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Keiji Muto & Jushin Thunder Liger vs. Nobuhiko Takada & Naoki Sano (2/25/1996)
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5 months ago
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🥇
Sports
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00:00
シリーズのロスリーの大一番はこの4人の男の戦い
00:05
過去から現在そして未来へ
00:07
それぞれの思いが交差する戦い絵巻
00:10
シニホンプロレス対UWFインターナッシャル
00:12
スペシャルタッキマッチ60分日本勝を行います
00:16
スペシャルドリーミングマッチ
00:18
まずはUWFインターナッシャル
00:20
まずはUWFインターナッシャルの2人
00:22
佐藤直樹
00:24
名勝部はライガーとのもの
00:28
オールのトランポリンサンポーセンスは佐藤直樹
00:30
高田信彦
00:34
10.9に負け1.4で接続
00:38
男のメンツを保ちましたIWGPチャンピオン
00:41
高田信彦であります
00:42
重心サンダーライン
00:46
現在のIWGPジュニアのチャンピオン
00:48
重心サンダーライン
00:49
ムトーケージ
00:53
時間のヒーロー
00:54
ムトーの武藤もまたよし
00:56
ムトーケージであります
00:58
さあログレットも一般勝負で行われます
01:05
歴史的対決
01:06
10.9から3戦目を数えました
01:09
ムトーと高田の決着戦であります
01:11
3度目の正直対決と言ってもいいかもしれません
01:13
今日はタッグでの再戦
01:15
タッグパートナーはそれぞれ
01:17
ライガーと佐野
01:18
軽い握手を
01:20
あえて行いました
01:22
リングのほぼ中央
01:23
高田が出る
01:28
ムトーが出る
01:31
3回目のゴンゴが打ち出されました
01:37
10.9、1.4
01:39
さまざまなドラマが
01:41
我々の目の前に広がりました
01:42
そしてこの男たちが
01:45
日本全国のプロレスファン
01:47
並びにその日本全国の国民たちの気持ちを
01:50
揺すぶってまいりました
01:51
重心サンダーライガー
01:53
武藤刑事軍隊
01:54
その直き高田信彦組の
01:56
のげ絶分
01:57
一本勝負のスペシャルドリーミングマッチ
01:58
今日はタッグマッチで行われます
02:01
続々してまいりますが
02:06
柴田さんからお伺いしましょう
02:07
柴田さん
02:08
今回はこの2人
02:10
激突が3回目ということになったんですが
02:12
1戦目、2戦目をご覧になって
02:15
そして3戦目
02:16
柴田さんの気持ちはどんなものがありますか?
02:17
そうですね
02:18
武藤本人が語ってますようにですね
02:20
やっぱり武藤本来の戦い方ですかね
02:22
それをもう1つ出せませんのでしたので
02:24
今日は武藤ももっていろんな
02:27
本人が言ってることで引き出し持ってますからね
02:29
新日本スタイルの奥深さというのを
02:32
引き出してほしいですね
02:33
武藤自身が気持ちよくなるような
02:35
そんな試合ということでしょうかね
02:37
さあ、首投げに持っていくバッケよ
02:40
タバコだったらドラゴンか?
02:42
ドラゴンに持っていこうとするのか?
02:44
いや、しっかりガクッと膝を追っていきました
02:47
高田信彦であります
02:48
さあ、マッサー、今日はタッグマッチということで
02:51
いろんな意味合いがありますけどもね
02:53
しかしこの武藤と高田の激突というのは
02:55
我々にとっては本当に極上のディナーですよ
02:59
そうよね、そんな派手な動きはすごくないと思いますよ
03:02
この地道なレスリング、固いレスリングね
03:05
そういうのを見せてくれると思いますね
03:06
なるほど、固いレスリングですか
03:08
しかし武藤としてはですね
03:10
何か自分らしさが出ていなかったという反省の気持ちを込めて
03:14
そういう意味では何かこう派手な技も飛び出しそうですね
03:17
うーん、まあ高田対高田選手ですからね
03:21
どうですかって思いますよね
03:23
あ、そうですか
03:24
お客さんもとも望んでないかもわかんないですよね
03:26
なるほどね
03:27
まあそのあたりの駆け引きもあります
03:29
高田との駆け引き、お客さんとの駆け引きも十分に心得ている武藤刑司
03:35
IWDPのヘビー級のベルト
03:38
初めてのリュースという決めにあっております
03:40
現在でマット上
03:41
新日は異常事態と言ってもいいかもしれません
03:45
IWDPのこのヘビー級のベルトが今新日にありません
03:49
高田のUWFインターのもとに行っております
03:53
そんな中で責任感の強い武藤
03:56
どうやってこの高田に対するのか
03:59
そして嶋さんね
04:01
現在エプロンにおりますね
04:03
ほぼこの武藤と同年代のこの重心サンダーライガーがですね
04:09
高田に対してかなりの意欲を持ち続けている
04:13
そうですね
04:15
武藤選手とライガー選手が共通する思想を持っていますよね
04:18
ライガー選手はそれ以上のものを武藤選手にも
04:20
もっとあるかもしれませんからね
04:22
そうですね
04:23
高田にそういうのをぶつけてですね
04:25
高田がどう乗ってくるかですね
04:26
なるほどね
04:27
さあ武藤と高田の3回目のこの激殺であります
04:32
これまでは2回とも東京ドームでしたが
04:36
両国得意団です
04:37
さあライガーが上がれてまいりました
04:39
ライガーと高田であります
04:41
負けん気が強い向こう水の男
04:44
何か切れると怖いライガーが上がれてまいりました
04:46
高田もそのあたりは十分も察知していると思いますが
04:49
さあまず投げていった
04:51
手続きに嬉しい逆手対戦に入った
04:53
このあたりは一心一体の
04:55
こうしたところが入れ替わってまいります
04:58
さあ足を決める
05:01
マスさん
05:03
武藤との対し方はですね
05:05
何あれ非常に冷静さを困っていたこの坂田なんですけども
05:09
ライガーが出てまいりましたね
05:11
何かこの息もですね激しくなってきているような気がしませんか
05:14
動き早いですからね
05:16
やっぱりライガーもこういう高田に対しては固いですけどね
05:20
固いというかこういうね
05:22
サービションスタイルのね
05:24
なるほど
05:26
さあライガーと武藤の気持ちがどう高田にぶつけられるのか
05:30
そのベクトルの度合いがどうなのか
05:32
そのあたりをじっくりとご覧いただきたいと思います
05:34
スペシャルドリーミングマッチ
05:36
歴史的対決10.9位から3戦目ということになりました武藤
05:40
そしてこのライガーにとっては初めての対決ということになります
05:44
頭元を分かってからこういう格好でぶつかるとは思わなかったでしょう
05:48
そして10.9位以来のライガーその戦
05:52
佐野は堅くなにライガーの誘いに乗りませんからね
05:58
そうですよね
05:59
ジュニアは卒業者と言ってますからね
06:01
どうなりますかね
06:02
しかし1回飛びませんでしたか佐野が
06:04
飛んでましたけどね
06:05
あれはまあ思い出だというふうに思ってますから
06:08
なるほどね
06:09
そういったこだわりの中でどこまでこの佐野龍現在の佐野龍というものが
06:13
ライガーに通じるのか
06:16
柴田さんどうなんでしょうね
06:18
今日の両国ね
06:19
大変なお客さんもう本当にフォア状態なんですが
06:22
どういう戦いをこのね
06:24
2人から望んでいるのかね
06:26
そのあたりがね我々もちょっとね分からないんですよね
06:28
まあ1対1じゃないですからね
06:30
今日はね
06:31
まあお互いにパートナー連れてるわけですから
06:32
そうです
06:33
というか新日本のリーグということなんで
06:35
これとしてはですね
06:36
やっぱりいろんなスタイルを見せてもらいたいですね
06:38
で高田選手がですね
06:40
高田選手もそれに対応できるはずなんで
06:44
新しい高田も見られると思うんですよね
06:46
新しい高田その奥深さ
06:48
懐の深さを発揮できるかどうか
06:52
それに対応することが全く懐の深さと思っていないかもしれません
06:57
さあトロップテックの押し
06:58
さあ
06:59
誘っているのがライガー
07:00
ライガーさせません
07:02
エプロンからすぐにリング場に入ってまいりました
07:05
マスターあの辺のねこうリング下の攻撃になりますとね
07:09
音楽を作るか
07:10
違います
07:12
まあそうなりますとね
07:13
やっぱりジュニア戦線のね
07:14
華やかな空中散歩があるんじゃないかと
07:16
一瞬で我々に期待するんですが
07:18
あえて下げてますか
07:20
下げてますか
07:22
できるのに避ける
07:24
ひた隠す
07:25
自分の考え方一つじゃないですか
07:28
彼はもちろんやらないと
07:30
それであくまでもレッスリングと
07:32
こういう時とも素晴らしいやんか
07:34
そのいいドロップ持ってるんですよね
07:35
なるほどね
07:36
時間あんまってしかすぐに早いんですよね
07:38
はい
07:39
実感的なもんなんですか
07:40
これ足はまっすぐ飲み込むでしょ
07:42
それで
07:43
そうですよね
07:44
それはただ芸術的なそのドロップキックがあります
07:46
佐野直樹であります
07:48
この佐野とライガーそれはそれはもう
07:50
何度も名勝負を展開してまいりました
07:52
一手目は現在ジュニア戦線の俺たちの時代に
07:56
入ってもおかしくない一人であります
07:58
佐野直樹
08:00
オーロベロスメだのか
08:02
それに乗るのか
08:04
乗るのか乗るのか
08:06
強引に持ち込む
08:08
メキシコリーのコロテクニック
08:10
新日出世になれば十分考えられますが
08:12
UWインターに行きました
08:14
佐野直樹の気持ちがそこまで
08:16
許容範囲があるのかどうか
08:18
ロープを掴んでまいります
08:20
ここはかわしました佐野直樹
08:26
言ってみれば
08:28
それにすべて答えるようであれば
08:30
新日のマットにいればよかったわけで
08:32
新日のマットからあえて外に来ました
08:34
この佐野直樹
08:36
様々な経緯を経て現在はUWインター
08:38
高田と一緒に
08:40
同じ鴨のメッションを食っているという格好になっています
08:42
メキシコリーのストレッチ
08:44
固め技に持っていきます
08:46
佐野直樹が
08:48
そして高田信彦は
08:50
元は同じ
08:52
しかし経緯が違うプロセスが違う
08:54
そのあたりのプロセスの違いが
08:56
本当に合っていたかどうか
08:58
そのあたりをしっかりと
09:00
思い知らせてやりますよと
09:02
武藤が語ってくれました
09:04
千葉さんね
09:06
そのプロセスの違いをね
09:08
かなり試合前のムートを強調してましたけどもね
09:10
千葉さんどういうふうにご覧になります?
09:12
そうですね
09:14
スタイルがどう違うか
09:16
どういう目のものを目指しているか
09:18
それぞれがあっていいと思うんですけども
09:20
それがぶつかったときに
09:22
どちらがより大きく見えるかとかですね
09:24
どちらがよりファンの人を納得させられるかということですよね
09:26
はい
09:28
お互いに意地とメンツをですね
09:30
ぶつけ合ってですね
09:32
ドラゴンスクリューに行きました
09:34
右回りのドラゴンスクリュー
09:36
ドラゴンスクリューを行きました
09:38
このあたり
09:40
最近はドラゴンスクリューから四の字という
09:42
固め技
09:44
武藤刑事の必殺フルコースなんでありますが
09:46
こういったものから
09:48
一つの大きなポイントというものがあります
09:50
高田もそれを目の当たりにして
09:52
何か感じるものがあったかもしれません
09:54
エイプロンサイドの高田信彦
09:58
高田が見守ります
10:00
さあ
10:02
リングしたい転落するのか
10:04
サウドロープをつかんでいる
10:06
サウドロープをつかんでいます
10:08
さあ武藤が出ていきます
10:10
タンクですこれがタンク
10:12
飛ぶのか
10:14
多かった今
10:16
パイロドライバー
10:18
スーパーとパイロドライバーをお願いしてまいりました
10:20
そうですね
10:22
新日スタイルというものを
10:26
どういうものかというものを
10:28
何か呼び覚ますかのようにして
10:30
この二人が合体
10:32
ファイルドライバーを決めてまいりました
10:34
高田はエプロンサイド
10:36
微動弾にしません
10:38
トップロップから
10:42
これもタッグの目を見であります
10:46
しっかりと答えしておいて
10:48
毒針を突き立てました
10:50
背中根をちょうど中枢神経のあたり
10:52
ケーシーのあたりに
10:54
グサッとその毒を染み込ませておいて
10:56
リング下であります
10:58
さあリング下
11:00
ライガーが歯がいじめ
11:02
そして
11:04
武藤がドンゴを切るのか
11:06
ラリアットが
11:08
大当たりか
11:10
武藤が蹴散らしていきました
11:12
これも自然と向かいやってたからね
11:14
体が動いてきたんだよね
11:16
なるほど
11:22
高田はルールをそのまましっかり守るかのようにして
11:24
何やら偽善的なクイーンも捉えやす
11:26
ただ言わせながら
11:28
このエヴァンサイドにしっかりと
11:30
状況を見守っております
11:32
佐野の時間が長すぎます
11:34
なかなか出てまいりません
11:36
リング上であります
11:38
キックとサルミッションを
11:42
2つの戦いの下にしております
11:44
UWFインター
11:46
ちょっとこれがあったりは失敗したか
11:48
ちょっとタイミングが合いませんでしたが
11:51
しかしこの逆にタイミングが合わないことが
11:53
ダメージにつながる場合もあります
11:55
さあ高田と
11:57
ライガーが視察戦
11:59
高田をそこっちゃおりますライガー
12:02
佐野の動きがちょっと止まりましたがね
12:06
いやチャンスを狙ってるんじゃないかな
12:08
ああそうですか
12:09
気を狙ってますかね
12:10
さあタイガーが視察戦
12:13
さあタイガーが視察戦
12:14
さあタイガーが視察戦
12:15
さあタイガーが視察戦
12:16
さあタイガーが視察戦
12:17
さあタイガーが視察戦
12:18
ぶっちきれそうな雰囲気
12:19
顎には入りましたかね
12:21
そしてまた
12:22
武藤が鉄柵攻撃
12:25
こういった戦いはUWFインターにはありません
12:29
こういうページで元のが強引にできません
12:32
そしてスライデンキック
12:34
これも鉄柵に無駄取ってまいります
12:36
さあサロナウキが2人のパワーを物に食らっております
12:41
高田を挑発しますライガー
12:43
しかしそれには答えない
12:44
タッチロープをしっかり握っている
12:46
ミズカの気持ちを抑えるかのようにして
12:48
タッチロープが1つの何か折りバリケードになっているのか
12:53
中田が切れる瞬間も見たいわけでありますが
13:00
千葉さん
13:02
はい
13:03
さたくなりですね
13:04
ブログサイド微動台しませんね
13:05
そうですね
13:06
もう
13:07
やっぱりUWFでいきますね
13:09
うーん
13:11
現在のIWGPGPQチャンピオンはこの後
13:15
今度は
13:16
この今
13:17
左回りでしたかね
13:18
千葉さん
13:19
そうですね
13:20
これ
13:21
右の左もできるようになったら
13:22
いろいろマッサーさんと一緒にですね
13:24
トレーニングしてますよね
13:25
そうなんですよマッサー
13:27
ある意味ではこの
13:29
武藤のですね
13:30
練習をずっと近くで見守っていたのが
13:32
マッサーさんというふうに伺ってますが
13:37
そういう中で武藤変わりました
13:39
高田が追っかってきた
13:41
高田が追っかってまいりました
13:43
高田エプログラウトされました
13:45
武藤が突っかかった
13:47
これでね
13:48
行かなきゃね
13:49
そうですよ
13:50
そうですよね
13:52
ロバロックソンにかかる
13:53
完璧にシンリスペーション
13:55
上げましたよね
13:56
痛むのかなって思ったけど
13:57
そして
13:58
武藤が飛びの来て
14:00
いいスタンプでやります
14:06
さあ高田が切れません
14:07
高田がタッツロープを握りしめて
14:09
自らを飛び込めております
14:11
なぜ勝ち取り止められております
14:13
高田が出てきません
14:15
高田に勇気はないのか
14:17
そういった出ようという勇気はないのか
14:19
高田いやりに冷静ですね
14:21
いやりに冷静ですね
14:23
チャンピオンになってからといって
14:25
横綱の相撲ができるわけじゃない
14:27
実力がなければ
14:28
やはり切れるときもなければ
14:29
やるときはやらなければ
14:30
男のラインであります
14:31
高田の冷静さが
14:33
若干私のほうが
14:35
ブズって切れそうになってしまいますが
14:37
マッサン
14:39
やっぱりやるときは
14:40
やってほしいって感じしますね
14:41
いや来ますよ
14:42
うん
14:43
来ますか
14:44
来ます
14:45
その来る瞬間がいつなのか
14:46
そのあたりを大変注目したいところでありますけど
14:48
行ったもう一回行った
14:49
高田がぶち切れるか
14:51
高田がぶち切れるのか
14:52
またエプロンから落っことされた
14:54
奈良からそこに落っこっていったのか
14:56
チャンピオンが落ち取れました
14:58
ライガーはしきりに高田に
15:04
タッグマッチだぞというふうなアピールをしておりますが
15:07
シングルが
15:08
何かこう2種類のシングルが存在しているか
15:10
レオンにして
15:11
坂田は他人事のように
15:12
セーブロンのタッチナープを掴んでいる
15:14
ライガーとムトはね
15:16
マート高田のところに近かったんですよね
15:19
誘ってるわけですよね
15:21
何個何個近かったでしょ
15:22
高田はその手に乗らないと
15:24
なるほど
15:25
大きさまでは彼は
15:27
彼は切れますか
15:28
さあ切れた時に
15:29
こういったところが
15:30
男というものなのか
15:32
それとも
15:33
やはり
15:34
苦しんでいる佐野を
15:35
救済するのも男なのか
15:37
その後は皆さんの
15:38
一つの常識というものに
15:39
思わず訪れてしまいそうになってしまいます
15:42
さあ
15:43
こういった固めておいて
15:44
インダーアンドスラックで固めておいて
15:46
上からエルボーが
15:47
落っこってまいります
15:48
こういった戦い
15:49
やはり
15:50
各戦電波のツアーマの
15:51
100万ドルの
15:52
ドル箱レスラーであります
15:53
高田選手はですね
15:55
相手BGPチャンピオンとして
15:56
いろんなタイプのレスラーの挑戦を受けなきゃいけない
15:58
そうです
15:59
戦いの幅を広げなきゃ
16:00
仕方なくなるだろうと
16:01
語ってましたけどね
16:02
ええええ
16:03
そう語りながらもね
16:04
こういった格好でタンツロップを握りしめる
16:07
この高田はどうご覧になりますか
16:09
僕はあのー
16:10
高田選手本来良くてもね
16:11
やっぱり怒った時はあると思うんですよね
16:13
そうですよね
16:16
さあここで
16:17
もうやりたい放題にやっています
16:19
新日陣営やりたい放題にやっています
16:21
もう勝敗よりも
16:22
自分たちが気持ちいいプロレス
16:24
自分たちがやりたいプロレスをやっています
16:26
さあカウントアイル3つあるのか
16:27
カウントに行って8
16:28
8
16:29
返しました
16:30
高田で表情が徐々に暮らしくなってきている
16:32
何か声が掛けておりますが
16:35
カタラを持って行きません
16:37
完璧に2つの
16:38
白と黒
16:39
赤と青
16:39
完璧にカラバチュラウェイ違います
16:41
この2つのタッグであります
16:43
オッタカタカタイルか
16:45
高田が出てきました
16:45
勝手に入る
16:46
後ろとこういう格好
16:47
なんて勝手に入る
16:48
そして
16:48
キレてもか
16:49
高田が切れるのか
16:51
高田選手の集ard
16:55
OK
16:56
関東アイル
16:59
東1
16:59
オッテル
17:00
全然
17:00
関東アイル
17:01
さあ、切れかかった、切れかかったタカザ
17:06
タカザエプロン、タカザエプロン、そしてチャンピオン、チャンピオンエプロン
17:12
ムトーとクンズホグレツ今、アッシュオンの力でバットリングした
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ライザーバム、ライザーバム、ライザーバムでミッツカー
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