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  • 5 hours ago

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Fun
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00:001
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00:064
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00:095
00:10Ah, 大人になってしまいました
00:12あなたは今日に一体子供のまま
00:15言葉を吐いてしまいました
00:17私は今後一切取り消せぬまま
00:20届かない想いの先に
00:22正しさなんてなくてどうかこのまま
00:25すれ違う季節の間に私が泣いてました
00:28きっとそのまま
00:29信じられないね絶望感動
00:32白くなった夜絶えず
00:35黒くなって
00:36何も感はもう変わらないからない
00:39どうしたってまたこの瞬間を繋いでた今日
00:43きっと叶えられますように
00:48Don't stop あなたから
00:50またダルトチックな心また忘れないから
00:54大人になった私もあなたも変わんないから
00:58前に埋まったダルトチックなところまで忘れないから
01:03変わってしまった私も私だから
01:07後悔と狙った祈り
01:10自分で私何も分かんないから
01:13変わった想い
01:15真実探し
01:16私はないから
01:17真実探し
01:18私はないから
01:20男子部屋ってこんな感じなんだ
01:35初めて入った
01:36汚いだろ
01:38悪いね
01:39冬村だ
01:40女子が私服で
01:42俺たちの部屋に
01:44サンダが女子を連れ込んだ
01:47例のやつ
01:48
01:49箱買いしといたから
01:51あんたに
01:52マジか
01:53サンキュー
01:54それだけ
01:55じゃ
01:56これは
01:59余裕式事態ですぞ
02:01何で冬村がお前に会いに来るんだよ
02:04何でって
02:05プチッコグミを持ってきてくれただけだよ
02:08何で
02:09俺がプチッコグミ好きだから
02:11何でサンダの好きなプチッコグミを冬村が持ってくるの
02:16何でって
02:17あっそろそろご飯の時間だ
02:23本当だ
02:24みんな 食堂まで競争だ
02:27よーい
02:28ドン
02:29サンダサーン
02:31歌川聞き出せ
02:33あの女性とはどんな関係で
02:35すみません 一度事務所を通していただかないと
02:39事務所は何て名前ですか
02:41いつもルームメイトとバカやってる俺たちだが
02:44これでも一応国の宝として扱われている
02:48現在天使5年の15歳未満の数は約5万人
02:53日本の人口のわずか0.1%だ
02:58ここ大国愛護学園ではその数少ない子供の生活と教育をすべて管理し保護している
03:06それでさ
03:07こんにちは
03:08うたがわくん あなただけ数人のプリント出してませんよ
03:12ああ忘れてた ごめん先生
03:15それでは
03:17大人が子供に敬意を払うのは当たり前
03:20昔は逆に子供が大人に敬意を払うのが普通だったらしいから
03:25俺たちは相当甘やかされているんだと思う
03:28しっかしさ
03:30なんか年々飯しょぼくなってきてね
03:32そりゃ年々貧しくなってる国だからね
03:35文句は言えないよ
03:37まだ今日は肉があるだけマシなサンダー
03:41サンダー
03:42ん?
03:43やっぱり子供は宝だ
03:45おいサンダーどうした?
03:47まあまあいっぱいくえよお前ら
03:51俺は最近こいつらがかわいくてしょうがない
03:55なんか最近のサンダー
03:57うんなやっぱり変だろ
04:00ほらほらまずいお肉切り分けてやるからしっかりいくえ
04:05ああやめろ
04:06今朝冬村があんなエロい私服で部屋に来たのに無反応だったし
04:10最近妙におとらびちゃって一体どうしちゃったんだよ
04:13無邪気で馬鹿でうざっとりサンダーはどこいった?
04:16冬村が私服?
04:19ああ確かに
04:22どんなだったっけ?
04:24いやそれどころか俺は冬村が私服のことにすら気づかなかった
04:30だって冬村は俺にとって異性というよりももはや子供だ
04:35でもこれってもしかして…
04:38俺の心の中までサンダークロース化してるってこと?
04:42サンダー大丈夫?
04:44えっ?あ、アマヤ…
04:47さっきはごめん変な空気になっちゃったな
04:51みんなは?
04:52気にしなくていいよ トイレに行ってる
04:55あいつら焦ってるだけだ
04:57友達が大人になると自分も成長しなくちゃいけない気がするから
05:03この時代みんな子供のままでいたいんだよ
05:06サンダーはおかしくない
05:08ありがとう みんながアマヤみたいに理解があればな
05:12ああ…
05:13まあ僕は…
05:15君の正体知ってるからね
05:18ん?
05:19マジでそれ…
05:26なあ…
05:27風呂行こうぜ
05:29おいおい寝ちゃダメだろ? 大丈夫か?
05:33僕が起こしておくから大丈夫だよ
05:35先に言ってて
05:37そっか… よろしく… アマヤ王子
05:40サンダー寝るなよ!
05:42サンダー寝るなよ!
05:43スガン
05:51クカハァ…
05:52クカ!
05:53クカァ…
05:54ここは… リ… 理科室…
05:56誰か… 誰か…
05:59クカカー!
06:00デッカイ声出さないでよ
06:01その姿で見つかったらどうすんの
06:04冬村!!
06:06何でお前が?
06:07気づいたらここにいた
06:09There's a man in front of me.
06:12It's not a bad guy.
06:14I don't want to tell you that you're going to destroy the art room.
06:22I'm going to go to the house with a white hair.
06:27I'm going to wear a white shirt.
06:29I'm going to wear a white shirt.
06:31I'm going to wear a white shirt.
06:33I'm going to wear a white shirt.
06:36I'm sorry.
06:38What?
06:39Why did I do?
06:41Why did I do?
06:43I was scared, I searched for everything.
06:46I only knew that, but I didn't see everything.
06:49I didn't watch all of it.
06:54But…
06:55A bit surprised...
06:57A little bit of a kid.
07:00What, what a look like?
07:03What a look like.
07:06Do you want to get out of it?
07:08Do you want to get out of it?
07:10Well...
07:11I need to ask...
07:13There's nothing to do with it
07:15What?
07:16I want to ask...
07:17I want to ask...
07:20I want you to learn more about now...
07:23I want you to learn more, Santa-san
07:26I want you to enjoy this time...
07:30I want you to watch...
07:32I want you to see...
07:34Well...
07:35Well...
07:36I want you to know...
07:37I want you to know...
07:40This is the only one who I want to do...
07:42If you are born with a child...
07:44You are not a senior...
07:46You are not a child...
07:48You are not an adult...
07:49You are not a child...
07:51You are not a child...
07:54Can you do that?
07:55You are not...
07:57You are not a child...
07:58I...
07:59But...
08:01I will take care of you...
08:03I'm not sure if I'm going to give you a chance!
08:05If I'm going to give you a chance, I won't give you a chance!
08:07That's interesting!
08:09I can't believe that young people and young people are here.
08:13I'm not sure if I can't see it.
08:15I can't see it.
08:17I can't see it.
08:19I can't see it.
08:21I can't see it.
08:23I can't see it.
08:25I can't see it.
08:27It's easy, right?
08:29What?
08:31Kiss!
08:32Why are you doing that?
08:33It's not a light thing.
08:35It's a good thing.
08:37It's a good thing.
08:39It's a good thing.
08:41You're just enjoying it!
08:44Sander!
08:45Let's put your ears and ears here!
08:47Let's finish it!
08:49I'm not sure if I'm a roommate, but I didn't realize it.
08:53You know what I mean?
08:55You said that I'm going to put the best conditions on the floor!
08:59Why?
09:01Why is this conditions?
09:03Why are you going to put them on the floor?
09:04I'm a child.
09:05Sander is not a child!
09:07You're not the child!
09:09You're 14.
09:10But it's Santa Claus!
09:12You're a taboo!
09:13You're not allowed!
09:15You're not allowed to make me a plan!
09:16I'm not allowed!
09:18You're not allowed to make me a plan!
09:20You're not allowed!
09:21You're not allowed!
09:22You're not allowed!
09:23No!
09:24unusual
09:26uh
09:28for a
09:30for a
09:33front-view
09:36b
09:37mierda
09:40I don't care!
09:42You're not so cute!
09:44Then I'll have to be the ideal Santa Claus!
09:57So...Sorion?
10:00It's time for the rest of the time...
10:03You idiot...
10:05How much do you want to enjoy it, Santa?
10:22I've put a gun to kill someone at a moment.
10:27Santa didn't want to take care of a child.
10:31ソリが生えたその足でお仕置きなんて穏やかじゃないね
10:35こればっかりは甘やの言う通りだ
10:39サンタは子供に手出ししない
10:41だったらどうしてこんな鋭い刃のようなソリが生えてきた
10:46サンタクロースの能力がこんなに凶暴だなんて知らなかった
10:51これじゃまるで殺人兵器じゃないか
10:54サンダ
10:56おやおや
11:01ダメですよ生徒がこんなところをうろついては
11:07学園長
11:10この理科室は立ち入り禁止になっていたはずです
11:14一人で何をやっていたんですか
11:17一人
11:17どうしたんですか
11:21いえ何でもありません
11:24まるでむきたてのゆで卵のようなお肌ですね
11:32やはり若さはこの世の何よりも尊い
11:36私の実年齢は生徒間で噂になっていますでしょう
11:40隠すつもりはありません
11:42私は今年92歳になります
11:46致死量寸前のヒアルロン酸やコラーゲンを顔に注入することで
11:51この若々しさを保ち今の日本における若さの価値を私が身をもって証明しているのですよ
12:00なのに君という人は貴重な10代の時間をこんな場所で無駄にして
12:05なんて罪深い生徒なのでしょう
12:07この姿で学園長に見つかっていたらどうなっていたことやら
12:11あの人の極端な大人嫌いと子供への執着は学内でも有名だ
12:18大渋悲文 大国愛護学園の学園長
12:22手は92歳のまま
12:24この学園の生徒こそが将来日本を再建すると信じてやまない絶対権力者だ
12:32人生におけるトラウマは子供の人格を崩壊させるという考えの下
12:38トラウマゼロ教育を校訓にして生徒たちを保護し常に行動を見張っている
12:44君は一人でこんなところにいた
12:48他の生徒と足並みを揃えることができないということは
12:53まさか何かトラウマを抱えているんですか
12:57トラウマなんてありません
12:59僕のトラウマはゼロです
13:01いいえ君のその表情確実に何かを抱えてますね
13:06何も抱えてません毎日楽しいです
13:09だったらどうしてそんなに追い詰められているんですか
13:14追い詰められてなんか僕はただ事実を
13:19わかりますか私は今怒っています
13:26整形のしすぎで表情筋が餌死しているのでこういうやり方で伝えるしかありませんが
13:33嘘つきの子供はトラウマを抱えた子供と同様忌まわしい
13:38強制するべく連れて行くしかないようですね
13:42半地下へ
13:45そそんな
13:47学園長話してください僕は何も
13:52半地下ただの噂だと思ってた
13:55問題児が活かされるクラス本当にあるんだ
13:59サンダー
14:01暴れないでください私はこう見えて92歳の老人ですよ
14:07嫌です半地下は行きたくないですお願いします
14:12その子を離せ
14:25サンタクロースの能力に目覚めて良かったことが一つある
14:30それは気づけたことだ この学園の異常さに
14:36何ですか何事ですか痛い
14:42多分リメイクを重ねた肌なので出血とかしないんですよ私の顔
14:50それよりも学内にあなたを発見したことの方が重大です
14:55応援を呼びます
14:57まさか本当に現れるとは思いませんでしたが
15:05ちょっとも怖くありません
15:07私の務めは子供たちを守ること
15:11奇遇だな俺もだ
15:14俺の体がなぜこんなに凶暴なのか答えは明白だったぜ
15:19ふっ
15:20ご自分のイニシャルでも掘られたんですか
15:28あんたみたいな大人か
15:34クソガキを守るためだよ
15:37そのバサバサの白髪
15:40そのバサバサの白髪 顔中に刻まれたシワ 血色の悪い唇にこけたほう
15:49そして輝きなどとっくに失った暗い瞳
15:53醜い老体が不法侵入なんてなおさら容赦しません
15:58いや老体はあんたも一緒だろ
16:01いいえ私の肉体は究極の若づくりの上成り立っている
16:07ただの老いぼれにこの大黒愛護学園の学園長が務まるとでも
16:13じゃあ聞くか
16:15あんたおとといの夜何食べた
16:175秒以内に答えられなければ
16:21あんたの若づくりは脳の老化には何の効果もないってことだ
16:265
16:272
16:284
16:29おととい
16:303
16:31ちょっと待って
16:322
16:33魚の煮付けは
16:34いつ
16:35昨日だったか
16:36えっと
16:380
16:39時間切れだ
16:40ああ
16:41油道具だ
16:43ジジクソ
16:44えっ
16:45えっ
16:49なかなか痛いところをつきますね
16:52さすがは全能の老人 サンタクロース
16:57えっ
16:58あんた重すぎ
17:00引っ張らないと移動できないなんて
17:02仕方ないだろ
17:04さっき生えたばっかりで まだうまく使いこなせないんだよ
17:08寮の屋上までは追ってこないよね
17:11危なかった
17:13えっ
17:14えっ
17:15冬村
17:16あっ
17:17あっ
17:18あっ
17:19あんたは私とサンダを脅迫した
17:22スタンガンで気絶させて縛り上げて脅したんだよ
17:25サンダの正体を知られた以上
17:28あんたを殺すしかない
17:30黙っとけばよかったのに
17:32自業自得だね
17:34冬村落ち着けって
17:36僕だって
17:37僕だってやりたくなかった
17:39使命があって仕方なく
17:42うん
17:46ああ 天也
17:48一応ルームメイトとして言うけど
17:50お前が道場買いたいときにたまにする
17:52その物憂げな美少年の顔は
17:54冬村には効かないと思う
17:57目障り
17:59待って待って待って
18:00本当だ
18:01サンダに
18:02サンタクロースを現役復帰して欲しいんだ
18:06あっ
18:07僕の家は老舗のケーキ屋で
18:09もう傾きかけてる
18:11こんなご時世じゃ当然だ
18:14子供も減っていて
18:16国もどんどん貧しくなってるから
18:18そうだろ
18:20大黒愛護学園の校舎は
18:24かつて大型の百貨店だった
18:27この国では全ての物が貧しくなり続けている
18:31でも本物のサンタクロースがいると知れたら
18:35伝説が本当だと分かれば
18:37またクリスマスって行事がこの国に定着するはずだ
18:41そしたら僕の実家はV字回復
18:44昔みたいにたくさんのケーキを作って
18:46みんなに売ることができる
18:4812月は半暴期だなんて言って
18:52変な感じだ
18:54もう誰もサンタクロースを信じなくなった
18:57この時代に
18:592人の子供だけが俺のことを信じている
19:03信じる子供の力が2つ
19:07それだけで
19:09なぜこんなに力が
19:11そんなの本当の話しか分からない
19:14お前は信用できない
19:16少なくとも大人よりは信用できるはずだよ
19:20さっきの学園長見ただろ
19:22僕ら一緒に逃げてきたじゃないか
19:25子供だっていつかは大人になる
19:28信用できないのはみんな同じ
19:30この国ではみんないずれ
19:32大渋学園長みたいな異常な老人になるんだよ
19:35誰のことも信じられない
19:37冬村
19:38アマヤの言っていることは本当だ
19:43見えるんだ
19:44俺には
19:46サンタクロースの能力
19:49ローガンって近くよりも遠くのが見やすいんだよね
19:55南の方角に看板が立ってる
19:58アマヤパーティーってな
20:01パティスリーね
20:02パティスリーね
20:03は?能力じゃなくて老眼?
20:05能力とか使いこなせてないし
20:07でもこれも能力の一つと言えるだろう
20:11オイルって衰えることばかりじゃないぜ冬村
20:16俺が保証する
20:17サンダー 信じてくれてマジでありがとう
20:24いや頼み事よりも今は大事な確認事項がある
20:27冬村 プチッコグミ持ってるか
20:38よし
20:40今日会ったことは3人だけの秘密だ
20:43俺はこれ以上誰にも正体がバレたくないんだ
20:46俺たちはあの大渋学園長に目をつけられたかもしれない
20:51約束を守ってるうちは
20:53二人に何も起きないように俺が守ってやる
20:56誰にも言わない
20:58よし
20:59冬村も
21:01約束だ
21:07クラスメイトを一緒に探して欲しい冬村と
21:13実家のためにサンタクロースに現役復帰して欲しいアマヤ
21:18俺を頼ってる以上
21:20二人から秘密は漏れない
21:22それにしても
21:24冬村はどうして俺の正体を知っていたんだろう
21:29ああもう
21:31サンダここどうなってる?
21:34どうしようハゲたりしたら
21:36大げさだなアマヤは
21:38もう
21:39あちょっと痛いもん
21:40ええ間違いありません
21:43床にデカデカと奇名までして去っていったんですからね
21:47エスト
21:49巨体に白いヒゲと足の反り
21:52そしてあの眼光
21:54もう疑いの余地はないでしょう
21:57あなたのチームが血まなこになって探している男
22:01サンタクロースですよ
22:03赤矢の特捜隊が動き出す時です
22:08焦るような気持ち
22:12潤んだ気持ちで
22:14僕は立っていたり
22:17叫んでいたり
22:20迷ってる気持ち
22:23寄せては返す気持ちで
22:26夜羽も綴れたい
22:28閉まってる引き出し
22:31きっとどうだろう
22:36わからないままくらい
22:39きっとそうだろう
22:42苦し紛れのライフ
22:45きっとどうだろう
22:47夢の中にいたい
22:51いたい
22:52いたい
22:54焦るような気持ち
22:57潤んだ気持ちで
23:00僕は立っていたり
23:03叫んでいたり
23:06いや
23:07幼いままなんか
23:10とっくにいられないって
23:13大人になったら
23:15逆に思ってしまうんだ
23:18今はある日々だって
23:21憂鬱にあってしまうが
23:24過ぎたら本当に
23:27恋しく思えるかな
23:30どうなの everyday
23:34叫んでろ everyday
23:51言っていたい
23:53あっすぐに
23:54追いやすが
23:55吹くよ
23:56行動
23:57行動
23:58説明
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