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  • 16 hours ago

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00:07I love you
00:09I love you
00:11I love you
00:15I know you
00:15He's a beautiful person
00:17I love you
00:20I love you
00:21forever
00:22the
00:23地団語
00:36古文は現代とは異なる当時の常識が文化を知ることで登場人物の信条がより理解しやすくなります
00:43黒崎さんの解説のおかげで枕草子が面白く感じてきました
00:50黒崎さんのサイン会が無事に終わって会える時間も増えたけど
00:54よろしければおすすめの古典文学を紹介します
00:56ありがとうございます
01:00人気作家さんに国語を教えてもらえるなんて贅沢ですね
01:06今度は黒崎さんが国語の家庭教師をしてくれることになって
01:25期末テストまでできる限り教えに来ますねありがとうございますテストが終わったらゆっくりデートしましょうね恋のためにもまずは勉強を頑張らなきゃいけない状況です
01:36初めから知っていた僕なんか見向きもすれないな
01:41だってまだ初恋だ正解は何なんだ
01:52会いたいなんてそんな感情が今も僕を動かす振り気のおもちゃのように
02:02何回も何回も言葉重ねて君に何回も何回も伝えてしまえよ
02:10確かにもう一回なんて孤立に諦めないからもう一回
02:18何回も何回も気持ち重ねて僕は何回も何回もつまづいてしまうよ
02:25小さな春の木漏れ日の中 一途に走れメディファイアー
02:38あのイオさん
03:07もう少しだけシフト増やしても大丈夫ですか期末テストまで黒崎さんが国語を教えに来てくれることになって兄さんから聞いたけどそれってどうなのえっ彼氏に襲わるとか集中できるとは思えないけどいやそこはちゃんとしようとへえ
03:34まあ俺はどうでもいいんだけどなんかイオさん急に当たりが強くなったようなやっぱりあのサイン会の日のおせっかい改めてすみませんでしたえっ
03:37I'm sorry I didn't say that.
03:40No, I don't have to worry about that.
03:46I'm not sure about that.
03:53I'm not sure about that.
04:00I was thinking about that.
04:01Oh, that's it.
04:04Sorry, I didn't tell you anything.
04:07I'm sorry, I didn't tell you anything.
04:08Aaru-chan, you have to go to school?
04:12Yes?
04:25Aaru-kun, come on.
04:27Good morning.
04:29That's right, I'm going to go to my house tomorrow, and I'm going to go to my house.
04:35What?
04:47If you have this house, it's a dream.
04:51Really? I did it!
04:54I'm going to go to my house.
04:57I understand.
05:00I'll teach you again.
06:05Then I'll go back to my house.
06:08I'll see you later.
06:12Thank you so much.
06:40Thank you so much.
06:43Do you want to go together with Io?
06:47Yes, Io is also interested in it.
06:52If you want to go home, I'll be alone.
06:54Okay, please enjoy.
07:01I'm going to have a good test.
07:04I'm really enjoying the date with the Kuro Saki.
07:13If you have a test, you'll be able to get a date soon.
07:17I'll be able to do that.
07:32I'm going to have a fun date.
07:36I'm outside.
07:41I'm outside.
07:45I'm okay with you.
07:48No.
07:51It's a bit loud.
07:53I'm outside.
07:54I'm outside.
07:56It's like a sudden.
07:59It's like you're in the same place.
08:30何で心が波立つんだろうごちそうさまでしたどうだったうちのご飯食材の味を生かした優しく丁寧なお料理で体も心も幸せですアンナさんごちそうさまでした名所高すぎ
09:00あっすみませんうんうれしい熱いレビューありがとうそれでフードビジネスコース志望だっけ将来お店を継ぐ予定とか継げたらいいなって思ってますうちの店は亡くなった母が作ったお店で母の味を残したいっていうのもあるんですけど私も母みたいになれたらなってお母さんみたいに?
09:18はい母は料理でみんなを笑顔にしたいっていつも言ってておいしくなーおいしくなーおいしくなーでいただきますうんうんおいしい!
09:34私もお母さんみたいになれるかななれるなれるお母さん今すっごく幸せだもん私も母が喜んでくれるのがうれしくてどんどん料理が好きになったんです
09:42もう母の笑顔は見られないんですけど
10:11大丈夫すみませんちょっと思い出しちゃってお母さんもお料理も大好きなんだねほらうさいくな顔になってるお手洗いお借りしますえ?
10:22二代君って小春ちゃんにすごく優しいのねは?人に親切にが俺のモットーなんで?
10:51お帰りなさいただいま仁央君からカフェの経営者を紹介してもらったと小春さんに聞きました進路の相談に乗って頂いてるそうでありがとうございます別にニサのためじゃないってそうですね
11:19でも井尾君も大学にバイトに家庭教師に大変じゃないですかそれ本当に俺の心配してんの?もちろんです大丈夫楽しくやってるよ今日も小春ちゃんすごい喜んでくれたし途中でお母さんのこと思い出して泣いちゃったりしてさ
11:22え?なんかもうほっとけないなって俺小春ちゃんのこと支えるって決めたから
11:45こちら差し入れの小春スペシャル元気もりもり弁当です強越至極です
12:15どどうぞいただきますたくさんの人を楽しませて幸せにしてる小説家さんってすごいですよね全然規模は違いますけど私も料理で幸せを届けられたらなって思っててこの前オージーのアンナさんと話してその気持ちを感じてくれましたね。
12:35それは何よりでしたねあでもちょっと失敗もあってお店のこと話してたらお母さん思い出してちょっと泣いちゃったんです恥ずかしかったな小春ちゃんのこと支えるって決めたから
13:05あの小春さんの涙は僕が拭いたいなと思ってしまってつい冗談を言ってしまいましたあはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっはっ
13:12でも、この前もなんかおかしかったし。
13:19あ、小春さん、本当につまらない冗談ですから、どうか忘れてください。
13:27そんな顔してるのに、冗談なんて思えないですよ。
13:38もし、倉崎さんが私に気持ちを言えないんだとしたら、少し寂しいです。
13:46すみません、偉そうなこと言って。
13:50テスト勉強があるので、今日はもう帰ります。
14:02勝手に寂しがって気持ちぶつけて逃げてくるとか、子供か私。
14:06壊れた。
14:11黒崎さん、大丈夫ですか?
14:15全速力で生きたので。
14:22あの、すみませんでした。
14:30な、なんで黒崎さんが謝るんですか?
14:32それはこちらのセリフです。
14:43先ほどの言動、小春さんの言う通り、冗談ではありません。
14:44えっ。
14:52僕は小春さんの話を聞いて、2億円の嫉妬心が抑えられなかった。
15:02小春さんのために尽力してくれてるだけなのに、二人が親しくなればなるほど、心がざわめいて。
15:12こんな見苦しい感情、小春さんには見せたくなかったんです。
15:18私と一緒ですね。
15:20えっ。
15:28私も有栖川さんに嫉妬して、一人で悩んで。
15:34でもあの時、黒崎さんに言ってくれましたよね。
15:35甘えていいんだよって。
15:40だから、私も黒崎さんに甘えて欲しいんです。
15:47でも、私じゃダメなのかなって。
15:48それが寂しくて。
15:54だから、本当の気持ちを言ってもらえて嬉しいです。
16:03小春さんに寂しい思いさせてごめんなさい。
16:09こんな僕でも、受け止めてくれてありがとうございます。
16:17私たち、本当の気持ちを伝え合える恋人を目指しましょう。
16:23承知しました。
16:32あんなに燃やついていたのに小春さんのおかげで心が晴れた。
16:40僕とイオくんも本音で向き合えたら。
16:44小春は春休み。黒崎さんとたくさんデートするの?
16:50もうすぐ降参なのにそんな遊びまくる余裕ないでしょ。
16:52そうね。
16:55小春は家庭教師続けるんだよね。
16:59そうだよね。お勉強しないといけないんですね。
17:00それなんだけど。
17:05塾とかにしようかなって思ってて。
17:06そうなの?
17:13まあ、確かに彼氏に教わるってのも集中できないかもね。
17:23小春的には、彼氏の弟くんにも教わってるっていうのが気になってるんじゃない?
17:48ほら黒崎さん焼き餅焼きそうだしさすがですなんかちょっと気まずくて遅い噂をすればテストお疲れ様勉強頑張ってたしご褒美うちらとカラオケお取りする大丈夫?
18:00イオさん。私も実は少しお話ししたいことがあって。
18:02え?
18:07私も実は少しお話ししたいことがあって。
18:09どれにする?
18:12えっと、どうしようかな。
18:14あの、黒崎さんは。
18:17あの、黒崎さんは。
18:20今日は出版社に行ってる。
18:23あっそうなんですね。
18:28もしかして甘いの嫌いだった?
18:31いえ大好きです。
18:34あのこんなにしてもらっていいのかなって。
18:36遠慮せず選びなって。
18:43まあポンコツすぎて教えるのは大変だったけどよく頑張ったと思うよ。
18:52あのそのことでイオさんにお話ししたいことがあって。
18:54ああ、そういえば。何かあったの?
19:01私なりにいろいろ考えたんですけど。
19:07ここからは自分で勉強頑張ろうかなって思ってて。
19:09えっ。
19:12それって家庭教師をやめろってこと?
19:16これ以上甘えちゃいけないなって。
19:17いや。
19:18ちょっと成績上がったくらいで調子乗ってない?
19:24受験勉強って小春ちゃんが一人でできるほど甘くないって。
19:29それは分かってるんですけど。
19:30もしかして。
19:33兄さん。
19:37あいつになんか言われた?
19:38いや、そうじゃなくて。
19:40だったらなんで?
19:45俺は小春ちゃんが頑張ってるのを一番近くで見てきたし。
19:46これからもずっと支えたいと思ってる。
19:50えっ。
19:52あっ。
19:53くそ。
19:54俺何言ってんだろう。
19:57あの支えたいってどういう。
19:59分かんないの?
20:03ほんとバカだな。
20:05えっすみません。
20:06ポンコツすぎて。
20:08ああえっと。
20:10あっあお店のことと。
20:12ああもう!
20:15あんたのことが好きって意味だよ!
20:18えっ?
20:24小春ちゃんは、俺のことを見てくれた。
20:30あいつの弟としてなんかじゃなくて、俺自身を。
20:35そんなあんたに、俺のことをもっと見てほしいし。
20:41俺も見ていたいと思ってる。
20:52イオスさんは、厳しいけど、頼りになる。
20:55すごく素敵な人です。
20:56でも、私は。
20:58だったら選んでよ!
21:03あいつじゃなくて、俺を。
21:13イオスさん、ごめんなさい。
21:22私は、黒崎さんが好きなんです。
21:28イオスさん、ごめんなさい。
21:45イオスさん、今どちらに?
21:47家だけど、なに?
21:50今、出版社からの帰りなんですが。
21:52家で話せませんか?
21:55話?
21:59ずっとイオ君に言えなかった僕の本音を。
22:03そして、君の本心も聞かせてください。
22:06本心?
22:13イオスさん、どうしたんですか?
22:16俺の声。
22:17小春さんもいらっしゃるんですか?
22:19本心か。
22:24俺も言いたかったことがあるんだよね。
22:36昔も今も、俺はずっと、あんたが嫌いなんだよ。
22:45だから、今からあんたの大事なものを壊すなよ。
22:50間に合うといいね。
22:51お兄ちゃん。
23:10お兄ちゃん。
23:14お兄ちゃん。
23:16お兄ちゃん。
23:21お兄ちゃん。
23:22お兄ちゃん。
23:22お兄ちゃん。
23:22お兄ちゃん。
23:22お兄ちゃん。
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