- 3 months ago
Category
📺
TVTranscript
00:00今回のウラマヨは目のきてどころがすごい商品やサービスの裏側を名前に例えば近年話題のアプリに登録して学校や予定の合間の隙間時間でできるバイトを検索その時間でサクッと働いて即日給料がもらえる
00:29働き手の隙間時間と雇い手の人手不足そこに目をつけて空いている時間だけですぐにバイトができると人気に。
00:412018年の8月にサービスを開始しております。今では1100万人以上のワーカーさんが登録しています。企業様に関しても約18万回以上登録しています。
00:55利用方法はアルバイトしたい隙間時間での求人をアプリでチェック
01:01近くの場所で出ている求人が一覧になっており未経験でもできる簡単な仕事から経験者や資格を持っている人への求人など様々
01:13俺らの頃なんかないよな750円みたいな。申し込みした時点でお仕事は確定という形になるので、当日はそのままその場所に働きに行っていただくだけになります。
01:25あとは申し込みの際に記載されていた時間で仕事をするだけ。
01:31勤務後ですね。即日で入金を行っておりますので、働いた後にすぐお金がもらえる仕組みになっています。
01:38タイミーの2024年度の売り上げはおよそ268億円。まさに目の付けどころ一つでがっちり成功したサービス。
01:51今回はこんな感じで目の付けどころで大ヒットした商品やサービスがザクザク登場。
01:57いいとこに目つけたな。
02:00こんなによく思いついたな。
02:01すごい。
02:02すごいか。
02:03なるほど。
02:04さらにこそにんさんが日常生活で超便利な目の付けどころがすごいスマホアプリもドラマ仕立てで紹介こそにんさんやっぱり好き!
02:17ウラマヨ目の付けどころで大ヒット始まります!
02:26何かありますか?目の付けどころがすごいと思ったもの?
02:30目の付けどころで言うともうガチで言うたら僕やと思うんですよ。
02:34どういう物ですか?
02:35やっぱ八方の息子に生まれるという目の付けどころね。
02:38唯一無二。
02:40これはね僕ねやっぱり文鎮でもなく禁止でもなく。
02:45この八方っていう目の付けところに。
02:47いやお前が決めたんちゃうやん。
02:49僕はないかもしれんけど多分どっか潜り込むときには八方と思って僕行ってるんだけど。
02:55すごいしてやったら重圧もすごいし。
02:58というてそんなにあったとしたら恩恵も少ないじゃないですか。
03:01僕生まれ変わって選べないとやっぱりもう一回八方選びます。
03:04めちゃくちゃなし。
03:06格と自由度がもう絶妙な。
03:09まずは全国3000カ所以上で導入。
03:12誰もが一度は困ったほなららを簡単に解決するサービス。
03:18そのサービスを展開しているのが2021年創業のスタップアップ企業FIND。
03:26東京都港区にあるオフィスは見晴らしのいい大きな窓にフリーアドレスのデスクとおしゃれな雰囲気。
03:36サービス開始してから今3年経って売上が5億円ほどになります。
03:42去年は1億強だったので3倍ぐらいになってまして、来年はこの3倍15億円が今見えてるような状況です。
03:51羽田空港や関西では大阪メトロや近畿大学など全国3000カ所以上でこのサービスを導入。
04:01わずか3年で急成長。全国で導入されているほんやららを解決するサービスとは?
04:09いやー!すごっ!
04:11わずか3年で売上5億円。羽田空港など全国3000カ所で導入。
04:21目の付けどころがすごいとあるサービスを作ったのが。
04:25会社の創業者である高嶋社長と和田CEO。
04:31心のある触り方や。
04:33確かに。
04:34実は数年前に高嶋社長が起こしたある失敗がそのサービス誕生のきっかけに。
04:40それが。
04:42飲み会があってめっちゃ飲んじゃってですね。でその時に〇〇〇〇したんですよね。すごい大変な思いしてふとその時直感としてじゃあその解決策っていうのを考えたらビジネスになるんじゃないかっていうふうに。
04:55画期的なサービス誕生のきっかけとなる酔っ払った高嶋社長の失敗とは?スタジオの柳武尊さんお答えください。
05:04あれ酒の?タイガースが優勝した時ででドートンボリガーと間違って鍋に飛び込んじゃっちゃいます。
05:12どうビジネスになるの?
05:14正解は?
05:15めちゃ飲んじゃってですね。でその時に落とし物したんですよね。
05:19落とし物?
05:20探す時もめちゃくちゃ大変で。じゃあその解決策っていうのを考えたらビジネスになるんじゃないかっていう。
05:25どうやって解決するの?
05:27この体験から落とし物というものに目を付けた2人はスマホ一つで簡単に落とし物を探せる落とし物クラウドファインドという便利なサービスを開発。
05:40このサービスを開発する上で2人は落とし物に関する問題を調査すべく鉄道会社の落とし物センターを見学。
05:49そこであることを発見。
05:51一日何百件とか何千件とか落とし物が同じ場所に集約されているので、そのものを登録したりだとか保管したり、
06:02お客さんから来る電話に対応したりっていう、かなりの業務コストをそこに割いていることが分かりました。
06:08そんな経験などを踏まえ2人が開発したのは、落とし主管理する施設、ファインドの被産者にとって便利な散歩をよしの落とし物サービス。
06:21一体どういうことなのか。
06:23実際に導入している北大阪急行の落とし物センターを除きに。
06:30まず落とし物を管理する施設側。
06:35これまでは届いた落とし物の特徴などを紙に書いた後、パソコンのデータベースにも登録していたのだが、ファインドを使うと。
06:45こちらがファインドシステムの登録画面になっておりまして、写真を数枚撮影します。
06:53撮影が終了しましたら、AIがこの写真を読み込んでいまして、自動で情報を生成することができます。
07:01これまでおよそ10分かかっていた落とし物情報の作成が1分未満で完了。
07:08この登録内容は、膨大なファインドのデータベースに保存されます。
07:14なので、施設側にとっては、落とし物の登録や管理に割いていた時間や労働力のコストが削減できるメリットが。
07:25写真撮って終わりやん。
07:26全然変わってるやん、それ。
07:28続いて落とし物。
07:31これまで落とし物をしたら、さまざまな施設に電話で問い合わせをして、詳細を伝えないといけないという手間があったが、
07:40ファインドのサービスでは、スマホ入力だけで落とし物を創作。
07:45落とし物の特徴を入力して、類似の写真を送るだけでOK。
07:50しかも、24時間いつでも問い合わせが可能に。
07:54その問い合わせを受けたファインドのオペレーターが、情報をもとにデータベースから落とし物を割り出して、落とし主に伝えるという仕組み。
08:08ファインドを利用して、落とし物の傘を取りに来たというこちらの女性。
08:13混雑してた時は、電話が繋がらなくて待たされるみたいなこともあったので、それがすごい不便だったなっていうのと、
08:21写真を切り取って送ることができて、お互い創作にとってすごい楽だったんじゃないかなって思いました。
08:28しかも、落とし主はこのサービスを利用するのに一切の費用がかからず、無料で落とし物を探せるのだ。
08:37実はファインドの収益は、施設側から支払われる月々のサービス仕様料のみ。
08:44施設側にとっては、ファインドのサービスに料金を払う以上に、落とし物登録の手間や問い合わせの電話対応はコストがかかるそうで。
08:56実際に北大阪急行ではファインドを導入したことにより、1日の電話対応が250件から50件に減少。
09:06落とし物の登録にかかる時間も10分の1に抑えることができ、人件費の削減につながっている。
09:15さらに、サービス導入後、落とし物の返却率も2倍以上にアップ。
09:21落とし物に関する3社がウィンインウィンとなる画期的なサービスで、これからますます拡大していく予定だ。
09:30働いてる人のこの節約というか業務の短縮がすごいな。
09:34で、これ落としたんですけど、という人はちゃんと身分を明かしてってことらしい。
09:38チャットで確認をするみたいですよ。
09:40へぇー。
09:41そこはしっかりなされているようです。
09:43じゃあ、ナンバーにビトンのバッグなんて絶対落としてるやろ、誰かがと思ってやっても、それはもう。
09:49その考え、発想できますね。
09:52これ見た瞬間、思う言葉、犯罪者側目線なんですよね。
09:55犯罪者側目線なんですよね。
09:57いろんな人の気持ちになる。
09:59あと、そう簡単にビトンのバッグなんか落ちてませんから。
10:02続いては。
10:04大阪府立の高校すべてに導入。
10:07黒板のほにゃらら耳をつけてV字回復。
10:11昨今の少子化に伴う学級数の減少やホワイトボードへの移行で、今、黒板がどんどん売れなくなっている。
10:21へぇー。
10:22製造工程の多くを手作業で行い、職人の技術が必要な黒板作り。
10:28しかし、価格競争により1枚当たりはおよそ10万円という安さ。
10:35これらによる売上の低下が原因で、黒板メーカーの数は年々減少している。
10:42創業から106年。
10:45愛媛県にある老舗黒板メーカー、酒間でも、今日の時期が長らく続き。
10:52僕、生まれた時に黒板って名前つけられそうな話なんですよ。
10:57それぐらいもうお前が黒板をやるんだっていうふうに言われていきたいと思うんです。
11:03もう業界自体に先がないなと思ってたので、正直ものすごい不安な業界にこれから入らなきゃいけないんだなっていう。
11:11先のない黒板メーカーの4代の社長となった、利忠さん。
11:18しかし、2018年の社長就任以降。
11:22坂本の売上は右肩上がりに上昇していく。
11:262023年度に関しては、106年で過去最高売上を達成することができる。
11:33わずか5年で3倍以上の売上となる18億円を記録。
11:39やり手4代目その躍進の裏には4年に所長の目のつけどころが黒板が抱える板書の手間や消す煩わしさそこに目をつけてそれを改善する商品を開発しました。
11:58一体どんな商品を生み出したのか。
12:02その商品を導入している大阪府にある高校の事業員専用。
12:07そこで見た光景が。
12:11わぁ、すごいなぁ。
12:16100年以上の歴史を持つ老舗黒板メーカーで、過去最高売上を達成した4代目社長。
12:23その躍進のきっかけが、板書の手間と消す煩わしさという黒板のデメリットを解消した新商品の開発。
12:32実際にその商品を導入している大阪市内の高校の授業を覗いてみると。
12:40何やら黒板に資料や写真が投影されており、先生がパソコンやタブレットでその内容を操作している。
12:49ここで出た島内さんに出したら、プロレスを出している。
12:52東京の授業参加もそんなのか。
12:55小学校で。
12:56これもかなりそうなのか。
12:59こんな顔していますが、こんな顔していたらそうですが。
13:04これこそが、酒和が発明した目の付け所商品。
13:09メリットはどうなの?
13:10ページャーが開発したのは、このコマモンについてある、
13:13クマン専用プロジェクターのワインジョンです。
13:15あなたのとこ付いてたんやん。
13:16短い距離から、上のタイトで大きく横の柄に映っているプロジェクターが開発したのが業界初めてです。
13:24全部パンションをゼロからするんじゃなくて、
13:26実際にこういう名前をして、こうやって書き込みを加えて、
13:30こうだよーと、授業を行うことができますので、
13:33使い方のパンションをしなくても、一部分だけパンションを多く書き加えて、
13:39デジタルとアナロールとミックスしないような授業ができる。
13:43プロジェクターで資料を投影することで、
13:47板書の量を減らすことができ、これまで通り書き足すこともできるという製品。
13:53地図や写真を使いながら授業を進めたり、
13:57隣にいるので、15秒でこの学校をピントにしてながら、
14:02お前を授業。
14:04これまで板書に使っていた時間を、
14:07生徒同士の議論や考える時間に充てるなど、有効活用。
14:12消している時間がもったいないというのが一つあります。
14:16何回も書いては消し、書いては消ししている中で、
14:19視認性も悪くなってきますので、
14:21今の子どもって視覚的な情報にすごい頼るというか、
14:26なので、前でみんなで図像を共有しながら、
14:30情報を確認していくというのがすごい大事なのかなと思って提示しています。
14:34地図とかの資料とかもすごい教室の真ん中に大きく分かりやすく出ていたので、
14:41すごく理解しやすかったです。
14:43前でプリントも一緒に出してくれるおかげで、
14:46これはこの辺だなっていうのがすぐに理解できて、
14:49とてもやりやすい。
14:51さらに文字のマス目や英語の形成なども、
14:55ボタン一つで投影することが可能。
14:58このワイードでの授業効率が認められ、
15:03大阪府立のすべての公立高校で導入。
15:07わぁ、よく考えたなぁ。
15:09すごい。
15:11衰退する国盤業界の中で売り上げを落としていき、
15:14絶対絶望を打った坂は。
15:18岸改正のヒット商品、ワイド誕生のひらめきは意外なところにあった。
15:24東京キー、イジャクションマッピングしている、
15:28様子を出会いました。
15:30また思いつきました。
15:32そう、たまたま見かけた東京駅のプロジェクションマッピングがヒントに。
15:38東京駅というよりは、この100年近くに経っている歴史ができたというのが、
15:44誘導した体験というのがこうやってきて、
15:47黒板も100年くらいの歴史があって、ちょうどそこから重なる部分というか、
15:52黒板が何か新しいものに生まれも変わる。
15:56いやーもう、見た瞬間、めちゃくちゃ面白い商品ができたなと思って、
16:01それでも少しは日本の教育とか、黒板の代が変わる必要はないというふうに思っていました。
16:07徐々に評判が広がり、現在では累計1万台以上を販売。
16:13老舗黒板メーカーを目の付けどころで、見事、V字回復させた4代目社長。
16:19さらなる裏側をスタジオでなぞき見。
16:224代目で、もう右肩下がりのがV字回復。
16:27創業100何年の中で一番の売り上げだったでしょ?
16:31一応、最高の売り上げを。
16:34これ、生徒がノートに書くのが難しくなってないですか?
16:39ちょうど今、生徒さんにタブレットが1人1台ずつ配られてきているので、
16:43写ったものがすぐ即座にタブレットに写されている状況なんで、
16:46ノートを取るということもだんだんなくなってきているということなんですね。
16:50ゼロから番書を書く移すということがもうなくなってきている。
16:53黒板に何かを書いて持って帰ってくるという、もう今、せいへんな、小学生も。
16:56へぇー、確かに。
16:58僕も唯一の自慢が、先生より早く書き終えるという技術があったんですよ、僕。
17:02そこまでついていって、最後の文章を想像しながら、先生より早く書き終えるというのがなくなりました。
17:08のがなくなりますよね。
17:11一番いらん機能や。
17:14でもお前みたいな先生が、こうなんか書くときに、
17:18ちょうどここに、あの、毛沢東の毛っていう字がここになったとき、
17:23めちゃくちゃ生徒を笑うじゃないですか。
17:27それはもう。
17:28あるあるやろ、ない。
17:29あるあるちゃうわ、ほんま。
17:30いや、絶対今のはあるある。
17:32クソなんて言ってんのって。
17:33ワイドひんまけたろ、ほんま。
17:35それでも大阪法律すべてっていうのはやっぱすごいですよね。
17:39そうですね。何年もかけて教育関係者の皆さんと一緒に議論しながら導入決めていただいたという感じです。
17:45え、なんか、私学のほうが導入しそうな感じですけど、私立はどうなんですか。
17:49私立さんも半分ぐらいはお客様で。
17:53さあ、私立黒板メーカー、佐川さんの裏側はこちら。
17:57黒板以外のいろんなことに手を出して迷走しました。
18:01ああ、そうなんや。
18:03私の先代の時代はやっぱ黒板がこう、少子化で全く売れなくなっちゃって、
18:07だから建物を建てたりとか、木造の建築やったりとか、
18:11新幹線のガラスやったり、食品やったりとかですね。
18:13あらゆるものをやってしまって。
18:15全然違う業種のことをやったんですね。
18:16そうですね。
18:17だんだん黒板屋としてのなんかこう色が薄くなってしまってフィジョージーさんとかおじいさんおばあさんがやってきた思いをどうやって引き継げばいいかなと思った時に思い切って儲かってる事業も全部やめてもう一回黒板屋として日本一になろうということで。
18:39さあその後ですね黒板用のプロジェクターに目を付けましたが苦労もあったそうです。こちら。
18:45プロジェクターのノウハウがなくゼロからのスタート。
18:49そりゃそうか黒板屋さんやからプロジェクターのノウハウないですよね。
18:52もう本当にめちゃくちゃアナログの企業だったんで、プロジェクターの作り方とそれは分かんないし、もう付け方も分かんない社員がいるぐらいのレベルだったので、そこが大変でしたね。
19:03じゃあまずはプロジェクターのメーカーに営業かけるって感じですか。
19:06そうですね。いろんなところに声かけに行ったって感じですね。
19:08どうでした?
19:09ほとんどどこの会社ですかみたいな感じで、一切話聞いてもらえなかったですね。
19:14結局どこが協力してくれたんですか?
19:16日本の国内では全くダメだったので、台湾の会社唯一面白い会社さんがあって、これ面白いんじゃないかって言って一緒に共同開発してくれた。
19:24へぇー!
19:26プロジェクター屋さんからしたら黒板に映るプロジェクターを作るって結構簡単なことじゃないですか?いつも通りっていう感じで。
19:33いや、あの横に長いプロジェクターですんですけど、規格が本当にそういうのもなくて、ゼロから一緒に作っていただいたって感じです。
19:39だからワイドっていうのがアイデンティティみたいになってるんですね。ワイドっていうのが。
19:45お前はそのまま製品の特徴にしようと思ってさせてもらいました。
19:48でも、同じ黒板業界の人からしたらプロジェクター作るって言ったらどんな反応でした?
19:53そもそもチョークを書くことが少なくなってくるってことになっちゃうんで、黒板の交換時期がもっと遅れたりとかするんで。
19:59いや、正直業界を邪魔するなとか、黒板が売れなくなっちゃうんじゃないかというふうにすごい言われて。
20:06業界ちょっと良くないことをお前は知るかもしれないってすごい責められましたね。
20:10うわー、これ難しいですね。時代との狭間ですよね。
20:14なんですけど、実はプロジェクターを入れた時に黒板もちょっと古くなるっていう時期を迎える学校さんが結構増えていて、
20:21ちょうど黒板も一緒に変えてくれとかですね。
20:24おかげでそのプロジェクターと一緒に黒板の売り上げも一気に上がったっていう。
20:28じゃあそのワイドが売れたら同業者の反応はどんな感じでしたか?
20:32最終的には同じような商品をやられる会社さんも増えてきて、
20:37黒板にプロジェクターを映すっていうのが結構定番になってるので、
20:40黒板屋さんもすごく逆に伸びてる会社さんも増えてくるんじゃないかなと思います。
20:45本当だったらモニターに変わってたかもしれないですもんね、ごっそり。
20:49そうです。
20:50それが黒板が生き残ったみたいな。
20:52そうですね。
20:53いや、教室の数だけですから、全校、大阪ってかなりの数ですよね。
20:58そうですね。決まったら一気に入ってくる。
21:01すごいな。
21:02ほんまや。
21:03ほんで大体寿命を3年ぐらいに設定しとる。
21:05お前は何の半端でキスてんの?お前は。
21:08言い方がもう狭いになってきてられない。
21:12狭いになったら買える気。
21:14狭いだけでないようにお願いします。
21:16続いての目の付けどころで大ヒットはこちら年間6万個販売ほにゃららしない大福見た目普通の大福なんですけども何が特徴でしょうか見た目で当ててください
21:29ペットを買ってはる家の方がおやつみたいに食べると寄ってきて欲しいみたいになって来るじゃないですかなぜかそのもうペットが全然欲しがらないみたいな。
21:44美味しいけど。
21:46普通の大福よりちょっと小っちゃいと思うんですよ。
21:50なのでおじいちゃまおばあちゃまののど詰まりを防ぐことを考えてあんこの部分がパサパサしない大福みたいな。
22:01なるほどね。
22:02目の付けどころは近いかもしれませんけども。
22:06違うっす。
22:07違うっす。
22:08正解ね。
22:09食べたら分かると思います。
22:10ん?
22:11何や?
22:12これ。
22:13え?
22:14え?
22:15餅じゃない?
22:16餅餅の感じがないですけど。
22:18餅餅しない。
22:19あんこと一緒ぐらいの食感。
22:20あんこやこれ。
22:21とろける。
22:22その柔らかさが大ヒットの理由なんですが詳細がVTRでどうぞ。
22:26その大ヒット大福を生み出したのは三重県伊賀市にある和菓子店、貴重屋織井。
22:36江戸時代初期から420年続く老舗店で。
22:41華やかな見た目で上品な味わいの上和菓子や。
22:47小豆で作った豆腐のような食感が特徴のクズ羊羹、小豆豆腐など。
22:54さまざまな和菓子を販売。
22:58そんな和菓子の老舗が生み出した年間6万個以上を売り上げる大ヒット大福。
23:05開発したのが18代目の中村よしひでさん。
23:10普通の大福ともち米を使うので粘りとかコシが命なんですけれども。
23:15逆にもち米を使わず、うるち米で作った粘りもなければコシもない。
23:22そんな大福です。
23:25通常の大福と逆の食感を生み出す秘密が、うるち米から作った米粉。
23:31この米粉により独特な食感と理想的な強度、水分量を実現。
23:40この驚きの柔らかさの大福が、年間6万個販売するほどの人気が出た理由が。
23:47実はこの大福は喉に詰まりにくい大福なんです。
23:52あ、正解や。
23:54おじいちゃんおばあちゃんが大福大好き。
23:56食べたくても食べれなくなった大福を安心して食べられるように、
24:02本当に優しい大福を作ろうと思ってできたのがこの大福です。
24:08大福を食べたいが事故のリスクがあり食べられない。
24:12そんな高齢者が多いことに目をつけて、喉に詰まりにくい食感の大福を開発したのだ。
24:19周りがもうおじいちゃんやめときと。
24:22ここに詰まったら大変からやめときとか。
24:25介護施設なんかも食べさせてもらえないという、そういう声が。
24:30でも食べたいっていう声も実際に聞いてたってことですか。
24:33そうですね。
24:34わしは死んでもええから大福食べさせろって現場で言われると。
24:38そんな話も聞きました。
24:40もち米を使わずに、うるち米で作ったのどごしのいい小柄か食感から、お粥大福と命名。
24:49あ、ネーミングもいいですね。
24:51ほんまやね。
24:52お粥大福。
24:53三重県にある介護施設では、毎年、敬老の日には、このお粥大福が振る舞われるそうで。
25:00まあ、特にこういう高齢者施設なんかでは、リスクの高い食材としてなかなか出すことができないんですけど、食べれてうれしいわっていうところで喜んでいただいております。
25:11普通の声をやったらちょっと食べぬくいですけども、粉粉とてもおいしい。
25:18粉とても柔らかくて、普通の大福によく似ておいしかったです。はい。
25:24へぇー。
25:25高齢者の願いを叶えたお粥大福だが、中村さんがその開発をスタートさせたのには、あるきっかけが。
25:34私のおじが、生涯のお餅などに詰まるという事故があって、それがきっかけで、本当に優しい大福を作ろうと思って、できたのがこの大福です。
25:46自身の辛い体験からそんな悲劇がなくなるようにと開発したお粥大福は、老人ホームなどの施設から注文が殺到するようになったのだ。
25:57続いては、
25:58ある場所をおしゃれに大変身させる、ほげらら専門コンサル。
26:05その専門ビジネスをしているのが、2020年創業のエルターナルという会社。
26:13将来有望なベンチャー企業を選ぶ、ベストベンチャー100に3年連続で選出。
26:21創業者は社長の国母龍太さん。
26:26日本全国にある
26:29のコンサルティングを行っている会社になります。
26:33コンビニよりも多いです。
26:36コンサルティングとは、
26:38市場などの組織が抱える経営課題の解決に向けて助言をしたり、
26:43具体的な解決策を提案する仕事なのだが、
26:46国母さんがコンサルしているのは、
26:49こちらでございます。
26:51お寺、神社のコンサルティングを行っている会社になります。
26:57そう、エルターナルは神社仏閣を専門に経営のアドバイスや、参拝者を増やすために境内のプロデュースなどを行っている会社。
27:08どんなことを仕掛けているのか、例えばその1つが。
27:16こちらですね。
27:18花町図といいまして、ここは普段であれば全くお花がないところでありますと、こういった華やかさはないんですけれども、来ていただいた方々が写真を撮ったりとか、SNSに載せていただく。
27:31比較的お寺様というのは、彩りがあまり建物に多くないという特徴があります。
27:37彩りを加えることによって、来ていただいた方がすごく明るい気持ちになるというか、
27:43暗いイメージを持たないというところが、まず1つ大事なことかなというふうに思います。
27:49他にも、お寺のホームページやSNSアカウントの作成、その運営までもエルターナルが手掛けている。
27:57おくろさんに入っていただいてから、公式のインスタグラムを立ち上げて、
28:024000人くらいを超えるなど、非常に多くの方にフォローしていただいて。
28:07これで行く人増えますよね。こういうのを見ていくもんな。
28:10世界遺産でもある京都のみんな寺や、広島の宮島大松陰など、誰もが知るお寺のコンサル業務も行っている。
28:19みんな寺が今更コンサル。
28:21しかし、一体なぜ神社仏閣という分野に目をつけてコンサルをしているのか。
28:28今後20年で40%のお寺や神社というのが消滅するというようなデータがありまして。
28:36実は近年、仏教離れや経営を支える段下の段下離れなどで、経営難に苦しむ神社仏閣が急増している。
28:47本当になかなか今、難しい局面。経営状況としては非常に見通しという部分では悪かったというところがあります。
28:58どこのお寺様も神社様も危機感を持たれているんですけれども、じゃあそれを実際にどうしていったらいいんだろうというところに、お悩みを持たれている弊社の仕事のニーズというのはあるのかなというふうには思っております。
29:13そんなエルターナルのコンサルの中でも最も参拝者数を集めるあるものが。
29:20こちらになります。
29:25そのバズらせるためのあるものに目をつけたきっかけが国防社長自身の体験にあった。
29:33実は私自身が実家がお寺でございまして、埼玉の熊谷市というところにあって、特に観光地ではなくて、
29:42決して立地に恵まれていないお寺でございましたので、
29:45多くの参拝者が来るというようなところではなく、静かなお寺でございました。
29:5120歳の頃に実家のお寺を継いだ国防さん。
29:55しかし参拝者に恵まれず、当時の経営状況はかんばしくなかった。
30:01そこで経営再建に着手。
30:04そのお寺でしか手に入れることができない、そのお寺でしか体験できない、
30:09そういったものを考えようと思いました。
30:13他のお寺にはない唯一無二のもの。
30:16そうして作り出したのが、
30:19霧江御朱印という、霧江の御朱印でございます。
30:24知らんねえ、霧江。
30:25うわー!
30:27こんなによく思いついたね。
30:28すごい!
30:29すごい綺麗。
30:30国防社長が実家のお寺再建の切り札として生み出したのが、
30:35華やかな見た目の御朱印。
30:37御朱印というもの、参拝の証としていただくものがあるんですが、
30:43その御朱印自体を切り絵にしてしまうというものです。
30:47この華やかな霧江御朱印を求めて、お寺の参拝者数は急増。
30:55それまで初詣に訪れる人は数人程度だったのだが、
31:007年で700倍も70万円。
31:02この国防社長の実家でバズった霧江御朱印をコンサルしているお寺でも導入している。
31:13月に数十枚しか売れなかった御朱印が、霧江御朱印すると1万枚以上も売れたというお寺も。
31:22うわー、すげー!
31:23欲しいよな、ちょっと。
31:24欲しいですね。
31:25今までこの観音寺にはいらっしゃっていなかった若い方とか、それこそ女性の方とか、
31:34そういった人たちが多く訪れていただくようになりました。
31:39SNSにあげておくと、それをちょっと参考にそんな取り方をしていただいたりしていただけるようになっています。
31:46ちょうどこの日、秋シーズンに合わせた新たなデザインをデザイナーが提案。
31:51毎年少し何度か。
31:53すごいすごい。
31:54今まで単色の色替えをして、御朱印の方を制作してきたんですけども、
32:01今回その周りの競合状況という変化もありまして、
32:05インスタグラムとかでの実際の閲覧数も高くなるというところがありますので、
32:10空印刷を今回初めてご提案させていただけるようになっています。
32:14レコードをモチーフにしていまして、
32:18レコードの円盤に一つ一つの曲を表現するというような形でデザインをしています。
32:25お寺感がないなと思うんですけど、それは全然大丈夫なんですか?
32:29もともとハロイっていう部分の文化でいうと、
32:33日本の文のような文化に近いところがあったりもするので、
32:37実はそういうところも意識しながら全くゼロにするのではなく、
32:43ちゃんとお寺としての要素も取り入れていただいているというところが、
32:48いいかなと思っております。
32:49この後、スタジオでさらに裏側をなぞきに。
32:54神社、仏閣、消滅といっても、インバウンドで来てはるだけに、何かつなげられそうなところがありますもんね。
33:02おっしゃるとおりで、トリップアドバイザーっていう人気の観光スポットランキングっていうのがあるんですけど、
33:08大体トップ10に毎年5個、6個のお寺や神社が必ずランキングしているんですね。
33:13ですから、そういったポテンシャルは高いんですけれども、
33:17やっぱりなかなかそれを生かしきれていないお寺様や神社様も終わりになるのも実情でございまして、
33:23弊社の方にご依頼をいただいているという状況でございます。
33:26でも、それをまず自分の継いだ実家の自社で、
33:301000人が70万人。
33:33すごいな。
33:34超、得意のコンサルかましてますよね。
33:37説得力のエグい、説得力のエグいするんやろ、これ。
33:40ドラマやったらあんま感動せえへん。
33:43しすぎやろ、これ。
33:45これ一撃でそうなったんですか?
33:48そうですね、やはりそれを季節ごとに出させていただいて、ファンの方がどんどんどんどん増えていっていただいたという状況でございます。
33:57これ、御衆院好きな人がしたらたまらん展開だよな。
34:00これ、これもらったら本当にずっと見れるぐらい、ありがたいですね。
34:06入れていきたいよね、自分の冊子に。
34:08ちゃんとこうやって撮りたくなるものになってるから、女子的には。
34:15そうです、まさに絶対こうしたくなるじゃないですか。
34:18そしたらSNSの力も。
34:20はい、おっしゃる通りで、やはり知られなければ、やはり来ていただくことができないので、コストもかからないということになると、やっぱりSNSが今一番良くてですね。
34:29そのSNSで発信しやすいもの、あ、いいな、ここ行きたいって思えるものを作るようにはしております。
34:35ほかのお寺とか神社が、小久保さんを通さずにこういうことをしていいんですか。
34:41もちろん独自でお作りになられているところもありますし、そういったところも私どもは、もう本当にお寺や神社が、人が来ていただいて、やはりそういった盛り上がっていただければ、我々はすごくありがたいことなので、全然そのあたりは気にせずにやらせていただいています。
34:57切り絵は俺のアイデアや俺の特許みたいなもんやないかっていうのはお話ししてないですね切り絵越しに特許とか出してないってことなんですか?
35:15さらに国保さんはお寺の暖化離れを防ぐコンサルも行っているお墓の管理ができず撤去する墓じまいをする人が近年急増している問題に目をつけてお寺が代わりに管理をしてくれる永滞供養墓や樹木葬といったお墓のプロデュースも行っているのだ。
35:39ここからは日常生活で困ったときに便利な目のつけどころがすごいスマホアプリをこの人に教えてもらうよ!
35:51こんにちは! みんな大好きコスお兄さんだよ!
35:59こんにちは! こんにちは!
36:03ふぅー! さあ今やスマホのアプリってすごい数があるよね!
36:11ありますね!
36:13さあそんな中でもコスお兄さんがこのアプリ目のつけどころがやばくない?と思った。
36:21これやばくない? このアプリをですねいくつか教えるね!
36:27はい! 利用返事早速1つ目いきましょう!
36:31ではお友達の中からさりなちゃんちょっと手伝ってくれる?
36:36じゃあまずはどんな困りごとを解決してくれるのかさりなちゃんにはですね
36:42困りごとをこの台本でお芝居してほしいんだ!
36:46え? 芝居?
36:48はい! 海外でちゃんとした主演の女優さんの賞を取ったんだよね!
36:53いやそうですけど裏割のこのこのシチュエーションで!
36:56え?何をやろう?お芝居するんですか?
36:58じゃあこの台本を出すからじゃあこっちに来てくれるかなさりなちゃんはい!
37:00え?見たい見たいです!
37:01じゃあやめてくださいよ!
37:02じゃあやめてくださいよ!
37:03えー!
37:04賞を取ったお芝居というものを!
37:05じゃあやめてください!
37:06見せてください!
37:07賞を取ったさりなちゃんのエチュードを見ようね!
37:11本格的な感情を入れてやってほしい
37:13ちょっとやめて!
37:14今さりなちゃんは役作りしたくらい話しかけないようにね!
37:16話しかけないようにね!
37:17その目の動物作ってます!
37:19気持ち入れてます!落とし込んでます!
37:22オーケー!いける?
37:24人から変わった!
37:26急に!
37:27じゃあいこう!
37:29イエーイ!
37:31スッ!
37:34今日も裏前の…裏前の…裏前の…裏前の…
37:40確かに!
37:41確かに!
37:42カット!
37:43オーケー!いける!
37:44いいじゃないですか!バランティーでしょ!
37:45行ける?
37:46行けます!行けます!行けます!
37:47行けます!行けます!行けます!
37:48オーケー!行けます!
37:49スッ!
37:50厳しい監督!
37:51厳しいわー!
37:52キャメラ・ローリン!
37:53問題起こすタイプの監督やでこれ!
37:55それでもオーケー!
37:56録音もオーケー!
37:57よい!
37:58スッ!
37:59スッ!
38:01今日の裏前の収録もおもろかったなぁ!
38:06コスお兄さん最高やったわ!
38:10キュッ!
38:12えっ?何この気持ち?
38:15えっ?
38:16あっ違う!違う違う違う違う!
38:18痛いお腹やったわー!
38:20やばいやばいやばいやばい!
38:21やばい!ミックウェームが来てるー!
38:23赤!赤!赤!赤!赤!トイレどこー!
38:27カットー!オーケー!
38:30何これ!オーケー!
38:32何すか?
38:33何なんすか?この台本!
38:35いい演技だった!オッケーオッケー!
38:37いいの!オッケーもらいました!今のオッケーオッケー!
38:39さすが!
38:40じゃあ次のセリフ!
38:42言われたでもやる!救えろ!救えろ!救えろよ!
38:45さあ!みんな!見てたかな?
38:48サリナちゃん!ピンチだったね!トイレに行きたくなっちゃった!
38:51そんな時!便利なのが!
38:53近くのトイレが探せるアプリ!
38:56トイレ情報共有マップなんだ!
38:59知らない土地での急な腹痛とかあるよね!
39:03近くのトイレがこういうふうに分かると超便利じゃない?
39:08めっちゃいい!
39:09これ普通に説明だけで伝わりませんか?
39:12オッケー!セーフで言ってくれる?オッケー!
39:15トイレのアイコンをタップするだけでそこのトイレの写真や!
39:19利用可能時間、詳細情報、他のユーザーからのコメントなんかも出るんだね!
39:25うわー!きれいか汚いか、そういうのも分かるんや!
39:29バリアフリー、パウダールーム付きなどの絞り込み建設もできる!
39:33これはいいなぁ…
39:35バリアフリートイレとかも便利ですね
39:36どんなに長瀬にか思いさせられてる!
39:39オッケー!じゃあ、次のアプリ行ってみよう!
39:42サリナ、いける?
39:45はい、頑張ります!
39:46オッケー!
39:47次はもう、サリナの気持ちだったらいいから!
39:50気持ち、分かりました!
39:51一気に距離詰めてる!
39:52一気に女優と距離を詰めた!
39:55どんな困りごとでしょうか?
39:57よーい!
39:58サリナ!
40:01あれからコスお兄さんのことばっかり考えてもうてるわ!
40:09でもなぁ、コスお兄さんはみんなのヒーローやからなぁ…
40:16私なんか相手にしてくれへんわ…
40:20あれ?
40:23雨やん…
40:24いや…
40:25ポテントさんも一緒に泣いてくれてるやん…
40:29やってるね、だいぶやってるね…
40:31ほんまや、入ってるな…
40:32真剣に…
40:33あれ、あ、傘忘れた…
40:35えっ、あ、昨日買った傘忘れた…
40:37あれ、また傘買わなあかんの?
40:39えっ、もう、また傘買わなあかんの?
40:41もう、また傘買わなあかんの?
40:43もう、また傘買わなあかんの?
40:45勝とう!
40:47もう一回いこうか!
40:49絵がいいよ!
40:51分かるでしょ!伝わったでしょ!
40:53最後!
40:54オッケー!
40:55オッケー!
40:56オッケー!もらいました!オッケー!
40:57オッケー!
40:58じゃあ、傘、ちょっと休んどいて
41:00前行きながら…
41:01オッケー!
41:02何をしてんの?
41:03オッケー!
41:04あ、なんか一人の女優がなんか…
41:06サクセスに向かっていってました
41:09急な雨に降られてしまった時
41:11この新しい傘をわざわざ買うのもちょっともったいない
41:15分かる
41:16それをすぐ捨ててしまうのも環境に良くないので
41:20そこに目をつけたアプリ
41:21アイカサアプリ
41:23測定のスポットから傘を借りられて
41:26好きなスポットへ返却できるんだねこれ
41:29おー!
41:30これはいい!
41:31地図を見てみると、意外すごいスポットがあるね
41:36ほらほらほら!
41:37ほらほらほら!
41:38返せんのがやっぱ嬉しいっすね
41:39あの後半邪魔になりますもんね、やんだら
41:41返す場所はどこでもいいんでしょ?
41:43そう!
41:44スポットやったら?
41:45そうそうそうそう、スポットやったらいいんだね
41:46そういう使い方ができると
41:47なるほどね
41:48便利ー
41:49先生!
41:50そんな先生までなってるんすか?
41:51ちょっと監督
41:52はい!
41:53あの私ちょっとここ気持ちがあんまり入れんからセリフここ変えてほしいんですけど
41:58変えてほしい?
41:59ここですか
42:00座り方
42:01やっぱりやるんやったらちゃんとやりたいなと思う
42:03あーなるほど
42:04なるほどですね
42:05なるほどですね
42:06女優が売れてから待遇が改まった
42:09たちの逆でした
42:10でもねやっぱりこのセリフ欲しいですよ
42:12いやーでも気持ち乗らないとやっぱり
42:15嘘なんて言う、リアルじゃないと
42:17じゃあのちょっとこっちの方いっときます
42:20やります
42:21いやらしい、強調した
42:24お願いします
42:25何?
42:26よい!
42:28さっ!
42:30コスお兄さんの気持ちをつかむためには
42:34やっぱり私が子供になるしかなくない
42:40ちょっと舞台やりすぎたから
42:42あっ!
42:45昆虫採集とかしてみたら
42:47子供に戻ってコスお兄さんに掘れてもらえるかも
42:52よし頑張るぞ!
42:54うわっ!
42:55何これ、何この虫
42:58何の虫か分からへん!
43:01カマキリやろ、バッタやろ、どっちやろ
43:06どうしたのさ、いなちゃん。
43:09ちっちゃく出てきた!
43:12ここにバッタとかカマキリとかいっぱいいるんですけど何の虫か分からへんくてコスお兄さんに教えてほしいんです。
43:24なるほどそんなときはこのアプリだよサイナちゃん一緒に見てみてやっぱり好き私コスお兄さんに恋をしました。
43:46あなたに恋をしてみました。 何でも出来そうな。
43:54あぁ力が湧くのは。 あぁそれはあがに。
43:59What is this?
44:01It's the movie.
44:03What is this?
44:05It's the movie.
44:07Cut the over there.
44:09What is this?
44:11What is this?
44:13What is this?
44:15What is this?
44:172,3分 aった?
44:1910秒くらいのTikTokにせよ.
44:23That's what I thought.
44:25街歩いてたらねこの虫の名前何だったっけこの花何ていう名前かなみたいなことあったり子供に聞かれたりすることもあるよねそんなモヤモヤに目をつけたこのバイオームというアプリなんだね。
44:40生き物や植物の名前が瞬時に分かるすごいアプリその驚きの機能とは街中で見かけた生き物や植物の名前が思い出せないそんなことよくあるよねそんなモヤモヤに目をつけたこのバイオームというアプリなんだね生き物を探して撮影すれば画像や場所季節などそういう情報をAI解析によるようなアプリです。
45:10自動で名前判定ができるアプリなんだねさらに位置情報から周囲にどんな生き物がいるのかが分かるマップ機能も搭載。
45:22スタジオでも生き物の名前をアプリで判定してみるよ。
45:28じゃあ取ってみようね。
45:30じゃあそっち行きましょうか。
45:32真ん中の。
45:33いいアングルですね。
45:36どうですか?
45:38AI判定中。
45:4064.0。
45:41来ました。
45:42キリギリスだ。
45:43正解はキリギリス。
45:47正解はキリギリス。
45:48キリギリス。
45:49キリギリス。
45:50あっそうなんや。
45:52お魚いきましょうか。
45:54味でいいです。
45:55いやいいですってね。
45:56チャンス。
45:57あっチャンス。
45:58あっ!
45:59だいぶええかもこれ。
46:00いいんじゃないですか。
46:0143.7。
46:02それが一番高い。
46:03恋や。
46:04恋!
46:05恋!
46:06恋!
46:07これ恋やってすごい。
46:08恋ではありません。
46:09違う。
46:10カワムツや。
46:11違います。
46:12金平や。
46:13違います。
46:14あじゃあもう味でいいや。
46:15何味でいいや。
46:16何味でいいや。
46:17だから自分でも絵見てこれに近いかなっていうのを探すべきやん。
46:19だから自分でも絵見てこれに近いかなっていうのを探すべきやん。
46:24だからオイカワや正解です写真のオイカワちょっとツヤって色味がねはいまあ個体差がありますからねこうやってゲット押すよ下のうんはいそれとこれがこうコレクションとして保存されていくんだねほらベアーといいあでも楽しいあなるほどベアーのやつ集めんの楽しいこうして自分で撮影した生き物をコレクションしてミッションをクリアしていくという楽しみ
46:54レア度の高い生物を探したり図鑑を埋めていくなどポケモンのようなコレクションゲーム感覚も味わえるのが特徴です。
47:071回だけ小杉さん撮ったらどうなるかやってみていいですかあっいいですねはいちょっと撮ってみますねはいで写真を使用で完了あ64%で魚の白口っておかしいやろかなりかなり高いですよ64%
47:31白口ってお前お前ほんと白口やなにか
47:37なんで小学生やったらもう20年ぐらいお前白口って
47:42まあこれ植物も今回動物でしたけど植物もできて植物も精度高めということになってますので植物でも試してみてください
47:58この魚と虫だけでこんなに笑うことないんですけど楽しい
48:04ん
48:05ん
48:06ん
Comments