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00:00海に浮かぶ街、アイランドシティ。
00:04九州のタワーマンション高さトップ5が、全部この街に集まっているのです。
00:11地上100メートルの暮らしとはどんなものか。
00:15顔漫才中のアイランドシティピーポーに聞いてみると。
00:30ちょっとした山登りたいな。
00:33花火大会とかあるのわかりやすい?
00:36結構同じ目線に花火があった。
00:40いいですか?下からしか見たことない。
00:43見上げるものよ花火が。
00:49タワーマン住民なら当然、花火は横から見るものなんです。
00:55見下ろしてる。
00:57更にタワーマンにはこんな謎の現象が実はタワーマンの高層階は雲で隠れるいやディズニー映画じゃないよね。
01:17スタジオにはまず生まれてこの方、福岡から出たことのないタレントさんです。
01:25そしてKBCライジングブースターとしても同じです。
01:28ジトウエネネさんです。お願いします。
01:30HCP48のジトウエネネです。よろしくお願いします。
01:32アイランドシティは、ごめんなさい。通り過ぎるぐらいしか景色は知ってるんですよ。
01:38私、テリハセキツイハウスアリーナに行く以外の目的で行ったことないかもしれないですね。
01:45なるほど。
01:46もったいないですね。
01:47すごい声でかい。
01:49出た出た。
01:50住んでるんですけどマジでイメージ変わります。
01:56今年秋、街開き20周年を迎える福岡アイランドシティ。
02:02というわけで、この番組では。
02:05そして遊びに行ってもよしっていうようなこの福岡アイランドシティの魅力っていうのをNiziUの実話でお届けしていきたいと思います。
02:16いや、本当ですよ。
02:18全国でも人口増加率トップクラスの福岡市。
02:23その中でも特に人が増えている街、アイランドシティ。
02:28現在人口およそ1万6000人。
02:31暮らしているから知っている。
02:34働いているから知っている。
02:36アイランドシティピーポーの実話の魅力を徹底調査。
02:41実は月に一度野菜の争奪戦が。
02:46実はタオマンには見たことないものだらけ。
02:55実はコスパが高い絶品グルメの宝庫だった。
03:06あの人気バスケ選手の。
03:08実は本当に僕はトップクラス。
03:11美味しくてオススメできます。
03:13美味しぎる。
03:14意外と知らない魅力満載。
03:17アイランドシティ20周年、二重の実話。
03:27マンションがめっちゃ見える。
03:29うち雨降ったら雲の中になるんですよ。
03:41実はタオマンの高層界は雲で隠れる。
03:46正直、本当にって思った。
03:51フィクション。
03:52すごい。番組冒頭フィクション。
03:55カーテン開けるじゃないですか。雲なんですよ。
03:58親が来た時に言ってました。
04:01アンタンチクコンの中や。
04:04というわけで、番組スタッフは高さ161メートル、地上47階建ての福岡で最も高いタワーマンションへ。
04:15こんにちは。
04:17関西水ハンスの平林芝里乃です。
04:19お願いします。
04:21早速、最上階の47階へ。
04:24そこには。
04:2647階まで。
04:2847階からの景色見たことない。
04:30見たことない。
04:32見たことない。
04:34黒板に貼られるって基準じゃないですか。
04:37この右上、一番上を押すのめっちゃ憧れじゃないですか。
04:421階から最上階の47階まで2分で到着。
04:48そこに広がっている光景とは果たして。
04:52何かも。
04:53お待たせいたしました。
04:55景色はこちらです。
04:56すごい。
04:58うん。
04:59いやいやいや。
05:00すごい遠くまで見えるやん。
05:02すごい。
05:03展望台ですよ。
05:04当たり前だけどさ。
05:06平満さん、ポップに振ったけど。
05:07いやもう、運河ですね、あれは。
05:09すごい。
05:11向こうのタワーマンも。
05:12カーテン開けるじゃないですか。
05:14雲なんですよ。
05:15タワーマンピーポーが言っていた雲。
05:19今のところ見当たらないですが。
05:21番組スタッフはそれらしき写真を入手。
05:26それがこちら。
05:28こちら。
05:29ああ。
05:30すごいっすね。
05:31なんかすごい。
05:32うん。
05:33すごい。
05:34幻想的だ。
05:36ああ。
05:37すごい。
05:40実際どうなんですか。
05:42実際は雲ではないんですけれども。
05:46え?雲じゃない。
05:47そうなんですよ。
05:48もやになります。
05:50さまざまな気象条件とかが重なって、
05:53雲のようなもやが完成したことで、
05:56雲がかかっているような現象が起きておりますここにもし住んでてあるとしたら一国の王になった気がする。
06:07あれって飛行機かタワーマンかですよね。
06:11いやだからもういつの時間も最高って言えることはうん春夏秋冬24時間いつの時間もすてきです続いての実は実は実は暮らしやすさを感じているある世代があってこんな実はです
06:32すごく子育てしやすいというか、子育てしている人たちがたくさんいて、すごく話しやすいし、学校も近いですしね。
06:40一応子供が小さいうちはもうテリハにずっといたいなと思ってます。
06:4415歳未満の子供の割合、全国平均はおよそ11%ですが、アイランドシティ実はおよそ31%。
06:553人に1人が子供ってなんて明るい未来。
07:01アイランドシティ内のパフェを覗いてみると、そこがお子さん連れのママだらけ。
07:07ご飯も美味しいし。
07:09長時間ホロホロになるまで煮込んだ豚肉が美味しいボロネーゼに。
07:17ふわとろの卵が最高の明太クリームオムライスが人気。
07:23ママたちがランチ会にこの店を選ぶわけは?
07:27キッズスペースがまず前席から見えるのが私いいかなと思ってますけど。
07:32ランチを楽しむママたちのすぐそばにはキッズスペース。
07:39トイレにはおむつ台。泣かれても安心、自由に遊んでも安心なんです。
07:46お子様がもらえるご家庭が住まれている地域ではあるので、安心して集まれる憩いの場というのも作りたいという思いで。
07:55さらにそのカフェ、夕方になると。
08:00次々と小学生たちが、実は。
08:05カフェと小中学生向けのプログラミング教室。二刀流のお店だったのです。
08:22この仕掛け人がハピリー全長の橋村さん。なんと教員免許も持っている二刀流。
08:31ゲームを使ってですね、プログラミングを学んでいきます。
08:36コンテストに出すやつがあるから、それを今作っているプログラマーを結成したりするのが楽しいです。
08:45未来のクリエイターがアイランドシティから生まれる日も。
08:49カフェ一つとっても子育て世代に優しすぎる。
08:54キッズスペースってあっても、結局ママの誰かが付き添ってないといけない環境が多くて、
09:00みんなで話できなかったりするけど、誰からも見守りながら話ができるっていうのは最高だなと思いました。
09:07子育て世代の人口は、この20年で伸びに伸び続け。
09:13現在ではアイランドシティの中に小学校が3校も。
09:182007年にテリハ小学校が開校。
09:22その12年後にはテリハ北小学校が開校。
09:26そして去年4月、新たに誕生したテリハ羽ばたき小学校。
09:32新しい学校の校歌にはこんな実話が。
09:37かぜかおるわちろんにがた。
09:46ひどりきらめくななびやり。
09:55歌ってて誇らしいって思うし、これからの学校生活楽しみだなって思えるようになった効果だったと思います。
10:02効果大好きです。
10:03楽しい気分になれるような。
10:05なかなかないですよ。
10:06なかなかないです。
10:07考えたことなかったかも。
10:10生徒たちから愛されるこの効果を作った人。
10:17実は。
10:20校長先生。
10:22意外と身近な人だった。
10:29びっくりした。
10:30元気ですか?
10:31元気があれば何でもできる。
10:33元気があれば効果がつける。
10:36校長先生ですよね。
10:37はい、そうです。
10:38これはどういう。
10:40私が心の師匠としていますアントニオイノキを崇拝する証でございます。
10:45中学生の頃からだから誰こそ40年以上ですね。
10:48今日はアントニオイノキさんの話し合わせです。
10:51ですよね。
10:52私がテリハ羽ばたき小学校の校歌の作詞をいたしました。
10:57柏浜小学校、久保田敦志校長。
11:02以前はテリハ北小学校の校長を務めていた元アイランドシティピーポー。
11:08テリハ羽ばたき小学校の開校準備にも携わっていたんだそう。
11:13開校準備委員会の中でその当時テリハ北小学校にいる子どもたちに
11:20校歌にはどんな言葉を入れて欲しいかということをちょっと募集しようということなんですよね。
11:25その言葉を使って校長先生が作詞するのはどうですかっていう風に
11:29せっかくの機会というか残せるものが自分にもし作れれば
11:33それありがたい話だなと思って寿司にOKしますみたいな。
11:37歌詞の中で丸をつけているのが例えば
11:42緑、きらめく、学び、笑顔、挨拶、組み立てのイメージを頭の中でしてですね。
11:49表してみようかなと思う時にちょっとこうノートに書き出して。
11:53音楽制作の経験がなかった雲田校長。
11:56子どもたちの熱い思いを受け3ヶ月かけて歌詞を作りました。
12:02アントニオ稲木さんの言葉を入れようとかっていう。
12:05もうそれは私物化できませんので。
12:09効果に対する思いとか考えたことがなくて
12:12先生が書いたとかも作った人が目の前にいて
12:15もう生徒たちが小学6年生、12歳とか11歳の子たちが
12:19歌ってて誇らしいですって言ってるのが
12:22そういう感覚さん、あの時あったらよかったなと思いましたね。
12:26続いての実は。
12:29子育て世帯にとっては神太陽のような
12:33マンションっていうのがあるみたいなんですね。
12:36続いては、あるママのマンション探しに密着してます。
12:42最新マンションの実は。
12:45えっ?
12:46アイランドシティ歴2年の武田かな。
12:49実の名を長崎かなと申します。
12:51皆さん夫が大変お世話になっております。
12:54えっ?嘘?
12:55本当ですか?
12:56知らない。
12:57聞いてない。
12:58全然大知ってる。
13:00全く聞いてない。
13:01マジで?
13:02初見?
13:03初見。
13:05昨日も明日テリハの特番のロケなんだけどって話をしてて
13:08普通に、あ、そっかそっか。明日か。
13:12あ、頑張ってねみたいな。
13:14すごい。
13:15さすが。
13:16さすがですね。プロですね。
13:17さすが。アナウンサー夫婦。
13:19長岡家、実は。
13:22アイランドシティ内で新居を探してます。
13:25今実は、このエリアに住んでいてすでに。
13:29気に入ってるんですよ。
13:31緑が多くて、オシャレ。
13:33なるほど。
13:34ここに住んでるだけでなんかオシャレピッポーな感じがしてるなぁみたいな。
13:38長岡家が新居に求めるポイントは?
13:42家族で住んでいるので、子育てがしやすい家っていうのが一番かなと思ってます。
13:47タイラ君の考え的なものはあるんですかね。
13:50こだわりないんですよ、あの人は。
13:51皆無。
13:52即答。
13:54あの人は自分の漫画とかCDを置くスペースさえ確保できれば大丈夫です。
13:59なので、収納っていうところですかね。
14:01お任せください。
14:02お。
14:03あ。
14:04あ。
14:05ご一緒してたよ。
14:06またまた登場。
14:08積水ハウスの平林さん。
14:10長岡家にぴったりの物件をお持ちしております。
14:13ありがとうございます。
14:14実際、住んでるんで、結構目が超えちゃってるんです。
14:19任せてください。
14:21お世辞とか言わないかもしれないです。
14:24今回、平林さんが長岡家にぴったりな物件として紹介するのが、
14:29アイランドシティ、ザ・ガーデン。
14:33敷地面積の35%以上が緑地で、自然を大満喫。
14:38高齢者や子どもも住みやすい、低層マンションなんです。
14:42はい、楽しみ。
14:44どうぞ。
14:45開きます。
14:46おー。
14:47あ、玄関広。
14:48きれい。
14:49開けますよ。
14:50どうぞ。
14:51ベビーカンも開けます。
14:52そうですね。
14:53めっちゃ大事、玄関広いの。
14:55おー。
14:56嘘でしょ。
14:57いいの?
14:59こんなとこに住んでいいんですか?
15:01本当に?
15:02本当に?
15:03本当に。
15:04今回、かなさんに紹介するのは、3LDKのお部屋。
15:08すべての部屋がリビングとつながっているため、家族の動きがよく見えます。
15:14そして、かなさんが気になるのは、やはり。
15:18これ、いいですよ。これ、なんていうか知ってます?このキッチンの名前。
15:22知ってます?知ってます。
15:24これね、アイランドキッチンって言うんですよ。
15:27いい?
15:28お子さんがいても家事しながら、子どもがどこにいても見渡せるっていうのもありがたい作りですよね。
15:34こちらのディスポーザー、好きですか?
15:38欲しかった。欲しかった。これもポイントで見てるんですよ。
15:43この中に、ある程度の生ゴミは全部入れられて、スイッチオンにすると分解してくれて、ここが生ゴミのちょっと嫌な匂いがしちゃうとか、生ゴミがたまるみたいなことがない。
15:56へぇー。
15:57ちょっとなんか、私が。
15:58私がね。
15:59私がね。
16:00さらに、かなさんの目に留まったのが。
16:05すっごく広い、お部屋じゃないですよ、これ。
16:11お部屋っていうか、バルコニーですよね。
16:13そうです。これがガーデンバルコニーと言われるものでして、白さがですね、約24日々。
16:20もう一つ、耳があるみたいだなっていうふうにおっしゃってください。
16:23プールも起きながらバーベキューもできるぐらいのスペースありましたよ。
16:28はい。
16:29実はですね。
16:30このザ・ガーデン。子育て中のままには嬉しい設備が。
16:35鍵の位置がちょっと高めに設定されてるんですよ。
16:40実は。
16:42お子様が勝手に開けて、外に出て、危険な目に合わないようにですね。
16:47優しい。
16:49これはすごくありがたいポイントだなと思いますね。
16:54独身のころって気にしてなかったけど、やっぱり絶対、子ども開けちゃうんですよ、ああいうのって。触りたがっちゃうから、心配になるもんね。
17:01うん。
17:02さらに、もう一つのバルコニーにもこんな嬉しい秘密が。
17:06こっちは非常階段?
17:08え?
17:09実は、この扉の向こう側は。
17:12収納?
17:13嘘嘘。
17:14まさか。
17:15先ほどの。
17:16何?つながるの?
17:17はい。
17:18つながる。
17:19つながる。
17:20え?
17:21どういうこと?
17:22こちらは、つながっていることによってですね。例えば、レビーカーとか、収納スペース困るじゃないですか。
17:34直接入っていただいて、こちらに直していくことができるんですよ。
17:39平和的に。
17:41平和的に。
17:42平和的に。
17:43ちょっと一つ心配なのが、なんか、夫が逃走しないから。
17:46あ、同じか。
17:47それはあるのもんね。
17:49それはあるのもんね。
17:51いないみたいな。
17:52いや、もうなんか、ちょっと住んでる想像しちゃってるんですけど、ただ、家族がいますので。
17:59見てた?大河くん。どうする?決めちゃおうか。
18:03あの、ちょっと、パナさんから1個、預かってるもの。
18:06え?
18:07いや、ちょっと待ってくださいね。
18:09え、なに?
18:10背景、長岡大河様、実は来年18階建てのタワーマンションも完成するらしいよ。いったん、モデルルームの見学予約を入れときました。ってかなより。
18:24あららら。
18:25ちゃんと企画に乗っかるんじゃないよ。
18:28続いては、実は。
18:30えっと、実は、ベジフルスタジアムっていうところで、月に1回、感謝祭っていうのがあってて、ものすごく安く野菜を買うことができます。
18:40へぇー。
18:41実は、激安野菜祭りに、朝から買い物客がさっとーん。
18:46あんまくとかもそれぐらいじゃないかな。
18:498時からですけど、でも8時に来たら間に合わないです。
18:53人が多くて、いいものは手に入らなくて。
18:56おー。
18:57家の時点で、8時ってなったら諦めるよね。
19:00うん、その月は諦めよう。
19:021日、1260トンもの野菜や果物を取り扱う、ベジフルスタジアム。
19:09毎月、第3土曜日、アイランドシティピーポーが楽しみにしている、ベジフル感謝祭に潜入します。
19:16最高。
19:18めちゃくちゃ盛り上がる。
19:19おはようございます。
19:21おはようございます。
19:22起きれましたね。
19:23起きれました?
19:24アイランドシティ歴16年のベテランピーポー、中島さんのお買い物に密着です。
19:30おはようございます。
19:32梨が欲しいなと思って。
19:33季節物がすごいお得だから。
19:35こんな感じのクッシュ。
19:37並んでますね。
19:39全然始まる。
19:4030分前ですけど。
19:41あった。
19:42あった。
19:43安い。
19:44安い。
19:45安い。
19:46安い。
19:47安い。
19:49シャインマスカットが500円ですよ。
19:51安い。
19:52安い。
19:53千何百円する。
19:54え?
19:55え?
19:56これ買おうかな。
19:57これも入ってるんです。
19:59バナナが何種類か入ってるんですけど。
20:01そうそうそうそう。
20:03果物だけじゃありません。
20:05野菜も当然安い。
20:07大きなキャベツが一玉100円。
20:10産地からの質のいいお野菜が格安で購入できます。
20:14200円安いね。
20:16しかも健康だし大きいね。
20:18そうなんですよ。
20:19型もいいし。
20:22開始20分前には人だかりが。
20:25お客さんのすごい熱量に押され、8時前にクライングスタート。
20:291箱。
20:301箱。
20:311箱。
20:321箱買ってても2000円ですもんね。
20:33確かに。
20:34みんなダンボール買いしてくるんです。
20:35はい。
20:362箱。
20:371箱。
20:381箱。
20:391箱。
20:401箱。
20:411箱買ってても2000円ですもんね。
20:42確かに。
20:43みんなダンボール買いしてくるんです。
20:44お客さんのすごい熱量に押され、8時前にクライングスタート。
20:532箱。
20:541箱。
20:551箱買ってても2000円ですもんね。
20:57確かに。
20:58みんなダンボール買いしてくるんです。
21:00ありがとうございます。
21:01それだけで私が買った気分になってます。
21:05あと、キャベツと。
21:07キレイドキーやつ。
21:09これのために買いました。
21:14これのために買いました。
21:17どんどん時間が早くなってくるんですよ。
21:20どんどん起きるのが大変な。
21:22お客さんよりもちょっとここに来る方を優先したいから。
21:25すごいスピードで売れていく野菜たち。
21:29ワゴンはどんどん撤収され。
21:32終わった。
21:34おー早いです。
21:35こんなにあった野菜や果物も、
21:38開始45分であっという間にほぼ売り切れ。
21:42そう。
21:43アイハンドシティに住んでないけど行っていいの?
21:45もちろん。
21:46野菜買うのも確認しちゃうぐらい魅力的だったんだけど。
21:50逆にそのパスがある街なんなんですか?
21:53飲食店も入っているベジフルスタジアムのこんな人気店が。
21:58丼の一面上が全部ローストビーフで埋まってる。
22:02安くて美味しくて量もたっぷりなので。
22:05ローストビーフは本当に肉が引き詰められていて。
22:08肉の重点で。
22:10テレビ班の形?
22:11いや、東京から旅行で来てて。
22:13今空止まってて。
22:14あ、ホテル。
22:15はい。
22:16なぜそこに?
22:17ローストビーフひだまり。
22:18なんかローストビーフが美味しいっていうので。
22:20事前に調べて。
22:21いや、めちゃめちゃ美味しかったです。
22:23はい。
22:24東京より全然美味しかったです。
22:25はい。
22:26人品派、この極上丼がまさかの。
22:31潜入店!
22:33え?
22:38ローストビーフが美味い店が、ベジフルスタジアムに。
22:42すごいね。
22:44ローストビーフ丼、ひだまり。
22:49今ドランベッジで香りと旨味をつくりにしたので。
22:53ベジフルスタジアムの貝を普段に使った特製だれ。
22:57これをここで投入。
23:00なかなか知られてないんです。
23:02うん。
23:03低温でじっくり焼き上げた、口ももの赤身肉。
23:07そのローストビーフをたっぷり敷き詰めた丼。
23:12このボリュームで並盛り1200円。
23:151200円?
23:16え?
23:17ひっくりしますね。
23:18安い!
23:19並盛り。
23:21うわー。
23:24このお店、お客さんが大喜びのこんなサービスも。
23:29サラダがすごい美味しくて。
23:31食べ放題で、何回おかわりしてもいい。
23:35実は、極上ローストビーフが1200円。
23:38さらに、サラダまで食べ放題の店があった。
23:43すごいですね。何個でも食べれる。
23:47小鉢に入ったサラダが食べ放題。
23:51色とりどりの野菜の上には、パスタが。
23:54サラダが大変そうですね。
23:57大変ですね。
23:59サラダはやっぱりベジフルスタジアムですからね。
24:02やっぱり肉には野菜、野菜には肉でしょう。
24:05野菜もそもそも高いじゃないですか。
24:07まあ、なんとか頑張ってます。
24:11千切れはもう、70から80人前は毎日。
24:15手ですね。
24:16自分で一人切ってるんですか?
24:18切ってます、切ってます。
24:20夜ですね、仕事終わって仕込み。
24:22普通です。
24:23こうやって一品一品、綺麗に盛って、そっちの方が、なんか気持ちが伝わるんじゃないですか。
24:29だから、一品一品、顔が違いますよ、サラダも。
24:3210サルくらい食べる人いますよ。
24:33えぇっ!
24:35全然大丈夫ですよ。
24:37借りなくなったら、また尽きます。
24:39この代用地です。
24:42ちなみに、サラダの食べ放題、こちらのお店もあるんですね。
24:46ベジフルスタジアムの2階にあります、マルシェの旨味というところで、
24:52正解市場で働く人たちが食堂として利用しているところなんですが、
24:56一般のお客さんも利用できる。
24:59毎週月曜、木曜はサラダバーを開催しています。
25:02へぇー!
25:04これもベジフルスタジアムならではで、新鮮なお野菜を楽しんでいただけるということです。
25:09聖火市場には実はあるフルーツのためだけの施設がある。
25:17福岡といえば、イチゴとか。
25:21私も絶対バナナであってほしいんだけど。
25:23何で?
25:24好きだから。
25:26アイランドスティーだから、温室とかがあって、バナナって熱い国になるじゃん。
25:31はいはいはいはい。
25:33で、あの子、木にさ、サルとかもいて。
25:35そこにファイナットスティーとかもあってそうですよね。
25:38しゃべりながら作っていくのやめてください。
25:40実は、バナナのためだけの施設があります。
25:47それが、バナナ加工センターです。
25:50バナナ加工センター!
25:53だけど、想像のほうが行き過ぎてるから。
25:57今の答えも変わってない。
25:59答えを超えてくるのやめてくださいよ。
26:01皆さん、買われているような、鮮やかな黄色に加工する施設が中にあります。
26:07すごい。
26:08バナナを緑から黄色にするって、どういうこと?
26:12それが黄色いバナナ色の扉のところが、ムロです。
26:16ムロ?
26:17これ全部?
26:18全部です。
26:19すごい怪しい。
26:21怪しい。
26:22バナナは、1日2500ケース。
26:25だいたい40トンぐらい。
26:27多い時で100トン弱っていう時もあります。
26:29おー、緑ですね。
26:31緑ですね。
26:33このムロ全体の中にガスを投入しまして、色をつけるっていう覚悟です。
26:39緑の状態で海外から市場に入ってくるバナナ。
26:44室内に充満したエチレンガスがバナナの熟成を促し、およそ5日間かけて、皆さんご存じの黄色のバナナになっていくそう。
26:55うちのガスを投入することによって、澱粉質が糖分に変わるので、これで皆さん甘いという感触。
27:02かけないと青バナナのままで、硬くて甘みも何もない。
27:08めちゃくちゃ硬いんですよね。
27:10おー!
27:11普通、むけるんですけど、本当に硬いんですよ。バリバリというか。
27:14本当だ。
27:16えぇー。
27:17さらに、ベジフルスタジアムにはこんなお店も。
27:32マサちゃんラーメンです。朝の5時から食べてます。
27:365時、ラーメンが出来上がってます。朝ラーメンに行こうとか言って、11ぐらいで行く。
27:41本当に。
27:42実は、アイランドシティピーポーは、結構朝ラーメンを楽しんでいる。
27:48マサちゃんラーメンですね。トラックで野菜運んでます。運転手で。
27:53基本、夜中なんですよ。毎朝、ちょっと食べてよったんですよ。
27:56ラーメンに詳しいこの人にも聞いてみた。
28:00年間400杯、1日1年ラーメン大好きで、ラーメングローブをやっております。ラーメンマニアと申します。
28:06豪華のラーメン店なら、ほぼ制覇しているラーメンマニアさん。
28:11マサちゃんは、もともと朝ラーメンをやってたんですよ。
28:16その生産地が美味しいです。美味しいです。
28:19濃厚とはいって、さっぱり、旗味までさっぱりいただけるんで、結構朝食べても重さはないかなと。
28:25どうなんですか、朝でラーメン食べて?
28:27まあ、僕はやっぱり朝、清々しく1日を迎えられて。
28:32朝ラーメンを調査すべく、番組スタッフも早朝に。
28:39めちゃめちゃ眠いです。
28:43何時おきですか?
28:443時20分。毎日。
28:46毎日。
28:47営業は、早朝5時からお昼の2時まで。
28:51早速来るんだね、やっぱり。
28:53皆さんは千葉で働く?
28:55ああ、そうですか。
28:56何時から働く?
28:57昨日も。
28:58昨日も。
28:59お皿、朝、ラーメンも結構。
29:02いや、もうもちろん。効くっすよ。
29:04効くっすよ。
29:05だいぶ効くっすよ、ラーメンは。
29:10雨似合うときましたね。
29:14一番人気はAセット。
29:16半チャーハンはついて900円。
29:19いやいや、生きてる感じです。
29:23ごめんね。
29:27初めて連れてきてもらった時は、衝撃やったんですけど。
29:31朝から、こんなラーメンとか食べるんやんみたいな。
29:34やっと忘れて、ガッとり行くんやん。
29:36朝ラオ、ここで初めて体験。
29:38もう、今もこれがないと始まらんこれ。
29:40ああ、もう。
29:41ご家族ですか?
29:42あ、ジージです。
29:43ジージ。
29:44娘で、パンゴ。
29:463世代で、朝晩ですか?
29:48朝晩ですか?
29:49店舗ないですか、朝からラーメン。
29:51全然ないです。
29:54このお店、ラーメンの他に、実は定食メニューが充実しているんです。
30:00メニューが多くて。
30:03このくず出せるってすごいですよね。
30:05手はかかるけど、しょうがないよね。
30:07しょうがない。
30:08しょうがないですか。
30:09食べるとこないからね、市場の人は。
30:12毎日毎日ね、ラーメン食べるわけにはいかんし。
30:15お客さんも、なんなん作ってよ、みたいな感じはありますよ。
30:19これ、マジフライですね。美味しいですね、マジフライは。
30:24もはやラーメン店というより定食屋さん。
30:28そうやな。
30:29大きすぎると噂の唐揚げ。
30:32定食なら4つ入って980円。
30:36さらに、こんなサービスまで。
30:39定食についているお味噌汁。
30:41これをプラス100円で、ミニラーメンに変更できるんです。
30:47ミニラーメンとはいえ、この麺の量。大満足です。
30:56すごいね。
30:58うまめに変えたんですね。
30:59結構多いですね。
31:01うまいね。
31:06パン屋さんもあるんです。
31:11大好き。
31:12パンはもう大好き。
31:14でも福岡すごい多いじゃないですか、パン屋さんが。
31:16こだわってるお店もたくさんあるわけなんですけども、
31:19アイランドシティのパン屋さん。
31:21実はこんなお店です。
31:23グルメ系のレポを書いたりとかしてるので、
31:27美味しいお店で必ず行って。
31:29アイランドシティ歴12年。
31:31グルメライター横林さんの通い詰めるお店が。
31:36テリハにあるパンドクルールさんです。
31:39食パンの美味しいお店っていっぱいありますけれども、
31:42私の中では一番美味しい。
31:44オープン時からずっと通ってます。
31:47実はグルメライターが10年通う、
31:50口コミでも話題の食パンがあった。
31:53湯だねっていう製法を使って作ってらっしゃる。
31:57やっぱりもちもちで旨味がすごい。
32:00食パンだけで何もつけずでも美味しい。
32:03食パンが美味しいっていう口コミがすっごく多かったので、
32:07口コミとっても良くって。
32:08めっちゃふわふわで。
32:10肌のふわふわじゃなくて、もっちりみたいな。
32:12湯だね食パン。
32:14その湯だね食パン。
32:16人気の秘密を調査しに来たのはこの方。
32:19HKT48の中野美奈美です。よろしくお願いします。
32:25HKT48の中野美奈美。
32:29テリハスパリゾートに併設されている人気のベーカリー。
32:33パンドクルール。
32:35店内にはおよそ50種類のパン。
32:37サンドイッチや菓子パン、総菜パンなど幅広い種類が並んでいます。
32:42町のパン屋さんっていう。
32:44そんなにすごいオシャレで使いとかじゃなくて。
32:47高級パンって言われてないし。
32:49それがありがたくて。
32:50こちらがアイランドシティのパン好きたちを虜にしている湯だね食パン。
32:56いただいていいですかね。
32:58本当?
32:59本当?
33:00えっ?
33:01ここなんだけど。
33:03すごい。
33:04結構弾力がありますね。
33:06弾力ありますね。
33:07はい。
33:11えっ?
33:12おいしい。
33:14なんか柔らかいんですけど、弾力があって。
33:17なんかもちもちしてますね。
33:19水分量が多いんで、食べていくにつれて甘みがすごい。
33:23ほんまちした甘みが結構特徴になってます。
33:25すごいおいしいです。
33:26あれ?
33:27すごい。
33:28だから湯だねのもとになります。
33:30うわっ!
33:31すっごい。
33:32なんかなんて言うんですか?
33:34もっちり。
33:35だんごに近いんですか?
33:36あ、そう。
33:37だんごに近い。
33:38だんごに近いですね、これ。
33:40このもちもち食感の秘密、湯だね。
33:47湯だね。
33:48湯だねとは、小麦粉に熱湯を加え練り上げたもの。
33:59熱湯を加えることで、よりもちもちとした食感が生まれます。
34:04さらに、パン本来の甘みが外揚げされるだけでなく、パンの補水力も上がり、もちもち食感が長く続くんです。
34:17お客さんの要望から生まれた、チーズやさつまいも入りの湯だねパンも大人気。
34:23店長の中島さん、パン作り35年の大ベテラン。
34:28そうだね。
34:29実は、ここが最初のパン屋になります。
34:31へぇー。
34:32中山までやってるときに、テリハのお客様がいらして、
34:35で、テリハにパン屋がないかな、テリハにパン屋がないといいなって言われて、それがきっかけですね。
34:42もちもはですね、とりあえずここで一生懸命にやりたいですね。
34:47実は、長岡家が鬼リピートしてるスイーツがありまして。
34:52へぇー。
34:53けども、お土産にぴったりで。
34:55お土産で持って行ったりすると、すぐ喜ばれます。
34:57酸っぱいけど甘くてコーヒーがすごく合う。
35:04実は、アイランドシティ・ピーポー御用達の手土産スイーツがあった。
35:11こちらですね、アイランドシティにあります、スピカクラシックケーキの生レモンケーキです。
35:20へぇー。見た目シンプルで上品でいいですね。
35:23一口目を大事にしてもらえれば。
35:25へぇー。もうそうな。そういう言い方やめてもらって。
35:28なんか、ハードルがちょっと。
35:30食べづらっ。
35:31しっとりしてる。
35:32そうなんです。
35:33うん。
35:34爽やかめちゃくちゃ。
35:35うん。
35:36美味しいでしょ。
35:37口に入れたときにすごくフレッシュなレモンの酸味が香りでくる感じです。
35:49これは生のこだわりで、佐賀県唐津の七山っていうところの七山レモンっていうのを使ってるんですよ。
35:58レモン、生絞りです。
36:00えっ。
36:01そういうこと?
36:02そうです。カットで年間8000カット売れてるらしいです。
36:05へぇー。
36:06こちら、週末は売り切れてしまうほど人気なので、お早めに。
36:12高層マンションがずらりと立ち並ぶ未来都市。
36:16その一方で。
36:18住んでる人しか知らないんじゃないかなみたいな公園とかありますよね。
36:21公園いっぱいあるんで。
36:23アイランドシティにはなんと公園が17カ所も。
36:27めっちゃすごい。
36:30その中の一つ羽ばたき公園の海側には謎の壁が。
36:36いきなりですがここでクイズです。
36:39さあお二人。
36:40この壁は何でしょうか?
36:42この壁なんだっていうクイズあるの?
36:45本当ですよね。
36:46何か聞かれてるか分からないですよ。
36:48分かんないですよ。
37:19何か聞いてみると。
37:20はい。
37:21ここはですね。
37:22実は野鳥を観察することができる施設となっています。
37:26やったー。
37:28素晴らしい。
37:29なんとハードウォッチングができるという壁なんですね。
37:32素晴らしいですね。
37:34ここは開くことができて、鳥をコアガラス材料に観察することができる施設となっています。
37:41そういうことか。
37:42結構大きい鳥。
37:44そうですね。
37:45チュウサギっていって、福岡の絶滅菌種のステージなんで、ちょっと数が減りつつある鳥になってますね。
37:54番組スタッフも貴重な野鳥の映像をゲットだぜ。
37:58すごい。
38:00すごいですよね。
38:01去年、なんと82種類の野鳥を観察。
38:05これからの季節は絶滅危惧種のクロツラヘラサギなど、冬の渡り鳥が続々嫌いするそうなんです。
38:13すごい鳥立ちが一斉に。
38:15さらに、この公園では無料で双眼鏡を借りられます。
38:20初心者も手ぶらで野鳥観察を楽しめますよ。
38:24福岡って都会と田舎が近いっていうのが、
38:30県内から来た人が喜んでくれる特徴じゃないですか、それがこのスモールサークルの中に全部入ってるっていうのが、なんか、ああ、人と自然の共生をテーマに作られた博多湾に浮かぶアイランドシティ。
38:44実は昭和53年当初の埋め立て計画は今と全く違うものでした。
38:51アイランドシティ。以前は陸続きの計画だったんです。
38:58最初の計画では博多湾の東側は陸続きになっていました。
39:05では、どうやって島を作ったのか。
39:12埋め立て工事に携わった方に聞いてみると。
39:19では、どうやって島を作ったのか。
39:29埋め立て工事に携わった方に聞いてみると。
39:32実はアイランドシティは海底の地でできております。
39:37博多湾の海底です。
39:39大きな船が入る道路みたいなものを海の中に道路庫を作るわけですよ。
39:45もともと博多湾は水深が浅く、大きな船が入れませんでした。
39:51そこで行われたのが博多湾の海底を掘って航路を整備する大規模プロジェクト。
39:58その時に出た海底の土砂を使い長い年月をかけて作られたのが今のアイランドシティなんです。
40:09自然保護のための島への計画変更。
40:14その埋め立て工事の現場にも実は野鳥が来ていたそうで。
40:19工事中ですね、この野鳥がですね、卵を産むんですよね。
40:23混んでですね、全部囲んで工事を止めたりとか、この巣立つまでみんなで見守るというようなことがありました。
40:30野鳥を大事にする、それとその自然の海岸を残すと、干潟を残すということがですね、そのまま実現した立派な街になっていると思います。
40:38あったものを大切にとか、福岡のよさをそのまま大切にしてるっていうのがすごい伝わってきて、やっぱ、福岡って街をすごく大切にする、こう、県民性というかあるじゃないですか。
40:50やっぱみんながそうやって福岡を思って作ってるんだなって思いますね。
40:55続いての実は。
40:57こんな角度からアイランドシティ楽しんでる人いるんだっていうような実は。
41:04何だと思いますか?
41:07調査するのは夕方の情報番組ギュッとにも出演中、ダザイフ出身の福田芽衣。
41:14ちょっと待って待って、何あれ?
41:16えぇ、何?
41:18ちょっと待って、めっちゃスマートなお兄さん出てきたんですけど。
41:21え?何なんだよな?
41:23実は、手こぎボートの聖地だった。
41:27へぇ、そうなんですか。
41:28お兄さん帰ってきた。
41:30おいくつですか?
41:31今21歳。
41:3221歳。
41:33いつ頃?
41:34えっと、正午からなんです。
41:35正午から。
41:3613年目です。
41:3713年目。
41:38一緒に船こぎませんか?
41:39うお、嬉しいお誘いいただきました。
41:42大学ボート部と地域住民が一緒になって活動している福岡市ボート協会。
41:49また、毎年7月にはアイランドシティを取り囲む博多湾アイランドコースでボートレースを開催しています。
41:57自然と共存する街、アイランドシティで行われるボート競技ですが、なぜここが聖地と呼ばれるのか。
42:05アイランドシティはもともと鹿の島とアイランドシティで風を受けてくれるので。
42:12そう、鹿の島、アイランドシティと2つの陸地によって海風が遮られることで。
42:19見てもらったら分かると海なんですけど、湖みたいな水面で。
42:26ボートを漕いでいる人たちにとってとてもいい環境で、かなり聖地と呼べるような場所じゃないかなと思います。
42:32楽しそう。
42:34こんな街でね。
42:36街の中で。
42:38お尻、腕、まっすぐ。
42:40ボールを入れる。
42:42気持ちいい風。
42:46これテリハの景色。
42:49横から一望できるという感じが。
42:54しかもこのボートを漕ぎながら。
42:57すごい。
43:07すごい。
43:09マンションがめっちゃ見える。
43:13たまに小さいお子さんが手を振ってきたりして。
43:17ちょっと有名人になった気分になっちゃったりして。
43:20高層ビルを横に行って。
43:24すごい。全てのジャンルをボーラしていきますね、アイランドシティが。
43:28ですよね。
43:29続いての実話。
43:32アイランドシティ歴3年のライジング・ゼファー・福岡。
43:36アイランドシティが誇るプロバスケットボールチーム。
43:41ライジング・ゼファー・福岡。
43:44テリハ積水アリーナを本拠地に。
43:46昨シーズンはB2西地区で優勝。
43:50今シーズンの活躍も期待されるライジングのキャプテンでもあり。
43:54夕方の情報番組ギュッとにも出演する神竹選手。
44:02そんな神竹選手が通い詰める実はなグルメが。
44:08実はジゲモンのチャンポンがめちゃくちゃ美味しいです。
44:14僕が最近食べた中で一番美味しいです。
44:16福岡にも結構チャンポン多いじゃないですか。
44:18その中でも本当に僕はトップクラスに美味しくてお勧めできます。
44:22練習終わりに行くパターンが多いですから。
44:24よし、今日はジゲモンでチャンポン食べようみたいな。
44:26火が舞い降りてくるんですよ。
44:29なるほど。
44:31赤チャンポンっていうその辛い、見た目結構赤いんですけど。
44:35そんな辛くなくて程よい辛さで美味しいチャンポン。
44:40大盛りにします。
44:41大盛り?
44:42大盛り食べます。
44:43神竹選手が激推しするジゲモンチャンポンの赤チャンポン。
44:48そのお店は商業施設アイランドアイの中にあるようで。
44:53おっと、こんにちは。
44:56こんにちは。
44:57今日はジゲモンのチャンポン。
44:59全国に店舗を構えるジゲモンチャンポン。
45:02福岡で唯一食べられるのがこのお店なんです。
45:06ライジングの神竹選手がよくここに来てるって聞いてます。
45:10そうですね。よくお見えになります。
45:12ありがとうございます。
45:14だいたいここに座られるところです。
45:16ここですか?
45:17ここは角です。
45:18確かに。
45:20ちょっと違いますね。
45:22困ってる。
45:23そうですね。
45:24勝ってますし、オーラというか。
45:26バスケが支配してるか。
45:28バスケが支配しているか全く意味わからない。
45:33なんかバスケ上手くなった気がします。
45:35私。
45:36そうですね。
45:38そうですね。
45:39ネネさん、ライジング好きじゃないですか。
45:42ネネさん、羨ましいですか。
45:44いや、羨ましいですけど。
45:46ですよね。
45:47ちょっと腹立つな、まんまと。
45:49物語作ってくね。
45:51数多くのちゃんぽんを食べてきた神竹選手が、ナンバーワンと絶賛する、この赤ちゃんぽん。
46:00いやー、美味しそうです。
46:02わー、取った。
46:05お待たせいたしました。
46:07おー、赤!
46:08赤ちゃんぽんの大盛りです。
46:10大盛り?
46:11量めっちゃ多いですね。
46:12こっちは普通でも多いんですけど、大盛りなんでさらに。
46:16わー、絶対好き。
46:18いただきます。
46:19青じゃん。
46:20どうぞ。
46:21スープ。
46:22スープめっちゃ多い。
46:24あ、うそー。
46:26わー、うそー。
46:31うわっ、うまっ!
46:33飲んだ瞬間に、コクもそうだし、辛さも本当にピリッときて。
46:38スープはですね、鶏と豚骨のダブルスープに特製の返しを加えまして、特製の辛水、赤ちゃんぽんっていう形で。
46:46えぇー。
46:47えぇー。
46:48わー。
46:57うますぎる。
46:59わかるよー。
47:00野菜も、すごい甘いんですよ。
47:02スープは辛くて、もちもちで、最高のコンビネーション。
47:06かんたけ選手がおすすめする赤ちゃんぽん、絶品でしたー。
47:13さらに、かんたけ選手から、実は。
47:17実は新アリーナが建ちます!
47:22福岡のホームアリーナとして専用で使える新アリーナ、約6000人規模のアリーナができる予定で、今シーズンは平均観客動員数4000人を目指して頑張りますので、ぜひ応援よろしくお願いします。
47:40アイランドシティの対岸に夜な夜な人が集まっているとうわさが。
47:56ちょっと待って、めっちゃ楽しそうな女子たちいる。彼女たちがいる場所はここ、柏浜。海を挟んで反対側にある浜辺です。
48:11こんばんは。
48:13こんばんは。
48:14なんかめっちゃ楽しそうやけど、何しようと今。
48:17写真撮ってました。
48:18写真?
48:19こんな感じです。
48:21すごーい! めっちゃおしゃれ!
48:25実は、アイランドシティの夜景がSNSでも話題なんです。
48:31アイランドシティの全景が見える、絶好の撮影ポイントなんだそう。
48:36めいちゃんも撮ってもらうことに。
48:41アイランドシティに向かってるってことですか?
48:43すごーい!
48:44アイランドシティに向かってるってことですか?
48:45すごーい!
48:46アイランドシティに向かってるってことですか?
48:47すごーい!
48:48めっちゃ焼け!
48:49きれい!
48:50え、すごー!
48:52モデルさん。
48:54あ、めっちゃ焼かしい!
48:56すごーい!
48:57撮り方のバランスがもう、天才!
49:00さすがー!
49:01さすがー!
49:02何枚撮ってきたの?
49:03ここは。
49:04もう1000枚くらい。
49:05夜といえば居酒屋ですよあらアイランドシティの中にあるってことですか居酒屋がお酒の種類も多いから芋重酒もいろんなブランドがあるし日本酒もねいろんなブランド多いであってまあお酒も楽しめますねお酒好きのアイランドシティーピーポーたちが集う馬肉専門店発馬あ
49:33例えば。
49:34あ、馬肉?
49:35馬肉?
49:36素敵な、素敵なお店です。
49:37素敵なお店です。
49:38ありがとうございます。
49:39こんにちは。
49:40こんにちは。
49:41お名前をお伺いしてもいいですか?
49:42あ、えっと私、緑川と申します。千葉から。
49:45私、こっちに移住してまいりました。
49:46千葉からなんだ。
49:48夜の飲食店が少なかったこの街で、2019年に馬肉専門店初馬をオープン。
49:55こだわり抜いた熊本県産の馬刺しの盛り合わせに、馬肉を使った贅沢な醤油ラーメンも。
50:05九州の味に惚れてしまって、ここ福岡でお店をしたいなと思います。
50:12緑川さんにはこんな実はが。
50:16初馬のすぐ近くにとあるものを作ったというのですが。
50:20じゃあ、いらっしゃいませ。
50:27じゃあ、いらっしゃいませ。
50:28じゃあ、いらっしゃいませ。
50:29じゃあ、いらっしゃいませ。
50:30こちらは?
50:31居酒屋、みどりです。
50:322軒、てりはに。
50:33夜12時まで営業させていただいているので、
50:35その10時以降、なかなか夜帰って来れなくたちのためにも、
50:39ディープな方々が遊べる。
50:42実は、毎晩通いたくなるコスパ抜群の居酒屋を作ったんです。
50:48店がなかったので、何も。
50:50学校とマンションとローソンしかなかったんです。
50:54ローソンでみんなお酒買って、
50:56ローソンのこういう所で飲んで集まるっていうのが、
51:00その頃されてた飲み方。
51:02なればもう作ってしまおうという。
51:05アイランドシティにはなかった九州居酒屋をコンセプトに、
51:10リーズナブルなおつまみや、子供も楽しめる料理を作っています。
51:15中でも人気なのがもつ鍋。
51:18プリプリのもつと醤油ベースのスープが最高。
51:23木の実、木の実、木の実。
51:25歩けたらもうちょっとやっぱり緑に気を知られるんですよ。
51:28大好き。
51:32さらに。
51:33ペットと一緒にこれやるっていうのが。
51:37実はアイランドシティはペットを飼っている人が多く、
51:41その数なんと27%。
51:44それにも答え。
51:46ペットを飼っている人としては、
51:48すごい同じ悩みがあると思って。
51:50どっか食べに行きたいけど、一緒にいられない。
51:52なら自分たちでそれぞれを作っていきましょう。
51:55やっぱりテリハならではの、できることかなとは思います。
51:59ペット用のベッドを持参すれば、
52:01一緒に過ごすことができるんです。
52:04アイランドシティピーポーのためを思った店づくりを徹底。
52:11優しすぎる。
52:13もっとビビたるもんですけど、
52:16ペット用の街づくりに貢献したい。
52:19皆さんが集いやすい場所にしていきたいなっていう気持ちではあります。
52:24アイランド愛ですかね。
52:26この街に住んだら、このコミュニティの中に入れるんだっていうのが、
52:30すごい羨ましく感じてきて、
52:32ちょっとなんか将来ね、まだアイドルなんですけど、
52:36なんか結婚とかしたらやっぱ、
52:38アイランドシティかもなみたいな気持ちになってきました。
52:43さて、それでは20個目の実話なんですけども、
52:52改めまして、街開きから20周年となるアイランドシティなんですけども、
52:57来月11月からテリハウィークエンドと称しまして、
53:01実は記念イベント盛りだくさんです。
53:05まず、11月1日土曜日、2日日曜日は、
53:09九州の食文化を牽引するフクマルシェと、
53:12福岡のグリーンカルチャーを代表するエフェクトが特別コラボしまして、
53:16音楽とアートが融合して、
53:18ステリハの街が一気にフェスティバル空間へと変わるということなんですよね。
53:24さらに、11月8日土曜日と9日日曜日のテーマは、
53:28スポーツアクティビット。
53:30子どもからシニアまで誰もが楽しめる多彩な体験型プログラムを実施すると。
53:36体を動かして笑顔で声を交わして、
53:38家族や仲間と一緒にアクティブな週末を過ごすことができるということなんですよね。
53:43ぜひテレビをご覧の皆さんも、
53:45ぜひとも今後のアイランドシティにもご注目いただきたいと思います。
53:49部屋じゃないですよ。
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