元動画:https://www.youtube.com/watch?v=aeMIHmpRyAg
後編:https://www.dailymotion.com/video/x7ks7s4
香港の「半送中」運動は多くの若者を巻き込んだ、彼らはどのように自分たちの未来のため戦うのか。
ジッター/15歳
小さい頃から親から六四事件の歴史を聞かされ、共に時事を話し合った。今回のデモでは動画を制作したり、授業ボイコットを参加。自分は「和理非」と認め、行動のときは前に行かないようにしている。警察本部を包囲する日、彼女は鍋下で残るはずだったが、警察本部にいる友だちが心配で、友達とデモ隊の中に入って、仲間を離れようと勧告した。この運動はSNSやチャットグループなどで情報交流しかできないけど、混乱が起こるときもある。でも彼女は香港人一人一人自分の役割がって、若い人の声を聞くべきだ。
華くん/15歳
占領運動(雨傘革命)から政治を触れるようになった。6月9日は彼が初めてデモ行進に参加した。この2週間、彼は学校が終わると鍋下へ半送中運動を応援しに行った。オタク的な外見だけど、中に隠されたのは武勇の信念。でも警察本部を包囲する時になると、彼は鍋下に残ることにした、前に行き過ぎたの心配だから。15歳の夏、彼はかなり成長したようだ。
沛珊/16歳
教会のメディアグループが彼女に政治を教えた。国歌法のことで、彼女は香港の未来で自分で守らないと行けないと感じた。北区で育った彼女は、生活が中国本土化にされていると実感した、日常が中国にコントロールしていることに嘆き、逃亡犯条例はさらに政治面で一国家二制度を弱まろうとしている。彼女が立ち上がったのは、自分の未来とこの家(香港)の未来のため。
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