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  • 5 週間前

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ショート
トランスクリプション
00:00作詞・作曲・編曲 初音ミク
00:30作詞・編曲 初音ミク
01:00作詞・編曲 初音ミク
01:16雄大な自然がそこに広がっていた。少年と少女の吹く犬笛がその中に吸い込まれていく。突然、二匹の白い犬が現れた。母犬を乱、子犬を竜と言う。竜は走る乱を必死に追った。
01:34やがて乱が姿を消し、竜は一人取り残された。竜は母を求めて悲しそうに吠えた。一瞬、鮮烈な太陽の炎が光と化し、竜を真っ赤に染めた。少年と少女はそこに炎の犬を見た。今、あの黄金の犬がよみがえったのである。
01:59歩き疲れて笑う。
02:06うつゆくここに癒すのは、今もあなただけ。
02:16クロンズの風の中、きらめくメモリー。幸せを手放した人は迷いを。何気なく見送った薄の姿が。
02:31春を一度だけの愛と気づいた。あの日。
02:49東京郊外に住む中江県に2匹の犬がいた。母親はガン、メス6歳。完成された治療犬であり、子供の竜はまだ幼く臆病で甘えん坊であった。
03:06中江家の兄弟、ミカとケンジは、2匹の犬を可愛がせていたが、中でもサッカー部の新米部員であるケンジは、狩猟犬としては未完成な竜に我が身を重ね、共にアスゴシ役を夢見ていた。
03:21超高密度集積回路の開発研究に取り組む父親の中江淳次は、中央アルプス山中のイノシシ狩りに乱と竜を連れて行きました。
03:32竜はイノシシの方向に逃げ出し、川に落ち、行方不明となった。しかし、竜は生きていた。
03:41遥かな夕日、それは悲しい季節、貫いた愛のシルエット。
04:02遥かな夕日、私は悲しい季節です。
04:23リュウは今一人ぼっちになったことを知った
04:44生まれて初めての一人だけの夜が始まろうとしていた
04:53リュウは
05:14リュウは
05:21リュウは
05:27リュウは
05:34リュウは
05:40リュウは
05:47リュウは
05:50リュウは
05:57リュウは
05:59リュウは
06:12リュウが
06:14いいかお前
06:17みんなにダメになってバカにされてるんだよ
06:21落ちこぼれだなんて言われちゃうぞ
06:24分かってくれよ
06:28お互いみんなにバカにされるのに頑張ろうね
06:31ありえ、行くか
06:33いえ、おい
06:44お互いみんな
07:14死んじゃったの?
07:17いや
07:18生きてるんじゃないかな
07:20あんなに探しそうに見つからなかったんだ
07:25きっとどっかに迷い込んでしまったのかもしれない
07:29もし生きてたらリウはどうなるの?
07:35そりゃあ
07:35パパにもわからん
07:37誰かに拾われるか
07:40野犬の仲間に入るか
07:44ただな
07:46ただなに?
07:48ひとつだけのぞみがあるんだ
07:49ほんと?
07:53奇想本能ってやつさ
07:55奇想本能?
07:59犬にはな
07:59住んでる家に帰ってくるという習性があるんだ
08:03どんな犬にだってあるんだ
08:05アメリカ大陸の3分の2以上
08:083300キロを横断して
08:11我が家帰った犬もいるんだ
08:13リウにそんなことできっこないよ
08:15訓練されてないリウに3000キロ歩けってな
08:21無理かもしれん
08:22だから長野県の駒金からここまで
08:24150キロと少しだ
08:27リウに歩けない距離じゃないだろう
08:31でもパパ
08:32今度のことでわかったじゃないか
08:34あいつは臆病で落ち込んでまだ子供なんだ
08:37奇想本能だってまだないかもしれない
08:40うん
08:41お前の言う通りかもしれん
08:44リウは生まれてまだ1年も経ってない
08:46奇想本能が芽生えてないかもしれん
08:50だからパパな
08:51リウに賭けてみたいんだよ
08:55リウに流れてる
08:57がんの血を信じたいんだ
08:59それに奇想本能ってのはな
09:04飼い主に可愛がられた犬ほど強いんだそうだ
09:07ケンジはリウを誰よりも可愛がせた
09:17いや可愛がせたってより
09:20ケンジとリウは
09:22もっと親身な繋がりを持ってたよな
09:25本当にリウにそんなことができるのかな
09:30あいつはダメ犬なんだ
09:33ケンジ
09:37ママから聞いたよ
09:40お前サッカー部のレギュラーになったんだって
09:42うん
09:44ダメよと言われたお前がやり遂げたんだ
09:48リウだってきっとやるさ
09:50お前とリウは一心同体なんだろう
09:57パパはリウを信じるよ
10:06お前に言いたかったのは
10:09そのことだ
10:10ご視聴ありがとうございました
10:22お前に言われた
10:52犬は夢を見る
10:54夢の中で笑すたり泣いたりする
10:58夢が願望であることは人間と変わりがない
11:03一人ぼっちになるとはどういうことか
11:17リウは嫌をおなしに
11:20その厳しさを教えられていた
11:23メイクの中で笑うことは人間と変わりがない
11:40
11:41
11:42
11:43
11:44けんちゃん
11:48けんちゃん早くしないと遅れるわよ
11:51何してるの早くしなさい
11:54俺ご飯いらないよ
11:56次はけんちゃん
11:58あの子夕でも何も食べなかったのよ
12:07リュウのことやっぱりショックだったのね
12:10いっぱいらないよ
12:11頭の切り替えにちょっと時間かかるだけだ
12:14そうだといいけど
12:15あいつももう子供じゃないんだよ
12:21さあ俺も出上げよう
12:24どうしたのかしら
12:35どうしたのかしら
12:41ゴン
12:43おい
12:50ゴン
12:59あそこでリュウを待ってやるつもりなんだ
13:02犬も人間も変わりはないのね
13:10もしあなたへ子供たちがいなくなったら
13:13私だって
13:17あのまま外にしていてよ
13:22早くリュウが帰ってくるといいけど
13:25ああ
13:28遥かな夕日
13:33それは
13:37悲しい季節
13:41貫いた
13:44愛のシルエット
13:48気相本能はどんな犬にもあると言われている
13:54特に妖犬より日本犬の方がその本能が強い
13:59しかしそれは聖犬になってからのことで
14:03生まれて1年未満の子犬は
14:05その本能はまだ薄いと言われている
14:10今リュウは母を求める気持ちの方が強かった
14:14リュウはただ当てどもなく
14:18母を求め走り続けた
14:20リュウは人間の匂いを嗅いだ
14:24懐かしい匂いであった
14:27ケンジやミカと同じ匂い
14:30東京のうちにあるのと同じ匂いであった
14:44大阪に入ります
14:47大阪のうちにある
14:51あった
14:53小さな
14:57こういうか
15:00大阪に入る
15:02大阪に入る
15:05大阪に入る
15:07大阪に入る
15:09大阪に入る
15:11大阪に入る
15:13何ごやばやってんだ
15:19なかい
15:20はい
15:21はい次
15:23はい
15:24龍には悲しい経験であった
15:42今まで人間は優しい人人であった
15:46突然変化した人間を
15:50龍は自らが野良犬になったからだとはわからなかった
15:54ただ人間を恐れねばならないことは
15:59龍には悲しかった
16:12ここだよここ
16:15ゲート回路の問題解決したよ
16:23本当ですか君
16:24第三回路のC点がここに立ったんだよ
16:28これで我が社を持ち直しますね
16:30少々に知らせてきます
16:32待て三馬
16:32もう一度始めから総チェックだ
16:35それからだって遅くない
16:37最終鉄として報告書
16:39分かりました
16:41後締にとうとうやりましたね
16:43世界初めての超高密の宇宙でひっかりの
16:46ああ
16:47あ、ごめんごめん
16:51はい、中井ですが
16:54あ、あなた誰ですか
16:58上条君かな
17:01そのことでしたら
17:04所長通知はない
17:04私から一切説明できませんか
17:07いや
17:07上条君は
17:14昼水に本社に行ったままです
17:17上条君は何か
17:20いや、あなた誰
17:22あなたは
17:52竜はお腹が空いていた
18:03だが残念ながら竜は自分で食べ物を取ることを知らなかった
18:22人間を恐れること
18:52それが竜の知った最初の悲しい生きる知恵であった
18:56竜じゃないのか
18:59
19:13
19:17
19:47県庁
19:50食べなきゃダメじゃないの
19:53リュウのやつ
19:55何食べてるのかなぁ
20:08もしもし中屋でございます
20:11夏希さん
20:14リュウが
20:15はい帰っております
20:17あなた夏希さんから
20:23青木市中屋です
20:25先日はお世話になりました
20:28駒金の同じ山で龍を
20:31山沢さんどうもありがとうございました
20:34失礼します
20:37パパ
20:39龍が見つかったの
20:41まだはっきり確認したわけじゃないんだけど
20:44夏希さんという地元の領域会の人は
20:46駒金の同じ山の中で龍を見かけたっていうんだ
20:50本当パパ
20:51うん
20:52しかし
20:54あれからもう3日も経ってんだ
20:56他の犬と見間違えたんじゃないのかな
20:58リュウはもうあの山にいるはずないんだよ
21:02でももし本当に龍だったら
21:05龍には気象本能がないっていうこと
21:08じゃあうちには帰って来られないというわけ
21:12あなた何とかしてやらないと
21:16仕事が山々も変えてるんだね
21:19この2,3日は動けそうもないんだ
21:22よし
21:24明日もう一度夏希さんに電話して
21:27頼んでみよう
21:28まあ
21:29こまがね
21:47こまがね
21:48こまがね
21:50みらさき
21:54こうふ
21:56おおすき
21:59とうきょ
22:01ケンちゃん
22:09きっと松希さんの間違いよ
22:11龍は帰ってくるわ
22:14姉ちゃん
22:15俺龍を探しに行ってくる
22:17探しに?
22:19無茶よ
22:20ケンちゃん一人で言っても分かるはずないわ
22:23ランを連れてくよ
22:24だめよ
22:25マナが心配するよ
22:26だから姉ちゃんだけに道を開けたんじゃないか
22:28ママが心配しないようにうまく頼むよ
22:31パパにもう一度相談してみたら
22:33パパはだめだよ
22:34忙しいから
22:35でもケンちゃんには無理よ
22:37俺は行くよ姉ちゃん
22:38あいつは
22:43きっと家へ帰ってくる
22:46もう家に向かってるってパパは言うけど
22:49あいつにそんなことはできないんだ
22:52あいつはだめ犬だったんだ
22:58俺が助けに行かなきゃ
22:59あいつ一人ぼっちで
23:02俺リオを助けたいんだ
23:05リオを探しに行った?
23:25ええ
23:26私にも黙って
23:28朝早くランを連れて出てったらしいの
23:31リカの話では前もって話せばきっと反対されるから
23:40姉さん頼むって
23:42ケンちゃん
23:45きっと夏日さんを訪ねると思うのよ
23:48だから夏日さんに電話して
23:50私が迎えに行くからそれまでケンちゃんを
23:52ケイホー
23:53あいつは男なんだ
23:57道に迷ったリュウと同じように
24:00一人で考え
24:01一人で行動しなきゃならないときは
24:04必ず来るんだよ
24:05ケンちゃんが初めてそう決心し
24:12細かに行ったんだな
24:14余計な朝早しをせずに
24:19見守ってやろうじゃないか
24:20遥かな夕日
24:36これは
24:38悲しい季節
24:43愛のシルエット
24:52忘れたはずのならば
24:58幸せ過ぎたあの頃も
25:03心いじませる
25:08ブロンズの風の中
25:10着付けたメモリー
25:13悩みなし
25:14遠い日の私になって
25:18あの人の胸の中
25:20かけてゆきたい
25:23あの人のまま
25:28ブロンズの風の中
25:30きらめくメモリー
25:33幸せを手放した人は迷いを
25:38手に描く記憶さ
25:41薄らす肌が
25:43ただ
25:45一度だけの
25:50愛と気づいたままに
26:00乱は
26:02かすかに
26:02龍の匂いを嗅いだ
26:05だが
26:06閉めきった窓を通しては
26:08そこまでであった
26:09歩き疲れて
26:12歩き疲れて
26:14パラレーに
26:17息抜く心
26:20癒すのは
26:22今も
26:24あなただけ
26:26あなただけ
26:28離ればやる
26:31時が
26:34きっと
26:36この愛
26:38強く
26:39一人
26:41信じてる
26:43おじさんが
26:44龍らしい夢を見たのが
26:45ここだんだ
26:47すぐにあの
26:48林の中に消えちゃったけど
26:50じゃあ
26:55ちょっと見てよ
26:56うん
26:57足場が悪いからな
27:02大丈夫か
27:20大丈夫か
27:34良い
27:36取り出して
27:38危ない
27:39もちろん
27:40どうしよう
27:41空に
27:42座り出して
27:43座り出して
27:44座り出して
27:45座り出して
27:46座り出して
27:47座り出して
27:48座り出して
27:49ご視聴ありがとうございました
28:19ご視聴ありがとうございました
28:49ケンジ君
28:51ケンジ君
28:54龍は真っ直ぐ東京へ向かっているのかもしれんな
28:58東京へ
28:59おじさんが龍を見たあの林から
29:02龍の足跡を辿ってくると
29:04真っ直ぐ東南に向かっている
29:06このまま東南に向かっていくと
29:08あの山を越える
29:10あの山を越えると
29:11皆崎幸福だ
29:12そしてその先
29:13三鷹三家を突きつくと東京なんだ
29:15本当?
29:16うん
29:18君のお父さんの言う通り
29:20龍は奇想本能で動いているのかもしれんな
29:24なあ
29:26よかったな
29:28よし
29:30もうちょっと行ってみっか
29:32車の排気ガスやガソリンの匂いが
29:52龍の匂いを消していた
29:54龍はそれ以上
29:56進むことができなかった
29:58なあ
30:00どうしたら
30:00この国道を突っ切ったのかもしれんな
30:03真っ直ぐに東南に向かえば
30:06そういうことになる
30:06ケンジ君
30:09どうするよ
30:10おじさんこれからちょっとやらんにはならない
30:11仕事があるんだ
30:12僕もう少しこの辺り探してみます
30:15そうか
30:16おじゃ
30:17暗くなるまでに
30:18おじさんの事務所に帰ってくるんだぞ
30:20東京まで送ってやるから
30:21はい
30:21ありがとうおじさん
30:23うらっ
30:25うらっ
30:26うらっ
30:27うらっ
30:28気をつけて行けよ
30:29ありがとう
30:30ありがとう
30:31龍が中央アルプス山中に残ったのは
30:39母親と別れ
30:41飼い主と別れ
30:43一人ぼっちになったと
30:45信じきれなかったからである
30:47二日経って
30:50龍は初めて決断した
30:52東京へ
30:54我が家へ帰ろうと
30:56龍の奇想本能は
30:59帰るべき家が東南の方向にあることを教えていた
31:03そこまでどれほどの距離があるのか
31:07龍には分かるべくもない
31:09だがそこには母親がいる
31:13ケンジやミカもいる
31:16食べ物も
31:17温かい寝床もある
31:20どんな苦難に耐えても
31:22龍は帰らねばならなかった
31:25龍の中に流れる血が
31:27そう教えていた
31:29ご視聴ありがとうございました
31:31ご視聴ありがとうございました
31:47ああああああ
31:53ああああ
31:59あった
32:05あった
32:11おかえりなさい
32:15え、1時間ほど前に
32:19おかえりなさい
32:23おかえりなさい
32:26どうだった?
32:32ごめんなさい
32:34学校休んだらよくない
32:38パパやマガに黙って言ったのもよくない
32:41知ってて黙ってたミカもんないじゃ
32:44すいません
32:45しかしな
32:50何かをやろうと自分で決心して
32:54あくまでもそれをやり通すことは
32:57男の子としては必要だろう
33:00まあ
33:01今日のところは勘弁してやるよ
33:04よかったわね、ゲンちゃん
33:11
33:11パパとリュウに謝らなくてはいけないんだ
33:15うん
33:16リュウのやつ
33:17イチェイなんか帰ってこないと思ったんだ
33:20あいつにそんなことはできないと
33:24だから探しに行ったんだ
33:26だけど
33:28あいつ家に帰ろうとしてるよ
33:30パパに言ったことは正しかったんだ
33:33あいつね
33:36こっから真っ直ぐ東南に向かってるんだ
33:41ほら、この橋を渡って
33:43この沢を下って
33:45この国道まで来てるんだ
33:47うん
33:47だけど、ランのやつここでリュウのリュウが分かんなくなっちゃったんだ
33:51車の排気圧で分かんなくなっちゃった
33:56しかしリュウはな
33:58東南に向かえという奇想本能の命ずるままに
34:01一応一にそれに下がってる
34:03そうか
34:06リュウはここまで来たのだ
34:09アパが思ったより近ほど遅れてるな
34:12よし
34:14日曜日に
34:16サンを連れてリュウを迎えに行けろ
34:18リュウは一生懸命帰ろうとしているのね
34:22俺も明後日の最高試合
34:24リュウに笑われないよう頑張らなくちゃ
34:26それだけダメ男なんて言われたくないもんね
34:29どんばよ
34:30リュウはやめろ
34:32あげろ
34:33リュウくりゃ
34:35はい
34:36あ、そうだ
34:437時ごろ神城さんという女の方からお電話が
34:46神城君から
34:49ええ
34:50会社の方
34:53うん
34:54研究室の神城陽君
34:56それで
34:58また電話しまして
35:00でもなんだか怯えたような声だったわ
35:04はい
35:05何かあったの
35:12お待ちしております
35:14お待ちしております
35:42おー長い
35:48なんだ今日はやけに早く来てんな
35:50昨日なんかいい子だったのかな
36:12よかったねラン
36:15銃がもうすぐ帰ってくれよ
36:17さあ
36:18銃に負けないように頑張ろう
36:21さあ
36:22行くよ
36:42ご視聴ありがとうございました
37:12ご視聴ありがとうございました
37:42カビジョブ
37:44これから
37:46どこにいるんだ
37:48いや
37:49誰もいない
37:51わかった
37:55すぐ行く
37:56ご視聴ありがとうございました
38:14すまん
38:15休養ができたんだ
38:16世田谷通り出たところで
38:18降ろしてくれ
38:19分かりました
38:20分かりました
38:20ご視聴ありがとうございました
38:26ご視聴ありがとうございました
38:29ご視聴ありがとうございました
38:30ご視聴ありがとうございました
39:00ご視聴ありがとうございました
39:30ご視聴ありがとうございました
40:00ご視聴ありがとうございました
40:30ご視聴ありがとうございました
41:00ママ早くご飯作ってよ
41:02はいはい
41:04龍はここ2、3日の経験で
41:11山を行くよりも平地を行った方が
41:14食料にありつきやすいことを知った
41:17しかし龍には東南の方角に向かわねばならないという絶対条件があった
41:24再び山岡地帯に入るのもやむを得なかった
41:34ご視聴ありがとうございました
42:04対抗試合は始めたら、対抗試合は始めます
42:06カプテン
42:08ご視聴ありがとうございました
42:14よろしくお願いします
42:15ご視聴ありがとうございました
42:17ご視聴ありがとうございました
42:47ご視聴ありがとうございました
43:17ご視聴ありがとうございました
43:47ご視聴ありがとうございました
44:17ご視聴ありがとうございました
44:19ご視聴ありがとうございました
44:21ご視聴ありがとうございました
44:23remo
44:32ほんとに会社にも出てないの?
44:39そう
44:39谷村さんからお電話があったわ
44:42ゆうべ
44:448日3に別れたんですって
44:46ふーん
44:52ただかな
45:02中江人事さんのお宅ですね
45:09はい
45:10あの
45:11ご主人は?
45:13まだなんですけど
45:14どちら様で
45:16警視庁の捜査2課のもんですが
45:21ご視聴ありがとうございました
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