この中で期待になっています
27:12あと他にもですね
27:14あの方そうです
27:16素晴らしい
27:16酸化炭素は冷やすとドライアイスになる
27:19この白く濁っているのは
27:23液体にドライアイスの粒々が溶け込んで
27:24こういう風に白く濁っているんです
27:26ポカポカないですね
27:29そうですそうです
27:30ということで
27:31風船を液体質素に入れると
27:36中の空気が液体になってしぼむというのが正解です
27:37そういうことだ
27:41だから上に上げて上に戻ったら空気に戻ってたんや
27:43そうです
28:10では続いて2時間目天気の授業を始めたいと思いますこちらでございます今日のテーマ最近よく聞くお天気のあれこれお子さんが分かるように説明できますか天気予報を見ているとよく聞く言葉や意外と知らない天気の豆知識について芸人でありながら気象予報士の資格を持つ皆川先生が分かりやすく面白く解説
28:32まずはこちらセイコウトウテイああ曲聴くはいあっ伊勢山さんこれ説明してって言われたらどう言いますかこれはでも分かります西が高気圧東が低気圧はい素晴らしいそのとおりなんですイエスはいじゃあこのセイコウトウテイになった時どうなると思います?
28:38あのーみんなが踊るなんかわかんないけど
28:53イエーイってそうなんか高くて低くてイエーイみたいな 急にアホみたいなことになったけどこれセイコウトウテイは冬のめちゃめちゃ寒い時の気圧配置という意味なんですよねちょっと説明していきますこれ天気予報でよく見る天気図というものです
29:09伊勢山さんおっしゃった通り西に高気圧西高東に低気圧東低西高東低はいではい高気圧って何ですか高気圧は何かざっくり言いますと高気圧は晴れてる場所
29:11低気圧は天気悪い場所と思っている
29:23はい気圧が高ければ上からどんどんどんどん空気が降りてくる つまり雲ができにくい低気圧は逆で下からどんどん上に空気が上がっていくということは雲ができやすい
29:36なるほどはいこうなった時の話なんですけれどもこれちょっと一つ覚えておいていただきたいのが高気圧の周りは風が時計回りに回るんですよね
29:44低気圧の周りは半時計回り はいで北に冷たい空気もちろんありますよね日本より北は寒い地域ですから
29:56じゃあここに冷たい空気がある状態でこの高気圧と低気圧の間を見てみると高気圧の右側でも下向きの矢印の風が吹き
30:00低気圧の左側でも下向きの矢印の風が吹いてますよね
30:16ていうことはこのエリアも下向きの矢印の風が吹くんですこの風に乗ってこの冷たい空気が日本列島に降りてくるので日本が寒くなるということなんですよね
30:23なるほど運ばれやすい環境になるねやそうなんですよこれお子さんにわかるように説明しますとこちら
30:24このバレーボールの機械
30:37高気圧と低気圧、逆回転をしてて、ボールが押し出されてくる、これでぜひ説明してあげてください。
30:42どうですか、意外と単純な話なんですよ、成功とは。
31:02さあ続いてはこちらでございますJPCZこれも最近よく天気予報で出てくるようになったんですけれどもえ昨年末から今年の初めにかけて最強寒波が襲来各地で大雪となる天気予報が連日報道されそこでよく耳にしたのが
31:21朝鮮半島のこの付け根の辺りからこの辺り特になんかこう雪雲が帯のように強くなってますよねここが最近天気予報でよく聞くんですけどJPCZ確かに天気予報ではよく耳にしましたが詳しく知らないという人も多いのでは?
31:51これJPCZひと言で言いますとふうに日本海側で大雪どか雪をもたらす雲の列のことを言うんですよねはいちなみに小杉さんJPCZって頭文字になってるんですけれども何の頭文字か分かりますか多分聞いたらああってなると思うんですけれどもえジャパンクールだぜなるほど正解こちらですはいジャパンシーポーラーエアマスコンバージェンスゾーン分かるわけない?
32:20わかるわけないやろこれ見ていただきましょうジャパンシーポーラーエアマスこれ艦隊気団コンバージェンスゾーン収束帯日本海艦隊気団収束帯というものでございますなぜこれができるのかを説明します日本列島のこの位置関係に長白山脈という山があるんですよねでこの山に向かって北の方角から風が吹いてきます
32:38山にぶつかるとどうなりますかバウンドするやんバウンドぐーんとこう伸びるんちゃう元クロスいや僕もそう思ってました本当に怒れよお前そういうわけないやんけ僕もバウンドすると思ってたんですけれども実際にはこうなります山を挟んで二手に分かれるんですよね
32:54なるほど両サイドから回り込んでくる風がじゃあ回り込んだ風ここで一体何が起きるのかなんですけれども風が海の上で正面衝突しますすると風は上に逃げますよね
33:16そうなると先ほど実験した通り下にあった水蒸気がこの風によって上空に運ばれるんですじゃあ水蒸気が冷えると雲になりますここで大量の雲ができちゃいますそうなんですなのでちょうどこの山があるおかげでここに雪雲がいっぱいできてきてしまう
33:41これがJPCZというものなんですよあの山脈がなくて分かれてぶつからへんかったらそんなことなかったってことぶつからなくても日本海が雪雨多くなるんですけれどもこんな集中的にはできないですこの風の流れが起きてしまうのでJPCZができてしまうここばっかりそうなんですJPCZって言い始めたのは割と最近じゃないですかそうなんですよ聞かなかったですけど
34:07はいJPCZ地球温暖化が進むことによってこれができやすくなってしまうというメカニズムがありましてはいこれお子さんに説明するとちょっとややこしいですよね難しいよこれははいなので簡単に説明しますと一度二つに分かれたもの人間も同じです一度二つに分かれて再び出会うと前より燃え上がってより高まりますよね
34:17吉本で言うとザ・ボンジ師匠とこのお二人も一度解散して再び出会ったザ・セカンド決勝
34:41俺らの親の世代やねんこれいやもう本実証で本実証で説明していただきたい続いては桜について春になると桜の咲き具合をニュース番組でもよく見るようになりますよねでも開花宣言や満開などよく聞くけど説明できないワードがたくさん
35:08まずちょっとこちらの曲をお聴きくださいはい小袋さんの桜名曲ですよね僕小袋さんライブ行くぐらい好きなんですけれどもちょっとこの桜というですね歌詞今流れてるんですけれどもちょっとこう科学的に見るとうんそれどうなんかなって思う箇所がありまして
35:38見たことないまずはちょっと桜についていろいろ勉強していきたいんですけれども毎年ですね桜の開花宣言ってありますよねはい開花って桜がどうなる状態のことだと思いますかはじりくんどうですかえー花が開くうん開花宣言はどういう時に出るか花の桜の木の下に酔っ払いが集まった時お花見でねなるほどできるよ集まるわブルーシート敷き出したらブルーシート敷き出したら
36:04それじゃあちょっと遅いですね開花宣言はこの時に出ます一本の木に五六輪の花が咲いている状態大阪だったら大阪城公園の中に標本木というものがありましてこの標本木を春になると毎年気象庁の方が監視をしまして五六輪開いたらじゃあ開花宣言出しましょう標本木っていう木は一本一本なんです
36:19っていうかなんで一本でいいねんって思いますねさすがです吉田さんだって標本木じゃない木がもう咲いてて標本木が咲いてなかったらそれは開花宣言にならないっていうことだからさそうなんですよ
36:35その通りなんですよそんな白裂してへんって議論そして満開は一本の木で八割の花が開いている状態のことを言うんですけれどもこれも一本の木見るだけでいいんですよじゃあなんで一本でいいんだこれを今から説明します
37:01日本で一番多い桜はソメイヨシノという桜なんですけれどもソメイヨシノ実は悲しい運命を背負ってましてソメイヨシノ同士で受粉受精して子孫を残すことができないんです今いっぱいあるじゃないですかソメイヨシノを増やそうと思うと一本あるソメイヨシノの木から枝を取って別のところに植えて
37:30同じ大きさに育てるしか方法がないんですということは元の木と新しい木持っている遺伝子が全く同じになるの分かりますかなので日本中にあるソメイヨシノ全部同じDNAなんですなので標本木一本だけ見ておけば同じような気温などの環境で育った過ごした全く同じ遺伝子の木なので
37:56だいたい同じ時期に開花してだいたい同じ時期に満開になってだいたい同じ時期に枯れるだろうという推測が立つんですよねなので標本木一本見ているだけでいいこのソメイヨシノ春になるときれいに咲きます桜が咲くのに実はある条件が必要でしてそれがこちら急眠打破という現象なんですよ急眠いわゆる冬眠みたいなことですよね
38:24はいこの冬眠を打ち破らないと桜は咲かないんですよでこの打ち破るのに必要なものはズバリ寒さです寒いから寝たんじゃない寒くなる前に寝るんですでそれを起こすのに寒さが必要なんですなのでこの急眠打破というのは冬の寒さで冬眠状態から冷めるということを指すんですけれども
38:43となると思い出していただきたいんですけれども小袋さんの桜歌詞こうでしたね冬の寒さに打ちひしがれないようにとありますけれども実際は冬の寒さに一度打ちひしがれないと桜は咲かないなるほどねそんな言わんといてくれや先生
39:09やめてくれや歌詞っていうのはそういうことじゃなくてさ実はそうなんですよはいでまあね急眠打破を吉田さんで説明するとするとですねまあ昔ずっと面白いはずなのに吉田さんなかなか全国的な知名度は得られなかったいわゆる急眠状態だったんですよその急眠状態の吉田さんその目の前で可愛がっている後輩のキリンの田村さんやレギュラーの西川さんが先に売れた
39:38これが刺激となって吉田さん急に打そしてご覧ください今こちらに大輪の花が咲いておりますまあまあ確かにあの経験がなかったらやけどお前怒った方がええやろ何を受け入れてんのお前ああやれへんね悔しさをバネにしたみたいなところはあるけどなそうなんですよ感想を語り出してるやないかおい喋り出してるやないかお前のせいで米吉田みたいなところないわないわ
40:07絶対枝殻に刺せへんからなほんまでもソメイヨシのあのヨシの字はもちろん吉田さんのヨシなんですよほんまや漢字で書いたらちなみにあのこれヒーハーこれ漢字で書くと悲しいな違うわあほうファイヤのヒーとハシャのハーじゃあほうお前なんそんな悲しい感じやなあほうお前あれ絶望ギャグじゃないんですか違うわあほうお前違うあれはファイヤのヒーとハシャのハーじゃボケー
40:19さあでは続いてのテーマはこちらです明日誰かに話したくなるお天気のテーハーここからは天気にまつわる豆知識を楽しく紹介
40:40まずはロッシーさんに質問です今まで観測史上世界中で最も雪が深く積もった場所どこだと思いますかてっぺんどっかのどっかのてっぺんどっかのてっぺんあれかあエベレストかなるほど
40:44ねえ正解はこちらです滋賀県いぶき山
41:03実家実家実家僕滋賀県なんですよそうなんですこちらの山で世界記録が生まれたマジでエベレストよりそうです滋賀県はいおよそ100年前に約12メートルも積雪がありましたこれなぜかというと先ほども申し上げたような
41:31例えばJPCZとかJPCZのPCZいろんな条件が重なるとあのエリアはどか雪になりやすいというで温暖化が進むとどか雪が増えるって聞いたことないですか夏暑い方が冬寒いみたいなねそうなんですよ温暖化で地球の温度が上がるので雪の総量というのは減るんですけれども一度に降るどか雪っていうのは高くなる可能性があるんですよねこれなぜかと言いますと
41:56温暖化の状態だとこれ海の温度がなかなか下がらないんですよ冬でもそこに上に冷たい空気が存在しますそうなるとこの冷たい空気の下側が下の温かい海水で温められます下側だけ温かくなりますで空気って温かい空気の方が冷たい空気よりも軽いんですよ
42:15ってなるとこの温められた空気は上に持ち上がりますよねこの時に先ほど実験した通りここにある水蒸気を連れて行って上で雲ができやすくなってしまうなので温暖化が進むと海の温度が上がって雲ができやすくなって一度に降る雪の量が増えるかも
42:32ということなんですはい天気の下り坂昔はツバメとカエル今はホニャララを見れば分かる天気を予想することわざとしてツバメが低く飛ぶカエルが元気に鳴く
42:48これらは雨が降る全長として生物学的にも説明がつくんですが最近は生活環境も変わり目にする機会が減っているそこでそれらに代わるあるものを見れば天気が予想できるそうで
43:00はじりくんあの変頭痛を持っている人ああなるほど確かに低気圧が近づいてきた時に痛がってるなというはいなるほどあれちゃいます
43:03?薄毛の人の行動どういうこと
43:17?やっぱ雨人一番早く気づきますから薄毛の人はこうやってこうやったらこうやってこうやって確かに誰も早く気づくけどやなもっと簡単なもので言うとこちら
43:22はい今は太陽を見れば分かるかもということでございます太陽
43:47?はい皆さんこんな見たことないですかこちら太陽の周りに輪っかが太陽の周りの輪っかこれが実はある天気の予兆だった太陽の周りの輪っかこれが実はある天気の予兆だったこれハロという現象なんですよはい何が起きてるかというと
44:05太陽の周りにこの輪っかこれは太陽の光が反射してるんですよ反射してるのは何に反射してるかと言いますと上空高いところの雲に反射してるんですよね普通の雲じゃならないけれども上空高いところの雲だったらこういう形ができる
44:21これが見えたらお天気下り坂のサインこれが見えたら何分後ぐらいに降るんですかちょっと説明しましょう低気圧が来ると天気が崩れるんですけれどもこの辺に低気圧があると思ってください低気圧が来る時って
44:34高い雲真ん中ぐらいの雲低い雲っていう順番で雲がこう迫ってくるんですよねっていうことは低気圧が後ろに控えている状態の先頭には高いところの雲がまずやってくるんです
45:02じゃあこれに太陽の光が当たると先ほどみたいな波路ができるっていうことは波路が見えた高いところの雲が見えるこの後に低気圧が控えてるぞって分かりますのでここからもうちょっとしばらくこの雲の流れとともに低気圧がどんどん近づいてきてまあ数時間以内に雨になるんじゃないかっていう予測が立つということですねはいあとに控えてるね雨雲がそうなんですよ
45:31ロシェさんどうですかだからもう次がそうしてええの取れたらもうすぐ帰ろうぜってことだなそうですね帰ろうぜ帰ろうぜってこと取ったってことだね絶対ではないんですけれども可能性はあるなっていうもう一個僕ちょっと言い伝えちょっと新たに考えたんですけれどもこちら吉田がしゃべれば温暖化が進む温暖化ってねCO2二酸化炭素によって進んでしまうので吉田さんでしゃべるために人を笑かすじゃないですか
45:39人の吐息っていうのは二酸化炭素濃度が高いので吉田さんがしゃべればみんなが笑う二酸化炭素濃度の高い空気を吐き出す地球温暖化が進む
45:57全体的なバランスとって俺も発言せなあかんってことやねそういうことなんですよ受け入れんなそうなんです止めろこいつお前がちょっと笑かしすぎたら大変ということになりますそうやね特に夏場抑えなあかんなぜひぜひお願いします
46:27夏場抑えなあかんってよさまあ晴れとか曇りとか言ってましたけれどもこちらをご覧くださいさあえーじゃあ吉田さんこれ天気何ですか快晴はい素晴らしいです素晴らしいです小杉さんこれ天気何ですか曇り
46:56なぜか説明しましょう晴れって太陽が出てるかどうかで決まらないんですよ実は晴れか曇りかは雲の量で決まりますはあ空を見上げた時に雲の量が0割から1割だったら快晴2割から8割までは晴れえーで9割10割あると曇りじゃあ一つ前の写真をちょっと見せていただきたいんですけれども
47:23これね青空見えてますよね2割以上は青空見えていますのでこれは晴れですふざけんなよギリ2割ぐらいかギリ2割ぐらいかちゃうねこのもん曇りやんけもう1割ぐらいしか見えてへんやんけいやこれ晴れなんですいや曇りやってこんなすいません文句は気象庁に言ってくださいいやねこんなんでこんなやつに免許渡したんやそうなんだそうなんですよ捉え方が変わる
47:41はいこういう風に実は定義されているっていうのを覚えておいていただきたいはい最後ですねこちらあの小杉さんがインスタに投稿されてた写真でですねはい今日はなんだか手をかざしたくなる空ですねっていう文言とこの写真が上がってたんですけれどもどう見ても曇りですので曇り空に手をかざして
48:01間違えてたお前しまくぞお前青空が1割未満ですので確かにはいこれ曇り空でございますので小杉さんは曇り空に手をかざしたくなるちょっと変わった方ということふざけんなお前ははいということで僕の天気の授業は以上でございますありがとうございましたありがとうございましたありがとうございました
48:03ありがとうございました
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