- 2 日前
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面白系トランスクリプション
00:04今日のガッチリマンデーは
00:07ユニバーサルスタジオジャパン
00:12ジュラシックパークや
00:15ハリー・ポッターに
00:18マリオや
00:20呪術回戦など
00:24人気キャラクターの世界は
00:25園内に目白押し
00:29でその来園客数はおよそ1600万人を突破実は今
00:36やUSJは日本で一番多い集客を誇るテーマパー
00:40クなんですなぜUSJが日本で一番お客を集めているのかそ
00:47こにはこれまでのテーマパークの常識を変えた秘密
00:51の戦略があったとにかく今若者がUSJに押し寄
00:56せる
00:57写真撮るためだけに来る芝風とかで昼寝して帰るとか若
01:03者を引き寄せるプロ集団USJのティーンチームと
01:07は他のテーマパークと全然違うUSJのチケットが
01:14すごいお客さんも大喜びしかもお客さんも爆増40種類の
01:21チケット戦略とは
01:23今日のガッチリマンでは開業25周年を迎えるUSJ絶
01:29好調テーマパークの恋美に包まれたガッチリ戦
01:32略その秘密が分かる30分ですおはようございますさあ今日はユニ
01:39バーサルスタジオジャパンの社長さんが来られるということ
01:41ですね
01:42ゾンビだからいろんな企画があるんですよね本当になんか独自のライン
01:50のテーマパークになりつつあるっていう確かに他にないもの
01:53がねその辺の秘密を社長さんに聞いていきたいと思いますおはよう
01:58ございますおはようございますよろしくお願いしますよろしくお願いします
02:14USJで終わるんですけど
02:21なるほど確かにね
02:30それでは本日のゲストをご紹介しましょう合同会社USJ社長
02:35村山拓さんです
02:36はいおはようございますよろしくお願いします
02:39ずっと25年間ユニバーサルスタジオジャパンで働
02:45いております
02:46じゃあハイ抜きってことですね
02:47はい
02:48だから今もね先ほど見た入場者数がトップなわけですよね
02:52何が転換期でしたか大きく変わったのはやはりまずハリ
02:57ーポッターの導入ぐらいからちょっとずつ変わってきたそれとその前
03:01ぐらいからですねできるだけゲストまたはマーケットの理解をし
03:05ようとインタビューとかもさせていただきながらできるだけ客
03:09観的なデータを見ながら繰り返しやっていくということですね
03:14今なぜ集客ナンバーワンなのかまずはUSJのガッチ
03:18リ戦略に迫ります
03:20年間の来園客数はおよそ1600万人
03:25今や日本一お客さんが来るテーマパークUSJ
03:29そのトップに躍進した大きなきっかけと言われるのが
03:35日本独自で始めたある大方針
03:38それが何かというと
03:41おおすごい
03:42ゲームのままっすね
03:44任天堂のゲームマリオの世界を再現したエリアや
03:48そうか
03:49おおスヌーピーだ
03:52小さいお子さん連れに人気のスヌーピー
03:56以前のUSJはジョーズやジュラシックパークなど
04:00映画を活かしたコンテンツ中心だったのが
04:04現在は日本のゲームやアニメコンテンツを大幅に取り入
04:09れた場所へと大転換
04:11これは大成果だよね
04:13結果
04:13いろんな世界観を楽しめるので非日常みたいな感じで
04:18何でもありかみたいな
04:20全然楽しんでOKです
04:21これが大受け
04:23客数がV字回復
04:25右肩上がりに
04:29そしてUSJのアトラクションには大きな特徴が
04:33例えばこちらのパテナブロックは
04:35素晴らしい
04:40ゲームのままっすね
04:41そのままなんです
04:41なので説明は全くいりません
04:44おお
04:44言葉での説明がない
04:47やりながら感覚的に遊べるような仕掛けに
04:53他にもこちらは光ったらたたくとこれまた感覚的に分か
05:00るようにしてる
05:03こうして言葉をなくすことで
05:06世界の誰もが説明などで楽しめるという仕組みに来
05:09ております
05:10さてそんなUSJには普通のテーマパークとは一味違う
05:15大きな特徴が
05:172025年の年間スケジュールを見てみると
05:20うーんなんかやたらとイベントが多いですね
05:24アトラクションに加えて
05:26期間限定のイベントというものをたくさん行っております
05:30テーマパークといえば
05:32普通はやっぱりアトラクションが中心なんですが
05:36USJはかなりイベントも重視というのも
05:40毎回来ていただくたびに違う体験違う刺激を受け取って
05:44いただけるので
05:45常に新しくワクワクしていただけると思っております
05:49そう新しいイベントをどんどんやることで
05:52お客さんが何度も何度も来てくれる
05:55来るたびに何かあるってイメージが
05:58リピーターのお客さんを増やし
06:00来園客数日本一の大きな原動力になったんです
06:05でもぶっちゃけイベントをたくさんやるってのは
06:08大変です
06:10毎回お客様のニーズに合わせて違うものを作っているんです
06:15ええ
06:16一度作れば完成するアトラクションとは違い
06:18USJのイベントは毎回違うのが売り
06:21ではイベント作りの現場はどうなのか
06:25USJの心臓部マーケティング本部をのぞかせても
06:29らうと
06:30こちらで作業されていたのは
06:35春チームの担当者
06:39こちらは夏の担当者
06:45そうUSJでは季節ごとにイベントの担当者がいて
06:50春は春休みのジュラシックパーク
06:53歩いてくるんだ
06:54夏は水かけフェスティバル
06:55ノーリミットクールサマー
06:58秋はゾンビがダンスするハロウィンホラーナイト
07:02冬はクリスマスイベント
07:05各チームが割り当てられたシーズンのイベントを毎
07:09年作っているんです
07:12こちらの会議室では秋チームが2026年のハロウィンイ
07:18ベントの打ち合わせ中ですが
07:20どれくらい前からこうなるんですか
07:22そうですね1年半前くらいから実際に企画をしていて
07:26えー1年半前から考えてるんですか
07:29でもそうだよね
07:30こうして季節ごとにイベントを作るのですが
07:34実は1カ所だけぽっかり空いた空白が
07:38季節ごとに春休み夏休み秋のハロウィン冬の
07:43クリスマスってなると
07:44あれは冬のクリスマスと春休みの間が何もない
07:49さてどうしようと悩んだUSJさん
07:53考えた末に
07:54クールジャパンチームというのもございます
07:57なんと隙間にクールジャパンっていうかなり独自なシーズン
08:01を作り
08:011年を5シーズンにしちゃったんです
08:04なるほど
08:05このクールジャパンで何をするのかというと
08:09世界中が熱狂する日本初のエンターテイメントを
08:12それぞれの世界観を超リアルに体験できるイベントにな
08:15っています
08:16日本のアニメやゲームとコラボしたUSJ
08:19オリジナルのイベントを超やってる
08:23結果1年間イベントでぎっしりになったんです
08:27そんなイベントが絶好調なUSJですが
08:32深夜11時この日行われていたのは25周年パレードの走行
08:39テスト
08:40実はこのパレード
08:44周年チームの滝沢さんによると
08:47期間限定のイベントとして超大変なことがあるらしい
08:52関わる方が非常に多いっていうところが特徴の一つかなと思います
08:57特に周年パレードは滝沢さん疑惑
09:001万5000人が関わるってことで
09:03今回1周年のテーマをディスカバーUっていうテーマ
09:06にしてるんですけれども
09:071万5000人全員が同じ解像度で同じようなイメージ
09:11を持つことには苦労しました
09:13関わる人数が多いと世界観のイメージを共有するの
09:17が大変ってことで
09:19ビデオを作って
09:21こういうことなんだよとか
09:23分厚いこれぐらいの資料とかを作って
09:26ディスカバーUな表情ってこういう表情だよとか
09:29言葉ってねみんなイメージ違うからね
09:322年ほどかけ各部署を回ってイメージを共有するって地
09:37味に大変そう
09:38さてイベントでお客さんをガッチリなUSJですが
09:42パーク内を歩くとある傾向が
09:45学生さんが多いですね
09:47若者がめっちゃ多い
09:50USJは若い世代にハマってる
09:54その仕掛け人と呼ばれているのが
09:57我々はティーンチームといいます
10:00こちらのティーンチーム
10:02最近の学生って遊ぶ場所が本当に多様で
10:06昔僕たちの時代は公園、レパート
10:09いやそこはちょっと違う
10:11少しだけ世代が違う佐藤リーダーの下
10:16ティーンをUSJに呼ぶことだけを追求しているチーム
10:20そのお仕事は
10:22めっちゃティーンっぽい
10:25パーク内にいるティーンの分析というのも
10:29写真撮りにくれるようなもの
10:31さっきくとく撮ってました
10:33気を少ないでな
10:34気を少ない
10:35多い時どんくらいいるんですか?
10:36これ貼り付けられへんぐらい
10:39買います
10:40実は多くのティーンがUSJに写真や動画を撮りに
10:44来てて
10:45その映えスポットを生むことがティーン監督にめちゃく
10:49ちゃ大事なんです
10:51なので自撮りをしているティーンを分析
10:54ちょっと高いから普段撮らないポーズを撮っても違和感ない
10:59からいいなと
11:00あと写真って結構ぎこちないじゃないですか
11:02これがあることによって何かをしている自然な層ができるので
11:08あとはあえてちょっと上に置くと映えそう
11:11さらにサンフランシスコとか他のハリウッドエリ
11:15アとかあるけど
11:16なんでニューヨークが流行っているのだろう
11:19ニューヨークエリアがなぜ自撮りスポットに?
11:22委員チームの答えは?
11:24ビルの形とかビルの色合いにコーデを合わせたら
11:28めちゃくちゃかわいいじゃないですか
11:30こっちは四角なのに自分のコーデはよりAラインで
11:33あってふわふわのコーデであったり
11:35自分を活かしやすいようなバックグラウンド背景にな
11:38っている
11:40なるほど服装と対照的なのがいいみたい
11:44こうやってティーンを細かく分析することで次の映えスポ
11:48ット作りに活かしている
11:50でも一つめっちゃ大事なことが
11:53映えスポットは作れないというか
11:56映えスポットですって作ると本当に広告っぽくなってしまって
11:59それに乗ってる人たちがダサいっていう風に思われちゃうので
12:03そう映えスポットだとは言わない映えスポットは作れ
12:07ませんただ見つけてもらう工夫をするっていうのが大事かなって思
12:10いますティーンに見つけてもらうように頑張るって難しいですねえ
12:18へえ何か戦略としてすごい僕を今見てて面白いなと思った
12:22のはここはこうやって遊ぶんですよっていうことをお客さんに教えるというの
12:27が今までのテーマパークだったと思うんですけどそうですねもう本当に
12:31若い方の遊び方が変わってきてるんですよねうんうんうんうん
12:34うん何かこう与えられてそれで遊ぶというよりも自分で楽しい
12:38ところとか映えスポットみたいなものを見つけて
12:41自分の楽しみを作り出すんですね今の若者ということなんですね
12:44だからそのためにやっぱりイベントが必要ですかあの必ず必要にな
12:48ってきてね先ほどいろいろ出てたいろんなアニメの
12:51コンテンツのイベント
12:53USJが非常にうまくやっているということでノウハウを輸出している
12:58と
12:58ああそうなんだ
13:00昨年そのハリウッドのパークで呪術回戦とかそうい
13:03ったものも展開したんですけど日本語で流れてるんですよこの映像が
13:07ショーの
13:08あのもう映像を見てるだけでもう体感者というかもうみんなゲラ
13:12ゲラゲラゲラ笑ってるんですよ
13:14で最後そのショーはUSJで終わるんですけど
13:18ハリウッドのパークで
13:20すごいね
13:22ユニバーサルジャパンだっていうことですよね
13:27日本一お客さんが来るテーマパークUSJですが実は
13:33普通のテーマパークに必ずあるあれがないらしい皆さん何
13:38がないか分かります?
13:41ご覧のとおりですねチケットの売り場がない
13:45USJにはチケット売り場がない
13:48じゃあどうやって入るの?と言いますと
13:52事前にオンラインでチケットをご購入いただいてスマホ
13:56でQRコードを出していただいてゲートにかざして入場をいただ
13:59いていますよりですねお客様のパークの入場をスムーズ
14:03にするためにそうさせていただきました
14:36そのチケットの種類が?
14:38約40種類を販売させていただいていますよ
14:41えー40種類もあるんですか?
14:44大人8,900円の1日券の他に?
14:48半日と翌1日が楽しめる1.5デイチケットや
14:52午後3時から楽しめるトワイライトチケットなど
14:56確かにめちゃくちゃ種類がある
14:59お客様の満足度というのをしっかりとっていくというところと
15:03会社のメリットというのを考えるときには
15:05お客様のニーズに合わせてさまざまなグラデー
15:08ションがあるといいという風に考えています
15:10さらにもう一つこれまでのチケットとの大きな違いが
15:14入場日によってはポンドスリーというのが出てきますので
15:18価格を若干上げさせていただいて
15:20分散するみたいなところを検討したりしています
15:24同じチケットでも日によって値段が違う
15:29例えばこんな感じで値段が日によって5段階に分かれているんです
15:33細かい戦略
15:35ではこの細かい種類のチケットはどうやって考えているのかという
15:40と
15:40めちゃくちゃ分析しています
15:42チケットのセモンチームがお客のニーズを徹底分析
15:46細かいデータは絶対に見せられないとなことですが
15:50例えば
15:51どのようなお客様がどなたとどの地域から
15:55どんなアトラクションだったり
15:57エリアを目的にお越しいただいているのか分析をしています
16:01なんとどの県から来た人が
16:03どのアトラクションが好きか
16:05だったり
16:061.5デイチケットが売れる日と
16:152デイチケットが売れる日の違いはどこか
16:17なんてことまで
16:31デジタルのチケットにすることで
16:33お客さんのことが細かく分かるから
16:35それに合わせて細かく
16:38いろんなチケットをいろんなお値段で売っていく
16:42そしてそんなUSJがいち早く導入したのがこれ
16:46エクスプレスパスで
16:499800円から買える19種類のエクスプレスパス
16:53お金をプラスで払ったら早く乗れるという
16:56時間がない人にとってはとってもありがたいこのチケット
17:08エクスプレスパスについても客数や人気に応じ
17:19て
17:19細かく値段や枚数を変えているんだとか
17:22さらにこのエクスプレスパスの最高型のチケット
17:26もあって
17:27VIPエクスペリエンスというツアーを販売しております
17:3219万8000円から
17:3319万8000円
17:36結構いいお値段ですが
17:39ツアーに参加する千葉のご家族は
17:42どうせ来るなら楽しんだほうがいいな
17:45さらに
17:46どちらからやらしておくんですか
17:48アストラリア
17:49アストラリア
17:50VIPツアーはオーストラリアではとても評判がいい
17:54んだ
17:55このVIPエクスペリエンスは
17:58海外で評判らしく外国人観光客に触れてるんです
18:02人気のわけは一組に一人専属ガイドがつき
18:06希望に沿ったオンリーワンのツアーを提供
18:11一緒に一度のUSJ体験を
18:14自分が一番やってみたいプランで実現してくれるんです
18:19そのためアトラクションやショーも
18:25特別なルートで待たずに回れるとあって
18:291日でほぼ全ての乗り物にご案内させていただいたり
18:321日でドンキーコングのクレイジートロックを30回ほど
18:35ご乗車いただいたお客様もいらっしゃいます
18:40もっと多様になってくると思うんですよ世の中って
18:43でその後チケットの数っていうのをもっと増やさなきゃい
18:45けなくなりますよね
18:47とかあとはパーク内の遊び方
18:50カスタマイズできるような
18:51例えばレストランをとにかく回りたいというお客さんもいら
18:54っしゃるかもしれません
18:55いろんな食事がしたいというお客様には
18:57少しずついろんなレストランを回るようなツアーを
19:00作ってもいいかもしれないですし
19:02さあ続いてはUSJの勢いを支える人に注目しますはい日本
19:08一のテーマパークUSJそれを支えるのがクルーの
19:13皆さんその数はパークのアルバイトクルーは約1万2000
19:19人すごいなおよそ1万2000人とめちゃくちゃいるでその中の
19:25およそ1%しかなれないのがパークコンセルジュという
19:29クルーです
19:30赤いジャケットが目印のパークコンセルジュっていう人
19:34たち
19:35こんな選ばれしクルーの仕事がUSJにとってはめちゃ
19:39くちゃ大事らしい
19:42早速こちらパークコンセルジュ歴20年大西さんのお
19:46仕事を覗いてみると
19:48今日からなって
19:49今日デビューされたんですか
19:50あら楽しみじゃないですか
19:52ワクワクですねやったー
19:58今からですか
19:59今から
20:01ハリドリ乗るの楽しみ
20:04テンション上げていってらっしゃい
20:07はーい
20:08何やら大西さんお客さんに声をかけまくり
20:11すごいな全員
20:12そしてなんだかとってもテンション高いですね
20:17すごーい
20:19しかもこれめちゃめちゃ数をやっていて
20:21大西さん一人で30分間になんと35組
20:26一組お客さんを見送ったら次どなたにお声かけするか
20:30もう決まってます
20:31これ7時間やれば1日で500人近く
20:37でもなんでそんなことをしているのか
20:40その鍵はUSJの廊下に掲げられているこの言葉
20:48そうか
20:48アリーナワクワクドキドキを生み出すというところを大
20:52切にしています
20:55そうUSJが大事にするのはとにかくお客さんにワクワ
20:59クドキドキを感じてもらうこと
21:01パークコンシェルジュのハイテンションはお客
21:03さんのテンションをもう一段上げてもらうためなんだとかこの
21:08もう一段というのは実はなかなか難しいらしくなんとそのための研
21:15修があるというすると
21:19もっと
21:21もっと
21:22もっと
21:24もっと
21:24もっと
21:26なんですかこれは
21:28もっと
21:30もっと
21:30もっともっとトレーニングと私たちは言っているんですけれども
21:33普通に例えばお客様とお話しする時って
21:36テンションが高いゲストもいらっしゃいますけれども
21:39少し静かなゲストもいらっしゃいます
21:41その時に気持ちを少しだけ上に持っていく
21:45ちょっとだけテンションを上げた状態で伝えることによって
21:47相手の気持ちをさらに高めていくという
21:49なるほど
21:50温度差がないように
21:52そうこれ
21:53もっと
21:54のテンションのグラデーションを何段階もやってみる
21:57ことで
21:57お客さんに合わせてその一段階だけ上のちょっと高いテンショ
22:02ンを繰り出せるようにする練習らしい
22:05確かにこれ大事かも
22:06さらにもう一つ大事なトレーニングがあって
22:09ゲストの写真を見せます
22:10瞬時にそれに対してゲストの気持ちを高めるような声
22:13を買う
22:15これ瞬発トレーニングという写真に写ってるゲストの気持ちを
22:19くみ取って相手がワクワクするように接客する練習
22:24パークコンシェル11年目の上田さんがチャレンジ
22:37うーん明るくてよさそうですがあれあれ?
22:42もっとさらに良くなると思います
22:44瞬時にいろんなところを観察できるかどうかっていう観察力を
22:48増やすのかなと思います
22:50瞬時にお客さんの観察ってどこをどう見ればいいの?
22:55他に何か気が付くことはありますか?
22:59お誕生日シールが付いています
23:00そうです
23:01なのでそこもしっかりとお祝いをしてあげることがないです
23:04よね
23:04ということはこのジョージはもしかすると
23:07お誕生日プレゼント
23:08なるかもしれないということを想像できると準備ができると思います
23:12では改めてチャレンジ
23:15おー!ハピバーステー!おめでとうございます
23:19お!ジョージもゲットですか?
23:20素敵な誕生日プレゼントになりましたね
23:22たくさん抱っこしてあげてください
23:24いってらっしゃい!
23:26おー!なんかいい感じですよ
23:29ちなみにワクワクドキドキの達人
23:32ベテランパークコンシェルジュだと?
23:34すごいな!
23:38写真を見て相手がワクワクするように接客するUSJのト
23:42レーニング
23:44ワクワクドキドキの達人
23:46パークコンシェルジュの凄技とは?
23:50わー!やった!やった!楽しいね!
23:54盛り上がってるね、2人!
23:56その調子でまだまだ大冒険するよー!
24:00あ!皆さん休憩中ですか?
24:03パークいっぱい楽しみましたよね
24:04じゃあぜひポンケーキさんと食べて
24:06パワーアップしていこうといっぱい楽しんでくださいね
24:09違うのはゲストとの距離感による
24:12声のトーンの変え方だと思うんですよ
24:13例えば大西さんは小さなお子様で跳躍しているので
24:16そのテンションに合わせた声ができている
24:19小川さんの方は先ほど休憩されているお客様がいらっ
24:22しゃったので
24:22その休憩されているっていう気持ちに少し寄り添いながら
24:25すごいな!
24:29声のトーンを相手に合わせることでワクワクドキ
24:33ドキを生み出すって細かい!
24:37すごいですねこのクルーの方々
24:39しかも彼らは毎年テスト面接と筆記試験を受けて選
24:45ばれるんで
24:46あれは大変だわー
24:48今後USJの目標を教えてもらいたいんですけど
24:52本当にみんな自由活達に議論しながら
24:55新しいことに挑戦していく会社でございますので
24:58このフードっていうのをですね
24:59これからも続けてやっていきたいと考えております
25:02最後に村山社長から素敵なお知らせがあると伺いました
25:05教えてください
25:06お願いします
25:07それはCM2の後で
25:11それでは素敵なお知らせ教えてください
25:13お願いします
25:14USJのオフィシャルトラベルパートナーのJT
25:17B様から
25:17エースJTBユニバーサルスタジオジャパンへ
25:20の旅
25:20ペア宿泊プラン1組2名をプレゼントさせていただき
25:24たいと思います
25:24おー1組2名…
25:27社長?
25:29社長2名でいいんですか?
25:31今僕もそれ聞いててちょっと今汗かい
25:35それではですね
25:36今年ユニバーサルスタジオジャパンは25周年
25:39はいはい
25:3925組50名様にUSJのチケットをプレゼントさせていただ
25:44きます
25:45ありがとうございます
25:46社長やっぱりやり方うまいですね
25:50USJよりペア宿泊プラン1組2名様と
25:54ユニバーサルスタジオジャパン、ワンデイスタジオ
25:57パスを
25:5725組50名様にプレゼント
26:00ご覧の電話番号または番組ホームページからもご応募
26:03いただけます
26:11すごくないこれ?
26:15この番組をもう一度ご覧になりたい方はTVerまたはニュ
26:19ーネクストで
26:20ご視聴ありがとうございました
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