- 17 hours ago
Category
📺
TVTranscript
00:00コナモングルメの扇の要、ソース。
00:06皆さんは国産ソース発祥の地ってご存知ですか?
00:12そこは日本屈指のおしゃれ港町にして、
00:16我らがMC、田中さんの天敵。
00:19本日スタジオにお越し、世界を制した虎の司令塔、
00:24坂本選手の故郷であり、
00:27昨年限りで現役を全うされた代打の神様、
00:31原口さんが汗を流した。
00:34阪神タイガースの聖地、兵庫県。
00:38実は神戸にあるソースメーカー、その名も阪神ソースさんが、
00:43日本で初めてウスターソースを製造したと言われているのだ。
00:49とはいえ、あのおしゃれ神戸に、
00:52コテコテソースのイメージなんて一切ないので。
00:56ひとまず兵庫県民にソースについて聞いてみた。
01:00兵庫で有名な調味料って何かありますか?
01:03何やろ?
01:04ソース。
01:05ソースは分かる。
01:07ソースは分かる。
01:08絶対に。
01:09ソースだけで何百種類。
01:11何百種類かどうですか?
01:12発祥はだった。
01:13今日もやる。
01:14ショールフードで。
01:15ソースは?
01:16はい。
01:17焼きそばとたこ焼かと、お好み焼きと全部違うから。
01:21全部違うの?
01:22全部違う味が。
01:23焼きそばソースはちょっとスパイシーとか、とんかつソースちょっと甘いとか、
01:29泥は辛いとか、大阪より神戸の方が種類ある気がする。
01:35知らんけど。
01:37そう、兵庫県はなんと100種類以上もの自ソースが存在するソース王国だったのだ。
01:44そこでソースラブな皆さんにナンバーワンソースグルメを聞くと。
01:50皆さん的にはソースグルメのファーストチョイスっていうと何なんですか?
01:54ソースとなれば焼きそばかな。
01:59焼きそばお好み焼きどっちかって言ったら焼きそば。
02:03焼きそばですか。
02:04お、焼きそばですか。
02:06ソースを食べたいために焼きそばとか。
02:10やっぱり焼きそば。
02:12焼きそば?
02:13いう意味ですよね。
02:15しょっちゅうテレビでやってますけど。
02:17何屋さん?
02:18焼きそば屋さん。すぐそこです。歩いて3分ぐらいに。
02:22焼きそばだ。焼きそばだけやんな。
02:24専門店?
02:25めちゃくちゃ並んではります。朝から並んでます。
02:29実は兵庫県、近年焼きそば専門店が増加中。
02:34関西切ってのオシャレ店で今、焼きそばが重々熱いのだ。
02:41焼きそば結構兵庫県熱い。
02:43全部熱い。
02:44全部熱い。
02:45ちなみに今回スタジオに阪神タイガースの選手がいる。
02:49熱。
02:50ちなみに阪神ファン。
02:51阪神は。
02:52僕、最近から高校3年生の時に苦手を上げてるんですよ。
02:57微三振してますけどね。
02:59焼きそば絶対好きですよね。
03:02そこで徹底検証。
03:07ソース王国最前線。
03:10豪土焼きそばの真実。
03:13今、焼きそばだねんじゃん。
03:15何でまだMCAが冷たいんですよ。
03:18すごい共感してます。たまってあります。
03:21あの例えがで共感できたんです。
03:25野球して、WBCでいます。
03:27WBCで。
03:29まずは、最もベーシックな兵庫焼きそばについて調査。
03:34兵庫県の焼きそばっていうと、どういった焼きそばになるのかなと思いまして。
03:39いや、永田やったらぼっかけでしょね。
03:41ぼっかけ。
03:42ぼっかけ。
03:44永田八町のなんかその、ぼっかけの専門店ができたんですよ。
03:50絶対できるんですよ。
03:51めっちゃ。
03:52ほんまに。
03:53そこで、神戸の中心地、三宮にある焼きそば専門店へ行ってみると。
04:00何、まさかの行列発生中。
04:04あのおしゃれ兵庫県民が焼きそば求めて大集結。
04:09ぼっかけ焼きそばって、一体どんな焼きそばなんだ。
04:15すると。
04:18ぼっかけ焼きそばの大盛りをいただきます。
04:21おー。
04:22これですか、ぼっかけ焼きそば。
04:25太麺の上には謎の肉。
04:28そしてなんと、こんにゃくもインした。
04:31全く未知の焼きそば。
04:34こうべっこの上品さはどこへやら。
04:37こてこてストレートな焼きそばを、みなさんがっつりご堪能。
04:44こちらでは、焼きそばミッドのど真ん中に目玉焼き。
04:49これは満塁ホームラン。
04:53黄身が絡んだ麺を、ずるっと頬張り。
04:57大好き。
04:59ぼっかけ焼きそばって、どういう焼きそばなんだ。
05:02こんにゃくと、鶏肉と、それをちょっと甘く炊いてるから、余計に味がついて。
05:09筋が美味しい。
05:10弾力が。
05:11へぇー。
05:12ふたしも全然違います。
05:14違います。
05:15そうすると、ちょっと甘みがある。
05:17へぇー。
05:18ザルムが入るし、全部がこう、混ざって。
05:21気味出ますよ。
05:23焼きそばって、普通、豚肉じゃないですか?
05:25それがちゃうんやね。
05:28それはもう、関東の人の言うことで。
05:31神戸の人にしたら、普通やからね。
05:33それが?
05:34麺も、ここで作って、油焼いてるから。
05:36ここの麺とソースで、こんな味が出る。
05:39へぇー。
05:40大阪の人なんかから見たら、神戸の方が上品が良いけど。
05:43都会もあれば、下町もあるから。
05:45両方の味があるいうのが、やっぱり神戸や思う。
05:49そもそも、ぼっかけとは、牛すじとこんにゃくを、醤油などで甘辛く煮込んだ、神戸市民のソウルフード。
05:58お好み焼きなどにぶっかける、が感じて、ぼっかけという名に。
06:04永田本庄県産では、一般的な蒸し麺ではなく、ゆでたての麺を炒め、甘辛だしのぼっかけをぶっかけ。
06:13オリジナルブレンドした甘辛ソースを加え、ぼっかけだしとソースを麺に絡めるのだ。
06:22ソース王国、兵庫が誇るこのぼっかけ焼きそばは、焼きそば専門店のみならず、お好み焼き屋さんでも大定番。
06:33兵庫県民にとってぼっかけ焼きそばこそ、モストベーシック焼きそばなのだ。
06:44さらなる焼きそば情報を求め、我々もめったに行くことのない兵庫県の山川エリアへ。
06:51ちなみに坂本選手のふるさとも山川。
06:55というか、超山奥にある矢節。
06:59行ってはみたものの、駅前はご覧の通り、一人一人いない超田舎。
07:07ということで、安直ながら市役所で聞き込み、すると。
07:14今回、地元が野分の坂本選手にちょっと出ていただくんですけど。
07:18私、坂本の父です。
07:20なんと、ご対応いただいたのは坂本選手のお父様。
07:27息子さんが県民所のスタジオにいるってことですか。
07:31息子さんが県民所でいますね。
07:33県民所って我々も普段から見てる番組で、メジャーな番組ですので、
07:37そんな番組には息子が出るって言うと、ちょっとびっくりするところです。
07:42ちなみに焼きそばに詳しい方っていらっしゃったりしますか。
07:46えっとね、ちょうどね、市長がおりますので。
07:50市長も食通ですので。
07:52市長も交えてお話聞いていただければと思いますけど。
07:56大丈夫ですか。
07:57大丈夫です。ちょっと聞いてまいりますので。
07:59すみません。
08:00まさかの急展開。坂本選手効果で、矢部市長にインタビューさせていただく方に。
08:08どうも、お世話になっております。
08:10矢部市の市長の大林圭司といいます。どうぞよろしくお願いいたします。
08:15改めて役者の皆さんに突き込み。
08:19この辺も焼きそばは盛り上がっているんですか。
08:22まあ、焼肉屋さんでね、最後は焼きそばを締めで食べたり、ホルモン焼きそばにして食べたりとかっていうのはあると思います。
08:29なに、焼肉の締めにホルモン焼きそば。
08:34坂本選手って、焼きそばお好きなんですかね。
08:36焼きそばは好きだと思います。ソース系は目がないですね。
08:40大好物っていうのは。
08:42大好物どうでしょうね。里芋の。
08:44肉転がしが一番好きだっていう。
08:48ご協力ありがとうございました。
08:52意外にも坂本選手の装飾系が判明したところで、情報をもとにこちらの焼肉屋さんへ。
08:59気になるホルモン焼きそばとは。
09:04なるほど、これですか。
09:07焼きそばの脇にプリプリの牛ホルモンがドンとのった。
09:12これまた初めましての焼きそば。
09:15焼肉の締めに冷麺ではなく、プリプリこってり。
09:20熱々のホルモン焼きそばを食らうのが、山側に住む兵庫県民の鉄則。
09:26うまい。
09:28焼肉屋さん来たら、ホルモン焼きそば。
09:30ホルモンの甘み。
09:32そして、タレに絡むそば。
09:34交わった時には、すっごい美味しい。
09:36普通にソース焼きそばじゃないんですか?
09:38全然。
09:39ソースじゃないね。この、タレの。
09:42タレ。何のタレですか?
09:43焼肉。
09:44焼肉のタレをちょっと入れる。
09:46ちょっと甘めで、こんわりとしてるっていうのがいい。
09:49ソースとはまた別格なの。
09:51別格なんですか?
09:52そうそうそうそう。
09:53普通焼肉屋さんの締めって、冷麺とかじゃないですか?
09:56そんなことじゃないですよ。
09:58そう。
09:59こういう世界を知らないのはさ、人生あなたが何十年か知らないけどさ、取り返しがつかない。
10:10そう、兵庫県山側の一部エリアでは、
10:14ホルモン焼きそばです。
10:15おしゃれな焼肉屋さんでも、締めのホルモン焼きそばはスタンダード。
10:20さらに、お好み焼き屋さんでも、皆さん、締めのファーストチョイス。
10:25ホルモン焼きそばは、我々には取り返しがつかないくらい浸透していた。
10:32ちなみに、カナダから来日しているナターシャさんもお気に入りだそうで。
10:38今日のホルモン焼きそばはどうですか?味は。
10:40別丁ない。
10:41別丁ない、さすが。
10:43では、なぜ、兵庫県では他県と異なる焼きそばカルチャーが生まれたのか。
10:51兵庫の食文化に詳しい、神戸女子大学の梶原先生に聞いた。
10:58兵庫県では、歴史的に見て、焼きそばに豚肉を使うというのはあまりなかったんです。
11:07と言いますのも、兵庫県はブランド和牛が有名な牛肉の食文化の県であるんじゃないかと思います。
11:17ですので、庶民は本来、廃棄されていたような牛すじとか、あるいはホルモン、安価に手に入れ、これを工夫しておいしく食べることがなされてきたんですね。
11:31ですので、兵庫県独自の焼きそばが広まっていったと考えられます。
11:38さらに、岡山県との県境にある左葉町では、ホルモン焼きそばならぬホルモンうどんが大人気。
11:48牛ホルモン入りの超うまそうな衝撃焼きうどんを、前代未聞、焼き肉よろしく、つけだれスタイルでいただくのだという。
11:59麺プラス牛は兵庫の鉄板カルチャーだった。
12:05ところで、先ほどの焼き肉屋さんでホルモン焼きそばをご堪能のショウゴガール、実は。
12:12焼きうしょうずるされてる。
12:15お嬢さんはもう野球されてるんですか?
12:17へぇー。
12:18ちなみにポジションはどこやってられた?
12:20ピッチャーとドロータの、たまにキャンチャー。
12:23好きな選手というと?
12:26いや、心にですよ。
12:27佐藤選手好きなの?
12:29へぇー!
12:30やっぱりタイガースファンなんすか?
12:31巨人ファン。
12:33for this
12:35I'm sorry
12:37I don't even know
12:39are you
12:400
12:41I'm not a
12:42so
12:44It's not a
12:45So
12:46I'll find
12:47very
12:50Thank my
12:52I was
12:54It's
12:55and
12:56I'm
12:57I'm
12:58I'm
12:59I'm
12:59I'm
13:01He is from兵庫県民 to埼玉県民!
13:05Thank you!
13:07I'm from Yoriyama from Yoriyama.
13:11I'm from Yoriyama from Yoriyama from Yoriyama.
13:13I'm from Saka-Moto.
13:15I was born in school for 2 hours.
13:19I was born in the summer, and I was born in the summer.
13:23I was born in the summer.
13:25I was born in the summer.
13:29Like, there's a variety, but are you are looking for it?
13:33Yes! I have so much fun!
13:37I'm so excited!
13:39I'm so excited.
13:41If you got here, I'm really excited, so I was very excited.
13:45I'm so excited!
13:48When you were surprised, I didn't say anything that I was going to say I wasn't a weird one.
13:52I'm so excited!
13:55I was so excited to be here.
13:57No, yeah that's right here.
13:59That's, you know, create fire- DOMA-E MAS, right.
14:02So I wanted to use this same size as well.
14:05I'm not literally anywhere.
14:08I wouldn't, and that's right to the purchase of England.
14:13I think that the worst vin is either !
14:17Then you know, the parts are looking for perfect choice.
14:19So sorry.
14:21I mean, you know, I didn't notice it.
14:25I love it.
14:55The giant two go
15:01He is like a shiny
15:07But I think it's worth choosing to prepare
15:10But they are 축abach
15:17Yeah, we are baking soda
15:19And I don't know if you can beat this one.
15:22Yes.
15:23You can't eat a .
15:27So, I'm just tired of it.
15:28I'm tired of it, and I'm tired of this.
15:30Well, that's why I've been in first.
15:33But I'm tired of it.
15:35That's good.
15:41I love the other day.
15:42But I think we've come to go to go.
15:44I want to go to go.
15:45Yeah, it's good.
15:46I don't know if there's a problem.
15:49But I've been eating, too.
15:50I've been eating it with a lot of people.
15:53But I've been eating it.
15:56I don't know if I'm going to go.
15:58I thought I'll go.
16:00I'd love to go.
16:02I'm going to go.
16:03I'm going to go.
16:04I'm going to go.
16:05I don't know why I'm going to go.
16:06I'm going to go.
16:08I was going to go.
16:10兵庫県民熱愛のぼっかけ焼きそばですが、実はぼっかけとおむそばの二刀流弁当として阪神甲子園球場の球場飯として販売。
16:20しかもなんとプロデュースしたのは神戸出身の佐伯投手。
16:24ちなみに坂本選手プロデュースの球場飯はその名もパティシエ坂本の贅沢モンブランクレープ。
16:32選手間ではパティシエ坂本と呼ばれるほどのスイーツ男子坂本選手渾身の一品だそうで、どちらもタイガースファン必食の球場飯となっているそうです。
16:43ちなみに一番好きなスイーツは何なんですか?
16:46チョコですね。
16:48チョコ。
16:49なるほど。いろんなことを裏切っていきますよね。
16:53ということで、兵庫県民熱愛の焼きそば、今回は永田本庄健さんのぼっかけ焼きそばをいただきます。
17:02もういや、うれしいわ。
17:04いただきます。
17:05久しぶりですか?
17:06はい、久しぶりですね。
17:07いただきます。
17:08いただきます。
17:09うん!
17:14あー、おいしいね。
17:18めちゃめちゃおいしい。
17:20これこれこれ?
17:21うまい。
17:22ご飯、ご飯ください。
17:23分かる。
17:24分かる。
17:25この味はご飯欲しくなるけど。
17:27あの、なんていうか。
17:28ちょっと甘いけど、酸味も効いてて。
17:31うん。
17:32めちゃめちゃうまい。
17:33麺もおいしい。もちもちしてて。
17:34そう。
17:35これは止まんないわ。
17:38うん!
17:39うん!
17:40うん!
17:41うまい。
17:42うん!
17:43うまいよねー!
17:44うん!
17:45うん!
17:46うん!
17:47うん!
17:48ビールください!
17:50麺がチュルチュルもちもちで、
17:53牛すじの脂が、ほんとに麺によく絡んで。
17:57うん!
17:58うん!
17:59すごいおいしい。
18:00止まらないですね、これ。
18:01止まらないのよー。
18:02麺にこのさ、ソースが絡んでて、めちゃめちゃいい。
18:05おいしい。
18:06これはもう奇跡になっちゃう。
18:08うまー!
18:09うまー!
18:10うん!
18:11うまー!
18:12うん!
18:13うん!
18:14うん!
18:15うん!
18:16うん!
18:17うん!
18:18うん!
18:19うん!
18:20うん!
18:21うん!
18:22うん!
18:23どうぐらい。
18:24うん!
18:25うん!
18:26このかけ、こんなおいしいんですね。
18:27こんなおいしいと言うか、なんかいつもよりおいしく感じました。
18:28久しぶりだからと思いますけど、神戸のほうに来て。
18:30はい。
18:31神戸で楽しんでいただいて。
18:32神戸でね。
18:33はい。
18:34これ食べたとやっぱりスイーツ食べたくなりますか。
18:36はい。
18:37えっ。
18:38スイーツないんですか?
18:40ないんですか。
18:41さあ、羽場さんいかがでした。
18:42いや、焼きそばじゃない感じですよね。
18:44うん!
18:45うん!
18:46ソースの味がその、スポンと来ないから、
18:48うん!
18:51多くの焼きサブとも全然味が違うのですよね。
18:54甘さが、お肉と脂の甘さが、嫌な甘さじゃなくて本当にさっぱりしてて
19:00世代問わず誰でも本当に好きな味だなと思いました。
19:05VTRでも言ってましたけど、取り返したいです。
19:09本当にヤバいです。
19:12I'm going to eat so much.
19:13Then I'm going to eat in the world.
19:17I want to eat so much.
19:18I want to eat it.
19:21I want to eat it.
19:23I'll eat it.
19:25I'll eat it.
19:26I'll eat it.
19:27I can eat it.
19:29秘密の大阪、極み。
19:37今回の秘密の大阪は超日地にラーメンの海苔がテーマです。
19:45ラーメンの海苔といえば麺に絡めてよし。
19:49はたまたスープをたっぷりと吸わせ、ライスと食べてもよしという、
19:54煮卵やチャーシューと並ぶ、あったら嬉しいトッピングの一つ。
20:01東京都内で聞いてみても。
20:04海苔を浸して、麺と絡めて食べる。
20:09絶対つくよね。
20:11ちょっと個人的に海苔必須ですね。
20:14家系とかだと、海苔とライス巻いて美味しくって言うのがいいですね。
20:20やっぱり皆、麺やライスと共にラーメンの海苔をエンジョイ。
20:27しかし。
20:28今回、大阪府民とラーメンの海苔に関する衝撃の秘密が発覚。
20:35東通りにいた仲良しカルテットに話を聞くと。
20:39トッピングの中で、ラーメンの海苔ってみんなどう思います?
20:43いらない。
20:44いらない。
20:45はい。
20:46どのタイミングで食べるか分からない。
20:49そうそうそう。
20:50なんか食べ方が分からんっていうか。
20:53またまたご冗談を。
20:55逆にこれがドルドルになってどうやって食べはるんですか。
21:00ドルドルになる前にスープに浸して麺に絡めて食べる。
21:03えー。
21:04えー。
21:05新しい。
21:06麺に絡めてく?
21:09だってラーメンのトッピング、もしくはスープと一緒に食べるから。
21:13えー。
21:14えー。
21:15ラーメンに海苔って合えへんでしょ。
21:17合えへんよね。
21:18いやいやいや。
21:19合うじゃん。
21:20俺はいいや。
21:21え、海苔が嫌いなんですか?
21:23いや海苔大好き。
21:24白ご飯には海苔大好き。
21:26なぜラーメンに海苔が入ってるのか分からへん。
21:28海苔とラーメンって何の接点があんの?
21:32家系ラーメンのその3枚とか刺さってるのどう思うんですか。
21:351枚で十分。
21:372枚は観忍してほしい。
21:39観忍してほしい。
21:40観忍してほしい。
21:41あんまり好き。
21:42どう?
21:43僕は家系ラーメンとかだったら海苔トッピングしたいぐらいなんですけど。
21:47話し合えへんわ。
21:50大阪府民はラーメンに入っている海苔の良さが分からない。
22:00大阪府民はラーメンに入っている海苔の良さが分からない。
22:06あの海苔の食べ方はどうやって食べるんやろうって36年間ずっと思ってました。
22:12海苔の絶対イライやな。
22:14ラーメンに入っている海苔やな。
22:16しかし、なくても困らないトッピングは海苔以外にもあるわけで。
22:22天神橋筋商店街にいた仲良しご夫婦は。
22:26ラーメンのことを聞いているんですけど。
22:28ラーメンはいはいはい。
22:29ラーメン好きですか?
22:30大好きです。
22:31ラーメンは聞いているのがですね。
22:32ラーメンのトッピングがあるじゃないですか。
22:34これなんか外せるようになっているので。
22:36ラーメンを外せるようになっているので。
22:37ラーメンはいらん。
22:38いいよ。
22:39いいよ。
22:40残るだけ。
22:41これまだ企画を説明していないんですけど。
22:44真っ先に外します。
22:45いやもう、いらんよな。
22:47これはいらん。
22:48そんな油分に使ってるのりおいしいか?
22:52嫌になって。
22:53でも東京の人に聞いたら、のりおいしいってすごい言うんですよ。
22:57いやいやいや。
23:00では、ラーメンののりの何がそんなに嫌なのか。
23:04ラーメン食ってたら、見てる間にこう、のりが沈んできたって。
23:08濡れていくのは嫌。
23:10のりの良さが半減してる。
23:12パリパリ。
23:13ご飯の前でパリパリなんかおいしい。
23:16のりがかわいそう。
23:19のりがかわいそう。
23:20のりだって、あんだけパリパリ干して、出てんのに。
23:23それをまた湿らすんかって。
23:25パリパリじゃないと食べたくないから。
23:28そうそうそう。
23:29さっきスープ行きたいところ。
23:30お前いつ食べる?みたいな。
23:32ママはそういうやつ。
23:34お前が追うことによって、スープなのかのりなのかっていう。
23:38そうだな。
23:39そうそうそう。
23:40なるから、辛さって。
23:41うん、おいしいです。
23:43のりに辛さって。
23:45食べ物じゃなくなってる。
23:47フミンたちは、ラーメンのスープが湿って、パリパリじゃなくなったのりに、強い拒否反応を示してしまうようだ。
23:56さらに、フミンののりパリパリ主義には、ある理由が。
24:01焼きのりやん、ラーメンに入ってるって。
24:04そうですね、はい。
24:05焼きのりちゃうねん、大阪って。
24:07味付けのりやから。
24:09焼きのりやから。
24:10あ、そうなんだ。
24:11そうそう。
24:12そう、大阪といえば、おにぎりののりも、パリッパリの味付けのりという、絶対的味付けのり文化圏。
24:20それゆえ、ただでさえなじみのない焼きのりが、びちゃびちゃという状況が許しがたいのだという。
24:28じゃあ、あのラーメンに入ってるのりが、味付けのりやったらいいんですか。
24:31あ、それは違うね。
24:32それは違うね。
24:33ちゃうね。
24:34それは違う。
24:35なんですか、人の好きなのりが。
24:37違う違う。
24:38わからんな。
24:40と、ここで、フミンとラーメンののりに関する新情報が。
24:46地方ではのり入ってるけど、大阪で食べに行くラーメンに、のりってあんまり入ってない。
24:52あ、そうなんだ。
24:53そこで、大阪のラーメン店を調べてみると、道頓堀発祥で全国に117店舗を展開する、超人気店、鴨倉さんのラーメンののりなし。
25:07さらに、巨大な龍の立体看板が目印の金龍ラーメンさんなど、大阪発祥の有名ラーメン店は、のりなしが多数。
25:20さらにさらに、大阪で人気の中華そば、高枝系ラーメンも。
25:25お待たせしました。中華そばです。
25:28のりが定番であるはずの中華そばにもかかわらず、なんと、のりなしなのだ。
25:34店主にお話を聞くと。
25:37何でこちらのお店、のりを入れてらっしゃらないんですか。
25:40いやー、うーん、必要ないからです。
25:44のりって、パリパリっとした感触がおいしいと思うんですよ。
25:50ラーメンに浸ると、そのパリパリ感がなくなってしまうので、やっぱりおいしさもどこか行ってしまうんじゃないかなと思うんですよね。
25:59その香りもいいとか、そういう話もあるんですけど。
26:01どうですか。いそい必要ですから。いそはいらないです。
26:08ラーメン屋さんも、のり規定派だった。
26:12そこで、大阪調理聖火専門学校へ伺い、なぜ、ラーメンののりの良さがわからない大阪府民が多いのか聞いた。
26:22ラーメンにのりが入ってるっていうのは、もう東京の食文化なんです。
26:26そうなんですね。
26:27以前、東京湾でのりの養殖が盛りに行われていたっていうところがあり、ラーメンにのりを入れるようになったんです。
26:34そもそも大阪っていうのはね、うどん文化が根強すぎて、関東のラーメンが入ってきたっていうのはかなり遅かったものですから、
26:41東京から大阪の方にあの家系ラーメンっていうのが、わーっと流れ込んできた時期がありまして、それが2000年代以降なんです。
26:49そこで初対面みたいな感じやったと思いますラーメンにのりが入ってるわみたいなねそこで驚きがあってその驚きがまだ大阪人に受け入れられてなくってなじみがなくってまだそのおいしさが分からないっていうのが今の大阪府民やと思います
27:05そんな中、うらてんまにあるこちら。
27:09のり入りの中華そばを提供する人気店、ストライク研さんで、ランチ中のお姉さんは。
27:17今回ネタが、大阪の方がラーメンに入ってるのりの楽しみ方がわからないんじゃないかっていうネタでやってるんですけど。
27:26わからない。
27:27食べ方的には、途中でちゃんとスープに浸して麺と一緒に食べるのが正しい食べ方らしくて、今回ちょっとそれで試してみてもらってもいいですか?
27:37おいしいんですか?
27:39人生初スープしみしみののり巻きラーメンのお味はいかに?
27:46どうでしょうか?
27:55人生初スープしみしみののり巻きラーメンのお味はいかに?
28:02どうでしょうか?
28:04うん、のり。
28:05もうこのシナシナが無理です。
28:10ちなみに、あの、のりのトッピングどうですかって言おうと思ってたんですよ。
28:14インパンティニカルプレゼントで。
28:16いや、もうこれね、ほんまが美味しいんで、もうのりはいいです。
28:20すいません、ありがとうございます。
28:23ただでももらわないですよ、いらんもんは。
28:26いらんもんはいらん。
28:30大阪府民にラーメンののりが受け入れられるのは、まだまだ先のようだ。
28:37大阪ではのりはのり。
28:39いやー、私もあの、食べ方がわからないです。
28:41私は正直言うて、必要ないんじゃないかと思ってる派ですよ、やっぱ。
28:44これ僕ね、実は子供の頃から全く同感なんですよ。
28:47え、東京なのに?
28:48東京なのに、なんでのりが入ってんだろう。
28:51ずっと思ってた。
28:52えー、嬉しい。なんだ、今日初めて会ったのに意見が。
28:57これはだから、大阪府民のお二人はどうですか?
28:59健康番号?
29:00もう全くどうか。
29:01全く一緒です。
29:02あの、教授が言ってたことが楽しんでます。
29:04まだびっくりしてるんですよ。
29:0720年より前は、ほんとラーメンって少なくて。
29:10なんでこんな、暴力的なことするんやのか思ってましたね。
29:14まだあの、驚きがちょっと。
29:16驚きが。
29:17だから。
29:18キヨシ師匠はどうですか?
29:19あの、半分浸ってるでしょ。
29:20はいはいはい。
29:21僕、あれが好きなんですわ。
29:22逆でね。
29:23逆でね。
29:24一枚で二度一緒。
29:26なるほど。
29:27半分なんかこう、洗濯物を干して。
29:30上は乾いてるけど、夕方にこう、吹き込むってね。
29:33夕立。
29:34夕立で。
29:35だから下は濡れて、上は乾いてるって。
29:37そういう楽しみ方を勝手にこう。
29:39何話してますね。
29:40えー、佐藤さん。
29:42僕も、この海苔、いつ食べたらいいんかなって。
29:46ほら。
29:48わかんないよね。
29:49で、この慕ってる部分を食べたら、歯につくんですよね。
29:52それもちょっと、まあ嫌で。
29:54この海苔は、いらんなと思ってますね。
29:57そういう感じだ。
29:58でもその、焼き海苔よりその味付け海苔?
30:01これも言いたかったんです。
30:03そう、絶対してない。
30:04東京都さんかな。
30:05これ絶対焼き海苔の方がうまいって、みんな関東の人言うじゃないですか。
30:08言うよ。
30:09絶対イキってるだけでしょ、俺。
30:11いや、私は焼き海苔ボールでも使い方が分からないんですよ。
30:14なんか、お餅とかに、お餅とかに巻くのも味付けですか。
30:19味付け海苔。
30:20原口さんは、埼玉出身ですから。
30:24はい。
30:25ラーメンって言ったら、海苔が入ってるって、もうイメージなので。
30:27そうなんや。
30:28もう、海苔が入ってないと、なんか、しまって見えない。
30:31おー。
30:32あと、おにぎりの海苔も、関西に来て、初めて食べたときに、なんで手ベタベタするのかなみたいな。
30:38あー、そうだよね。
30:39結構、印象に残ってますね。
30:40確かに、それは大きな違いだもんね。
30:42で、そのね、手に付いた味付けの海苔の中、うまいんですよ。
30:46そうなんですね。
30:48さあ、そして、海苔が増すとのね、家系ラーメンの本場、神奈川県民。
30:52はい。
30:53レンジちゃん、どうですか。
30:54横浜と言えば、もう家系なので。
30:56家系ラーメン発祥。
30:57ちっちゃい頃から、私もやっぱ、海苔が入ってるのが当たり前。
31:00もう当たり前でね。
31:01だったので、逆に海苔なしがちょっと、え、どうなんだろうっていうのと。
31:05私も、でも、清師師匠と一緒で、あの、洗濯みたいに、下はちょっと。
31:10閉めらせて。
31:11閉めらせて。
31:12上はカリカリって食べ方も、すごい共感してます。
31:15たまにあります。
31:16あの例えまでし、共感できたりすごい。
31:20うちの方、長野でも入ってるんですよ、海苔は。
31:24ただ、僕は子供の頃、なんで入ってるのか分からなくて、ここ10年ぐらいですか、やっと海苔に目覚めまして。
32:00今回は、長野県民のあの秘密は今。
32:10それは、今から15年前の2011年。
32:14長野県南部、人口3600人という渚町で、局地的になぜか定着していた、ある防寒着に関する秘密。
32:26地元の県民が着ていたのは、防寒着と言っているそばから片ひもだけ。
32:34しかし、振り返ると、背中側だけが温かい独特なアイテム。
32:40何着てらっしゃるんですか?
32:41猫です。
32:43別のご家庭に行ってみても、洗い物をしているお母さんの背中にしっかり猫。15年前のスタジオにいたこの方も。
32:57私、愛用しているんです。
32:59マイネコ。
33:01かっこいいこれ。
33:03うちの母方の実家が渚町にありまして、子供の頃からこれは本当によく使っていたので。
33:11渚町に住む長野県民は、寒い時期に背中だけの防寒着、猫を着る。
33:19そもそも猫とは、生地の中に綿を詰めた、いわば袖なしの斑点のようなもの。
33:26いどり端で作業する際に、火が当たらない背中の防寒として着ていたものがルーツ。
33:34その様子が猫よろしく。
33:37背中を丸めていたことから猫と呼ばれるようになり、少なくとも100年以上前から渚町では定着していたのだ。
33:47しかし、あれから15年もの長い年月が過ぎた現在。
33:53アウターの下に羽織ることができるインナーベストなど暖を取るしゃれたアイテムは充実しているわけで素朴すぎる猫は今も活躍しているのだろうか?
34:07長野県渚町に向かい再調査。
34:4415年くらい前なんですけど、ナギソウの猫をご紹介させていただいたんですけど。
34:48そんなになるのか?
34:49ここはテレビの放映があるっていうと、無線でいついつにテレビの放映があるので、これで見ました。
34:59今猫は持ってるんですか?
35:00持ってます。
35:01見せていただくことできます?
35:02知ってないけど。
35:04すると。
35:06これです。
35:08母ね、めちゃくちゃハートカレーじゃないですか。
35:11そうなんです。
35:12今、着るんですか?
35:13いや、毎朝。
35:14毎朝。
35:15毎朝?
35:16はい。
35:17起きて、猫背負って、大所やったりとか、はい。
35:22インナーダウンからいっぱい充実してるじゃないですか。そっちでいいんじゃないかなって思うんですけど。
35:26やっぱダウンとかって、重たいものってあるじゃないですか。
35:30猫の方が軽いんで、動きやすいんですよ、とにかく。
35:33回路みたいに背中に貼ると、ぜひ温かくなるみたいに。
35:36猫を背中に負うと、ぜひ温かくなる。
35:39回路の感覚?
35:40そう、回路みたいに。
35:41おうちから出てくるところに遭遇した生まれも育ちも渚のおじいちゃんとお孫さんコンビはということでおじいちゃんの猫も拝見。
36:07あ、これ。
36:09あ、これ。
36:10うん。
36:11あ、そうなんだ。
36:14へぇー。
36:15袖がないから、動きがいい。
36:17あ、そうなんですね。
36:19さらに渚き妻。
36:21かわいいね、かわいいね、これね。
36:23ダウンと比べて、寒くないのかなって思うんだけど。
36:27あったかい?
36:28あったかい。
36:29トーセミじゃん。
36:30トーセミじゃん。
36:31そう。
36:32気ないとあれになるよ。
36:33うん。何になっちゃう?
36:34流行ってるやつよ、これ。
36:36流行ってるやつ?
36:37風のボスみたいなやつ。
36:39風のボス?
36:40みたいなやつ。
36:41インフルエンサー?
36:42インフルエンサー、そう。
36:43あ、そう。
36:44お姉ちゃんこれ来てるからインフルエンサーならない。
36:46一本になったことな。
36:47あ、すごいね。
36:49あ、すごいね。
36:50猫、バリバリ現役。
36:54それもそのはず、放送当時は5軒ほどだった販売店も。
36:59現在では渚町を飛び出し、30店舗以上まで拡大。
37:05さらに15年前は町役場で猫を背中に働く職員さんの姿が見られたが、
37:12現在は町の商工会でも当然のごとく猫着用でお仕事中。
37:21スーツの下に猫を着てきたという県民は。
37:25猫が隠れるって言い方おかしいですけど、
37:27ベストとかだとここがどうしても出ちゃうんですけど、
37:30これはもう全くこのゾーンに入ってこないので。
37:33背中がこう、窮屈に感じたりとかはないですか?
37:36全然ないですね。
37:37へー。
37:38渚駅近くのカフェに行ってみると。
37:41わかる。
37:42カジュアルな店内で働いている店員さんの背中に猫発見。
37:48私、大学にも持ってきてます。
37:50どこの大学に行かれたんですか?
37:52大学はアムステルダムに行ってます。
37:54アムステルダム?
37:55はい、オランダです。
37:56オランダ?
37:57あ、そうなんですか?
37:58オランダ人の知り合いの人にプレゼントしたり、布教をしてます。
38:04では、猫を販売していたお店はというと、
38:08当時は金物や生活雑貨などが並ぶ中、お店の片隅に置かれ、年間100着程度の売り上げだったが、番組放送直後、注文が殺到し、なんと僅か半年で、売り上げは2000着。
38:23もともとの商売は金物屋なんですここ知り合いが作ってるからじゃあちょっと店の片隅に置いてみようかなみたいな感じだったんですよ放送後は大変でしたねまさかね自分がそんな子がこういうものを扱って金儲けすると思う今は商売メインですもんこれがねえ本当だ猫が私の生き方を変えちゃったみたいな
38:53つまご塾にある和モダンカフェの可愛らしい店内でもお店オリジナル猫がオンセール
39:02さらにこちらの古民家レストランではその手がありましたか ブランケットよろしく貸し猫でおもてなし
39:12猫を背負って食事を食べていただくっていうことになってますサービスです 1時間ぐらいは食事の時間ですけど脱ぐんですよそうするとひんやりするもんですから
39:24買ってってくださいそういうシステムになってまして
39:30名物のガレットと猫のマリアージュを楽しめるのは日本中探してもここだけ
39:37そんな猫作りを一手に担っていたのは 地元マダムを中心とした渚猫組合の皆さん
39:46当時から伝統的な手作りで猫を生み出していたが
39:51代表の吉村さんに近況を聞くと
39:55私の時に入った時にはもう80代とかくらいのおばあちゃんがいたんですけど 新しく買いを増やして
40:03現在では最年少となる50代の若手猫デザイナーたちが活躍
40:10さらに組合初となる男性猫デザイナーも誕生
40:14東京の恵比寿の方でアパレルのブランドをやってました
40:19その一押しの猫がこちら
40:22フェイクレザーですね
40:24組合初となる男性猫デザイナーも誕生
40:34東京の恵比寿の方でアパレルのブランドをやってました
40:39男目線でちょっとシックに切れる
40:42黒一色だったりフェイクレザーですね
40:46ハードなイメージになっちゃうかもしれないですけど
40:49かっこよく切れる猫を狙いで最初作りました
40:53なるほど
40:5415年間で猫がオシャレアイテムに
40:58生地とか素材とか色々が変わって進化して
41:03猫も進化するんですね
41:04はい
41:05馬券の子になる
41:08では
41:10まずはメンズ&キッズの最新トレンド
41:16ナギソダディの背中にはド迫力の上り流
41:21メインだったレディースに加え
41:24いかつめのメンズ猫を新たにラインナップ
41:27赤筋とかそういう一品のもの
41:30そういうのも喜ばれて
41:32お次は学校に来ていけばクラスのヒーロー
41:37キッズ人気最強鬼滅の刃風の猫
41:42人生初モデルのナギソマダムが着用するのは
41:46高級素材をおしげもなく使ったラグジュアリー猫
41:52生地には着物などに使われシワになりづらいチリメンをセレクト
41:58さらに中綿は従来のコットンからシルクにアップデート
42:03重さがね、シルクだと軽いんですよ
42:06厚みも全然違って、背広の下とか中のくるには響かない、外に
42:12熱を発するような温かさがあるので、薄くても温かいんですよ
42:17この冬はお乳の猫でポカポカ確定
42:22長野県民は令和の冬も猫でポカポカだった
42:28ということでね、猫我々もちょっと今、きましたよ
42:35私はこれ最新メンズの
42:37かっこいいやつ、私もチリメンでございますけど
42:40いや、あったかい!軽い!すごい軽くてあったかい!
42:46幅瀬さん、VTRの懐かしい映像が出てきましたけど、まだ猫は?
42:52あります、私、今これ2代目なんですけど
42:56もうヘノヘロになっちゃってるんですよ、7年くらいこれ使ってた
43:01ずっと使って、こんな薄くなっちゃっても
43:05それでもあったかいんですね
43:06あったかいんですよ、やっぱり手放さないですね
43:08あったかいよね
43:0915年経ってこんな状況になってたの?
43:11いや向こうもするんですけど15年前の僕が見て今の自分を見た時のちょっと厳しいものありましたねでもあの今お二人が来てるのはまだ新しいからこうなんか紙霜みたいにパチッとされてるじゃないですかでもね例えばこれくらい使い込むと割とねもう肩が落ちてくるんですね肩落ちてこう体にフィットしちゃうんですよ完全に体にもうなじむんですよなじむね
43:40でもこれ本当にそれこそあの皆さんこうやって働きに行くんですよめっちゃとんじゃいよ
43:46そうするともマヤが全然わからないしねさあ実は今回ですねタイガーズのお二人ゲストということで縦島のやつを探したんですよスタッフ一生懸命
43:58はいはいすっごい探したんだけどちょっとなかったんだってなかったのか
44:02で代わりといってはなんですけどあの表柄があったって
44:06すごい可愛い
44:08ちょっとタイガーズの二人ぜひぜひ今日だからね猫化ということでかわいいかわいい
44:14これ私は15年前ホビフォー柄もらってるから
44:18確かに背中のサイズがこれすごい
44:20いいいいいいいいいいいいちょっと後ろ振り返っていただいて
44:24伝統合う
44:26おおお
44:28いいいいいいじゃないですかね
44:30どうですか来た感じ
44:32いやキャッチャーだから二人ともちょっと前であのほら
44:34プロテクターに行く
44:36逆にプロテクター的に
44:38いいいいいいいいいいいいいい
44:40それ良い楽しんだよね
44:42これではい
44:44あの野球してはい
44:46WBCでまして
44:48I'm here to go.
44:49I'm here to stay here.
44:52I'm here to be a member of Cygaz.
44:54I'm sure he's in his call.
44:55He was in his box.
44:57I'm here to get up the hang of my band.
45:00Sorry about this.
45:02He's laughing at what I like.
45:04I'm in my house.
45:06He brings me on my hand.
45:09Oh
45:33One of the people who want to play TVR are a big picture of a red
45:36Can I watch?
Be the first to comment