00:00こんにちは、くるみです。10月29日、水曜日、夜の10時10分であります。夜の話をしていきたいと思います。
00:05何の話をするかと言ったらね、小学生低学年がね、不登校かな、学校行きたくないって言って、フリースクールに通ってるっていうのはあるし、
00:16えっとね、えっとね、学生18歳以下、18歳以下でね、フリースクールに通って勉強を教えています。っていうのはもう抜群にいいんだけど、
00:27あ、ね、えっとね、フリースクールで勉強を教えて勉強やるだけでちょっと若干足りないことがありまして、
00:33それ何かずっとね、えっとね、こう、こっち、こっち分かりやすいか、こうやって、あ、まあいいや、こう、
00:40あの、みんなをまとめた状態で先生が前に立って話すっていう、あの、教団に立つってあるでしょ、あれは足りないわけ。
00:48あれ足りないとね、自分で勉強してこう、カチョコチやりますけど、みんなでまとまった集合的な、組織的な活動ができませんっていうことは起きるの。
00:57だから一人でもいいんだし、えー、まあ、何人かいるんだったら、えっとね、えー、まあ、本当はね、いちいち3回やるといいんだよ。朝、昼、まあ、
01:08朝、昼、夕香。うん。5分でいいんだけど、まあ、本当は15分理想なんだけどね。まあ、教団をね、教団の場所を決めて、まあ、別に黒板なくてもいいんだけど、
01:18みんなじゃあ、聞いてっつって、話を始めますって言って、教団立って、もう何でもいいの。今日は、朝は綺麗なので、えー、みんなで絵を描く時間が何があって、何があってって、時間は理由のでもいいし、えー、何でもいいから、
01:31先生役の人が教団の前に立って、話をして、みんなでまとまって聞くっていう、えー、この勉強が必要です。勉強とか、発動が必要です。はい。うん。これを作った方がいい。定時の時間を決めて、
01:43みんなでこう、話して、聞く人が、あの、聞く。みんなじゃない。先生が話して、みんなで聞く。椅子座って聞く。立ってない。椅子座って聞くっていう、
01:55この現象が必要です。はい。
01:59じゃあ、なぜ必要かって言うとね。うんっとね。あのね、一人で勉強してこうやるとね、老人生は陥りがちゃうんだけどね。自分の考えだけで動くわけ?こうやって。自分の考えでやって、うん。こういうと、こういうと、こういうと。
02:09動くとくるなんだけど みんなで定式でこうやって固まって人を聞くって言うとね
02:16一般常識の中で共有する 感覚や知識っていうのをどの程度かっていうのはね
02:23体に入ってくるわけですよまあ頭に入るんだけど 体に入ってきて
02:28勉強した時にちょっとこれはやりすぎたなとかこれちょっと勉強偏ってるとかこういうのは分かるわけよ
02:33その後じゃあ社会でましたというときに会社で立ってさ 社長時は部長が話をしますというときに立って聞けるわけ
02:39これしかやってない人で聞いてもバッカらしいなぁつまらないなぁつって サボるわけよ
02:45なのでフリースクールでも先生が前に立って話してみんなで聞くっていうこの作業が必要です
02:51まあ朝夕 朝昼 時間の夢よっては昼から始まるかもしれないから昼夕夜みたいな
02:57これを315分15分3回本当は5分でもいいんだけど15分3回
03:03みんなが座って聞いてみ先生が前で話すみんなに聞くというこの現象が必要です
03:08これだけかなぁ これ入ってると何が強いかつとあの普通通常学校と学力変わらない状況で学習が
03:16できますって話 通常学級の学科に寄せていくんだったら何が必要かってテストがしてあげ
03:24テストしそう だからテストをね同数月もしかしたテストを受ける能力がなかったらフリーテストつって
03:31時間制限決めないで教授にときなさいというテストを作るといいかもしれない 辞書では何度いいから使ってこれ教授ときなさいっていうテストを
03:37定期的に行うこと
03:42まあ前期後期でもいいんだけどそれぐらいのスローテストをやるんだったらね 月にじゃあ2週間にいっぺんだり1週間にいっぺんだなぁ
03:49一週間にいっぺんだりフリーテストっていうのをやるといいかもしれない と思いました
03:54はいまあ以上
03:55あざっと
03:55はいバイバーイ