ピコカセット Picocassette 東京ゲームショウ2015 TGS2015 ガジェット/アプリ
http://www.amazon.co.jp/s/ref=as_li_ss_tl?tag=sohomo-22&_encoding=UTF8&camp=247&creative=7399&field-keywords=%E3%83%94%E3%82%B3%E3%82%AB%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88&linkCode=ur2&rh=i%3Aaps%2Ck%3A%E3%83%94%E3%82%B3%E3%82%AB%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88&url=search-alias%3Daps
参考)http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150915-00000077-zdn_n-game
「スマホに“カセットを差して”遊ぶ「ピコカセット」プロジェクト始動」
サイバーエージェント子会社で、写真アプリ「My365」などを運営するシロクと、IoT(Internet of Things)ベンチャーの米Beatrobo(浅枝大志代表)は、スマートフォンに“カセットを差し込む”ことで遊べるゲームプラットフォーム「ピコカセット」のプロジェクトを始めた。来年春の開発完了を目指し、クラウドファンディングで資金を集める。
スマートフォンにゲーム本体機能をインストールした上で、ゲームデータを保存したカセット型のソフト「ピコカセット」をイヤフォンジャックに差し込むことでゲームを楽しめるプラットフォーム。有名ゲームのリバイバルや既存ゲームとのコラボ、完全新作ゲームの開発を進めているという。
イヤフォンジャックを通してさまざまなコンテンツを楽しむBeatroboの特許技術「PlugAir」を活用してサービスを設計。クラウドファンディングを通じ、ゲームカセットのデザイン・製造、スマホ内にインストールするゲーム本体機能の提供を行う予定だ。
ターゲットは、ファミコンなどに熱狂した30代以上。「少年ごころを持ったアラサーオーバー世代に向けて送るおもちゃプロジェクト。古きゲームカセットたちをスマホ時代となった現代に復活させ、全く新しいゲームプラットフォームを構築する」としている。
ピコカセットは、9月17日~20日に開かれる「東京ゲームショウ2015」(千葉・幕張メッセ)に出展する。
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