- 15小时前
类别
😹
娱乐文字稿
00:02我快要带我快要带我快要带我
00:07我快要带我
00:08我快要带我
00:09Snowpheater
00:12我
00:12我明显在通常的魔術的範囲を逸脱しています
00:17我
00:17骑兵
00:18骑兵
00:19骑兵
00:27我心を踊る音楽
00:29骑兵
00:30骑兵
00:31骑兵
00:32骑兵
00:33骑兵
00:39骑兵
00:45骑兵
00:46骑兵
00:47骑兵
00:47骑兵
00:47骑兵
00:47骑兵
00:48骑兵
00:48骑兵
00:49骑兵
00:49骑兵
00:49骑兵
00:50骑兵
00:51骑兵
00:58骑兵
00:59Come on, show me how you think
01:00It's not it, it's not my life, but they're going to trust them
01:03三言を吐けば再殺したい
01:05Just like all the rest
01:10Get up, get up, get up, get up, get up, get up, get up
01:15Go take some cover
01:17But you got to break out the beat
01:19Don't back cause you don't be just a copycat
01:21開くしは通し時間
01:23君の好きか遠くなった
01:25Don't get cover
01:26But you got to buy back the shit
01:28Are you just a copycat
01:31Kad?
01:31That's a fool
01:31She shou fun
01:32She shou shou shou ga na me
01:33Check cookies off
01:34Fizz and blazing
01:35I'll pretend to be someone you're not
01:37Cause if you think
01:38Don't say you're gone
01:38Don't check,何 it's out tonight
01:40Today's not the day for you to die
01:42We're drifting in the times
01:44Kid that's high-five
01:45Don't pretend to be drunk
01:46You can always be
01:47But the gold is a show
01:48Nagette one night
01:49So guess all your smells
01:51Up in the sky
01:52Tuckie's best to mess
01:53Don't get tight
01:54We'll pretend to be someone you're not
01:56可惜了射手 今度未知 投げ损失 tonight
01:59Today is not the day for you today
02:01Cuzul D-Bandum 下さい
02:28是… 数時間前、とあるインディーズバンドがアップした動画なんです
02:32が…
02:33ニュースに続き動画配信か…
02:37ほら、ここです
02:41左上?
02:44どうした、彩香?
02:46別に…
02:47不安そうな顔だな。
02:49何か心配事があるなら遠慮なく言ってくれ。
02:52大丈夫だって。
02:53あっ、もしかして疲れたか? ライブハウスでも寝られなかったから
02:58…
02:59もう、心配事だらけだよ! ここで別のマスターが隠れて
03:03るんじゃないの?
03:04あっ、森全体を包むような魔力。 まるで結界だな!
03:10襲ってきたりとか…
03:13その気があるならとっくにやってるさ…
03:17なんでそんなに信じられるわけ…
03:19あれれ? セイバーってば、見えなくなっちゃった…
03:23どうしてアルトちゃんじゃなくて、あの変なセイバーが来ちゃ
03:27ったんだろう…
03:28何の触媒を使ったの?
03:30伝説の…
03:32剣の鞘はなくなっちゃったって言うから…
03:35それが封印されてた箱を使ったんだよな…
03:39絶対アルトちゃん呼べると思ったんだけどな…
03:43もう、めんどくさい森だな!
03:53やっ!
03:57僕に何のようだい?
04:00君がどんな奴なのかもわからないが…
04:03最初に見つけたサーヴァントに頼もうと思ってな…
04:06えっ、サーヴァント?
04:08俺たちと同盟を組む気はないか?
04:11別に構わないけれど…
04:13僕のマスターに何か利益はあるのかな?
04:16君のマスターとも話がしたい…
04:19ここにはいないのか?
04:21あっ…
04:23素敵なマスターだ…
04:26人間が好きというわけじゃないんだけどね…
04:29君のマスターは特別みたい…
04:32マスターらしくないからかもな…
04:34まあ、実際マスターじゃないんだが…
04:37話を戻そう…
04:39昨夜魔物を見かけた…
04:41この聖杯戦争は…
04:42とてつもない厄介ごとに巻き込まれているか…
04:45利用されているか…
04:47何にせよ…
04:48そういうのを全て排除してから仕切り直さないか?
04:51このままじゃ…
04:52仮に俺が負けた後に…
04:53彩香が教会に避難しても安全とは限らない…
04:57ずいぶんマスターを…
04:59大事にしているんだね…
05:01俺のせいで彼女を巻き込んでしまった…
05:04その責任を取らないことは…
05:06我が一族の系譜を受け継ぐ国々…
05:09そして…
05:10偉大なる僧王の名を汚すことになる…
05:13面白いね…
05:15君も王様なんだろうけど…
05:17僕の知っている王様とはタイプが違う…
05:20友達が人一倍多そうなところが特に…
05:23そうか… 君の方が友人は多そうだけどな…
05:28僕は世に生きるものは全て友達だと思っているよ…
05:32一方通行な思いになることも多いけれどね…
05:36だけど… 心の中をさらけ出す親友は…
05:41一人だけと決めているんだ…
05:44おいおい… 交渉決裂か… それとも…
05:48その親友は結構気難しいんだ…
05:52弱ければそのまま殺されるだろうね…
05:56君が彼と戦えるかどうか…
05:59試しておきたい…
06:01分かりやすいのは大好きだ…
06:03要は武器を示せばいいんだな…
06:06ちょ… ちょっとあんたたち… 何を…
06:09安心しろ… 彩香…
06:11同盟を結ぶための腕試しだ…
06:13さあ… 戦を始めようか!
06:17おお兄弟! 例のセイバーの剣届いたぜ!
06:21こいつは宝具でもなんでもねぇ… ただの装飾剣だ…
06:26だが奴はその剣の一撃でオペラハウスを破壊した
06:30はずだ…
06:31赤毛まじりの金髪の騎士…
06:34コラジュッチュハク ライオンハート…
06:36獅子神王だろ…
06:38やはり君もそう判断するか…
06:41まあ…獅子神王といえば… どえらいアーサー王フ
06:45リークでな…
06:46放盗するふりして…
06:48アーサー王の遺産を探しまくってた… なんて説も
06:51ある…
06:52しかし… 彼は比較的神秘の薄まった時代の英雄では
06:56ないのかね…
06:57なあ兄弟… 獅子神王は俺の時代には…
07:01彷徨える王って呼ばれてたんだぜ…
07:05確かに…
07:06十年の在位期間で自国にいた時期は…
07:09一年にも満たなかったはずだが…
07:11そうじゃねえ… 神話と歴史の境目を… だよ…
07:16聖霊だのルン魔術だの神秘がまかり通ってた時
07:20代に…
07:20片足突っ込んでた… 最後の王様ってことだ…
07:27コ��い……ミラヤ… 影響が…
07:38はやいね…ẫn encourageable
07:39はやいね… 身体強化の魔術かな?
07:41俺のじゃあないけどな…
07:44汐也… ノ
07:49你认识你也设定吗
07:51我看过映画的技术
07:53我和我一起合作
07:55那些动作
08:03这些动作
08:04很棒
08:06我认为了一种热情
08:08我认为了一种热情
08:10去吧
08:48要是要抓索牌
08:48やっぱり吃鯭牌じゃ無理か
08:51ここからは
08:52セイバーのクラスとして
08:54剣を使うとしよう
08:56一度やってみたかったんだ
08:58騎士は都市にして失せず
09:00そう言って
09:01拾った枝一本で
09:02敵を打ち払った
09:04湖の騎士の真似事をな
09:07兄弟
09:07一つ面白い話を教えてやるよ
09:10奴がどれだけ朝王に狂ってたかっていうとな
09:14こじらせすぎて自分が持つものには
09:16何にでもかの聖剣と同じ名を付けていたらしい
09:21剣はもちろんナイフや陽気刺
09:24果てはそこらに落ちてる棒切れまでな
09:28この剣こそは
09:32奇跡を追い求めた栄光への一筋
09:36その意志を仰ぐ真偽の結晶である
09:40悲しくも尊き夢は
09:44決して何者にも阻まれぬ果てへ至る
09:53今ひとたび刻む
09:55その剣それこそは
09:59エクス
10:02カリマー
10:18おいおい
10:20くるみを割るのに便利そうだな
10:24木の枝でこの威力とはね
10:27試験は合格か
10:29そっちはまだ実力の半分も出してないようだが
10:33君は強いね
10:35僕の友達が何て言うかわからないけど
10:39彩香
10:40無事に同盟締結だ
10:43無事
10:44殺し合いじゃない
10:46まあ
10:47世の中には命を懸けた腕試しだってあるさ
10:50ふざけないで
10:52怒らないであげなよ
10:54彼が無茶したのは君のためだ
10:56あんた空気が読めないって言われないか
11:02神様にはよく言われたよ
11:04牛を退治した時とか
11:06牛退治
11:07その話をもっと詳しく聞かせてくれないか
11:10どんな牛
11:11どんな
11:12痛いどうやって
11:13あ痛てててて
11:14やめてくれ彩香
11:15痛い痛い
11:16俺が悪かったから
11:19なんでそんなことするの
11:21なんでって
11:23あんたが本当に私なんかのために何かしようとしてくれている
11:27のはわかる
11:28でも
11:29私はそんなこと頼んでない
11:32言ったろ
11:33俺は勝手に世話を焼くと
11:35魔力が必要なら
11:37魔術でも何でも使って
11:38私を人形にでもしてくれればいい
11:41それなのに私なんかを
11:44信用して
11:46あんたには感謝してる
11:47してるの
11:49だけど
11:51私にそんな価値はない
11:54誰かに守ってもらったり
11:56信じてもらう資格なんてないんだ
12:03ねえ
12:03セミナマンションの赤ずきんって知ってる?
12:06Aさんの隣に
12:08夫婦と女の子が引っ越してきた
12:11女の子は虐待されてて
12:12いつも赤いフードで怪我を隠してた
12:15その子はAさんにエレベーターでお願いしてたの
12:18ねえ
12:19ボタン押して
12:20って
12:20ある日一家が無理心中を図った
12:23助けを求めた女の子をAさんは見捨てた
12:26自分には関係ないって
12:27女の子が行方不明になった日から
12:30ドアを叩く音が響いた
12:31Aさんがついにドアを開けると
12:34ねえ
12:35ボタン押して
12:37それ本当にあった事件が元になっているらしいじゃん
12:40結局あれ最後はどうなるんだっけ
12:44失踪したんじゃなかった?
12:46海外に逃げたってオチも聞いたことあるし
12:49もしかしたら今でも赤ずきんから逃げてたりしてね
12:53これだけ優しくしてくれるのに
12:56私はきっとまた裏切る
12:58あんたを敵に撃って
13:00一人逃げ出すかもしれない
13:03俺を敵に撃るかもしれないって
13:05彩香は本当に小さなことばかり気にするな
13:09小さなことって
13:12よくあることさ
13:14俺は血を分けた弟にも
13:16一度ローマに売られかけたしな
13:21それは私とは関係ないし
13:24関係あるさ
13:26俺は誰に裏切られてもおかしくない生き方をしてきた
13:30まさか俺を善人なんて勘違いしていないよな
13:35分かんないよ
13:37それにあんたが何をしてきたかなんて
13:41戦争さ
13:44俺にできることはそれだけだったからな
13:48僕らと同盟を組む人たちが
13:51そんな顔をしていたらいけないよ
13:55よかったら君もどうかな
14:00ど、どうしてここに
14:02お前たちは魔物を倒すのか
14:06人に害をなすならな
14:08死死神王
14:10お前のことは伝え聞いている
14:13かつて我らが王者たちと共に
14:15魔物と戦ったこと
14:18そして
14:18お前がどれほど恐ろしい男だったかも
14:22私の目的はお前たちとは異なる
14:25だがまずは
14:26あの魔物を狩らねばならない
14:29じゃあ
14:30一時休戦ってことだな
14:32実は僕も
14:34この町から排除したい魔物がいるんだ
14:38あんたが言う魔物ってのは
14:40使徒よりも厄介そうな気がするな
14:44そんなことはないよ
14:45今のところは
14:47ただの黒い呪いと
14:48赤黒い泥の塊なんだけどね
14:52もしもその二つが融合して
14:54聖杯に染み込んだら
14:57この星そのものが
14:59少し危ないことになるかもしれない
15:02我が友も良い刀鳴らしの相手を見つけたようだ
15:06な
15:07ティーネよ
15:08魔力を十分に練っておけ
15:11これからどれほど消費するか
15:13俺自身にも想像がつかん
15:16存分に力をおふるいください
15:19たとえ好みが朽ちようとも
15:21たわけたことを言うでないわ
15:24あの騎兵の小娘に侮られたことを
15:26気にかけているのだとすれば
15:29それは傲慢というものだ
15:32貴様の覚悟はどうあれ
15:34強者の前では幼子は幼子に過ぎ
15:38ですが
15:39私は土地盛りの王者です
15:42私の力は
15:43十二人の兄と九人の姉の命
15:47そして
15:48私の体を生贄として手に入れたものです
15:52この命
15:53一族の悲願であるスノーフィールドを
15:55取り戻すためだけにあります
15:58誇り高き戦士が相手ならば
16:01奴らは弱い格好に関わらず
16:03霊を持って相対もしよう
16:05だがお前は
16:07覚悟はしているかもしれんが
16:09まだ誇り高き者とは言えぬな
16:12自尊心は老齢に達しても
16:14持てぬものは持てぬ
16:17自尊心ですか
16:20その点貴様は幸運よな
16:23仮初めとはいえ
16:25俺の家臣であるのだ
16:27数日もすれば俺の栄光をその目に焼き付けたこと
16:31が
16:31誇りとなるだろうよ
16:33はい
16:35間違いない
16:37髪色は違うが
16:38佐条綾香だ
16:40先日お伝えしたでしょう
16:42現地入りしている者が
16:44ロードのお弟子さんを見たと
16:47それはフラットのことではなく
16:49彼女のことです
16:51確かに佐条は一ヶ月ほど
16:53私の教室に在籍していたが
16:56いや
16:57本人に確認を取るのが早いか
17:02方針を確認しよう
17:04ひとまず3つの脅威を何とかするまでは同盟を結ぶ
17:09これでいいんだよな
17:11そうだね
17:12僕はマスターの安全が最優先だから
17:14今はまだこの森から動けないけど
17:18ならこっちは寝床付きの拠点が欲しいな
17:22それなら心当たりがある
17:25私が召喚された場所だ
17:29ここなら彩香も休めそうだな
17:32いやーよかった
17:33セイバー
17:35あのさ
17:35いる
17:37何
17:37彩香身を隠せるところに
17:41ちょっと
17:45逃げろ
17:46ここにいると
17:50なぜ止める
17:51こいつは彩香に逃げろと言った
17:54離せる奴かもしれないぞ
17:56俺はセイバーのクラスで権限したサーバントだ
18:00よろしくな
18:01とりあえず俺たちの話を聞いてくれないか
18:05こっちは俺のマスターではないんだが
18:11あやか
18:15本気で探すつもりなのか
18:17アーサー王の遺産なんてもの
18:19もちろん
18:21見つかれば何でもいいが
18:22エクスカリバーなら最高だな
18:25あ
18:25wwwww
18:33yaa yaa 面白愉快な諸君
18:36私が仕込んだ罠を何の疑いもなく受け入れ
18:39わざわざやってきた君たちに敬意を表する
18:43あんた何者だ よくぞ聞いてくれた
18:47私の名前はサンジェルマン
18:50君の道しるべであり 警告者であり 預言者であり
18:54只是詐欺師
18:57面白い
18:58一体どんな空想で俺を騙してくれると言うんだ
19:02流石は未来の偉大なる王
19:05だが
19:07君を騙すのは私じゃない
19:10アーサー王を生み出した神秘の数々を前に
19:14君自身が君を騙そうとするだろう
19:19瞳の奥の君も
19:21末永くよろしく
19:29やっと起きたな
19:31どこか痛むところはないか
19:36セイバーってアーサー王好きなの?
19:39彩香もアーサー王のファンなのか?
19:41いいよなアーサー王
19:44そういうわけじゃないけど
19:46おおそうか
19:48夜明け前だもう少し休むといい
19:52ねえさっきはごめん
19:56何か謝られるようなことがあったか?
20:00その…どなったり髪の毛引っ張ったり
20:04わがまま押し付けちゃったり…いろいろ…
20:07そんな小さなこと…
20:09いや…俺も謝罪しよう
20:12君の気持ちを考えず
20:14勝手に名前を出し同名を持ちかけたこと…
20:17それこそ謝ることじゃないよ…
20:20もうあんたのやることに余計なお世話とか言わないから
20:23…
20:24けど…せめて危ないことするなら教えて…
20:28一応止めたいし…
20:30勝手に死なれてありがとうが言えなくなるのは困るからさ…
20:34そうだな…俺はいつも誰かを困らせてばかりで…
20:38あんたのいつもは知らないし、そうじゃなくて…
20:42これも私のわがままだから…
20:46いいか?
20:48誰?
20:49旦那がおかしいの…
20:51街からは手ないとか言い出して…
20:53あら…もう上がったんじゃなかった?
20:57すみません…忘れ物しちゃって…
21:00そう…気をつけてね…最近いろいろ起きているから…
21:04でもいいこともあったわ…
21:07今日は椿ちゃんの容体がとても安定しているの…
21:10手にタトゥーみたいな痣があるのは心配なんだけど…
21:14あら…?
21:17ジャックさん…
21:18やっぱり黒い霧の発生源はここからでしたね…
21:22ええ…今なら私にも感じられる…
21:26あなた優秀な魔術師なのね…
21:29でも…一旦戻った方がいいと思います…
21:32今までは霧でしたが…そこは滝…まさに桁違いです…
21:38いっそ病院ごと爆弾で…
21:40だ…ダメですよ!そんなことした!
21:43そのマスターさんが敵か味方か分からないんですから…
21:47そうね…一度立て直しましょう…
21:51はい!
21:52それをやってしまったら…私はもう殺人鬼じゃなく…
21:56別の何かだろうからね…
22:00今…誰か…いや…何か来ていたみたいだね…
22:06ふふっ…
22:10潜在的狂乱の愛
22:14天の内隠さないで
22:16遠慮はもったいない
22:18潜在的暴かれる愛
22:21踊り出して彩られてくストーリー
22:25だ…
22:31無双幻想で大敗
22:33曖昧
22:34倦怠で渋滞
22:35いっちゃかめっちゃかどうしんだい?
22:37もうしんどい並べてどうすんだい?
22:39ありきたりな爆論に飲まれちゃって…
22:41極度の浸透明却
22:43事なかれな現状不眠でしょう…
22:45このままじゃ彼方までが楽だ
22:49手のひらで操られる毎日
22:53抜け出すために欠かせないもの
22:56全人類備えてる
22:59潜在的狂乱の愛
23:03手の縁隠さないで
23:05遠慮はもったいない
23:07ヒーパーロンでは測れない
23:09まばたき肝心
23:12あなただけの愛
23:14そうも弱になって
23:15鳴らそうよ声張って
23:17楽しむこと忘れないで
23:20潜在的
23:22はばかれた愛
23:24それが真実
23:25潜在的な愛
23:29潜在的な愛
23:40もうスバルったら
23:42そろそろお城に行かないといけないんだから
23:44エミリアたんもうちょっと
23:47エミリア様とスバルさん
23:51クールシュさん、フェリス
23:54リ・ゼロから始めるブレイクタイム
23:56時々応戦懇親会
23:58二人とも久しぶりね
24:00お久しぶりです
24:01エミリア様、スバル様、そして…
24:04ベアトリスなのよ
24:06お初にお目にかかります、ベアトリス様
24:09礼儀正しい娘は嫌いじゃないかしら
24:13ところで、スバルきゅん
24:14その格好で授与式に出るの?
24:16乱交渉だよ
24:18言われなくてもちゃんと着替えるっての
24:20あえてその格好もスバルきゅんっぽいけどね
24:24あ、あ…
24:27ん?
24:29え?
24:31スバルきゅん…
24:33な、なんでしょ…
24:36一体何をやったのー!
24:38ごめんなさーい!
24:39ゲートが完全に壊れちゃってるじゃない!
24:42面目次第もございません!
24:44あれだけフェリちゃんが言ったのにー!
24:46エミリア様もどうして止めなかったんですかー!
24:50ごめんなさい、でもスバルはみんなのために
24:53仕方なくなんてないです!
24:55このままじゃ…
24:57ん?
24:59おかしい…
25:00なんでこんなに詰まってるマナが少ないの?
25:04その子…
25:05おう!
25:06この子は俺の可愛い可愛いパートナー
25:08大精霊のベア子だ!
25:10チョー!いきなり抱き上げるんじゃないのよー!
25:14はは、恥ずかしがんなってー!
25:17恥ずかしがってるわけじゃないかしらー!
25:20スバル君!
25:22あっ…
25:23その子に感謝しなきゃだよ!
25:25おう、感謝も感謝!
25:27ベア子には毎日聖剣好きするくらい感謝してるぜー!
25:31そうじゃなくて、スバル君はその子がいないとマナがたま
25:35って…
25:36うん!
25:37体がバーンってなっちゃうから!
25:39ん?どういうこと?
25:41体がはじけちゃうってこと!
25:44ほんと?
25:45ほんとほんと!
25:47ほんとほんと!
25:47あっ…
25:48ほんとうなのよ…
25:50あっ…
25:51スバル、自分で分かってなかったの?
25:54はぁ…
25:57ほんとうにありがとうございますー!
26:01いや、やめるかしら!これはほんとうに恥ずかしいんだよー!
26:06もう怒る気もなくなっちゃった!
26:12きょうだい、チッター機嫌治ったかよ?
26:16ある…
26:17り、ゼロから始めるブレイクタイム
26:20大爆風フォロワーズ
26:22すまねーな、きょうだい
26:24嫌な気持ちにさせたろ?
26:26そりゃあな、プリシラと嫌の酔っ払いといい
26:30返す言葉もねーよ
26:33まあ、お前に言ってもしょうがねーよ
26:36そういえば…
26:37ん?
26:37なんであるは俺のこときょうだいって呼ぶんだ?
26:41他の奴らにはしてねーよな
26:43おいおい、きょうだい
26:45まさか気づいてなかったのか?
26:47なにが?
26:48うーん…
26:50ヒントがいるか…
26:53風が吹けば?
26:54え?
26:55お、オケヤが儲かる?
26:58来年の話をすると?
27:00鬼が笑う…
27:01は?
27:02笑う角には?
27:04く、来たる!
27:06ほ、ほま、ほま…
27:08てっきり分かってるって思ってたんだがよ
27:11いや、何も話してくれてなかったじゃねーか!
27:142人して何なのかしら?
27:17強いて言うなら、互いの故郷が同じって確認みたいな…
27:21ん?
27:22スバルに同居がいるなんて聞いたこともないのよ
27:25ああ、俺って前例がいるんだし
27:28他にも俺みたいな人がいてもおかしくなかったんだ
27:32アルはこっちに来てどのぐらいなんだ?
27:35ん?
27:37うーん、確実じゃねーが…
27:3919年ぐらいになるはずだ
27:41いっ?
27:43で、アル…さんは…
27:46おいおい、さんづけなんて傷つくぜ、兄弟
27:50ああ、すまねー
27:52なあ、アル
27:53俺たち以外に同じ立場のやつを知ってたりするか?
27:57いいや…
27:59悪いが、同居と会えたのは兄弟が初めてだ
28:04そうか…
28:05だからすげー嬉しかったんだよ、俺は
28:07ん?
28:09兄弟に会うまでは正直な話
28:11自分が強靭かもしれねーと疑ってたくれーだぜ
28:14アル…
28:15だから俺たち、陣営は違っちゃいるが
28:19個人的に兄弟のことは気にかけてるってわけよ
28:23だから…
28:23はっ
28:25俺の兄弟をしっかり守ってやってくれ、ベア子
28:28い、いわれなくてもちゃんとやるかしら
28:32あと、その呼び方はスバル以外には許さんのよ
28:37ああ、知ってるよ、よーくな
28:42ってわけで、めでたく兄弟のおかげで俺は救われた
28:46わけよ
28:47俺の頭はおかしくなっちゃいなかった、てな
28:51アル…
28:52に、ゼロから始めるブレイクタイム
28:55大幕府フォロワーズ
28:58アルは誰かに話してるのか?
29:00異世界から来たって
29:02おいおい、そんなこと言ってたら正気を疑われるだろ?
29:06兄弟も経験ねーか?
29:08まあ、そうだよな
29:09俺もすげー遠いところから来たって言ってたわ
29:13大幕府の向こう側、かしら?
29:16ああ、そうそう、それ
29:17俺も兄弟に同じ
29:19けど、大幕府ってあれだよな
29:22世界の端っこにあるっていう滝?
29:25世界の果ての果て
29:26この世の全てを押し流す水の本流
29:30それが大幕府なのよ
29:33そしてその向こうを見た者はいないとされているかしら
29:37そんなヤベェとこから来た扱いになってたの?俺
29:40なのよ
29:41スバルが変な目で見られるのは当たり前の話かし
29:45ら?
29:45今後は言い方を考えなきゃなあ
29:48俺、プリシュラも同じ説明で納得してるってことか?
29:53うーん、にゃっ
29:54なんせ姫さんは勘がいいもんだからよ
29:58大幕府の彼方から来たとな
30:00ってことになってんな
30:02ちょっと違うんだが
30:04ごくごく稀に
30:06ん?
30:07貴様と同じく大幕府の彼方から来たなどと
30:11不意調する輩が現れる?
30:13大概は大元で種目を集めようとする俗物よ
30:17俗物ねえ
30:18じゃが
30:20貴様は違うようじゃなあ
30:24ああ
30:25まあよい
30:26わらわの退屈を紛らわせる同家としては旧大典
30:29じゃ
30:29そりゃありがたいね
30:32わらわを退屈させるなよ、アルデバラン
30:37まるでブレねえな
30:39まったくだ
30:41スバルー!
30:43ん?
30:43エミリアたん
30:45じゃ、俺はそろそろ行くわ
30:48ん?
30:49おう
30:49姫さんがまたどっかフラッとしてるからな
30:52あいつは放っておかねえほうがいいよ
30:55ちげえねえ
30:56じゃ、またな、精霊の嬢ちゃん
30:59その呼び方も気に食わんのよ
31:01でも、またかしら
31:03了解、了解
31:11おう
31:12おう
31:12おう
31:13おう
31:13おう
31:13おう
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