00:00We are preparing for the first time.
00:08Welcome to the show.
00:12Welcome to the show.
00:14Welcome to the show.
00:20Welcome to the show.
00:26Welcome to the show.
00:55最終滑走で緊張する場面なんですけど、自分としてはもう、最後だから思い切り楽しんで滑ろうっていう思いで、ちょっとミスはあったんですけど、後半でしっかりとリカバリもできて、諦めず。
01:12まあ、まだ完成形には程遠いですけど、でも今できる全力は出せたと思うので、またしっかりと練習して、もっともっといいものをお見せできるように追求していきたいと思います。
01:41海外のファンの皆さんに向けて通訳が入ります。
01:43演技構成点8.96、8.96、そして9.07、どう振り返りますか。
02:12もう、本当はやっぱり10点を目指して作ってもらっているので、まだまだ伸びしろがあるなっていうふうに思いますし、現状これが自分の実力だと実感できたので、まだグランプリシリーズ1戦とファイナルも絶対行きたいです。
02:21まあ、シュンにもまだまだ負けていられないので、もっともっと頑張りたいと思います。
02:22Well, regarding the scores, the program is made to achieve 10 points. However, this is where I am today, and
02:30I understood that, so it was a good takeaway.
02:33This is my first Grand Prix Series, and I really want to go to the finals. And also, I always
02:38want to make sure I beat Shun, so I'm gonna keep up my work.
02:50NHK杯3連覇です。日本男子として初めての快挙、そして2000年のプルシェンコ選手以来の快挙です。
02:51今どんな気持ちですか?
03:15悔しさ8割、やっぱり素晴らしいパフォーマンスを皆様にお届けしたいっていう意識がすごいあったので、3連覇っていう部分ではあまりプレッシャーは感じなかったですし、
03:26自分の中で最高のパフォーマンスがしたいって思ってたので、なんとか耐えたなって感じです。
03:26Regarding the three-peat, it's the first since Perchenko, but to be honest, it's 80% bitterness at this moment
03:34because I always want to make sure I give the best to the audience.
03:39So there was no pressure for a three-peat, but I just wanted to make sure I get the best
03:44out on the ice.
03:48最後にオリンピックが控える中、決意を教えてください。
04:10まずグランプリ1戦目終わったんですけれども、まだまだ伸びしのあるパフォーマンスだったので、これからもっと、自分はちょっとタイトなスケジュールになってしまうんですけれども、体調管理だったり練習もしっかりとこなして、もっともっといいものをお見せできるように頑張りたいと思います。
04:21二日間大阪に足を運んでくださった皆様、そしてテレビなどで見てくださった皆様、本当にありがとうございました。
04:47インタビューは野原アナウンサーでした。
04:49インタビューは野原アナウンサーでした。
Comments