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  • 5 週間前

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😹
面白系
トランスクリプション
00:00たっぷりベジタブル
00:05フィッシュ
00:20高級カレーの味がします
00:22高級カレーの味
00:24鶏フォーライです
00:26好きなだけ野菜食べれます
00:28ヘルシー
00:32お仕事のピークタイムの前とかに
00:36エネルギーチャージをしたりで
00:38結構使うことが多いです
00:40ここってどういった場所なんですか
00:42USJのクルーの皆さんが
00:44しっかりとエネルギーを取ってから
00:46前に行ってもらうためにあるような
00:50食堂というような形ですね
00:52カツメシ
00:54エネルギーチャージ
00:58美味しいです
01:00毎日ここのご飯を楽しみに
01:02勤務していると言っても過言ではないですね
01:04元気出ますよね
01:06元気出ますよね
01:08このボリュームで低価格ですから
01:12360円で
01:14レーズラブル
01:18ヘルシーセットはサラダバーが付いて
01:20特別に
01:22私一人暮らしなので
01:24これを家で食べることがないので
01:26間違いない
01:28ありがたいです
01:30毎日来てます
01:32何よりも安くして食べられたりするので
01:36まだまだお金を貯めたいお年頃なんで
01:40すごく助かっております
01:44クルーの人数1万人を超えている
01:46というふうには伺っていて
01:48大前提としては
01:49値段に関しては
01:50会社の福利構成の一環として
01:52しっかり安くしている
01:54というところが大きいかなと思います
01:56日替わりで毎日違うものが出ている
01:59というふうな形に
02:00我々は心と体に栄養を届けるカフェ
02:03というのを目標としてやっていて
02:05それはUSJならではの部分でもあって
02:08ゲストに笑顔を届けたいという部分が
02:11USJのクルーのあるべき姿で
02:13その背中を少しでも押してあげたい
02:16というのがここの授業食堂のコンセプトかな
02:18というふうに思っています
02:20みんなバーッと集まってくるので
02:22お互いの中にいろいろと話し合えたりとか
02:25パワーをもらえる
02:27このご飯食べてるから
02:29今きっといい笑顔出てます
02:32ナイススマイル
02:35クルーカフェとは元気の源です
02:38今回は一体どんなカツ飯なんだい?
02:42いやー!
02:45ドキュメントカツ飯!
02:48いただきまーす!
02:51ナレーションを担当するのは
02:53私、中山きんにくんです!
02:56パワー!
02:58サバのローソウ、レモン風味の南蛮風、ローソウの魚のアンですね
03:13小原さんにはUSA長いんですか?
03:16USAは開業前から勤めておりますので
03:19今年で26年目になります
03:21開業前から?
03:22オープンの準備室ですね
03:24レジェンド!
03:263年前からそこを統括しております
03:29日替わりでメニューが変わっていくみたいな
03:31そうですね
03:32どれぐらいの種類があるんですか?
03:34100ちょっとぐらいなので、まだまだ少ないかなと思ってます
03:38カツ飯!
03:40クルーの方に大工兵頭みたいなメニューって覚えてたりします?
03:44ヘビーローテーションみたいな感じは唐揚げですね
03:49唐揚げ強いんや
03:50と、ハンバーグは一番出ますね
03:55USAいろんな国の方が勤めていらっしゃるので
03:59時々そういうお国にちなんだ料理とか出していて
04:04喜ばれますもんね
04:05そうですね
04:06やっぱり我々の相手はクルーなので
04:09クルーが少しでも癒していただきたいというか
04:13よっ!男前!
04:18めちゃくちゃでかいボールですね
04:20すごいですよね
04:22これで大体2、30リットルぐらいは入るかなって感じです
04:29年齢層バラバラのクルーのお客様がいっぱい来るので
04:33不安に受けするように
04:36ちょっと濃いめの甘辛い味に
04:43油ー!
04:45かぶりつきたーい!
04:51これで5キロ炊いてます
04:53パンプアップしてるー!
04:56おー!
05:13昼かつ飯!
05:14きゃー!
05:23お味いかがですか?
05:26すごくおいしいです
05:29ほとんど毎日来てます
05:32栄養バランス考えて結構ヘルシーセット頼むこと多いです
05:36こちらはどういった部署だよ
05:38私はエンジニアリング部に所属しています
05:42アトラクションだとかその設備の年間通して動かすというところで
05:47チェックを行って品質を保証するという
05:51維持管理っていうのを行ってます
05:54前職もアミューズメントゲーだったので
05:56よりゲッソンに近いような職場に入りたいなというところで入社して
06:02チェックとかで日中にパーク内に入ったりとかするタイミングがあるので
06:08ゲッソンの笑顔とか楽しんでるところを見れるっていうのは
06:12すごくこの会社の魅力だなと思ってます
06:15エクセレント!
06:17アイスイーズメントゲー
06:23うん!
06:25やっぱり炭で
06:27麺もすごいもちもちしてておいしいです
06:30いい湯気出てるよ!
06:37250円
06:39カツが100円で
06:40イケース
06:42安ですね
06:43ね本当に
06:44僕もってた方が多いですけど
06:45たぶんそれ人生の半分ぐらい損してる
06:50味的には辛口系、甘口系です
06:53どっちかというとちょっと辛口
06:55割とスパイシーです
06:57自社でブレンドしてるみたいで
06:59ちゃんと作ってるみたいなので
07:01めちゃめちゃ美味いです
07:03高級カレーの味ですね
07:06皆様政府が同じやけど
07:09パークサービスでさせていただいてます
07:12お掃除をメインに
07:16パークの魅力を伝えする
07:18それもお仕事の一つなんです
07:20よっ!イケメン!
07:22ハロウィンの魔法の呪文ご存知ですか?
07:26はい
07:28せーの!
07:31トリックアトリート
07:33ハロウィン!
07:36今やったら合言葉として
07:39トリックアトリートって言ってくれるんです
07:41そこでキャンディーをお渡しする
07:43アンバーイ!
07:47実は以前は別の仕事
07:49営業職やってて
07:518年前から一応こちらの吉田になってくるんです
07:54自分の年齢がいわゆる世の中でいったら
07:58定年っていう年齢に近くにつれて
08:01最後楽しい仕事で
08:03自分の好きな仕事したいなと思って
08:05本当に幅広い年齢層の方が働いてますし
08:11私みたいな結構ミドルシニア層って言ったらいいんですけど
08:15でも非常に働きやすい環境かなと思います
08:18それぞれがそれぞれの楽しみというか
08:21見つけたりとかして
08:23ずっと現役でいたいなっていう思いが強くなってます
08:27パワー!
08:29今日は休憩ですか?
08:31休憩です
08:33お腹ペコペコですね
08:35ありがとうございます
08:37いつも食べていただいてですね
08:39今選んでます
08:40ありがとうございます
08:41こちらお渡しさせていただきます
08:43ありがとうございます
08:44クルーの皆さんが来ていただくんですけど
08:47そこもお客様っていう認識にしていて
08:50クルーとゲスト
08:51来られるゲストの状況を知りながら
08:54何か背中を押せるような
08:56一言を自分たちが言えたらいいよねっていうのが
08:59一番動きに置いている部分ですね
09:02牛肉もいる
09:07私もここでお魚見つけたら食べるようにしてる
09:10家であんまりやらないから
09:12焼かないですよね
09:14家の料理
09:16すごい
09:17分かるですね
09:18白米じゃないんですけど
09:20美味しい
09:21選べるんですよ
09:22これも
09:23カツメシ
09:25ザコグマイか
09:27ヘルシー!
09:30会社が健康志向っていうのを打ち出してますので
09:33白米だけじゃなくって
09:35雑穀を使ったご飯ですかね
09:37結構人気あって
09:396対4ぐらいで
09:4040%ぐらい雑穀ご飯を
09:43とっていらっしゃいますね
09:45エビカツバーガーです
09:47星さま
09:49今気付きました
09:50えっ
09:51本当だ
09:52初めて見ました
09:53今気付いた
09:54かわいい
09:55星じゃなかったですね
09:56上のバンズも
09:58いやーかわいい
09:59星さまです
10:00いつもは
10:01これまでは丸いバンズだったんですけど
10:03いただきます
10:04でっかい一口
10:07大満足
10:11大満足
10:13何なんですか
10:14オーロラソースにちょっと刻まれているターブですかね
10:19が添えられているオリジナルソースです
10:224人はどういった担当の知事さん
10:26私たちは
10:27パークコンシェルジュです
10:29はい
10:30コンシェルジュ
10:31はい
10:32ゲストが
10:33特別な1日が体験できるように
10:35お手伝いするっていうのが
10:37お仕事なんですけども
10:39何かご提案だったりとか
10:41お誕生日をお祝いさせていただいたりとか
10:44何でも思いやります
10:46ゲストが笑顔になっていただける
10:49ユニバーサルスタジオジャパンで働く前に
10:51お客さんとして遊びに来ることが多かったんですね
10:55遊びに来たタイミングで
10:57初めて来場した時に
10:58クルーの皆さんが
11:00それぞれオリジナリティを持った
11:02話しかけ
11:03接客をされる姿に
11:05すごく感銘を受けて
11:06そこの延長線から
11:07自分もクルーになってみたいな
11:08と思ったところから
11:09今このお仕事に
11:11つかせていただいているといった感じです
11:13私もクルーさんとお話
11:16その楽しさが忘れられなくて
11:20人対人でこんな感動できるんだっていうことを
11:24そこで味わって
11:25私もちょっと感動を与える側になりたいなと思って
11:28働き始めました
11:32いいね
11:34ありがとうございます
11:36エビカツバーガーご準備しますね
11:40やっぱりエビカツバーガー見ると
11:42食べたくなりますか?
11:44なかなか食べれないんです
11:46すぐしなきゃいけないんですか?
11:48すぐ売り切れちゃうんだ
11:50すぐ売り切れちゃうんだ
11:51すいません
11:52しかしエネルギーからしてください
11:54ありがとうございます
11:56お待たせいたしました
11:58お待たせしました
12:00お味いかがですか?
12:14エビカツバーガーアー
12:17エビカツバーガーが人気ですぐ売り切れちゃうんだ
12:19すぐ売り切れちゃうんだ
12:21はい
12:24ミニストローリーです。
12:30ハマネギとかニンジン、うやせとかがいっぱい入っているので、
12:35健康的かなと思いました。
12:39VIPツアーの街頭として働いています。
12:44休憩の時間と日によっては違うんですけれども、
12:49クルーカフェでエネルギーをチャージして働いているんですね。
12:54ゴージャス。
12:59ゲストの規模を沿ってスケジュールを作る
13:045時間と8時間のツアーとグループツアーさんがあるんですが、
13:09どのツアーでも特別なツアーですね。
13:13ワッド?
13:18本日の一番お楽しみしていることを教えていただいてもよろしいですか。
13:22子どもが小さいので、子どもと安心して楽しめるプランがしたいなと思っているので、
13:26本日の一番お楽しみしていることを教えていただいてもよろしいですか。
13:30まだ子どもが小さいので、子どもと安心して楽しめるプランがしたいなと思っているので、
13:39予約だけですね。
13:48毎回違うゲストが来ますので、皆様が持てる夢がやっぱり違うんですね。
13:54そこに対していろいろ心掛けして工夫したりとかするのがすごい面白いところです。
14:01他のゲストと違って、パークの中のまみ知識、アトラクションはこういうストーリーあるんだよっていう、
14:08それを話した上で体験していただいて、より楽しんでいただくようには常に思っています。
14:16まさに全力!
14:20前の仕事、ホテルだったんですよ。
14:23ずっと接客業やってきてて、接客のほうが向いてるな。
14:27かつ、言語を活かしたい。
14:30母国語は中国語で、英語もできます。
14:34この今のUniversal Studio JapanのVIPエクスペリエンスを選んだんですね。
14:46どうですか?
14:50カフェのご飯、すごい美味しいです。
14:53今日は、レンコンとお肉のピリ辛炒めなので、ちょっとピリ辛感はあるんですけど、めっちゃ美味しいです。
15:02ご飯は白米ですか?
15:04ご飯、白米派ですね。
15:06白米が一番力がもらえる感じがするので、白米でフルチャージするタイプです。
15:12もうそのエネルギーを全部出しきるぐらいの気持ちで、お仕事に臨むようにしてます。
15:19ちなみに、今は2時回ってて、意外に来た時はちょっと外れてますよね。
15:23私が担当してるのが、スペシャルイベントっていう部署で、季節ごとに内容、イベントやショーの内容が変わるお仕事を担当してるんですけど、
15:33そのイベントに合わせた休憩を取るようにしてるんですけど、今のシーズンだとこれぐらいがちょうどピークタイムの直前ぐらいになってくるので、
15:42今はなんで限定やってるんですか?
15:45今はチャロウィンの期間限定でやってる、ポケモンさんとコラボしてるショーの運営を行っています。
15:51すごい!ヤキいっぱい!
15:59この動き、筋肉にいい刺激入ってるよ!
16:03こう!
16:05こう!
16:07あっ!できる!できる!
16:09やったー!
16:11あぶねー!
16:12なんかもちろんゲストの皆様の方が詳しいこともあるので、そうなったらゲストの皆様に教えていただくこともありますし、その知識をそのまま自分の中に蓄えていって、お伝えしたりっていうことはいっぱいあります。
16:26感謝!気合い入ってますけど、大学4回生最後に貼っちゃけようかなと思って。
16:33ベストフレンド!今のポケモン賞どうでした?
16:36最後です!
16:37おいしいです!
16:38おいしいです!
16:39おいしいです!いつもありがとうございます!
16:40ほんとに!
16:41自分たちで作るよりも何百倍もおいしいんで、幸せな気持ちになります。いつも。
16:45魚食べる機会って、自分でご飯作るときは選ばなくて、下処理とかめんどくさいから。
16:52なので、カフェ屋と出来上がった美味しい状態になります。
16:57おいしい状態で出してくれるので、今日は選びました。
17:01どういった部署でお仕事をなされているんですか?
17:04私たちはMMP室というところで働いているんですけど、
17:07ユニバーサルスタジオジャパンで働くクルーたちが、
17:11ゲストの皆様にいっぱい楽しんでもらうために、
17:15どんなアクションをしたらいいのかというところを
17:18積極的にトレーニングをしたりしています。
17:21こういうことをしたらいいよってアドバイスをするような部署で働いています。
17:26笑顔っていくつか種類が実はあって、ただ笑顔を保つだけじゃなくて、
17:31ゲストの気持ちとか目の前の状況に合わせて、
17:35色んな笑顔を実はUSJのプルは使い分けていて、
17:39笑顔をちょっと見本で。
17:42歯のチェックしていいですか?
17:45私、鏡でしょ?
17:47ちょっとサバが欲しくなって。
17:50よろしくお願いします。
17:52じゃあ、ご早見。
17:54嬉しい時の笑み。
17:55満面の笑み。
17:58ナイススマイル。
18:01綺麗な加工を付け替えてもらってもいいですか?
18:05ちょっとフィルターで。
18:07クルーカフェのエビカツバーガーがもうサクサクで、
18:09あとエビもプリプリなんで、すごい好きで。
18:11推しメニューです。
18:13エビカツバーガーの日になったら、もうやる気を持って朝から出勤できています。
18:16どういった部署で働いてらっしゃるんですか?
18:18ワードローブといった部署で働かせていただいているんですが、パークで働くフルーの世界観を守るための制服の管理をしています。
18:33これどれくらい量があるんですか?
18:3610万着ぐらいあって、種類もいっぱいあるんですけど、その種類に対しても数がむちゃくちゃ多いんで、合計10万着ぐらい今ございます。
18:48すごい!
19:04今年の1月から働いてて、縁の下の力持ちとしてやりがいを感じております。
19:11クルーさんから返すときに一言あったりするの?
19:14あります。それもパークで働いているクルーの方々なんで、とてもすごい笑顔でいつもありがとうございますって言ってくださるんで、もうそれだけで一つ一つの作業自体は大変だなって思うこともあるんですけど、そんな笑顔を振りまいていただけたら、もう私もまだまだやってやるぞっていう気持ちで。
19:40いいね!
19:42いいね!
19:43いいね!
19:44いいね!
19:45いいね!
19:49じゃあしっかりこのサバでエネルギーが入って
19:55ありがとうございます
19:56美味しそう
19:57ご飯をみとシューラーいただいてお願いいたします
20:00これ美味しいですわ 牛肉の手から炒め
20:07これよく見ます これ逆にサバのレモンの部分
20:12本当ですか
20:13ここはよく利用されるんですか
20:16シューラーも5日働いているので行けるときは買い
20:19そうですね
20:20好きなメニューとかってやったりするんですか
20:24好きなメニューは実はこのサバ
20:29今日はちょっと気分が牛肉だったんで
20:34どうなんだい
20:37担当部署は
20:38ハロウィンのイベントのプロジェクトリーダーを担当させていただいているんですけれども
20:43USJのマーケティング部というものは
20:46そのゲストさんのニーズを拾って
20:49そこからどういったものをプロダクトとして展開していくべきかみたいな
20:53最初の企画の段階から我々は携わっていまして
20:57実行のところまでやらせていただく
20:59今年はですね
21:00正気を失うほどの恐怖というテーマをしているんですけど
21:06そのテーマの下
21:07ストリートゾンビみたいなところも
21:09今年すごい怖いなというところと
21:12特別な演出というところも増やしていったりとか
21:15その世界観により没入してもらうための
21:18様々なプロダクトを展開しています
21:21クルーカフェで結構こういった同僚と一緒に食事をする機会が結構多くて
21:34その中でのアイディアみたいなのが結構出てきて
21:37そういったものを活用する
21:38そんな形になっていますね
21:40いいねー
21:41あなたにとってカツ飯ってなんだい
21:46生きていく上で必要な栄養素をもらえているというか
21:52楽しめるし健康にもなれるし
21:55クルーが他にもこんなにいて
21:58みんなこんな風にご飯を食べて
22:00エネルギーチャージしてるんだなって思ったら
22:02私も頑張ろうって思える
22:05みんなが集まってきて
22:06みんないろんなことを話し合いながら
22:08お互いにしゅうってしないがらやって
22:11まあユウタ超元気の源というか
22:16ゲストの皆さんの笑顔を作るのはクルーの皆さんだと思っているので
22:20そのクルーの皆さんを笑顔にできてるっていう自分たちがいるんだっていうのが
22:24一番やりがいを感じられている部分かな
22:28我々はクルーの心と体に栄養を届けたいというところをミッションにしているので
22:35そういうことがフィードバックされるときはたまにあるんですよね
22:38例えばきょう私きょうで退職なんです
22:43今までありがとうございましたとか
22:44おいしいご飯ありがとうございましたとか
22:46時々メモにして
22:48返却の食器から一緒に帰ってきたりとか
22:52時々あるんですけども
22:54もちろん直接渡してくれる人もいますし
22:56そういう時にですね
22:57少し届いたのかなと思って
22:59絆に感動
23:01本日のカツメシごちそうさまでした
23:05ご視聴ありがとうございました
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