00:00仮名はだったんだけど、パパが免許のある人と一緒じゃなきゃ乗っちゃいけないってうるさいの。
00:06あんた今暇さだからちょっと…
00:07頑張ってるときってあるのか君は?
00:10うーん、あんまりない。
00:12行きて。
00:15ジェームズ・ボンド君、アメリカじゃ車は右側なんだぞ。
00:19知ってる。分かってるから余計なこと言わないで。
00:22そろそろ学校行く時間だからさ、駐車の練習する?
00:25駐車は駐車のあたりに頼めばいいの。
00:28何の事情があるの?
00:31授業じゃない。緑の階のミーティングだ。
00:34マーキーマークに記念の木を植えてもらうかも。
00:37待って、記念?
00:38でも、あのウェットマーキーに木を植えるためにわざわざ来させるなんて悪いと思わない?
00:44見場地に頼めばいいじゃない。
00:45さあ、誰でも世の中のためになることを従うもんさ。
00:50寄付とか奉仕。
00:52でも、そんなことは君は知らないだろう。
00:54私はね、すっごく高いイタリア製の服をルーシーにあげてるし、
00:59免許を取ったら必ず動物に優しい運転をするわ。
01:03それに、今は寂しい二人の先生のローマンスのお手伝いもしてるんだから。
01:08それもどうせ自分のためにやってるんだろ。
01:11君が自分のためじゃないことをやってるのにかが、僕はショックで死ぬね。
01:14情勢になるんだよ。
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