00:00Don't worry... I'll... I'll... I'll... I'll... I'll...
00:07Aris!
00:14Aris...
00:18Isuko...
00:19Aris...
00:24Why... I'm coming to you like this...
00:30We've already... We've never been able to say...
00:37Aris... What are you saying?
00:39Ask me... Sysbel...
00:42They're lying to me!
00:43You're lying to me!
00:43You're lying to me!
00:45Tell me your story!
00:47You're being bullied!
00:49The one who broke his soul,
00:51Luce's building the other team!
00:54Sysbel...
00:55I was going to follow him!
00:59That's true.
01:03I don't want to believe it.
01:06The army army is a enemy.
01:09And I am a queen.
01:12I'm a queen.
01:13I'm a queen.
01:14I don't want to believe it.
01:16I don't want to believe it.
01:19I don't want to believe it.
01:19I don't want to believe it.
01:20What do you think?
01:21I don't want to believe it.
01:23What do you think?
01:25What do you think?
01:27I can't believe it!
01:29What do you think?
01:33What do you think?
01:34I saw my face.
01:36I saw you.
01:40I saw you.
01:41What do you think?
01:45I don't want to go back.
01:47My family and my family were hurt.
01:51I...
01:52I was hurt.
01:54What do you think?
01:56What do you think?
01:56What do you think?
01:58What do you think?
01:59What do you think?
02:02I'm a king.
02:06I have no soulmate.
02:08I don't want to believe it.
02:09You wouldn't seem to go back and see.
02:14We'll show back and watch it.
02:14How are you with this relationship?
02:20I haven't mocked you too!
02:30I don't want to be...
02:35I forgot to forget the king and the king of the king of the king of the king.
02:39I wanted you to go back and see what you wanted.
02:52I will give you the first time.
02:53I will send you the first time to the king of the king of the king.
02:54I will send you the first time.
02:55Alice!
02:58I'm not that much!
03:00I don't want to fight this...
03:05I've never wanted to fight this...
03:07I've never wanted to do this!
03:10I've never wanted to fight this!
03:15Oh...
03:16A strong light of light...
03:20If you think of someone,
03:21The second king, Aris-lize, was the daughter of Nira.
03:28And the king of the king.
03:31I don't know why that man is still in the king.
03:37What do you mean?
03:40Aris-lize, you are the daughter of Nira.
03:44You are the daughter of Nira.
03:48I'm sure you're the daughter of Nira.
03:53I see.
03:57It's a crazy dream.
04:02You are the daughter of Nira.
04:10You are the daughter of Nira.
04:14You are the daughter of Nira.
04:16I am also the daughter of Nira.
04:19You are the daughter of Nira.
04:21...
04:21...
04:28It's just that it's a good hit, so I'll give it to you this time.
04:37This is the time of the time...
04:51ザリンジャー、あなた腕力で私に負けてどうするのです?
05:02ザリンジャー、あなた精霊術が荒すぎです
05:20最強の女王候補、ミラベアルーネビュリス八世。感情を持たぬ戦闘人形。そんな彼女の印象が、ある日、180度変わった。
05:22ソリンジョウ?
05:25ソリンジョウ?
05:33何がおかしい?
05:38何なのですか、ソリンジョウ?私を笑い死にさせる気ですか?
05:43何だって?
05:50だ、だって、あのソリンジョウが、スーパーの袋を持って歩いてる。
05:56ミラ、今日こそ貴様が地にひざまずく時だ。
06:06なんて私に挑んできた男が、スーパーで主婦の皆様と一緒に、レジに並んでる姿を想像したら。
06:11もう、私、ダメです。参りました。
06:13おい、ミラ!
06:22しかも、肉の特売品のシール付き。
06:27主婦の皆様とさどかし、壮絶の奪い合いよ。
06:28黙れ!
06:37あの戦闘人形も笑うのか?
06:44街で出会ってからも、関係は何一つ変わらず。
06:49俺はミラの精霊を奪うために挑む日々が続いた。
06:58ただ、いつからだろう。戦いの瞬間が、どうしようもなく愛おしく。
07:04サリンジャー、相変わらずこの攻撃ですか?飽きないですね。
07:15いつまでもこの関係が続くことを、心の底で願い始めていた。
07:21しかし、そのすべてがあの時狂った。
07:23女王陛下。
07:34サリンジャー、あなたが、あなたが、女王を襲ったのですか?
07:37女王陛下。
07:43答えなさい。
07:44サリンジャー。
07:47何故なのです?
07:50何故こんな真似をしたのです?
07:57私はあなたを、唯一の宿敵だと思っていた。
08:03どんなに敵であっても、一緒にいるのは楽しかった。
08:08何故、怪我したのですか?
08:20私は、こんなドロドロの気持ちで、あなたと戦いたくはなかった!
08:24滑稽だな。
08:26この星は何も変わらない。
08:3330年前の女王七星暗殺計画も、ヒュドラの計りごと。
08:36お前たちは純粋すぎるのだ。
08:40怨念渦巻く血の抗争には耐えられない。
08:46いつか必ず、こうして悲劇の舞台になるのは見えていただろうに。
08:48バカが。
08:53繰り返すのか、あの時の過ちを。
08:59いつ、何が原因で、僕らの運命の歯車は狂ったのだろう。
09:06たとえ僕らが敵であっても、立場を超えた教官はあると思っていた。
09:11アリス、話を聞け!
09:14僕はシスベルを助けたくて走ってきたんだ!
09:16聞き入れられないのよ!
09:20あなたたちは、超えてはいけない教会を超えてしまったわ!
09:24もう、戦争は止まらない。
09:26どちらかが滅びるまで!
09:29それがアリスの本意なのか?
09:31国の総意よ!
09:36私がどうにかできる話じゃない。
09:38私を仕留める覚悟で来なさい!
09:41いつか!
09:42アリス!
09:43地面が!
09:49氷の鏡?
09:54氷をぶつけてくるか、閉じ込めるか。
09:56でも、これは違う。
09:58何のための鏡だ。
10:00片っ端から壊すか。
10:02強化!
10:04邪神愛病の光線分!
10:10そういうことか!
10:16相変わらずね。
10:18とんでもなく鋭い感。
10:22鏡を割ってたら間に合わなかった。
10:24そうよ。
10:28あなたなら、真っ先に鏡を砕くだろうと思ったの。
10:29そういう罠だから。
10:34まるで僕への専用対策じゃないか。
10:35そう言ってるのよ。
10:39こんな術、他の誰にも意味がない。
10:43本当に手段を選ばないんだな。
10:45全力でかかってきなさい。
10:46イスカ。
10:50ネウルカの樹海で戦った時と、同じように。
10:55私も、あなたを名も知らぬ帝国兵と思って戦う。
10:56シスベルの救出だって時に。
11:03よりによって、こんな場面でアリスと決着をつけろって言うのか。
11:04どけ、アリス!
11:07僕はこの先に用がある!
11:11私を切って進みなさいと言ってるのよ!
11:12待て!
11:14大強者!
11:17君の背がけるせい。
11:18抱きしめるせい。
11:20やっぱり避けるのね。
11:26結局、凛が正しかったのね。
11:29あの子はいつも言ってたわ。
11:34イスカという帝国剣士は、必ず私にとっての脅威になるって。
11:38だから心を許しちゃいけないって。
11:40お互い様だろ。
11:41脅威って意味なら。
11:46そして永遠のまどろりの頃に。
11:49出し込むあなたがあなたに。
11:50私を魔女って呼んでいいわよ。
11:52祈りはすばら。
11:56私は、帝国軍にとっての敵だもん。
12:01だから、魔女って呼ばれても、受け入れるって。
12:03受け入れるって。
12:05アリス。
12:06声が震えてる。
12:10そういう無理した事象は聞きたくない。
12:15そんなの誰の得にもならない。
12:17僕だって。
12:19やめて!
12:20おねがいやめて!
12:23私に優しい言葉をかけないで!
12:29私は、エビリスの王女でいなきゃいけないの。
12:32帝国を滅ぼさなきゃいけない。
12:35だから、もうやめて。
12:37何もかも忘れて。
12:39私と戦って!
12:41評価!
12:43戦隊に遂げるべき!
12:47ダメだ。
12:48分かっちゃいたけど。
12:50手加減なんてできるわけがない。
12:53相手は、本気のアリスなんだぞ。
12:54何だぞ!
12:55来なさい、イスカ!
12:56来て!
12:58来て!
13:00来て!
13:11来て!
13:21来て!
13:22来て!
13:23フッ!
13:24ごわけ!
13:25来て!
13:25来て!
13:26来て!
13:26来て!
13:27は、おもがえの望んだで!
13:33天祷。
13:34来さ・・
13:35ああ
13:36来て!
13:48来て!
13:50来て!
13:51来て!
13:52Oh, that's the fire!
13:54When I opened the fire, the精霊 flew out of my body and flew out of my body.
14:01This body is my精霊!
14:06That's why I didn't kill you!
14:09You can't hide anything!
14:11This is really the end!
14:22You have to do it!
14:30What?
14:32You're not gonna die!
14:33Why can't you go?
14:35I can't get the edge!
14:37You can't get the edge!
14:38I can't get the edge!
14:44I don't know why I can't see it in my eyes.
14:47That's it.
14:55I'll stop.
14:58I'll tell you so.
15:00I don't want to fight with me.
15:02I don't want to fight with me.
15:04I don't want to fight with me.
15:06You're right.
15:08I'll stop.
15:09I don't want to forgive me.
15:14You're right.
15:14I don't want to fight with me.
15:21I'll stop.
15:25You're right.
15:26イリーティアだ
15:28お姉さまが?
15:30シスベルがそう言ったんだよ
15:34妹の言葉も信じられないのか?
15:36違うのよ!
15:39私はシスベルがそう言っていたっていう
15:42その君の言葉を信じることができないのよ
15:46お姉さまがクーデターに関わったんじゃないかって
15:48怪しんでたわ
15:49でも私は見たのよ
15:51お母さまをかばって
15:54イリーティアお姉さまが斬られた瞬間を
15:56それがまず疑わしいんだよ
15:59なぜなら
15:59あれを見て!
16:01どうしてお姉さまを疑うことが?
16:03話を聞け!
16:05いいか、アリス
16:09ルーケの別荘はヒュドラ家の襲撃で崩壊した
16:11暴虐のタリスマン
16:13波動の精霊のエネルギーで
16:15自分の体術を引き上げる戦闘をする
16:20僕の言っていることに間違いないはずだ
16:21でも
16:23でも
16:26私には判断できないのよ
16:29だってタリスマン教の精霊も
16:34帝国軍が今回の計画の前に調べていた可能性が否定できないわ
16:37タリスマン教を追求したって
16:38そう答えるに決まっているじゃない
16:44妹を守らなかった帝国兵の言葉を
16:48王女の私が信じるわけにはいかない
16:53本当は君とこんな気持ちで戦いたくないのよ
16:58今ここで戦わずに住む理由が欲しくてたまらない
16:59だけど
17:04何も見つけられないんだもん
17:05え?
17:07イスコ…それ…
17:09何だこれ?
17:12まさか…
17:14本当に小さな精霊校…
17:19戦いをやめたから、私の精霊校が消えて…
17:21だから気付けた
17:22やっぱり友なり…
17:24ユミリーシャ…
17:26君、あの子に何かしたの?
17:29え、僕が?
17:33僕は何もしてないし、無事なはずだ
17:34そうじゃないの…
17:36あの子の精霊は伝言なのよ
17:39伝言?
17:42伝言者になる相手に触れて
17:45そこに自分の伝言を託すことができるわ
17:50できなかったら、僕の命をくれてやる
17:51イスカ…
17:56攻撃しないから近づかせて…
18:02これは、特定の人間が触れない限り発動しない…
18:04ご報告します
18:10我々従者一同、その魂の声であることを、王家に誓います
18:15この帝国軍の信仰は、帝国のみの陰謀ではありません
18:19クーデターの黒幕は、ひどらけです
18:24当主タリスマンが帝国兵に奮して屋敷を襲い、破壊していきました
18:30本物の帝国兵は、私たちを救出し、シスベル様の身を案じてくれています
18:35どうか彼ら四人には、寛大な心遣いを…
18:36結局…
18:40君が全部正しかったのね
18:44騙されていたのは、私の方…
18:55ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい…
18:59私、本当に、この国も家族も守りたくて…
19:04なのに、なんでこんな、こんな最低なことを君に…
19:06立て、アリス
19:07え?
19:10僕には、王朝がどうなろうと知ったことじゃない
19:16だけど、シスベルだけは放っておけないし、助けるつもりでいる
19:17アリスはそこに座ってるだけか?
19:21なら、僕は先に行く
19:24辛辣なのね…
19:41女の子がこんなに泣いてるのに、ちっとも優しい言葉をかけてくれないし、立ち上がるのに手も貸してくれない
19:44帝国人って本当に野蛮よ
19:48失望してもらってもいい、だけど…
19:51ありがとう
19:59ありがとう、まだライバルと思ってくれて…
20:05今まで通りの関係でいてくれるから、そうして対等に扱ってくれるんでしょ?
20:09アリス…
20:29もう一度謝るわ…ごめんなさい…
20:40もう一度謝るわ…ごめんなさい…
20:45だけどもう二度と、そういう嫌な気持ちを君にぶつけない…
20:48私がひどらけを負うわ…
20:51君は従者の子たちと隠れてて…
20:58頼んでおいた医療チームね…さあ、行って…
21:00わかった…
21:10私、やっぱり君が好きでよかった…
21:25え?
21:26誰のせいさ…
21:37今の…アリスの新しい罠かと思って身構えた…
21:42失礼な…そんな色仕掛けみたいな真似、誰がするものですか?
21:46もう、もう…いいから行きなさい…
21:47行くし…
21:51命拾いしたわね、イスカ…
21:57次こそ、正真正銘の決着をつけるんだから…
21:58合わせて…
22:01覚えておきなさい…
22:05次こそ…か…
22:08次こそ…
22:14太陽の隠れた夜は、のう…
22:18月が見張っておるのじゃよ…
22:19ハハハハハ…
22:24帝国軍を招いたのは、貴様の主、タリスマンであろう?
22:30先の女王暗殺計画もそう…
22:34貴様らヒュドラは、常に水面下で動いておる…
22:39世の中には、知らないほうが幸せなこともある…
22:43それは貴様が異形の姿になるという話かの?
22:45ハハハ…
22:47無論、そのままでも構わんが…
22:50わしから逃れられると思っておるかの?
22:52哀れなじいさん…
22:57あいにく、あたしはシスベルちゃんを連れて行くので忙しい…
23:01だから、別の相手を用意してあげる…
23:04あたしよりこわーい魔女…
23:05何!?
23:10さよなら、じいさん…
23:14この尋常ならざる容器…
23:16何者か!?
23:22魔女…か!?
23:26星のレクイエムを聞かせてあげる…
23:32以下の通り伝達する…
23:34絶対安静、1名…
23:37女王、ミラベアルーネビリス発生…
23:39命に別状なし…
23:43行方不明者、3名…
23:45ゾワ家当主、グローリー…
23:49一切不明、目撃者を募る…
23:52ルーケ第1王女、イリーティア…
23:53帝国軍により、拉致…
23:59ルーケ第3王女、シスベル…
24:03ルーケの別荘で、帝国軍により、拉致…
24:08あっ…
24:16ここは、どこですか…
24:17イスカ…
24:20ミスミス隊長…
24:21ネネさん…
24:23ジユ…
24:27私は…
24:31ヒュドラ家に連行されたのですか…
24:32冗談ではないですわ…
24:35誰が服従などするものですか…
24:40負けません…
24:41勇気を出すのです、シスベル…
24:46私が信じずしてどうするのです…
24:52この星を導く精霊たちよ…
24:53どうかお願い…
24:58あの人たちに、私の声を届けて…
24:59私は、メンバーを…
24:59私は、スフレル…
24:59私の声を届けて…
25:00私は、私の声を届けると…
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