00:28Transcription by CastingWords
00:30I'm not going to do it.
00:32I'm not going to do it.
00:41I'm not going to do it.
00:42The number of the numbers are growing up.
00:44The number of the numbers are difficult.
00:46The number of the numbers are difficult.
00:47I'm going to enjoy the future.
00:50I'm going to try to get out.
00:54How do you become a big man?
01:04The number of numbers are difficult.
01:06It's a time.
01:07The number of numbers are the number of numbers.
01:11The number of numbers are not the number of numbers.
01:11I'm not going to go to school, but I'm not going to be able to get out of the numbers.
01:16Hey!
01:19What?
01:20Hey, Dory.
01:21Are you kidding me?
01:23What was it?
01:24I don't know how to read the books, but I don't know how to read the books until the end
01:28of the day.
01:31That's because it's going to be a test.
01:33I'm serious.
01:35The Yankee is a Yankee-like.
01:38If you're a Yankee-like, you can do it.
01:43I'll give you a break.
01:45What are you going to do in the future?
01:50What are you going to do?
01:53I'm not going to learn how to do it.
01:56I don't know how to do it.
02:02I'm not going to do it.
02:05I'm not going to do it.
02:09I'm not going to do it.
02:14I'm not going to do it.
02:15Are you going to cry?
02:16Oh, no, I'm not going to cry.
02:22Oh, don't let me stop.
02:25I will cry.
02:26Oh, my God.
02:27I'm not going to cry.
02:35I'm not going to cry.
02:37It's a hell of a man, young man!
02:43No, don't let me go.
02:47What?
02:49Why did you do that?
02:51Well, it's American people.
02:55I don't know how to do it.
02:59I don't know how to do it.
03:03I don't know.
03:05I don't know.
03:06You're so stupid.
03:08No, no, no, no.
03:10I'm not too late.
03:13No, no, no.
03:17I'm so scared.
03:18What?
03:19I'm so scared.
03:25Hey!
03:28What's that?
03:29I don't know.
03:31Come here!
03:36You're so bad.
03:37What are you doing?
03:39What are you doing?
03:40It's a new job.
03:43You're so good.
03:44What?
03:46You're so bad!
03:48You're so good!
03:48You're so good!
03:49You're so good!
03:50You're so good!
04:20That's crazy
04:51Oh, oh, oh, oh, oh, oh, oh, oh.
05:01Oh, oh, oh, oh.
05:40あとちょっとで100点だったのによどこ間違えたんだすごいですよ徹君うん?あんなに学ぶのに消極的だった徹君が今ではテストで悔しがることができる僕にはその成長がまぶしいです!
06:26さっき間違えた問題もう一回解いてみっかところで徹君は卒業したらどうするんですか?
06:39そりゃ卒業したら今さら勉強したって意味ねえだろ進学するわけでもねえし
06:55まあ俺なんて適当に遊んで暮らせりゃそれでいいんだよ疲れた?
07:25あれ?お兄貴?帰ってたんか?
07:34まあ…ん?テスト勉強してんだよは
07:37?お前が勉強なんかするわけねえだろ
07:39?そうついてねえや家庭教師つけたんだよ
07:42家庭教師?どういう風の吹き回しだよ?なんか…ちょっと勉強楽しくなってきたんだよはぁ
07:54!明日は大雪だな!ブッセ!次のテストでいい点数取れればちゃんと卒業できるかもしれないしなそっか…頑張ってんだな
08:05!アメちゃんやるよ!
08:07いつまでもガキ扱いしてんじゃねえや!俺ももう高尊だぞ
08:10!高校生なんてガキじゃねえか
08:12!大して違わねえだろ!社会人と学生一緒に住んじゃねえよ
08:18!お前も卒業して働きゃ分かるよ
08:32!働くか…なんだよ?
08:39フッ…兄貴はいいよなぁ…高校の時にバイトしてた古着屋にそのまま就職だろ
08:47?人生楽勝かや…そうでもねえよ…俺今必死で英語の勉強してるもん…え
08:58?英語の勉強!?兄貴が!?いやぁさ…この前店長と一緒にアメリカに買い付けに行ったらよ…英語が全く分かんなくて…
09:12一緒に行ったのに何の役にも立てずにさ…なんか情けなくってなぁ…卒業するまでは勉強って何の意味があるんだよって思ってたけど…
09:28ちゃんと必要だったんだなって…それは…俺も家庭教師から教えてもらった…
09:36ラトル…その家庭教師、大事にしろよ…え
09:42?お前のことちゃんと面倒を見てくれる奴が…親の他にいるってすげえことだからな…
09:44え?うん…うん…だからもう…喧嘩すんなよ…その家庭教師のためにも…だからもう…ケンカすんなよ…その家庭教師のためにも…待って…お前…
09:45I'm so sorry.
10:02Why are you doing that?
10:04I'm sorry.
10:06I'm sorry.
10:11You...
10:13What?
10:15I'm so sorry.
10:21I'm so sorry.
10:22I'm sorry.
10:25I'm sorry.
10:26I'm sorry.
10:26I'm sorry.
10:32I'm sorry.
10:33Big Love is...
10:33I can't think of it.
10:36I'm sure you're looking for your knowledge.
10:39I'm sorry.
10:49I'm sorry.
10:56I'm sorry.
11:07I'm sorry.
11:10I'm sorry.
11:25I'm sorry.
11:26I'm sorry.
11:38I'm sorry.
11:41I'm sorry.
11:44I'm sorry.
11:46I'm sorry.
11:48I'm sorry.
11:52I'm sorry.
12:06I'm sorry.
12:37I'm sorry.
12:39I'm sorry.
12:46I'm sorry.
12:49I'm sorry.
13:06I'm sorry.
13:11I'm sorry.
13:12I'm sorry.
13:30I'm sorry.
13:32I'm sorry.
13:34I'm sorry.
13:36I'm sorry.
14:04I'm sorry.
14:06Yes. Big Love is a big love.
14:18Yes.
14:21You have power to change the world.
14:26The world?
14:29Yes. You are able to change the world.
14:39How is it?
14:42No. I don't think I need to change the world.
14:47I don't want to change the world yet.
14:49I'm not going to be able to change the world.
14:49I want to see the potential for the future.
14:51未来を掴んで欲しいんです。
14:57未来を掴んない。
15:01俺が?
15:03はい。
15:11今のトール君なら、夢を掴むための知識が備わってると思いますよ。
15:14夢。
15:48サラリーマン八百屋のおっちゃんカフェの店員子育て中のお母さん夢か夢なんて考えたことなかったなロックスターみたいに27で死んで伝説になると思ってたしとはいえ
15:52黒田さんみたいになるのはクソダセーし。
16:20赤石先輩みてえな大人になりてえって思ってたけど今俺がなりてえのはスマートでスーツをブシッと着ていて自分のスタイルがあって優しくて堂々とした大人それってキシキシじゃんこんなヤンキーがキシキシになれるわけない。
16:49ついうかキシキシになってどうするつもりなんだよ俺。
16:50考えようとしてたんだよ。
16:53わかった。
16:55と、えろいことを考えてたんだろ。
17:06俺はビッグラブで世界を変えなきゃいけねえからよ。
17:11世界を変えるほど。
17:14エロいことを考えてたんだろ。
17:15お前。
17:17してるよお前。
17:18週2秒かよ。
17:28そっとしておいてやろうぜ。
17:33夢か。
17:37ビッグラブ。
17:39うーん。
17:41うーん。
17:43うーん。
17:44うーん。
17:58うーん。
17:59混乱しちゃって。
18:02僕、暗記苦手なんだよね。
18:03歴史が全然覚えられなくて。
18:07日本史得意だなって思ってたんだけどさ。
18:14俺の記憶力で日本に起こったこと全部暗記するのなんて無理系なんですけど。
18:21例えば漫画の登場人物が何をしたか、いつ何が起こったのかなど自然と覚えていませんか?
18:23うーん。
18:25覚えてる。
18:27なので歴史はストーリーで覚えていくといいですよ。
18:30なるほど。
18:31さすがは奇跡。
18:39歴史はな、ストーリーで覚えるといいんだよ。
18:41えっ?
18:47まあ、確かにこの時代はごちゃごちゃしてるけど、武士っつーか、まあヤンキーなのだ。
18:52ヤンキーが大活躍するんだよ。
18:53フフフッ。
18:56ちょっと出せ。
19:05まず、この執権の北条ってやつが鎌倉幕府高校のPTAで、後醍醐天皇が校長。
19:06こうちをねもって。
19:12この足利尊氏が。
19:13上手ぇヤンキーだ!
19:16はっ?
19:27まず鎌倉幕府高校PTAの北条が牛耳って好き勝手やってたんだけどよ。
19:28もう、俺の学校じゃねえって思ってた。
19:31後醍醐天皇と。
19:38モンゴル公とのケンカに勝ってんのにご褒美もらえなかったヤンキーが。
19:43北条うぜぇってなって、平くんだわけよ。
19:49そして、そん時の頭が。
19:54足利尊氏通帳性ヤンキーだ。
20:01けどよ、いざ北条をぶちのめしさわってなったら今度は。
20:07後醍醐校長がケン無の新生中高速を作っただろ。
20:13ほんで結局、先行ばっかいい思いしてくから。
20:16ヤンキーたちがバチゲルしたわけよ。
20:18うん。
20:24足利尊氏は校長とかの複素専攻と構想になる。
20:25日本は見事に。
20:28真っ立つ。
20:32この混乱の時代を。
20:37南北条氏が逸るわけだ。
20:38はい。
20:48なるほど。分かりやすい。
20:50なっ!
20:56こうすると、それぞれのキャラの立場とか出来事とか覚えやすいだろ。
20:58うん。確かに。
21:00ありがとう、高杉君。
21:03いいってことよ。
21:06まさか高杉君に教えてもらうなんて。
21:07あ?
21:10ああ、いや。変な意味じゃなくて。
21:16高杉君の教え方がすごく分かりやすかったから驚いて。
21:18まあ。
21:21俺も教えてもらったからな。
21:31高杉君が先生だったら授業も楽しそうだね。
21:37そうか。
21:38俺がなりてぇのは。
21:43頑張りましたね。素晴らしいです。
21:48キシキシみてぇな。
21:49良いしょ、良いしょ、良いしょ、良いしょ、良いしょ。
21:51あ、でもやばい。遅くなっちゃったぁ。
21:54ああ、でもやばい。遅くなっちゃったぁ。
21:54急げ、急げぇ。
21:58ああ、もう早く変われよ。
22:02俺の夢、早くキシキシに伝えねぇと。
22:06早く、早く、早く。
22:08シャッ!
22:11うん!
22:11うん!
22:26先生、すいません。トールと連絡がつかなくて。
22:28そうですか。
22:33まったくあのバカ息子。授業を忘れて遊びに行ってんのかしら?
22:38いえ。トール君は今まで一度も授業に遅刻したことがないんです。
22:44何かきっと理由があるはずです。
23:19トール君。どうしたんでしょうか?
23:27トール君。また前みたいに逃げられると思うね。
23:30トール君は私の大切な人です。
23:33僕の契約は今年いっぱいまでですから。
23:36キシキシとこうやって勉強できるのも今年までなのか。
23:41俺さ、大学行こうと思ってんだよ。
23:42トール君。
23:44大丈夫ですか。トール君。
23:46やっぱりキシキシはナイトだったんだ。
23:48トール君。
23:49トール君。
23:49トール君。
23:50トール君。
23:50トール君。
23:51トール君。
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