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東京大空襲 583枚の未公開写真

Marco Cavallo
6 年前|19.8K 視聴
1944年11月から、終戦間際にかけて100回以上にわたって執拗に繰り返された「東京大空襲」。最大の被害をもたらした3月10日には、1日で10万人が命を奪われた。しかし、被害の全貌は知られていない。3月10日以外を記録した映像資料がほとんどなかったためだ。
しかし、1944年秋から1945年の終戦間際までの間に、陸軍参謀本部の指示で撮影された580枚余りの写真を入手できた。写真、そして新たにアメリカ空軍基地で見つかった資料から、アメリカがいかに計画性をもって無差別爆撃を繰り返していたのか、明らかになりつつある。半年余り続いた東京大空襲で市民たちはどういう被害を受けていたのか、東京の街はどう焼け尽くされていったのか、未公開写真の関係者の証言を交えて描き出す。

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