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  • 7周前
文字稿
00:00好可惜
00:02超白的世界
00:04真っ白
00:06youtube
00:07恐懾
00:08oho
00:11ysha
00:13youtube
00:16真っ白
00:18疲人
00:19後方
00:21武道館のライブも終えて
00:2420周年
00:25好久不見
00:26OKBもおめでとうございます
00:28すごいタイミングだねこれは
00:32いい熱量を持って話せるよ本当に
00:34そうだね
00:35本当本当
00:36いい日に対談できるね
00:38これは喋っていきましょうよ
00:41いきましょういきましょう
00:42なんか目に置いてあるんだって
00:43どうせらいいの
00:44私読もうかそしたら
00:46ありがとう
00:46本日はお時間いただきありがとうございます
00:49AKB4820周年のライブお疲れ様でした
00:5220周年のお祝いに
00:54人生はゆっくりおいしくなる空間を作りました
00:58お二人でゆっくりおいしく再会をお楽しみください
01:02特別な時間を楽しんでいただくために
01:06プレモルをご用意しております
01:08プレモルちょうだいと元気な声でお声掛けください
01:12どのように出てくるかをお楽しみです
01:14どのように出てくるかを楽しみってくるのかな
01:17ちょっと待って待って待って
01:18ないないない
01:19降ってきたら怖いやん
01:21この空間どうやって
01:22え?
01:22どういうことどういうか
01:23え?言ってみる
01:23え?プレモルちょうだいね
01:25せーの
01:26プレモルちょうだい
01:29え?
01:34え?
01:34え?
01:35え?とか
01:35変な変なドキドキ感を見てきてるね
01:38ねえ
01:38どういうこと?
01:39あ、でも注ぐ音聞こえるかも
01:42ほんとだ
01:42泡をね泡大事だもんね
01:45泡おいしいよねプレモル泡おいしいんだよな
01:48あ、やっぱりこう、ビールってさ、何かを達成した後に飲むと、なるほど、めちゃくちゃおいしいのよ
01:57って本来はすごい飲むの好きでしょ?大好き、すごい好きですよ、でも一杯目のビールの美味しさなんて、いつからそうなったの?
02:09え?でも、卒業してからかもね。どんなになったんだね。そう、あのAKB時代にも20歳を迎えてたけど、あの時は心に余裕がなくて、飲むっていう余白を楽しむ時間がなかったよね。
02:24そうそう、ほんとに。だから今やっぱりさ、自分のこう人生の中でさ、リズムが変わってきてゆっくりなってきてるから、ゆっくりこう味わって楽しむ時間っていうのが、すごい大事になってきてるね。
02:38え?どんな時に飲む?
02:40え?でも私は、飲む場所が好きだから、外で飲むことが多いかも。そっかそっか。でも私も外多いけど、ピールはね、家で飲むとおいしいよ。
02:53そうなんだ。めちゃくちゃおいしい。あ、おもむろ。あ、びっくりした。びっくりした。
03:00あ、そっかそっか。2人行くんだ。行こうか。え?おいしそうじゃん。めちゃくちゃおいしそうじゃん。きれい。
03:07え?すごいきれい。あ、冷えてる。あ、冷えてる。最高のコンディション。すごい。
03:14うわ、乾杯できるの?これは乾杯しちゃおうよ。でも、ほんとに気持ち的にも乾杯らしで。ほんとだね。では。
03:22お疲れ様でした。お疲れ様でした。20周年。おめでとうございます。乾杯。
03:32ああ、おいしい。いくじゃーん。めちゃくちゃおいしいね。おいしいね。めちゃくちゃおいしい。ああ。
03:44さあ、本日のルールでございます。はい。1、プレモルはゆっくりお楽しみください。はい。2、お二人のタイミングでご自由にお話しください。すでに撮影は始まっております。
03:56あ、そこにもある。え、え、え、ほんとだ。すごい。え、5台あるよ。あ、飛んでちゃった。ちょっと待って待って待って。なんか飛んでた。
04:06大丈夫、大丈夫。よかったよかった。はい。はい。お気をつけて。お気をつけて。すごいね。5台か。ほんとだ。ありがとうございます。で、3、人生がゆっくりおいしくなる質問をご用意しております。
04:20あ、交互に1つずつ質問してください。はい。4質問に対しては正直にお答えください。すごい。めちゃくちゃしっかりした目においてある。ほんとだ。わっ。かっこいいじゃん。APBの20周年と。あ、ほんとだ。素敵。これめっちゃいいね。ね。これコラボしてる。
04:38ありがとうございます。ほんとにお世話になっております。ほんと。ありがとうございます。でも1つ目の質問で相当いっちゃいそうだよね。ほんとだ。どうだったよライブ。20周年いや。どうだった?どうでしたかと。
04:49え、どこからさ始まったの?その20周年ライブを。うどかライブを。高美奈があの後世に入るみたいなのって。えっと。いつからだったの?えっと。あのライブがいつなんだろう。AKB48のライブを見に来てくださいって言われて。見に行って。へー。現役メンバーだけなのね。そうそうそうそう。で、見に行かせていただいたら、そのステージ側から呼びかけられて。
05:19あ、そうなんだ。あ、そのステージの上で、なんか宣言みたいなのをしたのね。そうそう。なんか突然、来てくださいって言われて。
05:49見てるじゃん。高美奈の使い方。確かに。やばい。完全に手のひらで転がされたかもしれない。これこれこれ。
06:19あ、これは多分自分が入らせてもらった方が。うん。20年の歴史を振り返る構成にはできるんじゃないかなと思って。頼まれたってよりは。へー。そうなんだ。ちょっと瀬取り打ちしましょうか。みたいな。
06:49ってたんじゃないかな。へー。でも相当難しいと思う。やっぱり私ですら難しいというか。難しかったよ。3日間のなんかその。そうだよね。構成というか。もう聴いてるだけでもうなんか胃がキリキリしたもん私は。そう。割とね。あつこに連絡してたじゃん。今こういう状況なんだよね。これがこうでさーとか。え、この曲とかどうかなーとか。ねー。で、これってこの人歌ってくれるかどうか今ちょっと聴いてるんだよねとかで高美奈が言ってたじゃん。聴いてみようかなーとかさ。うん。うん。そういう段階から聴いてたからさ。もうすごいことやってみようと思って。
07:19いやでもね。結果ねー。やっぱライブやってね。あれも報われたね。うん。報われた。ほんとにファンの皆さんがあったかくて。でもそうだよね。なんだかんだ。やっぱそのステージの上に立った時にみんなやっぱ。そのライブ以上のさー。なんかこう幸せを感じられるタイミングってなくない?ないんですよ。ないよねー。ほんとにない。やめてからすごい思わない。え、でもさあつことこさー。やっぱこの女優さんとしてさー。うん。いろんなステージというかさー。うん。まあまあ。
07:49表現する場所が。うん。やっぱりライブ。AKBのライブとはちょっと別?別。別か。やっぱあの時見た景色。特にすごい私たち大きいところでもね。やらせてもらって。そうね。高美奈良なんて私が辞めた後だからもっと大きいさ。その優子のね。卒業の時は。そうだね。スタジアムとかもやったし。国立競技場とかもね。そうだよね。うん。とかも経験してるわけじゃん。あのー。何?風景。景色ねー。ねー。
08:19誰に超えるものはやっぱないよね。ないよねー。ないのよー。ほんとに不思議なもので。どんな時がたってもやっぱあそこが一番のなんか青春っていう。パーンって思い浮かべられるもんね。その時の光景。うん。浮かぶねー。でもなんか自分たちが現役の時はさー。うん。なんか若さもあるしー。うん。なんか違うあの時の苦しさとかもあって。あった。なんか背負いすぎてた。ね。まあしょうがないんだけどね。
08:49お互いにね。違うもの背負ってたよね。背負ってた。背負ってたよ。なんか私はいつの間にかなんかセンターって言ってもらえるようになって。それを多分背負い続けてたし。すごい背負ってたよ。総監督ってものに任命されて。もうね。背負ったねー。何千人っていう人数を背負ってたわけじゃん。何千人?何千人でしょ?スタッフもいれば。まあまあまあまあ。そう。姉妹グループとかもいたから。まあそうか。スタッフさんとか入れちゃうとそうなっちゃうけど。高見が総監督やってた時。
09:19ほんとピークに多かったと思うよ。人数。めっちゃよかったね。AKBフォーテッド時代も多かったし。そうそう。確かにな。だからなんか結構さ。ファンの方がさ。喜んでるコメントとかで見てて。私もそうだなって思ったんだけど。厚子が現役の時より楽しそうだった。あー。あの時もステージですごい輝いてたけど。好きものが取れたじゃないけど。うん。自分でやっぱ人生を一人で歩んだ。10年ぐらいがある。
09:49もう。AKB卒業してさ。久しぶりにAKBに戻った時の厚子のあの笑顔がめちゃくちゃ楽しそうだったね。なるほどね。でもそうなのかもね。自分で気づいてる?今の方も締めてるの?今言われて思った。確かに。心から普通に楽しいって思えたのはやめてから。今回のこの1年間。ホーマーパンプキンもそうですね。私でいろいろ参加させてもらったじゃん。ちゃんと純粋に楽しめたよね。
10:19楽しめた。歌番組とかも。なんだろう。当時はすごいスケジュール感の中で出させていただいてて。はみしめるタイミングもなく。もう次から次にやらせてもらったけど。久しぶりに大きい番組とかさ。現役のメンバーに混じって出るとさ。異様な緊張感があったりとか。でも楽しかったりとか。そうなのよ。あれはあれ。現役より緊張したよね。うちら。してた。楽ぶるだった。
10:49な、なんでだろう。なんであの若い時の方が緊張しなかったんだろう。わかんない。すごいもんほんと。大人になるとやっぱり失敗したくないっていう気持ちもすごい出ちゃうじゃん。そうなの。あの時裏で見ねってもね。間違いたくない。電話なんかちょっと独特だった。年末紅白が。やばいです。いやすごいことだよね。ねえ。私ちょっと出れると思わなかったよ。いやちょっと日本語おかしから出れると思ってなかった。
11:19思ってなかったよ。思った?いや。なんかさこう夢を見てくれてるのはね。嬉しかったじゃん。そこを目指したいから。今回オーマイパンプキンでね。っていう話を最初してもらったじゃん。いやいやいやって思ってた私は。そう甘くはないぞと。そうね。やっぱりこう。私たちもさ。なんかこういう世界にいさせてもらっててさ。難しい世界にやっぱずっといるなって思うがゆえに。AKBが今。
11:49頑張り続けたのも分かってるけど。なかなかあの舞台と立てる場所じゃなくて。そうなのよ。本当にあそこはまた別次元なんだよね。ちょっとやっぱりなんだろうね。あの。でもああ。紅白からのあの流れ好きだったけどね。楽しかった。カウントダウンのさ。みんなで急いでね。そこでおせちもらってね。先にちょっと食べちゃったりとかね。そうだよ。だってNHKの廊下をさ。ハッピーニュイヤーって言うだから走って次の現場に行ってさ。
12:19あれはやっぱ楽しかったよね。だからなんかこの前も話したんだけどさ。人生最後の紅白の可能性あるじゃん。私たちなんて。私たちは絶対そうだよ。過小で出るなんてもう二度とないよ。違う枠では出れるかもしれないけど。そうだね。うん。確かに。アツコとかね。あのこう。列席されてる。ね。それはね。おのおのもしかするとチャンスあるかもしれないが。出役はないよね。
12:43いやでもなんか今のAKBがちゃんと輝いてたから。うんうん。だと思うんですよ。そう。周年ももちろんあるし。そうだと思う。そう。なんかそれが良かったなって思う。だからなんか現役のメンバーがさ。うん。
13:13ってたからそこに結びついたっていう。
13:43そういった意味ではね。感謝だし。うん。やっぱライブを通してさ。若い子たちとさ。触れ合ったじゃん。現役のメンバーと。触れ合ったね。
13:50触れ合ったね。え?なんか言われた?写真撮ってくださいの流れでさ。うん。いろいろみんな言ってくれるじゃん。はいはいはい。
13:55すごい実は好きでとかさ。あーうん。私のことすっごい好きって言ってくれてる子は覚えた。あーよかった。覚えたってー。
14:05みんなでもちゃんと来てくれるから可愛いよね。そのオーマイパンプキンで私とアツコと小島さんとサッシーとね。はい。こうリハ参加するときの現役の子たちが緊張してたし。うん。これ距離縮まるかなって思ったけど。確かに。最初なんか怖がられてたもんね。ほんと。
14:23でもやっぱり一緒にライブ作っていくと怖くない人たちだったらじゃないけど。自分の思い伝えてみようとか。今喋られると喋れないかもしれないっていうさ。タタタタって来てくれる感じが。ほんとに可愛くて。これはでも執念じゃなかったらアガアガアできなかったからね。そうなのよ。よかった。
14:44でもこれちょっと面白くない?現役時代に戻るとするとどの時期に戻ってみたい?やだ。ねえ。やだね。
14:52でも確かに戻りたい時期ないかもね。全部精一杯だったからね。戻っちゃったら変わっちゃう気がして。だから。ね。あの過去はもう変えたくない?そう。たぶんあの時、あの時代全て自分が正しい選択をできたとは思ってないけど。そうなの。でも時が経って。そう。
15:22いっぱい生きた証だから。うん。それをこう皆さんが見守ってくれてたわけじゃん。そうだね。ね。すごい気づいたらさ。大勢のお客さんが見てくれるっていうところに行けたわけじゃん。うん。だからもう変えたくないよね。変えたくないね。うん。でももうちょっと覚えておきたかったなっていうのは。それはある。うん。
15:52って思い出すんだよ。不思議なんだよ。すごいな。20年ってやっぱすごいんだよな。でもあの時ってさ。うん。20年後。想像してた。
16:22アイドルになりたくて入ってる?うん。全然。何になりたくて入ったの?アイドルはなりたいと思ったことないね。衝撃発言。クシャさんになりたいなと思って。だって最初何やるって言われてなかったじゃん。ポスターにも書いてなかったし。秋葉原の劇場ができます。初。秋葉原初アイドル劇場専用劇場みたいな感じだと思うね。そうそう。それでなんか歌って踊るみたいな最初言われてないから。なんか私はウケちゃったところがあるから。ウケてくれてよかったですけどね。本当に。
16:52感謝ですよ。グループとしては。本当に前日に行くのやめようって思ったもん。オーディションの?そう。最初オーディションね。詐欺かもしれない。詐欺かもしれない。詐欺かもしれない。詐欺かもしれない。やばいや。なんかメイドカフェかなみたいな。あー。思い分かもね。うん。あったから秋葉原っていう場所にね。そんな芸能界って言ってるけどこれは芸能界じゃなくて気づいたらそういう劇場でなんかこうなんていうの?バイトみたいなのをするみたいな。
17:22そっか。そういうことになるんじゃないかと思った。あまりに形が見えなすぎてね。そう。不安になったんだ。そう。でインターネット見ながら泣いて。行きたくないとか言って。よく来たねそれで。僕ね。母に行こうって言われて。そう考えてやっぱ家族の後押しってさ。ね。大きいよね。私もやっぱり親が芸能?うん。うん。娘入れてみたいみたいなところもあったから。はいはい。私もそんなになんか自分の夢っていうよりは親の夢?うんうん。みたいなところを受けたけど。ほんと最後に行こうと思った。
17:52オーディションだったからAKBが。あ、そうなんだ。そうそう。秋元先生がさプロデュースするっていうのが書いてあったから。うんうん。親とかさおにゃんこ世代だったりとかして。あ、この人はほんとすごい人なんだよみたいな。ところで。私あの、そこまで詐欺とは思わず。笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑
18:22今も居る人たちが居た
18:25なんかこう中机にさ4人ぐらいいてさ
18:29夏先生とさ
18:31スタッフさんと秋元さんとみたいな状態で
18:34秋元さんから質問される人もいれば夏先生から質問される人もいて
18:39学ブルーに喋ったの覚えてるなぁ
18:41そうだよで私たちまだ未成年だから親がね
18:44同行してくれてて
18:46親同士がちょっと喋ったりとかねしてたよね
18:50あれはなんか不思議だったな
18:52でもなんか最初オーディションでさあそこで集められてさあそこで発表されるってものすごくない
18:57すごかった
18:57ほんと合格発表その場だったもんね
19:00その場だった確かナンバープレートつけてて
19:021番6番とかね
19:05いやでもぶっちゃけ呼ばれたかったよね
19:07呼ばれたでもあれ本当にめっちゃ緊張したかも
19:10緊張した覚えてる私もその時のことは
19:12やっぱり飛ばされちゃったらさ
19:14そうなの
19:15あ受からなかったんだってこの話になるから
19:17結構人数いたじゃん
19:19結構いた
19:20半分ぐらいだよね多分
19:22残ったのって
19:23半分も残ってないんじゃない
19:25そっか
19:26最後
19:27ちょっと詐欺かもって思いつつも
19:30受かりたいって思ってた
19:31自分の詐欺
19:32ギリギリまで詐欺と思ってるやん
19:33詐欺と思ってて受かりたいのもちょっとおかしい話だけど
19:38なんか負けず嫌いな自分はいたね
19:40そっか
19:41え?あの後さ呼ばれてさ別室でさ
19:43コメント取らされたの覚えてる?
19:45うーんなんとなくそこは
19:47おめでとうございます一言お願いしますみたいなやつ撮ったよ
19:51なんかどうなりたいかみたいなやつだっけ
19:53そうそうそうそう
19:54全然何言ったか覚えてないけど
19:55なんかカメリメースみたいな感じだったね
19:59でもまあ親はやっぱ喜んでたよね
20:01そうだよね
20:02そっからここに至るって考えると
20:04いやーすごいなー
20:08あけいしさんだけは見えてんのかねやっぱり
20:10え?でも見えてなかったって言ってたけどね
20:13ここまでこうなっていくか
20:15そうなんか後から言ってたけどさ
20:17その時はもうそう言って
20:18もうなんて信じるしかなかったって言ってたよね
20:22そうだね進める上でね
20:24そうそう
20:24誰かがちゃんと信じて動かさないといけないっていう
20:27そうそう
20:28いやーね私たちの人生を見てみんな勇気持ってほしいよね
20:32なんか何でもなれるよって
20:34確かに
20:36スタート踊れもしない
20:38歌えもしない
20:39私たち16ビートだって全く増えなかったわけで
20:4216ビートですよ皆さん
20:4416ビート
20:45そう桜の花びらたちのこのね
20:46このリズムね
20:47それができなかったわけで
20:49いやだって鏡に映った自分が気持ち悪すぎて泣いたもん
20:52だって私たちダンス劣等生で
20:56いつも前田高橋とか言って言われて
21:00鏡前に呼ばれてずっと夏先生とかタイミングでこうやってやらされて
21:03やる気ないなら帰れって言われて
21:05そう
21:05頑張ります
21:07やる気はあるんだけどできないんですよ
21:09そう
21:10全然ね体が言うこと聞かなかったよね
21:12そうでも20年経ってあのステージに立たせてもらって
21:16最後の曲桜の花びらたち
21:18もう染み付いた
21:19そうなのよ
21:2016ビート
21:21リハーサルをやらずに
21:22そうよ
21:23これはね大変です皆さん本当に
21:25本当にいっぱい時間がねやっぱりなかったりとか
21:28あつことこの舞台中にブドカのライブがあったりしたから
21:32本当に本当だったら着リハ衣装を着て全部ちゃんと通して
21:38よしやるぞだけどその時間もほぼなく今回ね
21:43あつこだって舞台終わりでさ楽屋入ってメイクしてさ
21:47それは本物やと思う
21:48そうなの着いたらなんか桜の木になろうのリハーサルやってて行きたい行きたい行きたいって言って
21:53メイクやんなきゃダメですって言われて
21:55いやでもできてたよ
21:57ほんと
21:58でもあの高見永さん来てくれたじゃん
22:01一緒にさこれこうだよみたいな
22:03おさらしてくれたじゃんあれが大きかった
22:05あよかった
22:06なんかでもあの感じも懐かしかった
22:08こういうのしてたよなとかある
22:10お互いにライブの時ここMCだからこれ喋ろうかとかさ
22:13そうだね
22:14やってたじゃん
22:15やってた
22:16懐かしい言葉多すぎるな
22:18一生喋ってられるわ
22:20本当に本当にそうだね
22:22あ、俺に繋がるって言ったら俺じゃない
22:24なに
22:26中見永努力は必ず報われる
22:28繋がってる本当に?
22:30私高橋美奈良の人生をもって証明します
22:32めっちゃおもろいやん
22:34これなんで言ったんだい?
22:36これはねどっから出てきた言葉だい?
22:38いやでもあれ選挙で言ったけど
22:41あそっか
22:42選挙で
22:44最後掲げたあれか
22:46そうそうそうそう
22:48スピーチがあるじゃん選挙ってさ
22:50何位に呼ばれるかもちろん分からなくてさ
22:54思わず出た言葉だったね
22:56選挙って本当に私の人生が変わったよね
23:00変わったよ
23:02変わった
23:04もう一回やりますかって言われたら絶対にやらないけど
23:08なんかまあ結果としてやってよかったかもね
23:14でもこの答え合わせができるのがさ
23:16これだけ時が経たなきゃいけないっていう
23:18そうね
23:20だってあの時もあなたは辛そうでしたよ
23:22嫌だったもん
23:24それはやっぱりさ
23:26その
23:28センター
23:30が故に
23:321位でなければいけないという
23:34まあね
23:36ところのプレッシャーってことを
23:37だってさ
23:38秋元先生がさ
23:39私を指名してくれてさ
23:41今までやっててさ
23:42それが納得いかないっていうさ
23:44声が大きいから始めたわけじゃん
23:46そうだね
23:47私もやりたくないみたいなこと言っちゃってたし
23:49うん
23:50だったらってなって
23:51だったらもうみんなに決めてもらおうって
23:53秋元先生が言い出したわけでしょ
23:54うん
23:55でも秋元先生はさ
23:56自分が言ってることを間違ってなかったってさ
23:59どっかで証明してほしいって思ってるんだろうなって
24:01私は思うじゃん
24:02うん
24:03そうだね
24:04前だって言ってる意味
24:05うん
24:06みんなが分かってくれたらいいなっていうのも
24:08きっと入ってたんだろうなって思うと
24:10プレッシャーでしかないよ
24:12それで3位4位とかなってみてよ
24:14すごいことなんだけどね
24:16それでもさ
24:17その時もすごいんだけど
24:19確かに
24:20あの状況下では
24:227位取んなきゃダメだよなってなるよね
24:24うんそうなの
24:26震えるな
24:27秋元先生のね
24:29なんかそれすら否定されちゃう感じがするじゃん
24:34恐ろしい重圧だね
24:35やばかったね
24:36私はやっぱりそのリーダーだったから
24:39そのみんなに声が届く順位でなきゃいけないっていう
24:43私の気持ちはそっちにあって
24:45はいはい
24:46そうだから
24:47高めだってちょうどいい塩梅の順位だったよね
24:49だから
24:516とか7とか
24:53ヒュヒュヒュって言ってたりとかしたから
24:55でもやっぱりその神7という言葉も
24:57確かに
24:581個
24:597位以内に入らなきゃってね
25:00そう
25:01あの言葉誰作ったらあればあれでプレッシャーだったわ
25:03そうだよ誰が作ったんだよあれ
25:05わかんない
25:07でも多分劇場にずっと来てたさ
25:09うん
25:10ファンの人たちがきっと話してる言葉から生まれてるんだろうね
25:13オタク用語は相当多分新しく作ってもらったのあったよね
25:17春ともAKBの状況に合うオタ用語みたいなのを作ってくれて
25:20それが気づいたら公式の言葉みたいになってた
25:23そうだよね神7ってなんだろうね
25:25不思議だよね
25:26神7ってそうだよね
25:27確かに
25:287位までにはみたいな気持ちやっぱり
25:30なんかさ年々さやっぱ参加数人数も増えてってさ
25:34はい
25:35もうさやっぱそれぞれのファンのさ
25:37なんか圧倒的な力みたいなさも出てきてさ
25:40うん
25:41なんかねえとてつもなかったよね
25:43とてつもなかったよ
25:45で自分でこの順位かなって想像本当にできないし
25:48そうなのよ
25:49でもやっぱりあそこの場所で言われた順位っていうのが
25:521年自分の中で掲げられて
25:55そうなの
25:56また次の選挙までずっとさ
25:57本当に
25:58共にね行かなきゃいけないから
26:00芸人さんたちがM1撮ったみたいな
26:02なんかそんな感覚と一緒なんだろうなっていう
26:051年間だったよね
26:06そうだよ
26:071位取りましたけどどうですか
26:092位取りましたけどどうですか
26:10来年は何に足りたりですかみたいなね
26:12えだから聞いていいのか分かんないけどさ
26:14うん
26:151回さあ
26:16ゆうちゃんが1位になってるときあるじゃん
26:18あるある
26:19やっぱあつことゆうこという
26:20うん
26:21このセンターでしかもチームAとチームKっていう
26:24だからあそこのバチバチもあったじゃん
26:26私たちがバチバチっていうよりもファンの方々が
26:28そうなの
26:29俺らのAだ
26:30俺らのKだよって
26:31代表は
26:32そうなの
26:33チームAとチームKは基本バチバチだったからね
26:34あれ不思議だったよね
26:35不思議だった
26:36不思議だった
26:37なんかそこのバチバチに当てられて
26:38うちらも最初
26:40一緒に当てられて
26:41うちらも最初
26:42みたいなさ
26:43そうそう
26:44なんかちょっと意識してたよね
26:45あった
26:461期生と2期生の
26:47あの不思議な感覚あったけど
26:48別に本人たちはバチつくことなかったけど
26:50選挙になるとさ
26:51どうしていいか分かんない感情になってさ
26:53分かる
26:541回ゆう子が1位になってさ
26:55うちら1期でさ
26:56うん
26:57なんか
26:58わって泣いたの覚えてる?
26:59覚えてるー
27:00あれあの時のあつ子の感情はどこにあったんだろうってずっと気になってる
27:07へー
27:08あれきついやん
27:09今のだって聞いてたらやっぱりセンターで
27:11秋元さんの言葉を正解にしたいっていう
27:14うん
27:15でそれももちろん有限実行して1位になってて
27:18でもやっぱりゆう子が1位になるときもあって
27:20うん
27:21あれってめちゃくちゃ複雑やなって思う
27:24あーねー
27:25あれは複雑だよ
27:27そうね
27:29今思えばゆう子だから全然なんか成立してたんで何もね
27:34分かるよ
27:35まあゆう子ももちろんもうセンターが似合うし
27:38そう
27:39結構ゆう子の曲でヘビーローテーションっていうさ
27:42ねえ
27:43素晴らしい曲が残ってるわけで
27:46だからそうね今思えばだけどあの当時は
27:50まあでもやっぱ
27:51ねえその2位の時の声援もあったしね
27:55そうだね
27:57ゆう子がどうこうじゃなくてファンの人に対するあれはあったかな
28:03そんなに嫌わなくてもいいじゃんってぶっちゃけ思った
28:06だからの言葉ですか?
28:08うんだとはもう私のことは嫌いになっても
28:11そうもうなんかそんななんかバチバチになる必要あるのかなってちょっと悲しかったよねあれは
28:16あれは悲しかったねほんとに
28:18でもそれぐらい感情移入しちゃうぐらいAKPが熱かったんだろうね
28:24そうなのよ
28:26あの時ね
28:27そうだよだからすごかったんだからほんとにバチみたいなさ
28:30みんなでえーってなったもんねあれは
28:32あれはきついよ
28:33前だ前だってさ
28:36全然2位でも嬉しいんだよ
28:37そうだから2位の発表の前でしょ
28:39そうそう
28:40前田になれみたいな
28:41あれはひどかったよな
28:43超ひどいって思ったけど
28:46でもまあ歴史的1ページにはなってるなって思うから
28:50それでなんかこうみんながみんなさ
28:53中途半端な気持ちでここにいちゃいけないんだって思ったっていうかさ
28:56それだけ熱い思いを持ってるファンの人たちがもういてくれちゃってるから
29:01そうなんですほんとに
29:03っていうのでまあみんなの意識は引き締まったよね
29:06今AKPはどうして売れたと思いますかって言われたらなんていう
29:10めっちゃむずいそうなね
29:14でも分かんないよ分かんないよね
29:17分かんないけど
29:18なんでAKPはそこに行けたと思いますか
29:21めちゃくちゃ生々しい人間だったんじゃないか
29:24確かに
29:25それはある気がするなんか
29:28秋元さんも含めね
29:29うん
29:30なんかこうなんでこんなことやるんだろう
29:32なんでこの子たちこんな一生懸命なんだろうっていう
29:35確かに
29:36あの中で必死に戦ってたっていうのが
29:39今の人生に繋がってると思うし
29:42どんな現場でも負けない心っていうのが
29:45養われてる
29:46本当にありがたかったよね
29:48あの時の
29:49本当に
29:50もう超鍛えられたよね
29:52いやだってあんなにしんといことないじゃん
29:54なんだろう本当に苦しいこといっぱいしてたんだって
29:57やめて思った
29:59いやだから
30:00厚子がまさにこの笑顔で
30:02私が卒業するんだって話をしたら
30:04もう本当にAKP以上に辛いことないから
30:07大丈夫だよって言われて
30:09すごい背中押されたし
30:11実際出てみて
30:12本当だって思った
30:14ねえなんか毎日なんか
30:15むしろ平和って感じじゃない?
30:17そうなんかもちろん現場によってはさ
30:19ちょっとピリッとするな頑張んなきゃなって思うけど
30:22AKPのあのひりつきとかプレッシャーとか
30:25うわってかかってたものが降りて
30:27この20周年迎えて
30:29みんなとステージに立てたのは
30:31本当にギフトでした
30:33へえ本当にそうだった
30:35なんかご褒美って感じだった
30:38そうだよね
30:39私たちにとってご褒美の時間だったし
30:41それ本当に現役のメモに感謝しかない
30:45本当だよね
30:46今頑張るって大変だと思う
30:48めっちゃ大変だよ
30:50本当に
30:51今AKPやれって言ったら無理だな
30:53でも今AKPでやってる子たちがいるわけじゃん
30:57そうなのよ
30:58センターにはさゆゆいがいて
31:00だってそれはさ
31:01私たちがいて
31:03それは憧れてくれてた当時
31:05ちっちゃかった子たちが今入ってくれて
31:07頑張ってくれてるわけでしょ
31:08そうだよ
31:09ついに21期生が入ってきて
31:11その子たちはAKPが始まった後に生まれた子
31:16そんな感じですね
31:17始まる前とか
31:19あったら十何歳みたいな
31:21違うすっごい若い子いるのよ
31:23その子はそうだね完全に
31:25だやちゃん現役でやってる時に生まれたみたいなね
31:28みたいな子とか
31:29私たちのこと多分分かんない
31:31いやだから20年の厚みをね本当に
31:35やだ20年経っちゃった
31:38フレモノのキャッチコピーが
31:40人生はゆっくりおいしくなる
31:43この言葉を聞いてどう思いますか
31:47まあでも
31:48人生はゆっくり
31:50おいしくなる
31:52それって振り返った時にちょっと思うことではあるかもしれない
31:56思うねやっぱりあの怒涛の日々の中ではさ
31:59気づけないことっていっぱいあるけど
32:02そうなのなんでもそうだよね
32:04卒業してみて
32:05そうなの
32:06振り返ってみて
32:07あの時期の自分をゆっくり楽しめる余裕が出てきて
32:11なんかもう一回かみしめられるようになって
32:16振り返った時だね
32:20そうねでもやっぱりあの時
32:22必死にやってよかったなと思う
32:24本当に
32:26今のメンバーに言いたいのは今大変なことも絶対あるし
32:30でもその分喜びがあったりとかして
32:32でもあまりに怒涛の日々で振り返るタイミングがないと思うけど
32:37ほんと人生長くて
32:39卒業してみて
32:41全力でやってきたことを振り返ると
32:45本当に気持ちがいいものですよこれは
32:48確かに
32:49うん
32:50そういうことだね
32:51ほんとに
32:52でやっぱりかけがえのない仲間に
32:54あそこって出会うじゃん
32:55そうなのよ
32:57あんな同じ時間を共有できてる人っていないからね
33:00そうなの
33:01私この世界にいる強みってそこだなって思ってて
33:04そう
33:05一人で芸能界に入ったらほんとに孤独
33:08孤独だね
33:09
33:10一人になって思うじゃん
33:11うん
33:12なんかそんな仲間なんて簡単にできるものではないなみたいな
33:15そうね
33:16でそれが私たちはAKBがあったから
33:19このすごく大変な世界で今ね
33:23いまだに20年やってるけど
33:25そこにはやっぱりなんか仲間がいるっていう安心感ってとっても大きいよね
33:30ある
33:31仲間同期
33:32
33:33これは一生切ることのできない深い絆だと思うし
33:37そうなのよ
33:38同じやっぱりあの景色を見た人たちが
33:40あんなにいたんだなって
33:42だって361人ですよ
33:44この20年間でAKB48に在籍した人数
33:48AKBメンバー元メンバーっている子がそんなにいっぱいいるってこと?
33:52いる
33:53兼任メンバーも含めたら361人
33:55すごいグループだよだから本当にいろんな人の青春があそこに詰まっているんだなって
34:03え?高見奈はさあなんかアイドル作ってみたいとか思わないの?
34:07私?
34:08うん
34:09作りたくない
34:10えー
34:11無理無理無理無理
34:12AKBコーディーとか無理だもん
34:13それからなんかAKBの秋元さんの次に
34:18え?じゃあ高見奈やってって言われたらどうする?
34:20無理でしょ?
34:21本当?
34:22無理無理無理
34:23やっぱ秋元さんの凄さは
34:25AKBのこの20年をずっともちろん見届け
34:28そして歌詞で紡いできたことじゃん
34:30まあね
34:31やっぱ歌詞で私たちに手紙をくれてたんだよね
34:33そうなんだよね
34:34私歌詞書けないし
34:35もちろんでも目を
34:36わかんないよ
34:37え?わかんない?書ける?
34:39いけるかな?
34:40いけるかな?
34:41いやでも本当にね秋元さんの凄みって感じるし
34:44AKB48やっぱ最高やなって思いました
34:47うーん
34:48うーん
34:49だからまあなるべくだったら
34:50AKBを見てたい
34:51うーん
34:52でもそうね
34:53私たちの夢はさ
34:55東京ドームに現役メンバーが立ってくれて
34:58私たちは客席に
34:59見たいんですよ
35:00秋元さんと一緒に見たいよね
35:02そうなの
35:03でちょっと抜かれちゃって
35:04やすしのビップルームで
35:05そう
35:06わーっつって
35:07頑張ってー
35:08最高だなー
35:09ステージの上に立つじゃなくて
35:11ステージに立ってる
35:13後輩たちを見守りたいよね
35:15見たいねー
35:16見たいねー
35:17その時はまたちょっと
35:18こちらで乾杯させていただきたいですね
35:20間違いないです
35:21美味しいプレモルが飲めますよそれは
35:24相当美味しい
35:26いいねその夢
35:27うん
35:28ねー
35:29でも叶えてくれそうな気がするけどな
35:30叶えてくれると思う
35:32うん
35:33なんかすごく
35:34未来への気合いを感じた
35:36感じた
35:37あと秋元先生の
35:39なんか
35:40まだまだやるぞって感じを感じたね
35:43感じたね
35:44だから私たちは卒業してるし
35:46この周年が終われば
35:47うん
35:48やっぱりまた自分たちの活動に戻っていかなきゃいけないじゃん
35:51そうなの
35:52甘い蜜ばっか捨てらんないの
35:53そう
35:54でも
35:55栄養補給させてもらいました
35:56そうなの
35:57もう満たされたので
35:58満たされた
35:59はいもうありがとうございます
36:00本当にね
36:01感謝感謝
36:02いやー頑張りたいね
36:04自分たちのソロの個々の活動も頑張らなきゃだし
36:07AKBポテトリー頑張ってほしいですね
36:09まだまだ私たちもね
36:10頑張りがあるね
36:11頑張りましょう
36:17あーやっぱりおいしい
36:18おいしい
36:19おいしい
36:20パーへの一言をファンの皆さんに
36:24えー
36:25これ難しいね
36:26自分のファンに向けてとさ
36:28AKBのファンみたいにあるけど
36:30私は自分のファンの方は
36:31うん
36:32卒業したにも関わらず
36:33ついてきてくれてる人
36:35いるじゃん
36:36いるいる
36:37本当にありがたい
36:38かけがえのない人たちだなって思う
36:40なんかそうなの
36:41特別なんだよね
36:42特別だね
36:43もう
36:44家族ともまた違うな
36:45仲間というかね
36:47うん
36:48すごいじゃん
36:49だってアイドルの私たちを
36:50きっかけに応援してくれてて
36:52そうなんだよ
36:53だってもう結婚をしてさ
36:54子供をしてさ
36:55なんか
36:57アイドルって本来そういうものじゃないじゃん
36:59そうよね
37:00グループでみんなでキラキラに
37:02壁開いて前に進むっていう
37:05私たちはまた別の人生をね
37:07歩み始めてるにも
37:08普通の女性にもなって
37:09普通にね
37:11芸能界続けてるけど
37:13全然違う
37:14そうよ
37:16なのに好きって言ってくれるって
37:17嬉しいよね
37:18だから人として好きって言ってくれてるんだなって思うよね
37:22すごい極上の愛を感じるよね
37:24これは本当に自分たちのファンの方に感謝だし
37:26AKB410のファンの方に言いたいのは
37:29やっぱりこの20年の間にもちろん
37:32離れた人もいるし
37:33新しく応援してくれてる人も増えてきて
37:35そのグラデーションが
37:36まずあの景色に
37:38武道館の景色に出てたじゃん
37:40自分のファンの方が紛れてるのも分かるし
37:42分かる
37:43知らないファンの人いっぱいいるな
37:44若い子7個増えたんだとか
37:46若い子7個いっぱいだね
37:47それもなんかすごく嬉しかったし
37:50でも本当に私たちが知ってるような子さんの人たちが
37:53若い子のまたうちは思って応援してたりとか
37:56押し変したなみたいな
37:58でもAKBが続く限りファンの方々は
38:01支えてくれるんだろうなってすごく思ったよ
38:04うんうん
38:05でもなんか本当
38:06そうね
38:07あの頃の私たち応援してくれてた人たちが
38:10今もう一回見たら
38:12絶対また違うおすすめにできると思うんだよね
38:14できる
38:15できるしみんな描いてた
38:16やっぱり武道館見た後に
38:17そうだよね
38:18そうあっちゃんの例えば見に行ったけど
38:19あっちゃんがもうそもそも好き
38:22で現役のメンバーの中にこんな素敵な子がいるんだって
38:25気付けたっていう
38:26それいいよね
38:27嬉しいよね
38:28こういうバトンが何か繋がってって欲しいよね
38:31でもう一回今の現役の永久病態に戻ってきてくれたら
38:34嬉しいよね
38:35戻ってきて欲しいね
38:37でもほらオタクの皆さんってさ
38:39愛情ある人いっぱいいるじゃん
38:41ちょっとさこう違うところに外線に行くけどさ
38:44戻ってきてくれるじゃん
38:45あるあるある
38:46戻ってくんのよ
38:47
38:48悪しっかりそういうの感じちゃったりとか
38:49わかるさ
38:50戻ってきたのって
38:51最近誰が好きなのみたいなさ
38:53そうそうそう
38:54あれやっぱ面白いよなAKBならではだよな
38:56ねー
38:57ほんといろんなね今のメンバーを応援して欲しいなって思う
39:01思いますし私たちもAKBのファンですから
39:04そうなのに今はもうそうですから
39:06うん
39:07これからも応援したいなと思いますね
39:09はい
39:10はい
39:19よいしょ
39:20よーい
39:21入れたら
39:22入れますよ
39:23お付けします
39:24はい
39:25ここどうだ
39:32あでもいい感じ
39:33いい感じ
39:34いい感じじゃない?
39:35上手
39:36あら
39:38ちょっと下も
39:47
39:48いい
39:49入ってる?
39:50いい感じ
39:51え、私初めてビール一煮すぐの
39:56え、ファーストビール
39:58ビールバイト
39:59そうかな?
40:00でも
40:03すぐに
40:04いちが
40:22いい感じ
40:23いい感じ
40:25いい感じ
40:29字幕志愿者 杨茜茜
40:59字幕志愿者 杨茜
41:29字幕志愿者 杨茜茜
41:59字幕志愿者 杨茜茜
42:07字幕志愿者 杨茜
42:15喇叭
42:45
42:47乾杯
42:50
42:57
42:59
43:00
43:02
43:04
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43:08
43:10
43:12
43:14
43:15
43:15楽しかった階段
43:28楽しかった
43:45
43:46楽しかった
43:49楽しかった
43:51楽しかった
43:58再び
43:59分手
44:01
44:03
44:05
44:07
44:09
44:13
44:19
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49:18我今天的生命我看得大家勇氣看得出
49:22什麼這麼做
49:2416比天就全不見了
49:26衝擊恃
49:27但是我看到自己的災頭
49:28太好了
49:29超過的
49:30她笑
49:31選擇是真的
49:33我做很多人的生命
49:33現在是
49:34現在AKB是怎麼売取得到
49:36他們說話
49:37誰這麼說
49:38我希望你們的狂壯
49:40都是
49:41真的是
49:41非常少不撓
49:43很像
49:43特別
49:44還是
49:45
49:46我每天都在20周年
49:49每天都在舞台的舞台
49:51真的非常有趣
49:52是很可爱的
49:55今AKB也有点像是不容易的
49:57有很多人的青春在那里
49:59有很多人的青春
50:01我自己的想法
50:03我自己的想法
50:04是有的
50:06是有的
50:06是有的
50:08是有的
50:09是有的
50:10是有的
50:11是有的
50:12是有的
50:13是有的
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