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Hiroshi Tanahashi, Keiji Muto & Osamu Nishimura vs. Kaz Hayashi, Satoshi Kojima & Tomoaki Honma – AJPW Keiji Muto 20th Anniversary Tour ~ Love and Bump (10/11/2004)
njpw fan
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2 months ago
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Sports
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00:00
Welcome to the podcast.
00:30
This is the first time of the game.
01:00
試合の武藤刑事三沢光春組という試合をお届けしたわけですが、今回そのシリーズのですね、開幕戦、この試合もデビュー20周年記念試合というふうに冠をつけて、太陽の天才師田橋博史選手と組んでの試合ということになります。はい、武藤刑事選手というとですね、もともと新日本プロレスで活躍された選手が2002年全日本プロレスに誘導されたわけですが、その時ですね、本当であれば田橋博史選手も全日本プロレスに連れてきたかったといったようなインタビューもあったかと思います。
01:26
この2004年に行われた武藤刑事選手のデビュー20周年シリーズでは、武藤刑事西村治組対天竜源一郎小島太郎といった豪華マッチもあり、他にはですね、武藤刑事ブッチャー組といったタッグマッチもございました。
01:38
特にその中でやっぱり武藤刑事棚橋っていうね、絶対に実現しなくなってしまったこのコンビ、これまた皆さんにね、ぜひ見ていただきたいなと思っております。
01:47
はい、というわけでね、この並びを見るにですね、和林選手と当時の本間智明選手以外は、もはや新日本プロレスとなっているわけですが、
01:55
まあそういう混沌とした時代の武藤刑事選手デビュー20周年記念試合、ぜひ最後までお楽しみにご覧いただければと思います。
02:02
デビュー20周年記念試合
02:15
Nishimura
02:29
Kana Mishiro, Nishimura Osanbu, Muto Kiji Niujo
02:34
戦いの道を歩き続けて20年が過ぎ去った2004年10月の秋またしてもこの男に戦う瞬間が与えられる
03:04
今日も敵が待つ戦場へと火を消してやってくる
03:19
まずは新日本プロレス 花橋宏地
03:26
我宇田野コーチ 西村治
03:31
そしてここにフェスラー生活20周年を迎えた I AM BOSS
03:40
武藤圭司
03:47
日本初のイベント 武藤圭司デビュー20周年記念試合 6人たく待ち60分日本勝負ファイルです
03:55
青コーナー230パウンド 本間友明
04:02
激辛戦士本間友明
04:06
世界ジュニアHBKチャンピオンはカズハヤシ
04:14
戦えば必ず巻き起こる感動
04:21
喜んだ240パウンド 田田志弘司
04:26
新日本プロレス アンダーサーフィン 田田志弘司
04:30
245パウンド 西村治
04:34
我 宇田野郷地 西村治
04:38
265パウンド 武藤圭司
04:42
ここにめでたくレスラー生活20周年 武藤圭司
04:45
ぜひ 和田京平
04:47
京平
04:53
スタートしました 6人タッグマッチ60分日本勝
04:56
早速実況でお伝えをしてまいります
04:58
放送席の解説は実にそのプロレス記者歴は24年
05:02
熱血プロレスティーチャー大佐野陰さんです
05:05
よろしくお願いします
05:06
よろしくお願いします
05:07
実況私松崎敏夫でバイオレンスにお送りしてまいります
05:10
さあまずは本間とそして田橋からのぶつかり合いであります
05:14
この両者は7.22この甲羅県ホール俺だけの王道でもって
05:19
本間友明と田橋弘司はぶつかりました
05:21
さあその時の再現でありましょうか
05:24
この両者が先陣を切ってぶつかり合っています
05:26
さてさて
05:30
一発ボディを蹴りましたのが本間友明バックに回りました
05:34
さあ田橋を今度はレフトからヘッドロックの対戦で捉えています
05:37
本間友明であります
05:38
田橋はそれを切り放ってくるかどうか
05:40
田橋弘司であります
05:42
本間もね
05:44
田橋との試合を皮切りにね
05:46
同世代のいろんな団体の人間に目を向けるようになりましたよね
05:50
そうですね
05:52
ここのところね
05:54
やっぱりほんま充実してきてますよ
05:56
この前も新日本の両国大会で矢野徹と戦いまして
06:00
あのラブポーズからのシャイニングウィザードも使いましたしね
06:04
最後はターメリッククラッチで勝ちましたからね
06:06
そうですね
06:08
当然この田橋への接続というのはね
06:11
はい
06:12
心にあるでしょうからね
06:14
さあここはカンガルーキックから田橋弘司そして本間友明
06:20
両者のこの先陣を切った戦いからスタートが切られています
06:25
この6輪タッグマッチ60分1本勝負であります
06:28
大沢さん
06:29
はい
06:30
ほんまにしてみればですね
06:31
あの7.22俺だけの王道でこのシングルマッチぶつかったときはですね
06:35
16分20秒ドラゴンスープリックスの前にやらなさったわけですから
06:38
今日はやっぱりひとめてやるぞっていうそんなところあるでしょうね
06:41
そうですね
06:42
さあそして小島聡
06:45
これも注目のね対決ですね
06:48
そうですね
06:49
本当に先輩後輩の対決ですもんね
06:52
はい
06:53
小島聡とそして田橋弘司ぶつかり合います
06:57
先シリーズの最終戦この甲楽園ホールでは
07:00
ジャマールとぶつかった小島聡
07:03
先シリーズ全戦シングルで全勝しかも最終戦甲楽園でジャマールをホール
07:09
そして西村治が入ってまいりました
07:12
われ無我の境地
07:15
西村治であります
07:19
プロレス哲学をどこまでも追求するその探求心が見事西村治そして小島聡であります
07:25
ここはバックに押し込んでまいりました西村治であります
07:29
プロレスを見るファンの皆さんいろんな見方がありますけれどもこうやってクリーンファイトで持ってどこまでも行くプロレスを好む方あるいは大技をどんどんどんどん出してつないでいって最後に勝利を主張にする試合が好きなファンの方
07:59
西村の戦術はくろうと好み、くろうとが見ていいな、名付けるなというところでしょうかね。
08:08
西村の試合というのはクッというよりは大技に頼らない試合を作っていくという形ですよねだから地味な技でも古い技でもこうやれば効果的に使えるし試合勝てるんだよというようなねそんな試合ですよね西村治はご承知のとおり9.3横浜文化体育館では鎌田俊明と三冠線でドットをぶつかりましたがさあ今度はここはいつも西村が見せるんですけれども。
08:38
前方で行くだけでした。しかしこれはねあのプレーに切り離ったんでいいでしょう。さあそして今度はどうするか。
08:45
和林が入ってまいります。さあ和林と西村治の両者の戦いを迎えています。
08:51
和林、先シリーズの最終戦この甲羅県ホールでは世界ジュニアフリー級選手権試合、正田の挑戦を受けまして4度目の防衛を果たしました。
09:00
次期挑戦者が明に決まりまして彼とは真の王者として戦いができるはずだとそう語っておりました。
09:07
和林の両国国民間決戦、10.31、どうなるか長野さん。楽しみな試戦なんですけれどもね。
09:14
和林の数も絶好調ですよね。
09:17
和林に出向いていったりとかね。いろいろ軽道上司も出ましたしね。
09:22
和林の間でも精力的に活動してますね。
09:24
和林ゼロワンではレオナルド・スパンキーですか。
09:27
和林トータグ組み合わせで笠井佐々木に勝ちましたよね。
09:32
今度はそれこそIWJAPANに上がってね。
09:36
アイダーブレートの対抗戦でね。
09:38
グレート・タケルとの試合も決定してますしね。
09:41
とにかくもうね、多団体のマットでも本当に大活躍中の和林。
09:45
さあ、武藤圭司が入ってまいりました。
09:47
思えばこの武藤圭司、1984年の10月5日、長野正弘と越谷大会でもって
09:52
プロレス界デビューを果たしたわけであります。
09:54
新日本プロレスのマットでデビューを飾りまして、
09:56
そしてこの全日本プロレスの今はもう代表取締の社長となりました。
10:00
とにかく武藤圭司もちろん3冠のベルトも負けました。
10:06
武藤圭司、目立たくここにレスラー生活20周年を迎えたわけであります。
10:10
武藤圭司20th、アニバーサリーツアー、ラブ&バンプ。
10:14
今5分経過しました。
10:16
武藤圭司、ここはバックで持って担い上げていってどうするか。
10:19
ここはフェアに巻かれるが武藤圭司であります。
10:21
きっと見つめてくる。
10:22
さあ、和林、ニュートラルコーナーで持ってくる武藤圭司を見つめ込んでいます。
10:26
本当にね、武藤はね、新日本でデビューして今全日本ですけども、
10:30
両団体についてすごい偉業を成し遂げてますよね。
10:36
例えば、三冠とってますし、新日本でIWGPのもちろんシングルとってますしね。
10:40
タッグは統一しましたし、チャンピオンカーニバルで優勝し、G1クライマックスでも優勝しというね。
10:48
本当にすごいですよね。
10:50
前に一度武藤圭司ですね、大阪大会から試合前に少し話を聞いたんですが、
10:56
ここまで振り返ってみると、あっという間の20年だったね。
10:59
ここまでいろんな出来事があったのは覚えているんだけれども、
11:03
どういうふうな順序立てですか、それが覚えてないんだよなという、そんな話もしてましたかね。
11:10
そうですね、もう本当に若い頃からケガとの戦いでしたからね。
11:14
その中でこの20年トップを張ってきたっていうのは立派ですね。
11:17
それとね、大佐野さん、今日のこの高楽園ホール開場しましてね。
11:20
城内に武藤圭司のデビューからずっとここまでの入場テーマ曲が掛けられていたんですが、
11:26
この武藤圭司、本当に入場テーマが唯一、たくさん変わったレスラーですよね。
11:33
そうですね、だからその都度ね、うまい形でね、イメージチェンジを図ってきてるんですよね。
11:39
タイツにしてもね、そのオレンジのタイツからね、黒に変わってロングタイツに変わって、
11:45
今ロングタイツのね、ファッショナブルなタイツになってますけども、
11:48
年齢とかね、その時のスタイルによってうまく変わってきましたよね。
11:53
さあ陸上はカズハヤシ、そしてタナハシヒロシです。
12:00
逆地平安戦になっています。ロープのハンドを利用してくるか、今度はどうか。
12:05
カズハヤシエルボーで持って、タナハシヒロシに待ってまいりました。
12:09
本間とタナハシ。
12:14
タナハシをロープに振りました。
12:16
帰ってくるのは、抑え込んだ。
12:19
カズハヤシエルボーで持ってまいりました。
12:21
そして小島聡が入ってまいります。
12:23
本間ともあき、ストンピングに待ってまいります。
12:30
サッカーボール。さあ、タナハシが起き上がってくる。
12:35
タナハシヒロシ。
12:38
エルボーが持ってまいりました。
12:40
そして小島聡が入ってまいります。
12:42
小島の思い切り。
12:45
とにかく先シリーズ、全戦シングルで持って全勝。
12:50
そして全勝し、ジャマールを破った。
12:52
その後に胸に沸き起こったもの。
12:53
それは感動。
12:54
とにかく一戦一戦。
12:56
勝利で持ってかけたり、感動をもっともっと多く持ちたいです。
12:59
そう話しているこの小島聡でありますが、タナハシヒロシがエルボーです。
13:04
タナハシヒロシ。
13:07
そして今度はスパインボムから抑え込んでくる。
13:10
抑えて、トゥーカウント。
13:13
小島もね、前のシリーズでね、シングル全勝して、結果も出しましたしね。
13:19
精神的にも充実してね。
13:21
もう今だったらもう3冠取る自信もありますというね。
13:24
力強い言葉が戻ってきましたんでね。
13:26
そうですね。
13:28
西村に、見舞ってくる。
13:30
そして、赤コーナーサイド。
13:32
詰まった、武藤圭司が入ってくる。
13:34
武藤と小島の戦いを迎えます。
13:36
甲羅県ホールのリング上。
13:40
ボディを蹴りました。
13:41
そしてフライングメイヤーから武藤圭司、ひねりを加え、タイルボー。
13:44
武藤圭司。
13:46
そして、足めくり。
13:49
さらには、小島聡にもう一発見舞ってくるのか。
13:52
いやいや、足を持ちまして、西村治にここはスイッチしました。
13:56
レッグスプレット。
13:58
小島聡に、レッグスプレットを見舞っていって、今度は西村が小島聡に足を持ったまま、少し膝にダメージを与えようという、そんな戦術に切り替えてまいりました。
14:12
さあ、じわりじわりとした、そんな戦法で来るのか、西村治であります。
14:16
小島聡の、今度はインディアンデスロックを見舞ってくる西村治。
14:22
インディアンデスロック、西村治であります。
14:27
若き日のアントニオイノキさんを見るような、そんな感じであります。
14:31
この西村治の試合展開であります。
14:35
今度は鎌固め。
14:37
綺麗なブリッジですね。
14:39
そうですね。
14:41
小島聡、西村治の鎌固めをくらっている。
14:45
ここを切り返すことができるか、小島聡であります。
14:49
西村はその、俺の思ったプロレス道、そしてまた自分が思ったまま、そのプロレスの哲学をどこまでもどこまでも追求している。
15:01
そんな思いを胸に、連日リンクに登場しています。この西村治であります。
15:08
さあ、西村治が今度はフロントからネットロッカー。
15:11
絞り上げてくる、絞り上げてくる。西村治であります。
15:13
小島は青コーナーサイドに押し込み体制作っていますが、青コーナーに押し込んでくる。
15:17
さあ、ここは本間智明が入ってまいりました。
15:20
折りを蹴ります。本間智明であります。
15:23
激辛選手のこの本間智明。
15:26
盲点にエルボ落としてまいります。本間智明。
15:30
押し込みながら来る西村のエルボースマッシュ。
15:37
今度は棚橋に、棚橋に待ってまいります。
15:44
やっぱりおさまさん。この2人、ものすごい意地の見つかり合いですね。
15:51
そうですね。
15:53
それこそ本間にはアンダー30の弁当をやってほしいですよね。
15:57
そうですね。
15:59
今度、腕七に棚橋浩志であります。
16:04
棚橋浩志が本間智明に、腕七に行ったんですが、本間智明、サートロープレースケープしました。
16:10
棚橋も先日、中村智介と組んで武藤に締まって対戦して、この元、シャイニングウィズザードも決めましたし、ジャーマンも決めましたし、ドラゴンスリーパーも決めましたし、戦勝ぶりを見せましたね。
16:25
そんな中、武藤圭司が入ってきている本間智明に今度はキーロックを武藤圭司が見舞っています。
16:44
こういう展開になるとねちょっとほんま苦しいですねそうですねあの武藤圭司は重いですからねあの体重の姿うまいみたいなんですけどねもう入学取れなくなるって言いますからねへぇここは田中橋が入りましたがさあ本間智明が武藤に低空の蹴りを見舞われてしまいました西村修が入ってくる西村修とそして本間智明は両者の
17:14
戦いを迎えていますリングにするかと同時にとらわす即座に西村修が本間智明の左の腕を抑えたんですがエルボードを持ってこれを切り離したいところなんですがしっかりつかんでいますこれエルボードを持って今切り離そうと思ったんですがダメですそうですねダウンするときにもう腕をきっちりつかんでそのままダウンして腕へ引きずり込みましたねへぇこの辺りは西村流ですよねそうですねぇ
17:43
さあそして西村修最終戦のこの両国国技館大会では新崎人生と組みましてアブドーラザブッチャさらにはラッカスとタッグマッチでありますがぶつかることが今現在カードを持って決定しています
17:59
本間智明ちょっとエルボースマッシュを食らって目が移ろうか腕を取られたまま棚橋博史にスイッチしましたさあ棚橋が入ってくる棚橋先ほどのその本間智明との晴れ出合戦で持って右のまぶとのあたりを切りました棚橋博史であります
18:18
さあ蹴り技を見舞っていって今度は腕を取りましたさあ脇固めが棚橋博史であります
18:23
さあそして脇固めをくらっている脇固めをくらっております
18:35
棚橋博史が今度は本間智明の脇を取られています
18:39
さあそしてサードロープにエスケープするかどうか
18:46
サードロープにエスケープするかどうか
18:50
エスケープまだできません本間智明
18:53
今エスケープしました
18:56
今度はフロントからスープレックスから思いっきりこれは腕しにを決めようというところであります
19:07
棚橋博史であります
19:08
さあ本間智明が足をバタつかせて
19:16
サードロープにスイッチしたいところでありますけれども
19:19
今エスケープしました
19:20
武藤圭司が入ってまいります
19:24
武藤圭司
19:26
このシリーズのタイトル
19:29
武藤圭司20th
19:31
アニバーサリーツアー
19:32
ラブ&バンプ
19:33
20年前にデビューを飾り
19:38
そして20年のうちに武藤圭司は
19:40
全日本プロレスを背負って立っています
19:42
さあ本間智明に今度は武藤圭司が腕を決めています
19:49
腕決めさらには武藤圭司
19:52
体重を少し乗せ込んできたんですが
19:55
和林がストンピングでもって
19:57
切り離しました
19:58
これはね
20:01
武藤チームかなりシビアなサブミッション攻めにいきますね
20:04
そうですね
20:04
こうなるとね
20:06
密着している分
20:08
本間も反撃しづらいですよね
20:10
アームブリーカーを見せるのか
20:16
西村治であります
20:17
トップロープで持って
20:19
西村治
20:21
正面手前
20:23
ロープサイドで持って
20:25
さあ
20:27
本間智明の腕
20:29
これはエルボーを封じようというんでしょうか
20:32
トップロープで持って
20:35
腕を大きめにかかっています
20:38
西村治であります
20:39
本間智明には
20:45
おおおおまた棚端に
20:47
これは長野さん
20:50
断言できることは
20:52
本間智明は完全にこれ
20:54
棚端に的絞っていってますね
20:57
そうですね
20:57
もう棚端しか見えてないという感じですよね
20:59
はい
21:00
今度はどうか
21:02
抑えて
21:03
前方飛びすきの回転指が止めから
21:05
今度は腕を振る
21:06
隙間にかかりました
21:08
いわゆる回転のホール技でね
21:11
そらしておいてね
21:12
実はこっちの腕主義の方がメインであるというね
21:14
結構下高に行きますね
21:16
金橋もこうやって
21:18
よくクラッチクラッチでくると
21:20
必ず腕をね
21:21
そうですね
21:22
この辺りはね
21:23
武藤の影響もあるかもしれないですね
21:26
武藤も派手な技の後に
21:27
結構サブミッション決めるんでね
21:29
さあそして武藤刑事
21:32
低空の蹴り見舞ってまいります
21:33
本間智明がちょっとこれ出が長くなっています
21:38
低空の蹴りを武藤刑事から2発見舞われる本間智明
21:41
さあ
21:44
武藤刑事が本間智明をロープでぐーんと振ってまいります
21:49
振り込んでいって
21:50
しかし
21:50
蹴り見舞ってくる
21:51
ショートヘルボー見舞ってくる
21:52
うーん
21:53
ちょっと本間智明苦しいか
21:54
足を取って
21:55
足を取って
21:56
いやいやこれはエンゼンで返した
21:58
武藤刑事のドラゴンスクリューを読んでおりましたのが本間智明
22:00
その本間から数林
22:02
数が入ってくる
22:04
数がニュータロルコーラ
22:04
上り進めと上り進めといったところで
22:06
ミサイル
22:06
数林がミサイルに舞ってまいります
22:08
ニュータロルコーラに数林が振られる
22:12
そして今度はエルボーになってくる
22:14
数林
22:14
セカンドロフからぐるーっと見合っていった
22:17
これは知らないですね
22:19
今のはムーンサンタアタックですね
22:22
近かったですね
22:23
そして今度は
22:25
今度はドラゴンスクリュー決まりました
22:27
さあ西村にスイッチしました
22:33
西村治と和林
22:36
両者の戦いを迎えている
22:37
西村がぐーっと
22:39
エルボーを2発見舞って
22:41
ニュータロルコーラー和林を押し込んでいます
22:43
関西橋を押し込んでいって
22:45
さあ今度はダブルアームスープレックスになって
22:48
抑え込んでくる
22:49
さあカバーホールどうか
22:50
この腰高のね
22:53
ダブルアームスープレックスはね
22:55
なんかドリーハンクジュニアを放出させるね
22:57
そうですね
22:58
本当にもうこの西村治の技
23:02
一つ一つの技が本当に芸術になっています
23:05
まず林に対してもう一発
23:08
これに回ってくる
23:09
急に決まっています
23:11
抑え込んでくる
23:12
さあカバーの体勢
23:13
ホールでもって
23:13
カウントはトゥーカウント
23:15
さあカズハヤシ
23:20
ニュートラルコーナーで今度はジャンピングハイキック
23:24
これを交わしましてカズハヤシ
23:26
第21代の世界ジュニア日々級チャンピオンでありますけれども
23:29
両国国技館では
23:31
アキラの挑戦を受けます
23:32
というのを終わります
23:33
カズハヤシ
23:34
そして小島里氏が入ってくる
23:40
さあ小島里氏
23:42
ヤカ自身が手紙を振り乱して
23:45
一発吠えてくれば
23:47
逆で来る
23:48
逆で来る
23:49
逆で来る
23:50
逆で来る
23:50
効いてくる
23:51
What about the goal?
23:53
He took it off!
23:55
He took it off!
23:57
He took it off!
24:03
The goal is to be the Kojima!
24:05
He is leaving!
24:07
He wants to know when he is left from the corner!
24:10
He is going to be the same way!
24:12
He is going to be the two count now!
24:14
He wants to be the Kojima.
24:17
I want to go ahead and see the Kojima here!
24:19
Okay, here we go.
24:49
Well it's been so interesting!!
24:54
Elbow
25:08
Peters
25:11
I was busy
25:15
Ah
25:18
This is
25:20
Kojima is
25:22
The goal is
25:26
Is it a throw or a throw or a throw?
25:28
I'll give you a throw or a throw or a throw or a throw or a throw or a throw
25:33
That's a count
25:37
Kojima has an offensive line
25:40
great to use your own
25:41
experience
25:42
so you can work
25:44
to make the
25:45
a
25:46
good
25:47
I
25:48
don't
25:49
know
25:50
I
25:51
think
25:52
the
25:53
the
25:54
game
25:55
I
25:56
think
25:58
I
26:00
can
26:02
I
26:04
I
26:06
I
26:08
I
26:09
But now, the Hikok risen and now is the Hikok risen.
26:15
Well, I think this is not just what I said, but then Muto got to go.
26:19
This is Hikako alakieni's hatu to be the final one who is located at the front.
26:24
Go to Hikok Turbo and it's position to go and look what they did.
26:30
It's not sure of the Hikokiko.
26:32
It's not fair to hold Kikiku in the back of the champion.
26:35
Now, now, Muto is the main character of Sainting Blizzard!
26:46
Nishimura is a slipper. Slipper is a cobra.
26:50
Nishimura is a cobra.
26:53
Nishimura is almost at the top of the ring.
26:59
Now, Nishimura is a grand cobra.
27:03
It's a count.
27:08
And now, Tanahashi is the Shining Wizard!
27:13
It's the Shining Wizard!
27:15
It's amazing!
27:17
Nishimura is going to be here.
27:20
Nishimura is a slipper.
27:23
Tanahashi is a slipper.
27:25
Now, Nishimura is a slipper.
27:29
It's an Octopus Hold.
27:33
Now, the ring in.
27:36
But Kazuma cut!
27:38
He'll get the hammer off!
27:40
Kazuma cut!
27:42
Kazuma cut!
27:43
Kazuma cut!
27:44
Kazuma cut!
27:45
Kazuma cut!
27:46
Kazuma cut!
27:48
He's up to his body...
27:50
he's got injured!
27:55
The Mathew Kimako's right here with his hand.
27:58
This Mathew Kimako's right here.
28:01
Now Mathew Kimako's right here.
28:05
He's up to the neutral corner.
28:08
It's a crazy elbow.
28:10
He's up to front shoulder.
28:11
Mathew Kimako's right here.
28:13
당히 hold of his face.
28:14
The Mathew Kimako from the Cyram,
28:16
There goes three so much.
28:20
He missed his chain, though.
28:22
L, he spins his chain to erved.
28:25
He goes inside.
28:29
He comes in, please bucks.
28:32
The angle is second from here.
28:34
He points the board+, I'll move.
28:37
he claims there.
28:39
Fayiks período from the elbow.
28:42
From the start.
28:44
The blade does not mean that he is the best!
28:47
This is the last part!
28:49
Try to jump into the rhythmical.
28:52
Sermuical, the pressure, with top rope.
28:54
Sermu!
28:58
Now comes from Kajua, in the dropkick!
29:00
The end is the DIGITAL 1, the Jibra!
29:03
The dropkick!
29:06
The dropkick!
29:07
Shining Wizard!
29:08
武藤圭司が Shining Wizard!
29:10
小島がラリアット!
29:11
これを封じた!
29:12
抵抗の蹴りは武藤圭司!
29:13
武藤が Shining Wizard!
29:16
しかし、小島が武藤とラリアットを投げ倒した!
29:20
武藤を投げ倒した!
29:22
すごい展開になりましたね!
29:31
6人が…
29:34
カンバスが起き上がったのが小島と武藤!
29:39
低空の蹴り技!
29:42
武藤の刑事…
29:44
これはカズと西村が勝った!
29:48
そしてエンジン!
29:51
本番!
29:52
太田橋のエルボンが勝った!
29:55
エルバリアット!
29:56
太田橋を抑えるか?
29:58
抑えて!
29:59
フルカウント!
30:01
ギリギリでしたね!
30:03
はい!
30:07
太田橋がエンジン!
30:08
太田橋がエンジンクラブ!
30:10
そして…
30:11
ドラゴーン!
30:13
抑えて!
30:14
ドロンスープレックスリーカウント!
30:16
フィリュウ・ゲンバクガタビ!
30:17
ドラゴンスープレックス!
30:21
太田橋のエルボン!
30:23
本番!
30:25
友明を始めました!
30:26
フィリュウ・ゲンバクガタビ!
30:29
誘臣がリングゾーベヒを吹きました!
30:31
The time is 25.23!
30:38
25.23!
30:41
Let's take a look!
30:43
It was a great time.
30:46
It was a great time.
30:48
It was a great time.
30:51
It was a great time.
30:54
It was a great time.
30:57
It was a great time.
31:04
It was a great time.
31:07
I was going to enjoy the game.
31:10
I was going to enjoy the game.
31:15
It was fun.
31:17
I was going to enjoy the game.
31:20
I enjoyed it.
31:24
It was a fun game.
31:27
It was a great time.
31:31
We had a great time.
31:33
It was a really hard time.
31:35
The red team in the battle.
31:37
The championship wins.
31:39
You were winning.
31:41
I have a great time.
31:43
I have a lot of friends.
31:46
トリオ6人タグマーチになったんじゃないでしょうか
31:49
やっぱりこの頃の武藤さんまだまだこんな
31:52
棚橋博士には負けないっていうねもう
31:54
ギラギラした感じがね非常にこう伝わってきてね
31:57
もう改めて見てて本当に嬉しいんですけども
31:59
お前のドラゴンスケもそんなんじゃダメだみたいなね
32:02
ああいうシーンがやっぱりこうファンとしては
32:04
しびれるところですよねそういう非言語な部分
32:07
ではありますけどもそういう一挙手一投足が
32:10
プロレスラーとしてこうファンを魅了する部分
32:12
かなと思いますまたこのシリーズの並びの
32:14
最後となる武藤圭司三沢三沢組の試合はね
32:17
以前ご紹介させていただきましたので
32:19
そちらもぜひご覧いただければと思います
32:20
来週は超危険なこちらの試合をお届けいたします
32:23
2009年10月に行われた鈴木実 高山城組対
32:27
船木正勝 諏訪間の一戦です
32:29
このメンツを見ただけでもですね
32:32
全員バチバチとした試合をね
32:34
展開する4人かと思いますので
32:36
もうそれだけで興奮期待値が高まるわけですけども
32:39
この時期というとですね
32:40
船木正勝たちがプロレスに復帰して
32:42
まだ2ヶ月というところで
32:44
あの鈴木実選手との因縁が
32:45
ゴリゴリに継続している最中ですね
32:48
そんなところに鈴木実選手が
32:50
紅蓮隊の最強のパートナー
32:51
高山城選手を加えたこのタッグマッチ
32:54
高山城選手と船木正勝選手というとですね
32:56
同じUKの選手ではあるわけですけども
32:59
高山城選手が入ったUWFインターナショナルというのですね
33:02
船木正勝選手がその一つ前の第2次UWFで
33:06
分裂した時にできた団体ということで
33:09
船木正勝対高山城というのは
33:11
おそらくこれが初めてになるんじゃないでしょうか
33:13
そしてこの時
33:14
三冠編級チャンピオンでもあった高山城選手が
33:17
船木正勝に胸を貸すという試合でもあります
33:19
この危険なタッグマッチ
33:21
ぜひ来週までお楽しみにお待ちいただければと思います
33:23
それではまた次週お会いしましょう
33:24
さよなら
33:26
メンバー
33:28
メンバー
33:30
メンバー
33:32
メンバー
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メンバー
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メンバー
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メンバー
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