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  • 3 months ago

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00:00Made in ABC
00:51私も50ですえ、俺と同いっすかな76年の早生まれなんで全く一緒やん僕も76年の早生まれなんですよ3月私1月じゃあまだまだ49です一緒なんですね教室にいたってことですよね学校ちゃうのいないですよ絶対に
01:20私は交渉プロフィル上では永遠の16でございますけれども中学校にいるとしたら3年生、2年生、1年生ですよそうですかこう見えて私が最年少でございます謙虚だぜ俺はもう中学校のことで考えたらもう1校へ、2校へってのは本当に1キロ先でも挨拶で
01:36その感覚の世界で生きてこられてるってことですからね謙虚さがうかじさんの怖さと一緒に怖いなでもめっちゃ謙虚さあの余談ですけど僕に影響を受けたみゆうちちゃん1人もいない説でそんなことないでしょ
01:46今夜はロックにヤンキースタイル唯一無二のヤンクロックを確立させた
02:04岸団の綾野浩二翔さんそして小室哲也プロデュースでデビュー時代を彩り幅広い世代に愛される歌姫ひとみさん
02:16平成を一斉風靡したアーティストが余談を語る紅白は美女小妻って言ったんですけどこれでちょっとやらかしがありまして何何?
02:44知ってるでしょ20年前に日本中を揺るがした紅白で禁事件の真相が明らかに言い訳をさせてもらうと最初に絶対やるなってことを教えてくださいこれダメ、あれダメ、これダメっていうのは全部避けたんです当時の地上波は地デジカ前でそれはちょっと全員の盲点だったっていう大変ご迷惑お伺いしました皆さんさらに世の中クソ暗いみたいのがあって意外と僕は縦社会です
03:02ヤンキーブームど真ん中アラフィフたちのやんちゃな余談が止まらない川崎市出身なんでみんな敵ですよね関西の番組でねいつご一緒させてもらったことあってひとみさんが言うたんよ
03:13ロックな本音が飛び出すケンカ上等の1時間始まります
03:33今夜のトピックスはこちら平成を彩ったアーティストご来店ということでちょっとテンション上がりますよねやっぱねそうねめちゃめちゃ効いてました5世代なんで僕ら世代とかには言われすぎてもうええって思うかもしれませんけどめちゃめちゃ効いてました本当に
03:58謙虚なのよね謙虚なのよね謙虚なのよね謙虚なのよねデビューする前ぐらいがワンナイトカーニバルがバーンのときだったんですよで、バイトのみんなとカラオケ行ったときに僕が全力でワンナイトカーニバルを歌うっていうのが僕が一番当時受けてたやり方ですへぇー嬉しい本当に人気者でしたカラオケで歌うもんね洋の人気者でしたねありがとうございます
04:12何わざわざ言うてんねんいや、まぁわかるけどわざわざUIでもクッキーさん何かトピック好きになるやつ選んでくださいお願いしますそれはやっぱりヒストリー聞き手ですかねですよね岸田
04:23&ひとみヒストリーわかりましたではこれまでの音楽活動をまとめたVTRになっておりますクッキーさんVTR振りお願いしてもよろしいでしょうかじゃあVTRキャライ
04:24!キャライ!見るキャライ!
04:43絶対に余談が語りたくなる綾野浩二翔&ひとみヒストリー平成を一世風靡した岸団綾野浩二翔さんとひとみさんまずは綾野浩二翔さんのこれまでの活動をご紹介
05:05いやマジでめちゃ見てた俺んとこ来ないか1997年千葉県木更津市で岸団を結成ワンナイトカーニバルはインディーズとしては異例の8万枚の売り上げを記録
05:21すごいインディーズで8万枚にその後2001年にメジャーデビューを果たすとリーゼントに楽覧サングラスのヤンキースタイルとパンクロックを融合させた唯一無二のヤンクロックで若者から熱烈な支持を獲得
05:392003年には地元木更津で音楽イベント岸団万博を開催しおよそ4万人を動員
06:05この後ロックバンドとしては史上最速となる東京ドーム公演や二度の紅白歌合戦に出場そして2012年には七段万博をSスタイルにバージョンアップ
06:15ロックバンドはもちろんアイドルから演歌歌手までさまざまなジャンルのアーティストが多数出演
06:42他とは一線を画すラインナップが大きな話題を呼び開催されること13回超人気音楽フェスに今年2月からは七段現象25周年記念ツアーも開催日本全国30カ所ピリオドの向こう側へ突き進みます
07:03続いてはひとみさんのこれまでの活動をご紹介1993年に雑誌ファインのモデルとして芸能活動をスタートこの翌年にはなんとあの小室哲也プロデュース
07:05Let's play winter で cd デビュー1995年にリリースしたキャンディガールは30万枚超えのスマッシュヒット
07:141995年にリリースしたキャンディガールは30万枚超えのスマッシュヒット
07:24ガソリスタンドで洗車しながら聴いてました1996年セカンドアルバムby
07:30myselfではおよそ80万枚を売り上げ音楽チャートで1位を獲得
08:00さらに2000年にリリースされたラブ2000はシドニーオリンピックで高橋尚子選手が試合前に聴いていたことでも話題となりこの年紅白歌合戦への初出場を果たしましたデビュー31周年を迎えた現在も4人のママでありながらライブ
08:11開催するなど精力的に活動されています以上綾野浩二賞ひとみヒストリーでしたいやありがとうございます
08:25どっち風としてもという感じですけど曲流れた時点で全部ワクワクしますね思い出しますもんねやっぱりねひとみさんの方が結構早いんですよねそうですね
08:43いくつぐらいの時ですか14歳の時にゴリプロスカウトキャラバンっていうオーディションを受けて4人まで残ったんですけどそこは弾かれてしまい今できることをやろうかなと思ってモデルを始めてこれ余談なんですけど
09:00やっぱり歌手やりたいっていう思いがあっていろんなオーディションに応募しまくってマハラジャクイーンコンテストっていう水着コンテストがあったんですけど
09:17水着コンテストなんでもやったら思ってたんですよ何でもチャンス掴んでやろうと思ってて16歳ででも送っちゃったんですけどディスコだから18歳以上の年齢の制限がありがあって
09:42で弾かれた履歴書がなぜか小室哲也さんのところに送られていたんですけどどういうシステムですかね年込めましたね年込めて履歴書が当時の履歴書って最終的に小室さんに集まるようなすごいなそれたまたま小室さんとかに行ってたまたまマハラジャの運営の人と小室さんが繋がってて
10:10で小室さんがちょうどそのプロデュース業をやろうとしていた時期で誰かいい子いないかみたいに言ってたら弾かれた履歴書がたまたまシュッといってえーすごい流れっすねでそっからそうそっから怪しい事務所から連絡来てでちょっと事務所来て小室さんにビデオレターを送るからちょっとなんか自己紹介してくれみたいに言われてでもその後ぐらいにも小室さんとスタジオでお会いしてました
10:36デデオレターの時は歌ったんですか歌ってないですなんかまあ人見ですみたいなことですかそうですそうです人見です夢はこんな感じでみたいなめっちゃ見たいですそれないんですかないんですかいもりさんのあれみたいにないんですかお宝VTRですよねぶっといレオタードで踊ってるやつそういうねないかなそれでだから本当に元々のアーティストにそこで慣れたってことですか
10:55すぐには慣れてないんですけどすぐには慣れてないんですけどABEXで電話番のアルバイトしたりとかしながらマジっすか1年間ぐらいはずっとそうやってトレーニングしたりしてじゃあ花話部分しか見てないからまさかそんなことがあるとは僕らは全然分かってなかったですけどそうなかなかデビューはできなかった
11:17デビュー曲がそこまで売れるかってなそんなにはいエッツプレイウィンサーってちょっとアイドルっぽかったんですよねなんかこう自分で表現する人になりたいっていうのが強くてよだよだよだよだよだよあんま大衆が出るデビュー曲がそこまで売れるかってな
11:45そんなにはい割とあのアーティストっていうかなんかこう自分で表現する人になりたいっていうのが強くてエッツプレイウィンサーってちょっとアイドルっぽかったんですよね若干不満に思ったあんま体重乗ってなかったですね作詞めっちゃされてますもんねそうですねはい初めは小室さんにもうなんか電話で彼氏と話してることでもなんでもいいから
12:14ポエムみたいじゃなくて文章送ってくれって言われてそれで文章を小室さんが曲にはめてくれてでキャンディーガール出てきたりできてきたりとか初めは自分ではめてなかったんですけど文だけ送って文字だけ送ってで歌詞を入れてもらってます小室さんって結構そういう汲み取ってくれる系の人なんですか私ちょっと生意気だったんでそうなんですか生意気でなんか事務所入る時も
12:38嫌だったんでしょ嫌だったやっぱり岸田さんとまたそういうのあるじゃないですかなんかクソ暗いみたいな嫌嫌なんか世の中クソ暗いみたいなのがあったでしょ意外と僕は縦社会ですイメージはでもね世の中に不満があってみたいなそうだから事務所に入れられるってことは私囲いに入れられるみたいなのが初めちょっと嫌で尖ってる時期っていうことですよね
12:59そんな時期に小室さんに初めてお会いしたんでちょっと変わってるなとかスタイル的には森高千里さん的なでも歌詞とか表現力は尾崎豊みたいなのをミックスさせるようなイメージみたいなすごいっすねなるほどでもそういうイメージで見てじゃあ同期とかにも結構バチバチやったんですか
13:27ヒトミさんは負けてたまるかみたいなそうですねまあみんな敵ですよねそうですよねいやいやいやもうむしろやっぱヒトミさんケンカ上等ですね本当にまあちょっとそうですねまあ川崎市出身なんですやっぱり北谷さんの問い面ですいやでもクシダンさんみたいな人いっぱい周りにやっぱりいらっしゃったんでなそしてショウさんデビューは2001年ですね意外と遅いんですね
13:56そうなんですかなんかメジャーデビューが遅かったっていう俺はイメージはいインディーズからはだいぶ早くインディーズのときめちゃくちゃ見に行っててあーそうなんですかインディーズ会話でもめちゃめちゃ有名やねそうそうそうそうバンド界隈だよね逆にメジャー行かへんかっこよさなのかなって俺は思ってたいやむしろメジャーに行くっていう考えが誰一人なかったというかそもそも余談なんですけれども僕らもともとインストルメンタルのバンドで要するに歌物がなかった
14:10へー歌物の曲がなくて自分たち的にも商業音楽に行く理由がもう初めからないというかそんな人たちにメジャーの人から声かかるわけもないし
14:40僕らの年はロックバンドがヒップホップに政権交代が起きたそんなタイミング同期はまさに同い年ぐらいですけどリップスライムとキック・ザ・カンクルーが1つフィニッシュ
14:49だったのがすごく自分たち的にもなるほどロックは終わるのかみたいなその時に出たロックバンドの1つがこれですから
14:55その声かかった時はまだインストルメンタルのバンドですか
15:041曲だけワンナイトカーニバルという歌物を1曲作ってここから状況変な感じに変わりだして歌物1曲目
15:12?はいそうですねワンナイトカーニバルもちょっと人気出だしたのに全然メジャーデビューしないからなんていうの
15:17?ミルクボーイがなかなか東京出てけへんのかっこよさ
15:45M1優勝したのに地元はいい地元はいい地元はいいそうめっちゃ池とか出だし数取りだとかやりだした時にやっと歌物いろいろやりをしたんだよそれまでずっとそこにこだわってなくて聞きたいのあったんですけどこれ余談なんですけど前岸団さんのドキュメントかなんか見た時に最初に岸団さんが今のスタイルにする時に他のメンバーの人で
16:13そんなのしたくてやったんじゃないんだけどっていう人もいたっていう話し合いで俺についてきてくれ絶対成功するかと翔さんが言ってみんなが同じ方向に歩みだしたっていうのを聞いたことあったんですけどあのーワンナイトカーニバルっていう楽曲がとにかくみんなから不評でメンバーのみんなからそんな低俗な80年代ポップスの焼き直しみたいな曲を
16:22やるつもりから貴様みたいなことで起こっちゃってそれでもこうバッと出してバッとヒットした時はメンバーどうやったんですか
16:23?ヒットすればいいっていうものでもないってことですか
16:30?えっとその時もしばらくはこれが好きなんだ世の中の人は
16:42ぐらい最近ですねほんとここほんとこの10年ぐらいであのみんなで僕の方が今日はワンナイトカーニバルなくてもいいんじゃないか
16:54?みたいなことを言うといや入れとこちょっと丸にならはったというかねお客さん喜んでくれるしやっぱりそれでもやとこって言ってくれるんですけど
17:18その頃はもうこういうまず歌揉みをやるのが嫌だったそこなのでかなりアンケートを捏造してあの曲が良かったって言ってみんななんかいいみたいよえらいなぁ翔さんすごいなそれはファイト先の子とかに書いてもらってメンバーの方に自分はこれ絶対これがおもろいと思ってたんでこれが結構いいぞと思ってたので
17:48ただ初めてメンバー全員に理解を得られなかったのでこの辺の活動もしてたんやなこれ余談ですけどねアンケート岸田のアンケートすごいよ手書きで少女漫画みたいにいっぱい書いてお前の大事な時間をとってごめんなみたいな感じですっごい細かかった思わず書いちゃうあんだけ書いてくれるんだったらだからこういう関係もだからやっぱ岸田万博とかやられてますからジャンルも広いっすよねいやでもですね意外と自分自身は結構引っ込み辞案で
17:55とにかくビビリでですから正直言うほど知り合いなくてそうですかあったらみんなSay
18:15Helloはあるんですけどそっから先今度ご飯行こうよとか今何やってんのみたいな関係性の人は本当に少なくてなので友達が欲しくてフェス始めたみたいなそうなんですか山下達郎さん出られてましたよね達郎さんも本当に
18:35ありがたいことになんかすごい音楽オタクで全然ジャンルとか世代とか関係なしにいろんなものに興味を持って聴いてくださっていてたまたま僕らの大して売れもしなかったシングルをタワーレコードまで買ってくださってラジオで聴いてくださって自分で買いに行って聴いてるっていうのを
18:55ファンクラブの開放に今年何を一番聴きましたかっていうと騎士団のこの幸せにしかしねえからっていう曲をたくさん聴いたけどこの曲よくできてるすごいなぁもう大騒ぎでダメ元でまたお願いしに行ったらぜひっていう風に言っていただいてでもかっこよかったですね大雨降ってきちゃったんですけど
19:24始まった瞬間にギターバーンアメカゼ怖くてロックができますかよろしくって言って拝権抜きよダダダダダダダダダ始まってみんなギャーかっこよかったですね俺その時の騎士ダンバーバー出たんですよ出たんですよオープニングアクトで細川貴称のモノマネでやってたオープニングアクトでオープニングアクトで山下佐夫さんのやつ真横で見えて
19:26That's a good idea.
19:27I'll tell you, it's a good idea.
19:28I mean, if you were to show up on stage with a chorus,
19:31I'd like to show up with a chorus.
19:34You can say, you can say, you can say, you can say, you can say, you can say, you can
19:41say, you can say, you can say, you can say, you can say.
19:41That's cool.
19:45I like it.
19:46I like it.
19:47That's cool.
19:48You've been living with a lot of friends.
19:52Like, you know, in the past, there was no way.
19:55今もいないですね。
19:59割と似てますっていうか同じです。
20:05私もすごい引っ込み思案でビビりだし。
20:08来られるのが嫌ってことですか?
20:09いやそんなことないです。
20:16誘われたら行きますけど、でもそんなに次どうする、次どうするみたいな感じもないし。
20:21誘われたら行って盛り上がってパタッと終わるみたいな。
20:29キューちゃんもお仕事では何度かお会いしてるんですけど、やっぱりこう行きましょうよみたいなのはない。
20:31そんなあります?でもそんな人と仲良くできます?
20:38そんなできないっしょ。
20:40したいんですけどね。
20:46意外に芸人ってその辺結構行きますよね。上手になんかやるかな。
20:53山内も顔広いですし、それも浜崎さんの誕生日パーティーとか行ってます。
21:16すごい。
21:21痛いかもわかんないですけど、この間のあの曲のあれめっちゃいいなとか。
21:26こっちのだから、僕もだからあんまり興味ない人とはいけないんですよ。
21:34喋ることないから。でもスーパービュアーの皆さんとかやったら、こっちが熱量あるから、バーっと喋れるし。
21:35私たち興味がないんですかね、ひとりは。
21:37いや、そうなんですよ。
21:39だからこれ羨ましいです。
21:43ひとみさんも絶対たっくさんいるはずですけど、
21:49この音楽業界に自分のファンだったミュージシャン一人もいないんですよ。
21:51えー。
21:52僕に影響を受けたミュージシャン一人もいないんですよ。
21:55そんなことないでしょ。
21:57そんなに憧れて。
21:58一人もいんです。あったことないです。
22:00あの、本当にないんです。
22:04そんなことないですよって言ってたとえ出したいんですけど、たとえは出てこない。
22:11やっぱあの、ゴールデンボンバーが出てきたときに、もしかしたら自分が近づいて。
22:17メンバーの名前とかも、なんかもしかしたらと思ったら、みんな、あ、えー。
22:21あ、まああの、学生時代ちょっと聞いたり。
22:22おー。
22:23悲しい。
22:25違うの?
22:26悲しい。
22:26来なよ、もう手つり寄ったら。
22:28本当に。
22:29背中追いかけてる感じありますよね。
22:34でも、芸人で憧れてる人はいると思いますよ。
22:35あのー。
22:38楽覧、既成系の芸、あの、コント山口くんと。
22:40竹田くん。
22:42楽覧とか多分、憧れて、はい。
22:44騎士団に憧れて、多分楽覧とか。
22:46だいぶ古くない?
22:47だいぶ古くないですか、それ。
22:49コント山口くん。
22:50多分、向こうの方が楽覧はやない。
22:52でも、だからくんって言うてるんですよ。
22:54若い、若いしょっこだから。
22:56違う違う。おじさんですよ。
22:58めちゃめちゃおじさんですよ。
22:59もういくつなんだろう。
23:00もういくつなんだろう。
23:01もういくつぐらいになったら。
23:02いや、俺いくつぐらいが言えるんですよ。
23:0370とか。
23:0470とか。
23:0570とかね。
23:06多校の方が来てます、早く。
23:0770って学覧で、くんって言うてるんですよ。
23:09かわいすぎるやん。
23:14ラブ2000は、いまだに吉本でよくかかってまして。
23:15あ、そうなんですか。
23:16サバンナヤギさんの出林として。
23:20サバンナヤギさんが出るときは必ず。
23:22あ、いいわで。
23:23同じくらい。
23:26ひとみさんとヤギさん、同じくらいで浮かんできます。
23:28それくらい。
23:29吉本勢はね、ずっと。
23:34ワンナイトカービニバルも、安友さんが浮かぶ。
23:35安友さんも出林。
23:37そうだ、ほんまっすね。
23:38出林はあるわ。
23:41でもそうやってね、イメージカラーにしてもらえるの嬉しいですよね。
23:42いや、嬉しいですね。
23:43ラブ2000で紅白出たんですもんね。
23:46そうですね。
23:47はい。
23:50紅白ってやっぱちょっと違いましたか、最初出るときって。
24:01でも、紅白出ると有名になったり、あとおじいちゃんおばあちゃんとか、みんな見てるから、やっぱり特別なものっていうか、だから、やっぱり特別なものなんだっていう思いで。
24:02あー。
24:03ですよね。
24:04いやー、ほんとね。
24:14そうですね。昔はやっぱり、僕らの世代までは、あの、なんかちょっとでも音楽やると、親に、お前それ紅白いけるんだろうな、みたいな。
24:25やるんだったらお前紅白まで行かなきゃダメだよと。紅白いったらでも、それで一生食っていけるから。なんていうふうに言われていた時代ではあったんですよね。
24:29でももうね、身をもって死にますけど、全然紅白類じゃ食えないっす。
24:30はい。
24:36そのなんか、芸人が賞を取ったらそれこそグリーンになるみたいな。
24:37はい。
24:40その紅白出たらなんか変わることないっすか、なんか。
24:53うん、どうですかね。僕の場合ちょっと特殊で、あの、紅白はこの騎士団で2年連続出て、で、次のその3年目の年に、あの、別名儀で出たんですよ。
24:54はい。
24:55ありました。
24:56はい。
24:57別名儀でね。
25:02別名儀で、ディージョ・オズマって言ってたんですけど、これでちょっとあの、やらかしがありまして。
25:04えー。
25:04ちょっと話題。
25:05何何?
25:06話題感だ。
25:101個だけ言い訳させてもると。
25:11大変ご迷惑お伺いしますよ、皆さん。
25:19紅白出たらなんか変わることないっすか、なんか。
25:21扱い変わる。
25:22待遇。
25:35うん、どうですかね。僕の場合ちょっと特殊で、あの、紅白はこの騎士団で2年連続出て、で、次のその3年目の年に、あの、別名儀で出たんですよ。
25:37ありました。
25:38別名儀でね。
25:43別名儀で、ディージョ・オズマって言ってたんですけど、これでちょっとあの、やらかしがありまして。
25:45えー。
25:45ちょっと話題。
25:46何何?
25:47話題感だ。
25:47知ってるんですよ。
25:51聞き方から知ってるんですよ。
25:52あれ、もう20年前ですか。
25:54あ、そうか。
25:59あのもう、まるっきりあの、渋谷のあの、あの1区間には入れないという。
26:01NHK周りには。
26:07あれは、あの、リハとか出せずに本番でぶち込んだ説を聞いたんですけど。
26:08えっとですね。
26:10あれは。
26:11あれは。
26:11確かにリハやってたらな。
26:12あれは止めるもん。
26:14はい。
26:14はい。
26:19でもまあ余談なんですけど、僕たちはサプライズを絶対にやりたいから。
26:28あの時代の紅白って、まあ今もそうなのかもしれませんけど、必ずずっと新聞記者さんたちがわーっといってカメラも入ってて、リハーサルも全部進むんですよ。
26:33で、むしろそれを新聞で煽ってっていただいて、当日見てもらう。
26:38だからもうみんな小林幸子さんが今年何やるかって、前日にある程度知ってるっていう。
26:40ああ、そうか。
26:51あれが当時どうしても自分は耐えられなくて、それをお話しして理解してもらってたんで、いつも僕たちの演出の時に、その報道のカメラマンさんたちはみんなカメラ下ろしてくれたりする。
26:52ああ、出さんよ。
27:08で、まあみんなそれもまあ僕らでリハやってるのを見て、あ、こんなやるんだって言ってみなさん声かけてくれたりしてたんですけど、一個だけ言い訳をさせてもらうと、最初に絶対やるなってことを教えてくださいって言って、僕らの演出、ライブでやってたら演出、これダメ、あれダメ、これダメっていうのは全部避けたんですよ。
27:09はいはいはいはい。
27:13なので、あの、最普通的にやったボディースーツっていうのは別に全然NGじゃなかったんですよ。
27:19うん。でもそれはライブで見てると一瞬びっくりするけど、次すぐわかるからなんですよね。
27:24当時の地上波は地デジカ前でわからなかったっていう。
27:25ああ。
27:27それはちょっと全員の盲点だったっていう。
27:28はい。
27:29はい。
27:29大変ご迷惑お返しましょう。
27:30はい。
27:49はい。
28:20そんな人なのか。
28:29まず向かったのは、大阪緑橋にあるリーゼント専門店、パワー&スキルオリジナルさん。
28:32歴はどれくらいですか?
28:33リーゼント専門店、すごいな。
28:34すごいな。
28:36すごいな。
28:36すごいな。
28:4240年以上リーゼントをやり続けているという和田さんにお話を聞いてみました。
28:50なんでこの令和の世の中にリーゼントを連れているのかって聞いてもらってるんですけど。
28:51はい。
29:09やっぱりロックンロールが好きだからっていうのもあるし、中学の時にちょうどね、アメリカングラフティとかが公開して、リーゼントは初めてその子にやって。
29:15結構周りでリーゼントがロックンロールが好きなショーって、Aちゃんに憧れて。
29:18昔は悪だったんですか?
29:20いや、もう、悪いのは徹者だし。
29:27生きてリーゼントしたら、布施のゲームセンターでカツアゲにおいて。
29:30お仕事は普段何をやられてるんですか?
29:33一応、作奏者です。
29:35はい。
29:3530…
29:36かっこいいな。
29:37もっとかな。
29:3840年くらいやってます。
29:47兵道さんのイベントで、大阪城やらんが武道で、島田玉代さんとかオール巨人さんのバッグで作ってきました。
29:53リーゼント歴は10年ちょいちょいあるかなぐらいですね。
30:03ということで、たまたま大阪城で踊っていたローラーの人たちと出会ったっていうのが一番ですかね。
30:11踊られてる人たちのスタイル。それがかっこいいって多分、その当時思ったんでしょうね。
30:16今、なぜかズルズルと来てしまっているんですけども。
30:17はい。
30:24続いて、こちらの美容室の店主、リリーさんに、リーゼントの理由をお聞きしました。
30:25若いな。
30:28中学生ぐらいの時ですけどね、空手をやっていたので、ずっと丸狩りだったんですよ。
30:34高校生デビューというか、高校生でちょっと続けを伸ばしだし、その反動で今に至るのかもわからないですけどね。
30:39昔は悪かったみたいなことなんですか。
30:40僕自身が言ったんですか。
30:41いや、もう全然そんなことはないですけど。
30:47いわゆるヤンキーブームみたいなのも時代にありましたから、それがもうかなりクロスオーバーしてましたね。
30:50悪い人ってみんなそういうこと。
31:001970年代後半から80年代、漫画や映画の影響で、空前のヤンキーブームが到来。
31:07そこに音楽のリーゼントブームも重なり、ファッションとしてリーゼントが大流行。
31:11特に丸だけがする髪型ではなかったそう。
31:21岸田さんが例えば大阪に来るとかだったら、スマホでこれにしてくださいっていう、そのように仕上げてくれっていう人は必ずいますね。
31:23難しいんですか。
31:24難しいですね。
31:30トサカというか、このクイフ、ポンプっていう部分を作った時に、最初は形作るでしょ。
31:36で、わーっとこう、側面だけというか、前だけ固めちゃうんですけど、やっぱりこう、中をしっかり固めてないと。
31:43だからその辺はすごく丁寧にされてるなっていうのは、見たらいつも見ますけどね。
31:51続いて、フィーゼントが生息しているという噂を聞きつけて、向かったのは、
31:51視点マニュアル、バー、アライブさん。
31:54取り込みのガッツとの入ってる。
31:59ビーヴアップハイスクールの中村徹のファンでやってますね。
32:00昇進宿。
32:03飲食店やから、落ちること許されない。
32:06だからもうガチガチに固めないといけないから。
32:09こう、音もなるぐらいやから。
32:11すごい。
32:12すごい。
32:14だいたい人はポマードとか、ワックスとか。
32:17これはね、ケープ、スプレーですね。
32:18スプレー?
32:23スプレーと、横はジェルで、1時間ぐらいはかかりますよね。
32:241時間。
32:241時間かかりますね。
32:26僕、直毛やから、
32:29全然違う。
32:30あんまり言うこと聞かないですね。
32:30口のドライヤーだけじゃ。
32:36スプレーだけで、月5本はなくなるんですよね。
32:393、2年ぐらいするんかな、5本ぐらいやったら。
32:42髪少なくなるにつれて、大変ですね。
32:43なんで辞めないんですか?
32:47辞めたら、お客さんに怒られるんですよね。
32:49してない時があって。
32:54お前からリーゼントとは何が残んねんみたいな感じですかね。
32:55できるうちはやっておこうかな。
33:01続いて、震災場所のライブハウスで、
33:02リーゼントが集まるイベントがあると聞き、
33:05行ってみると、
33:101950年代のアメリカの音楽カルチャー、
33:15ロカビリーが大好きな、リーゼントさんが大集合。
33:18本当のやつはリーゼントなんですか?
33:20たぶん。
33:25でもたぶん、一般的にはリーゼントって呼んでもらえるんかな。
33:26クラシカルスタイルで言ったらリーゼントですよね。
33:30騎士団とかのリーゼントっていうのは、
33:35悪い人たちのイメージのリーゼントがあるかなと思います。
33:38僕たちは基本パーマも当てずに、
33:42要はポマードで形を作るっていうスタイル。
33:44グリース。
33:45そうなるのかも分からないですね。
33:48一重にリーゼントといっても、
33:51さまざまなタイプや呼び方があるそうで、
33:55簡単にくくれないのがリーゼント業界。
33:58ちなみに余談ですが、
34:00リーゼントとは本来、
34:01両サイドの紙を後頭部でまとめた、
34:04この部分のことを言うそうで。
34:06ここじゃないんや。
34:07リーゼントマニアによると、
34:11山内さんも広い意味ではリーゼントなんだそう。
34:12俺リーゼントなんだ。
34:14俺リーゼントやった。
34:16俺リーゼントなんですね。
34:17リーゼントやってた。
34:19白がリーゼントだから。
34:22ちなみに余談ですが、
34:23リーゼントの皆さんが口々に言っていた、
34:25共通のお悩みが。
34:29私はあの、ハゲ隠しですね。
34:33言っちゃったね。
34:36ハゲ隠しスタイルでございます。
34:39色々毛の量を考慮して、
34:40実際はやってるんやけども、
34:42帽子かぶってる人もたくさんいてます。
34:44一旦その、ヘアスタイルだけ。
34:46いいですよ。
34:46ちょっとハゲてるからやめて。
34:48ちょっといけずやめて。
34:50リーゼント最近下手ってきてるから。
34:53あかん。
34:54あかん。
34:55あかん。
34:55全然リーゼントちゃうでしょ。
34:59以上、レイオのリーゼント余談調査でした。
35:04リーゼントの皆さんありがとうございました。
35:09色々悩みを考えてるみたいですね。
35:10すごい。
35:11多いですね、今もやってる方がね。
35:14大変っすか、やっぱりセット。
35:16どんぐらい分かるんですか?
35:16そうですね。
35:19僕もでも、ほんとに、ちゃんと丁寧に、
35:22じっくりやりたいときは1時間ぐらいですけど、
35:23大体3、40分ぐらい。
35:26ご自身じゃないっすよね。
35:27自分でもやりますし。
35:28あ、そうですか。
35:29でも、ほんときれいですよね。
35:30スーって。
35:31なんか、サービンできそうな。
35:34こっからサーバしてるのに。
35:35そうそうそう、出てきそうな。
35:36中を乗りたいぐらいの。
35:41でも、余談ですけど。
35:48リーゼントは横のって言うんですけど、
35:52ほんとはここから流してって、
35:55後ろでダックテールっていって髪の毛を集めるんです。
35:56ここの後ろ。
36:00集めてきたところが、この上の髪の毛と、
36:01こういうふうになるんですね。
36:03ここがロンドンのリージェントストリートと
36:05同じ形してるから、リーゼントって言います。
36:08リーゼント。
36:09俺、どっちなんすか。
36:13なので、厳密に言うと、リーゼントではないんです。
36:14あ、違うんだ。
36:15なんだけど、僕らは。
36:18なんか勝手に今、リーゼントって言われて、
36:19リーゼントと違うって言われてない。
36:21いや、違うんですよ。
36:21すごい複雑です。
36:25僕の中では、今みんなが、これもうインターネットとかで、
36:28それこそ最近、え、それリーゼントじゃないんだよ。
36:31これはポンパドールだよ。とか言うんですけど、
36:35僕らの中では、もう完全にこれはもう和製英語じゃないですけど、
36:38この、この戸坂スタイルがリーゼントだと思ってるんで、
36:41たまにそういうので、分かった口聞いてくる奴がいると、
36:42めちゃめちゃ詰めます。
36:49山下ちゃんからしたら、もう周りに同世代に、さすがにリーゼントはいないでしょ。
36:50いないですね。
36:51メンバーにはいない?
36:53メンバー、いないですね。
36:56いないからこそやりたいなって、すごい憧れ持っている。
36:58え、女リーゼント?
37:04はい、去年、フェスでご一緒させていただいたときがあって、2キロ先ぐらいからでも、
37:09菱田さんって分かるぐらい、すごいリーゼントが目立ってらっしゃったので、
37:17やっぱり大人数グループになると、やっぱ髪型とか、顔とかで似てるって分からなくなると思うので、
37:22リーゼントで山下遥だぞって、ちょっと見せつけたいなって。
37:231回はめっちゃ売れると思う。
37:29菱田坂にリーゼント持ったらいいなぁ、すごい。
37:30女子リーゼントもかっこいいと思う。
37:32女子リーゼントね。
37:33うん、かっこいいと思う。
37:34ちょっとやろうか。
37:39男の今、迂闊にやろうかなって、次やってへんかったら、お前やってねえじゃねえか。
37:42やばい、やばい。やらないできます、やっぱ。
37:46クッキーさんとアルさんってヤンキーブーム同世代ですよね。
37:47ヤンキーがかっこいいっていう。
37:50かっこいいじゃない。
37:53ビーバップが流行りだして、ぶっこみのタクとか。
37:54ヤンキーだらいやったよね。
37:56うちなんか息子竹丸やからな。
37:57名前。
37:58ぶっこみのタク。
37:59キャラがすごいキャラクターですね。
38:00総量の悪いやつ。
38:02名付け親です。
38:04今もめっちゃ悪い感じですもんね。
38:07そんなだって、ヒョウガラしてる50代ないよ。
38:12マジこいつヤバいに気ぃつけてください。
38:13まだそれやってんの?
38:14まだそれやってんの?
38:17だって帽子浮いてるし。
38:21確かにマッションね。
38:25クッキーさんヤンキーだったでしょ絶対。
38:25俺。
38:29でも俺もヤンキーに憧れて、それこそアイパーみたいなね。
38:34もともとテンパ屋からやったら、ここヤン毛ショウさんみたいに伸ばしてるんですけど、
38:40テンパ屋ってヤン毛が変な伸び方で、ずっと裏で、当時志村健さんが伸ばしてたよ。
38:43だから志村健、志村健と言われてる。
38:44イメージ全然違いますねヤンキーとね。
38:47すぐに借り上げたよ。
38:48すぐに借り上げた。
38:51女子もやっぱヤンキーかっこいいみたいな時代ですか?
38:53そうですね。
38:54ヤンキーの先輩に憧れるみたいな。
38:57まあこれ余談なんですけど、やっぱ川崎多いんですよ。
38:58地元に。
39:06ちょうど私の頃って渋谷とかのチーマっぽい所に行くか、やっぱりヤンキースタイル、ローンスカーみたいな。
39:08昔からのヤンキーみたいな。
39:16やっぱお友達とかもどっちかに分かるんですけど、やっぱローンスカーの方向に行くと、ちょっと怖い話やっぱりよく聞いて、
39:21男性同士ってそういう殴り合いみたいなイメージあるじゃないですか。
39:22女子もあるんですよね。
39:24女子殴り合い?
39:30そう。あいつボコローゼみたいな。それを聞いてから私はそっち行かないみたいな。渋谷に行きました。
39:32へぇー。
39:33ひとみさんもちょっとヤンチャーやったんですか?
39:34やっぱり。
39:38全然私は普通の真面目な女子で109には行ってましたけど。
39:39ファインのモデルと言ってたんでしょ。
39:41ファインはサーファー系じゃないですか。
39:43不良っすね。
39:44同士サーファー。
39:48ちょっとやっぱヤンチャーだったんじゃないかなと俺は思ってます。
39:49ヤンチャーやと思う。
39:50真似してただけです。ヤンチャーを。
39:51本当ですか。
39:54一回関西の番組でね、ご一緒させてもらったことあって。
39:55そうですよね。
39:55はい。
39:59ほんで結構ね、ほとはらさんとか、なんかみんなでこう、文見ながら結構ガッチャガッチャ喋ってたんですよ。
40:03ほんなひとみさんが、うるせぇなぁって言ったんですよ。
40:20言ってない。言ってない。
40:21翔さんもじゃあ。
40:34はい。余談ですけど、この感じなんで、やっぱそのバーストっていう歌詞が、とにかくこう、まあいろんなジャンルのアウトローたちが、暴走族もいれば、まあもっとバイカーの人たちなんだりとか。
40:53革ジャン、タトゥー、それももう和洋あって、なんでそこにこう乗ったりとかしたんで、たまたま、しかもそれを当時自分たちのフライヤーに、あやの浩二署ホットラインっていう、携帯電話の番号があったんですけど、そのまま乗ったんで、全国各地から、お前、なめてんのか。
40:58お前、つえのか?とか、あら、インタビュー読み直してくださいと、一回も書いてないんですよ。
41:10つえとか言ってないんですとか、言ってるんですけど、もうとにかく電話鳴り止まないぐらいで、結構いろんな人に呼び出されたりとか。
41:19大阪でライブ見に行ったときに、大阪のライブハウスでライブしているときに、超不良の人が、つーっと正面に、つーっと立ってて、
41:24しょうやんのこと、つーっとにらんでて、怖って、これどうすんのやろと思って。
41:28ほんとにマイク1本分ここに顔があって、そりゃ、そりゃ怖いわ。
41:30そりゃ、そりゃ怖いわ。
41:31でも、ニャンマ外科のように飛び寄ってしまって、その人が。
41:34先行勝算!
41:35先手!
41:36先手!
41:46大阪のライブハウスでライブしているときに、超不良の人が、つーっと正面に、つーっと立ってて、
41:53しょうやんのこと、つーっとにらんでて、怖って、これどうすんのやろと思って、ずーっとにらみ続けたら、でも、
41:54しょうやんが襲いかかって、その人に。
41:57それはお前。
41:58先行勝算!
42:00先手いって。
42:02先手いって。
42:02でも、でも、これはキリがおかしいというぐらい。
42:05向こうが悪すぎたってこと。
42:07だってステージのこれぐらいですよ、ずっと。
42:16悪すぎてんな。
42:26あのとき見ててくださったって言って、いや、ほんと、僕らも大阪、たぶん2回目か、それぐらいの遠征で、結構盛り上がってたんですけど。
42:27長野がおらー!みたいな感じ。
42:29結構マジで。
42:46マジで来て、ちょっと今日厄介な人いるなーと思ってたんですけど、その頃そういうのあったんで。
42:49ステージに立ってるんですけど、全然同じぐらいですよ。
42:50客席から。
42:51はい。
42:53でも、マイク、ほんとにマイク1本分ここに顔が。
42:54えー!
42:56そりゃ、そりゃ怖いわ。
43:02でも、もう、孟瀬の実態みたいな、こう、みんなバッチリ分かれてて、ずっと。
43:04この距離で。
43:06ここで。
43:07えー!
43:08マジで。
43:08やんの顔こないみたいなこと言ってるんでしょ。
43:11で、どう考えてもステージ、20センチのステージに立ってるのに、
43:13向こうのがちょっとでかいんですよ。
43:15うわー!
43:15すごいな。
43:16これはまずいぞと。
43:17これはまずいと思ったんですけど、
43:19ギタースローが始まったときに、何とか何か。
43:22で、戻っていったんで。
43:24はい。
43:26このままだと、このヘタレで終わってしまう。
43:28あー!
43:28はい。
43:31これはもうちょっと、このまま引き下がるわけにはいかないと思ったけど、
43:35何していいかわかんないから、とりあえず、ニャンマゲかのように飛び乗ってしまったんです。
43:37その人に。
43:37あー!
43:38去っていく背中にガッと。
43:39飛び乗ってしまったんです。
43:40ほう。
43:43で、なんか寂しいんだろとかなんか言って。
43:44おめえも寂しいんだろとか言って。
43:46こっちで。
43:47こいよ。
43:48とかって。
43:49仲間になろうみたいな。
43:52じゃらブチギレて、
43:55ふわーってきたんですけど、もうほんと後にも先にもほんとにスローモーションで、
43:56これをつかまれると思ったんです。
43:58あー!
44:00つかまれると思ったんで、
44:03人生で最初で最後のスウェーバックで避けたんですよ。
44:04ほわ。
44:05ほわ。
44:06ほわ。
44:07ゾーンに入ってたんで。
44:08そのまんまとにかく殴られると思ったんで、
44:10タックルに行って、
44:11もうシャツビリビリになって、
44:14尾崎豊張りの北前市で、
44:16もう一回帰ってくるんですけど。
44:17えー。
44:18すごい。
44:19あるさん、それ見に行ってた。
44:21すごい現場。
44:22でも、つかめかわってからは、
44:24みんな、
44:24うわー!すげー!
44:25ってなってね。
44:26あの人にまさか、
44:27行くかみたいなことで。
44:29全部、今まで積み上げてきたものが、
44:31一気にバラバラと、
44:32わんないとかやんとか。
44:34あって。
44:35一人で不安なときないですか?
44:38あります。
44:40一番嫌だったのがMCですね。
44:41あー!
44:43一人MCがそうか。
44:45でも、芸人さんじゃないし、
44:47大緊張してて、
44:50人前で歌うだけでも緊張するんだけど、
44:53もうMCの時間、不安になっちゃって、
44:55滑っちゃって、シーンってなって、
44:57パッて振り向いたら、
44:58みんな下向いてるし、番側。
45:00どうすればいいんだ。
45:01助けてくれよと。
45:01そう。
45:02滑ったりして、
45:03どうしようって、
45:04ないんですか?
45:05滑ることなんて、
45:06もう、慣れて、慣れて、慣れて、
45:08慣れて、慣れてで、
45:08辺でもないです。
45:09そう。
45:10滑り地獄なんて、
45:14何回苦労だことか。
45:15さあ、ということで、
45:16そろそろお時間でございますが、
45:18話し足りない余談、
45:20ショウさんないでしょうか?
45:22ああ。
45:22はい。
45:23なんか、
45:26もう気持ちがいっぱいで、
45:27はい。
45:27はい。
45:28今日はもう大丈夫です。
45:29なんで?
45:30なんでですの?
45:31あります?
45:31ありがとうございます。
45:32おい。
45:33その普通ですよ。
45:35俺が、
45:35鬼ぶりしたんや、
45:36と思った。
45:38いや、もう、
45:39気持ちがいっぱいで、
45:40もう大丈夫です。
45:41急に、
45:43鬼ぶりしたと思う。
45:46あちらでございます。
45:47ありがとうございます。
45:49実は、我々、
45:51騎士団はですね、
45:52今年、
45:53デビュー25周年を迎えます。
45:55そんな25周年を記念して、
45:57全国ツアーに出ております。
45:59タイトルは、
46:00四半世紀少年。
46:02こちら、
46:02全国30会場に、
46:06騎士団がお邪魔します。
46:0820分ずっと猫で会話してますよ。
46:10それは何ですか?
46:12次回、
46:15芸能界屈指の愛妻家が大集合。
46:16最近ずっと、
46:17パパと話してないけど、
46:19本当は、
46:19大好きだからね。
46:20泣いてる、
46:21泣いてる、
46:22泣いてる。
46:23ジョイがここで泣けない。
46:25ちょっと待って。
46:31見逃し配信はTVerアベマでお気に入り登録お願いします何何?何?何かサーフィンできそうなの?
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