Vai al lettorePassa al contenuto principale
  • 17 ore fa
Un video con intervista a Keiji Inafune su Soul Sacrifice, nel quale viene anche confermata l'uscita in occidente.
Trascrizione
00:00PEGGY 18
00:50そういう部分もこのファンタジーの中に盛り込んでいければ本当の意味でのファンタジー真実のファンタジーというのが生まれるんじゃないかなというだから犠牲と代償というのをすごくテーマにして大きな力を得たければ大きな犠牲を払ってくださいというような形を真実と言っています
01:17今までのゲームというのはどうしても事務的なと言ったら変ですけれども何か決められた力を使うのに決められた数値をどう動かすかみたいな形でしかなかったように思うんですけどそこに心の動きみたいな
01:45本当に犠牲にした方がいいのか救った方がいいのかとかそういう心の動きみたいなのを数値化してというかゲームの中に持ってきてそれで決めるというそういう葛藤みたいなものをゲームにできればより面白いシステムが生まれるんじゃないかなという気持ちでそこに犠牲と代償みたいな世界観にあった形のものを組み込んだというのが
02:10今回の犠牲と代償を思いついた部分ですねそうですね犠牲というと響き的にどうしても人を犠牲にして自分が乗し上がるみたいな部分があってゲームでももちろんそういう使い方はできるんですけどやっぱりゲームのプレイヤーというのはやっぱりヒーローになるというヒーローになりたいという気持ちで
02:32プレイしている人がすごく多いと思うんですねそういう人はやっぱりヒーローというのは人のために自分を犠牲にして頑張るということがすごくヒーローの条件みたいなところがあるのでそういう部分でいうとこのゲームは本当の意味のヒーローになれる自分が犠牲になって仲間のために戦う仲間のために命を捧げるということが
02:58現実このゲームの中でできるというそういうことを楽しんでもらってよりゲームの中のヒーロー像みたいなものを味わってもらえたら面白いんじゃないかなと思っていますエクスカリバーというね口に手を突っ込んで背骨を引く抜くというのが一番やっぱりインパクトのある犠牲だと思うんですけど
03:06グロテスクというのはすごくグロテスクなものがいっぱいあってやっぱり痛みを伴うというか痛いな
03:25見てて痛いなでも痛いと思うことがやっぱり犠牲につながっているそれでも助けなきゃいけないとか倒さなきゃいけないというその痛みを感じる部分の強さみたいなところがこの魔法のパワーになっている感じに
03:28ゲームの中でやっています

Consigliato