00:01I didn't even pay for the phone.
00:02Do you have any shopping?
00:03I did not have anything to buy this.
00:05I can't buy this one right here.
00:06I had a handy cart.
00:07I didn't lose it.
00:08But we have a handy cart.
00:10It's a handy cart.
00:12Let's take it?
00:13Okay!
00:15a lovely brand!
00:17Tee!
00:19Good job!
00:20三つの私といいます。
00:26三つ浜の風情とグルメを楽しもうをテーマに、三つの私からスタートした展開。
00:34実は道路で、松山市内の首都の一部。
00:40いや海でしょ。
00:42どういうこと?こう泥ってことですか?
00:44そうそうです。
00:46あれが終点? 終点です。
00:48もう片市です。2分くらい。
00:50今年で556年目やから。
00:54その始まりは室町時代という海の道をまずは堪能。
01:01そして豪に行っては豪に従え。
01:05地元の人たちに名物の味を聞いてみると。
01:10もう行けたら食べんじゃん。
01:12三つ浜知りたくて来たんですね。
01:14それはもう食べなきゃね。
01:16タルフードね。
01:17キャベツいっぱい入れてくれるよ。
01:19なるほど。
01:20キャベツいっぱい持ってくれるけん。
01:21それすごい言うな。
01:23取り付けてください。
01:25ありがとう。
01:26ということで、さっそく訪れてみると、そこには。
01:31あっ、出た。
01:32キャベツいっぱい。
01:33キャベツいっぱい。
01:34うわー、すごい。
01:35こんなに?
01:37えー。
01:38店主の泉ゆり子さんが焼く、もりもりの三つ浜焼き。
01:45三つ浜焼きが三つ浜焼きの特徴でもあるんです。
01:48半分に折る。
01:49半分に折るっていうのが。
01:51さあ、改めてその味、堪能してください。
01:56どういう風に食べてたらいい?
01:58どんなにでも部屋で切っていただいて、三つ浜の方は部屋で食べますし。
02:02じゃあ、三つ浜流で食べようか。
02:04いただきます。
02:05はい、お願いします。
02:06いただきまーす。
02:07熱いですよ。
02:08熱い!
02:14うまー!
02:16生地が見た目以上にもっちもち。
02:20サクサクなんかこう、うっついからクリスピー系かなと思ったら、もちもちで。
02:26うーん、確かにもちもち。
02:29蕎麦の方?
02:30そうです。
02:31マチモチだけど、その中の蕎麦がちょっとパリっともしてるから、ソースがこの甘めで。
02:37ソースがうまいわ。
02:39これオリジナルのグレープですか?
02:41そうです。
02:42はい。
02:43そうなんだ。
02:44食べたことのない甘さというか。
02:45そう。
02:46ちょっと甘みがある。
02:47はい。
02:48うわ!
02:49これでもコテで絶対箸の方が食べやすい。
02:53うわしいですか?
02:55うわちょっと。
02:56途中からブス変えるのは。
02:58どうぞ。
02:59蕎麦。
03:00いただきましょう。
03:01いただきましょう。
03:06うん、あっ、うまいね。
03:08ご飯してくれる。
03:10うん、そうそう。
03:12淡水淡水になっちゃうけど。
03:13そうです。
03:14お好み焼きでご飯食べますよ。
03:15やっぱ食べるんですね。
03:16えー、いいですか。
03:17食べます。
03:18このソースはご飯を含むやつだ。
03:20うまー!
03:22うどんもいってみたいです。
03:23よりもちもちの感じになる。
03:26It's not a bad thing.
03:28It's not a bad thing.
03:32It's all different.
03:34It's delicious.
03:36Thanks.
03:38It's a good flavor.
03:40It's a good flavor.
03:42It's a good flavor.
03:44It's a good flavor.
03:46It's delicious.
03:48I have to ask you why.
03:50I had a chance to have the good flavor.
03:53I'm a favourite.
03:54I'm at the Soushama side.
03:56I'm at our home.
03:58What are you doing?
04:00I know this is everything you can do.
04:02There are so many items.
04:04There are lots of additional items.
04:06Yes, of course.
04:12It's delicious.
04:14滅びみ!
04:16笑
04:22開いてない所が多いですね
04:26昼間夕方だから
04:28絵とかがあるんですよね
04:32ゆったりとした時間って
04:34めちゃくちゃいいけど
04:36笑
04:38氷って書いてますよ
04:40開いてるかな
04:42Let's see if we can see it.
04:44It's so cool.
04:46It's so cool.
04:48It's so cool.
04:50Hello.
04:52Hello.
04:58It's 5 o'clock.
05:005 o'clock 2 o'clock.
05:02Last?
05:04Sorry.
05:06Okay.
05:10What is this?
05:12This is a restaurant.
05:14So, two人が飛び込んだのは島のもの喫茶田中戸.
05:20松山市の沖合、沼島出身の店長が島や県内産のものをメインにして作る、こだわりのかき氷は絶品!
05:31シーズン最終盤、食べ納めは田中戸でというファンも多い大人気店なんですよ、高岸さん。
05:41ここに来ました。
05:43私はここに行ってみたかったんですよ。
05:45そうなの?もともと?
05:47良かったで、やってて、かき氷いただこうか。
05:49いただきたいです。
05:51ラストオーダーが5時で、オーダーは終わってます。
05:53さっき、許しを置こうと思った。
05:55タイルはいいけど、こればかりやってもできない。
05:59いやいやいや、なればできる!
06:01はい、よっしゃ、できた!
06:03ありがとうございます。
06:05ジョークね、ジョークってやつですね。
06:07うわ、高っ!
06:11うまっ!
06:18大きなテーブルに。
06:19ありがとうございます。
06:20ここにしょっか。
06:21すいません。
06:23おしゃれだね、また。
06:25おー、これメニューだ。
06:26たくさんありますね。
06:27ちょっと今日、色々終わってるんですよ。
06:30うわ、なにかた。
06:31本当だ。
06:32売り切れめちゃくちゃある。
06:34大人気店なのが伺えるわ、これ。
06:36すごいよ、これ。
06:37明日が休みなので、
06:38あ、仕込みをちょっと甘くやってる。
06:40なるほど。
06:41出し切りたい。
06:42売り切りたいというね。
06:43ちまのブルーベリーはあるんだ。
06:45あります。
06:46スパイシージンジャーとかもあるんだ。
06:48うわ、すごいな。
06:50スパイシージンジャーっていうかき氷です。
06:53これもきりがあるな。
06:55辛いかき氷。
06:56辛いですか。
06:57辛いんだ。
06:58僕の妻が、週6でかき氷食べてる。
07:02え?
07:03え?
07:04週6?
07:05プロが使うかき氷を誕生日にあげて、自分で削る。
07:09え?
07:10だから、めちゃくちゃ僕もよく一緒に行くんだけど。
07:13はい。
07:14でも、スパイシージンジャーだとあんまり効かない。
07:16珍しいですよね。
07:18これについてみて。
07:19はい。
07:20僕、スパイシージンジャーお願いします。
07:23私、シマノブルーベリーをお願いしたいです。
07:28トッピングは何かご利用ですか?
07:31あ、これだ。
07:32おすすめは、スパイシージンジャーに合うトッピングといえば何でしょうか?
07:37まあですね、僕が作ってる練乳があるんですけど。
07:40練乳?
07:41地下系の練乳も、それは相性がいいですよ。
07:43じゃあ練乳で。
07:44はい、お願いします。
07:45ちょっとシナモンっぽい風味があります。
07:47大丈夫そうですね。
07:48最高です。
07:49お願いします。
07:50ブルーベリー。
07:51ブルーベリーは普通の練乳か、ヨーグルトか。
07:55あ、本当だ。書いてる。
07:57普通の練乳っていうのと、かなかと練乳。
08:01じゃあ普通にしとこう。
08:03普通に。
08:04普通の練乳で。
08:05はい、お願いします。
08:06お願いします。
08:07はい。
08:08女性の従業員さんの耳。
08:10氷の旗張ってるわ。
08:12すごい。
08:13すごい。
08:14え、それどこ、どこで買ったんですか?
08:16これは、Tシャツに折り抜きました。
08:19あ、自分で。
08:20自分で作って。
08:21えー。
08:22つまり伝えよう。
08:24これ。
08:25これはオシャレ。
08:27絶対喜ぶ。
08:28ブルーベリーからでいいですか?
08:30うわー。
08:31すごい。
08:32すごい。
08:33すごい。
08:34ありがとうございます。
08:35うーわー。
08:36すごいね。
08:37すごいね。
08:38すごいね。
08:39そびえ立っとる。
08:40はい。
08:41このブルーベリーもたっぷりだわ。
08:43うわー。
08:44いただきます。
08:46うーん。
08:48うまい。
08:50濃厚。
08:53濃厚。
08:54はい。
08:55もう、ブルーベリーも氷も一瞬でなくなります。
08:58ふわふわだし、おいしい。
09:00ふわ。
09:01ふわ。
09:02ふわ。
09:03ふわ。
09:04ふわ。
09:05すごい。
09:06ガチだね、ここ。
09:07ガチ。
09:08ハナカドさん、ガチだ。
09:09うーわ、高っ。
09:11うーわー。
09:12高かった。
09:13すごい。
09:14えー。
09:15これがスパイシージンジャーです。
09:16すごい。
09:17僕の手がでかいから、あれだけど。
09:20この高さ。
09:21すごい高さだ。
09:22えー。
09:23いただきます。
09:24はい。
09:25このジンジャーね。
09:26そうですか?
09:27おいしそう。
09:28うーわ。
09:29いただきまーす。
09:33うーわー。
09:35うーまっ。
09:38めちゃくちゃスパイシー。
09:40もう香りがここからでも。
09:41スパイシー。
09:42メニューにもさ、スパイシーの。
09:44スシーじゃなくて、酢にちっちゃい胃だったじゃん。
09:46スパイシーなのがわかる。
09:48めちゃくちゃスパイシー。
09:50いい香りしてますね。
09:51削り方が最高にうまい。
09:53ほわほわ。
09:54ほわほわ。
09:55あ、うふふふ。
09:56かかいな。
09:57これかけます。
09:59手作り練乳合。
10:00ちょっとこう。
10:01色が違いますね。
10:02真っ白ではないのね。
10:03コーヒー牛乳フライも。
10:06いただきます。
10:09うーん。
10:10うーん。
10:11うーん。
10:12おおー。
10:14うま。
10:15何段階もうまいが。
10:16うまみのね、段階が何回も来る。
10:19うまみのバリエーションありすぎて。
10:21最初忘れて。
10:23最初まろやかなのから。
10:24まろやかなところからコクがゴンってきて。
10:27あ、うま。
10:28なにこれ。
10:30不思議。
10:31相性いいですね。
10:33ほかで食べたことないわ。
10:35あるとき、おばちゃんに、この練乳だけかけたのが食べたいって言って。
10:40あ、自家製じゃなくて、市販の。
10:43そう。
10:44美味しいじゃないですか。
10:45うん。
10:46絶対。
10:47そのまんまでも美味しい。
10:48ちょっとまあ、尺だなと思って。
10:49あはははは。
10:50作り始めたんですね。
10:51うーん。
10:52ただ甘いとか、そんなに。
10:54練乳を作るっていう発想がね。
10:57ね。
10:58コツコツ、ほんと、やれば。
11:00できる!
11:01できるんですね。
11:03大丈夫です。
11:04トリガーをありがとう。
11:06止まらないです。
11:07うまい。
11:10うーん。
11:12ガチ味わいしちゃうな。
11:16これ、いいね。
11:17担当できてます?
11:19宝がいっぱいあるわ。
11:21ねえ。
11:22うーん。
11:23わー。
11:30三ツハマ。
11:32担当できてます?
11:33持ってるね。
11:34ねえ。
11:35三ツハマ、まだまだあるわ。
11:36まだ。
11:38はーい。
11:39では、どんどん地元の人に聞いてみましょう。
11:43主人が今、このオレンジのきた、あのお笑いさんが、うちの場へ通るよ。
11:49うわー、巨人があって。
11:51うわー、ありがとうございます。
11:53ありがとうございます。
11:54お店のままで。
11:55ありがとうございます。
11:56ありがとうございます。
11:57ここにお住まいの。
11:58そうなんです。
11:59もっと新しいお店とかもいろいろ入ってます。
12:01いろいろ入ってますよね。
12:02ねえ。
12:03こちらもそうです。
12:04うん。
12:05こちらも。
12:06こちらは、行列のできる。
12:07行列のできる。
12:08What is it?
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12:56I'm sorry.
12:58You're right.
13:00You're right.
13:02Yes, I am.
13:04왜냐하면
13:06Esaہer
13:07E
13:28here
13:30女性ワンツーで、そうか。
13:34チョコカステラ楽しんでください。
13:36ありがとうございます。
13:38でもギリギリ間に合ってるわ。
13:40よかったよかった。
13:42台湾カステラって感じるね。
13:44あのぷるぷるふわふわの。
13:46柔らかいやつ。
13:47じゃあちょっとプレーンいただこうか。
13:50プレーンこれ早いもん勝ちってことですよね。
13:542人で一個食べようか。
13:56自家製みたいな飲み物ってあるんですか?
13:59これすごくない?
14:00何これ?
14:01スパイシーチャイ。
14:02チャイ?
14:03これ自家製?
14:04チャイ自家製です。
14:06ここは?
14:07えっと僕、五五島出身なので、
14:09五五島のみかんジュースやレモン果汁を使ったドリンクです。
14:14えー。
14:15意外よ。
14:16意外よ。
14:17意外よっていうのが、これです。
14:20えっ。
14:21これです。
14:22初めて聞きました。
14:24ヨカンのジュースなんです。
14:26えー。
14:27皮ごと絞ってるんで、予感むいたときのシュワシュワシュワっていうやつがここに入ってます。
14:32えー。
14:33えー。
14:34時間制も気になるけど、チャイは。
14:36えー。
14:37えー。
14:38えー。
14:39えー。
14:40えー。
14:41えー。
14:42えー。
14:43えー。
14:44えー。
14:45えー。
14:46えー。
14:47えー。
14:48えー。
14:49えー。
14:50えー。
14:51えー。
14:52えー。
14:53えー。
14:54えー。
14:55えー。
14:56えー。
14:57では、先ほど注文したカステラとドリンク、準備いただきましたので。
14:59えー。
15:00えー。
15:01えー。
15:02えー。
15:03えー。
15:04えー。
15:05美味しいな。
15:06えー。
15:07えー。
15:08えー。
15:09えー。
15:10えー。
15:11えー。
15:12えー。
15:13えー。
15:14今、一番欲しかった味。
15:16何?
15:17一番飲めなかった。
15:18うわ。
15:19もっと苦味強いのかなと思ったら。
15:21もう、程よい。
15:23むしろ甘みが引き立つ、いい塩梅の苦味。
15:26あ、苦味もありそう。
15:27えー。
15:28えー。
15:29美味しそう。
15:30じゃあ、チャイで。
15:31チャイもいってみていいですか。
15:32自家製だからね。
15:33やってみます。
15:34うん。
15:36スパイシーさがすごく一気にふわっときます。
15:41ただ、まろやかさもすごいあるから。
15:44香ばしさとまろやかさ。
15:46自家製サラビアのクラフト感がめちゃくちゃいいね。
15:50うん。
15:51これいただこうか。
15:52いただきましょうか。
15:53最後2点を勝ち取った。
15:54カステラです。
15:55すごいねこれ。
15:56うわー。
15:57このプルプル感も。
15:59いただきます。
16:00うわー。
16:01うわー。
16:02どう食べんのこれ。
16:03正解がこれこうでいいのかな?
16:04うわー。
16:05うわー。
16:06すごい。
16:07うわっ。
16:08うまっ。
16:09うまっ。
16:10うまっ。
16:11うまっ。
16:12いただきます。
16:13うん。
16:14うん。
16:15うん。
16:16うん。
16:17うん。
16:18うん。
16:19うん。
16:20うん。
16:21うん。
16:22触覚がふわっふわ。
16:23あとからコクがすごいくるわ。
16:25うん。
16:26うん。
16:27ふわっふわとろり。
16:28うん。
16:29とろりになるのが不思議で。
16:31あれあれ、なくなっちゃうっていう、このとろける感じが。
16:35うん。
16:36うん。
16:37うん。
16:38うん。
16:39うん。
16:40こちら、ショコラのカステラです。
16:42なんで?
16:43うん。
16:44うん。
16:45うん。
16:46うん。
16:47うん。
16:48うん。
16:49うん。
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