00:07What do you want to do?
00:10I want to go to a lot of women.
00:12I asked many women.
00:13But I can't choose one person.
00:18So...
00:19I want to go to a lot of women.
00:21What?
00:22What?
00:27What?
00:28You have a lot of money.
00:31What?
00:36You mean...
00:37What do you want?
00:41What do you want, if you want to give a lot of women?
00:43I don't know.
00:45But I'm the only one I have,
00:47so I will answer you for your time.
00:48全身全霊で答えましょう!
00:54では君の価値を証明していただきましょう。
00:55男性に言われてもな。
00:57素人頼む!
01:00こいつほんと男子と女子で反応が違いすぎる!
01:04お前の力を試させてもらう。
01:08素人嬢のためなら僕は次女に禁じられている
01:114日連続の徹夜だってやり遂げてみせます!
01:24どことなく昨日とは違った
01:27真昼の景色も秒針も
01:30証拠の導きに任せ描いた絵画
01:33静かに投資が覗いていた
01:37本来の輝きに、愛情の眼差しに
01:38何べんも焦がれていた
01:42だんだんその名前を書く
01:43最後はきっと裏切る
01:46永遠に向き合うべき自分自身
01:48Under the moonlight 感情は機械
01:52時に牙を向いだってる
01:53How many changes my sky break?
01:58九十の先の光があるなら
02:02何もかも全て焦がれた日の
02:05空が晴れていたことの意味を
02:06知った僕とあなたの想像
02:08おかしな気象に
02:12価値が伏せ確かにたいから
02:14歩むことなく嘆いていた
02:18悲しいほどに裏かな自分を超えて
02:21輝かな時代を見たい
02:47あのクノングリオンが3つの派閥相手に魔術対決?
02:48まだ新入生だよな
02:50なんでそんな見習い相手に
02:52でもそいつって
02:54ゼオンリーフィンロールの弟子なんだってさ
02:57え? あのゼオンリー様の?
03:00それは見たいな
03:01ああ ぜひ見ておかないと
03:12大丈夫かな クノング
03:15怪我をしたらレイエスが治してくれるよね
03:19自業自得ですが仕方ないですね
03:28私モデルはあいつをぶっ飛ばしてやるんだから
03:33こんな大騒ぎを起こすなんて
03:36やっぱりあのゼオンの弟子ね
03:40セイフィ先生のご期待に添えるよう頑張りますね
03:41勝ったらご褒美に
03:43学食でおいしいパフェでもどうですか?
03:47教師をナンパしないでちょうだい
03:48あ、あら
03:50きれいね マギンセ?
03:52はい 僕のお守りです
04:16みんなすごい殺気だね
04:20全員特急でも上位クラスの魔術師たちだ
04:23特にサンドラも出るのか
04:26あいつが出ると周囲の被害が怖いな
04:27怖い?
04:30大技が得意でコントロールが下手なんだ
04:31敵以外も根こそぎだ
04:34え?
04:38不思議とクノンが負けるとは思えないのですが
04:38確かに
04:40それ、何か分かるかも
04:53攻撃魔術を防御する簡易結界です
04:55この魔法陣が壊れるか
04:58負けを認めた時点で勝負が終わります
05:00誰から行きますか?
05:03あたしからだ!
05:04なんであんたが決めんの?
05:06私が先よ!
05:09代表が決めた順番から行ったら実力が先でしょ?
05:11それはもう関係ないんじゃない?
05:14そうだそうだ引っ込んでろブス!
05:16ブスじゃないし…
05:17僕のために争わないで!
05:21美しい妖精とその他一名!
05:24お前が争いの原因なんだよ!
05:26その他ってもしかして私?
05:29一緒でもいいですよレディーたち
05:30何?
05:35何人来ても必ず勝つ自信がありますから
05:38初見ならね
05:434人一緒にって言った?
05:45クノンは何を考えてるんだ?
05:48死ななければ問題ありません
05:49私が治しますから
05:57本年度の派閥の名簿です
06:01多少の変更がこの後出るかもしれませんが
06:04どうした?
06:09どうもその件で今ちょうど新入生が騒ぎを起こしているようで
06:14ふん…あの小僧か…
06:17始めましょう!楽しみですね!
06:22生意気なんだけど…
06:24本当にいいのですか?
06:26はい!
06:29怠気怠気怠気!
06:33挑発しちゃダメだよクノンくん
06:34どうやって勝つつもりだ?
06:36え?あの魔法陣を壊すしかないんでしょ?
06:43彼は攻撃用の魔術を習得していないはずです
06:45あっ…
06:48あっ…
06:53では始めてください!
07:01初級魔術2つしか使えないくせに…
07:03あの全オンリーのでしか…
07:05嫌だなぁ…
07:07何を仕掛けてくるのか…
07:09まずは様子見か…
07:14あっオリー
07:19しかも初歩のやつ…
07:21じゃあ…
07:27じゃあ…
07:28じゃあ…
07:34じゃあ…
07:37じゃあ…
07:39じゃあ…
07:40じゃあ…
07:41じゃあ…
07:41じゃあ…
07:42じゃあ…
07:42じゃあ…
07:43じゃあ…
07:43じゃあ…
07:43じゃあ…
07:43じゃあ…
07:47じゃあ…
07:49じゃあ…
07:51The red...
07:52...
07:52...
07:52...
07:53...
07:55...
07:56...
08:03What?
08:04What?
08:05It's a fight for a doctor
08:06Don't you?
08:09Don't you?
08:10Don't you?
08:11Don't you?
08:11I'm not gonna be able to fight for a fight for a fight
08:28I don't know what that means.
08:31What are you doing?
08:33I don't know what that means.
08:35I'm afraid of the bruff.
08:36It's not just water.
08:39It's just water.
08:41I don't know what that means.
08:44I don't know what that means.
08:47Look at me!
08:53I don't know what that means.
08:58Is this a slime?
09:05It's not!
09:07I don't know what that means.
09:11It's our enemy.
09:14Yes.
09:15Yes.
09:16Yes.
09:17I'm sorry.
09:18It's not that you're going to be able to fight.
09:20Why did your team have to fight?
09:23Why did you fight?
09:24You're going to be able to fight?
09:27It's not that you're going to be able to fight.
09:31I'm not sure how you're going to fight.
09:33I'm not sure how you're going to fight.
09:46I'm not sure how you're going to fight.
10:08You're going to fight.
10:10Huh?
10:12Are you okay?
10:13I'm the creature.
10:15Ah, Oli.
10:17I'm feeling my heart.
10:20I'm feeling my heart.暖かい?
10:27Do you want me?
10:29I need you! I
10:33need you?
10:52結局あの赤い雨は何だったんですかさあ何だったんでしょう何をした?
11:21粘着水ですそうだなスライムの雨みたいなものですね色は関係ないですよ分かりやすい色ってだけですそんなもの体に浴びたら反撃どころじゃねえな口に入ったら呪文も言えねえ呼吸すらすぐに負けを認めたサンドラたちの判断は正しかったとではなぜお前の攻撃をあの魔法陣は防げなかった
11:47僕が使ったのは攻撃魔術ではなく初歩のあおりですからね使用した魔力量が少なすぎたせいか攻撃魔術だと認識しなかっただからすり抜けたお前は魔法陣の特徴を知っていたんだなはいあの魔法陣を使った魔術対決師匠と何度も経験していますあのゼオンリート
12:13遠慮はいらねえぞ出し切るつもりで全力で来い土魔術の奥深さってやつを教えてやるはいやってみますおう来いあのゼオンリーが
12:14負けた?それは本当の話かあなたに嘘はつけませんまあ勝てたのは最初の一戦だけで2戦目からは先制攻撃されてボロ負けでしたけどつまり様子見を選んだら負けか思ったより立ちが悪いな初見の相手には必ず勝つそういうことでしたか
12:41派閥の掛け持ちを認める
12:52やったこれで自由に誰にも邪魔されることなくあなたとの学校生活が遅れると思うと僕の心は夜明けまで高く飛べます
13:14はあ次戦で3つ掛け持ちなんて前代未聞じゃねえか本当にとんでもない奴が来たな派閥に入る前に生徒たちの前で恥をかかせた先輩には挨拶をしておけ
13:37はいぜひとも紳士として3人のレディーと進行を深めたいですもう一人カシス先輩ですか女性なら喜んでお誘いしますが実はだなん心が乙女
14:05心が乙女心が乙女まさかそんな男性がいや女性があっいたクノンくんあれからどうなったんだあの赤い雨は何だったんだ学校中その話で持ちきりだよ
14:23派閥の件は解決したのですかふーん掛け持ちが許されたすごいアクノンくん僕なんてまだまだだよ僕としたことが紳士として恥じるばかりだお
14:29?殿下に顔向けできない
14:54おーいミリカ準備はできてるかできてるよな私一人でも大丈夫だと言いましたよねライロお兄様副団長の大事な日だ団長の俺様が見届けるのは当然だろ
15:07はぁお元気ですかクノンくん今日はいよいよ上級貴族学校騎士課の試験日です次ミリカヒューグリアはい
15:23始め!はじめんはいん
15:46All the time!
15:47All the time!
15:49I am a lady of mine!
15:49There's no way to go!
15:52I am a girl who is against you.
15:58んだからくのんくんの魔術学校で頑張ってください
16:04はい
16:06連呼が気しかに
16:08様
16:11寒くなってきましたのでそろそろ中へん
16:15クロン様
16:17をのに
16:18お夕飯ですよ
16:20もうそんな時間
16:23温かいのを入れ直しましょうか
16:25いやいいよ
16:27夜に飲むから部屋に運んで
16:32凜子が愛情を込めて入れてくれたミルクティーだからね
16:36そうですよ紅茶は入ってませんけどね
16:39凜子ってさ包丁で手を切ったりする
16:42私もプロですからしませんよ
16:45そっか気をつけてね
16:46どうされたんですか 今日の苦悩様はお優しいですね
16:52いつも通りだよ 僕は紳士だから
17:18親愛なる婚約者様へいかがお過ごしでしょうか
17:23殿下は貴族学校の岸下へ転入したとのこと
17:26おめでとうと伝えるべきなのでしょう
17:30でも僕はとても心配です
17:34毎日心身を削るように鍛錬するのでしょう
17:36怪我をすることもあるでしょう
17:48あなたの努力を応援したいけどあなたの苦しむ姿は見たくありませんまあ見えないけどうん?
18:18どうかどうか
18:34ご無理だけはなさいませんように手紙を出します何通でも何度でも出します僕を忘れないでください僕は一日たりともあなたを忘れることはありません
18:47あなたのクノングリオンより永遠の愛を込めて
19:10怖がらなくてよかった僕ら一つずつ確かめて
19:19足りない運命はまだ知らぬ奇跡の途中に
19:32涙の夜ならあきれるくらいにそれでも進めそうに
19:41この日々にきっと導かれて
19:52明日を見に行けこの心で知らない世界知りたいからさ
19:59この傷跡よ今輝け愛せるはずさ
20:00涙の魚
20:05駆け抜ける今名を照らすよ
20:07It's a sight of me
20:32私のことこんなに心配してくれてるんだ
20:33大丈夫
20:38私はクマが相手でも逃げないくらい強くなりました
20:40帰ったらくのんくんびっくりしますよ
20:47忘れるわけがない私だってずっとくのんくんのことを考えているもの
20:50永遠の愛を込めてだって
20:54追伸
21:00学校では新たに女性の友人が数十人ほどできました
21:01えっすごく増えてない?
21:08心が乙女という神秘なる女性とも初めて出会いました
21:09これからもいろんな女性を知り
21:15もっとあなたにふさわしい紳士になれるよう頑張ります
21:20クノンくん そこはそんなに頑張らなくても
21:23やあおはよう 浅瀬で戯れる海鳥たち
21:31僕はきっと君たちの心を癒すために生まれてきたんだと思うよ
21:32ちょっとクノンくん
21:35カシス先輩
21:39数々のご無礼のお詫びにランチなどいかがでしょうと
21:43僕の中の紳士が朝からダンスを踊る勢いで跳ねています
21:46どうぞ僕の誘いを受けてください
21:48うっさい! 私根に持つタイプだから
21:51代表に言われてきただけだから
21:53クノンくん
21:58ビール先輩が共同で魔道具の開発しませんかだって
21:59いいですね
22:01師匠に教わった紳士の知識 あなたのために捧げましょう
22:08ちょっとこっちが先なんだから引っ込んでろブス
22:09ブスじゃないわよ
22:11ゼオンリーの知識
22:15同じ土属性としてとても興味深いわ
22:16私にも教えてくれないかしら
22:18おい! クノン!
22:20私ともう一回勝負しろ
22:22今度は絶対負けないからな
22:25ザーモン! ウサイ!ウサイ!
22:28ウサイ!ウサイ!
22:29ウサイ!ウサイ!
22:32大変なことになっちゃってる
22:33三つ掛け持ちなんて無茶だよな
22:42今から冷蔵しシドラの眼薬を作りますが
22:43レポート書きますか
22:45もちろんですよ連越女
22:53結局クノンは三派閥の掛け持ちになったようです
22:55前代未聞ですよ
22:59ゼオンリー以来の問題児
23:02大いに結構じゃないか
23:06で 代表とナンパ船の捜索に行くんだけど
23:10あんた興味ある?
23:11ナンパ船?
23:14ぜひご一緒させてください
23:17怒りをあげて出発!
23:33怒りを飛びたくさんで
23:35興味が抑えられない!
23:35興味が抑えられない!
23:36興味が抑えられない!
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