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  • 11 年前
このあと、イ・シエの乱を経て、キム・スンユの死。セリョン王女は自害。父親の世祖は茫然自失。なのですが・・・母親(チョンヒ王妃)の計略でした。果たして・・・。救いのある心に残る結末でした。

王女の男は、「錦鶏筆談」という説話を下敷きにした恋物語です。

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