稲垣潤一「クリスマスキャロルの頃には」のコピーです。
Dmが本来のキーですが、Bmに(3フレット分)落としてます。
DTM打ちこみやギターでのトレースの関係で簡単なコードを探してたら結構小洒落たアレンジになりました。
ボーカルのバランスがちと弱かったかな?浮かないところを狙ったつもりでしたが。(u_u;)
「渡り」の部分が微妙にコケてた。近々撮り直しに行ってきます。_Г○orz
(歌詞)
クリスマスキャロルが流れる頃には 君と僕の答えもきっと出ているだろ?
クリスマスキャロルが流れる頃には 誰を愛してるのか今は見えなくても
この手を少し伸ばせば届いていたのに 1ミリ何か足りない愛のすれ違い
お互いをわかり過ぎていて 心がよそ見出来ないのさ
クリスマスキャロルが聞こえる頃まで 出逢う前に戻ってもっと自由でいよう
クリスマスキャロルが聞こえる頃まで 何が大切なのかひとり考えたい。
誰かがそばに居るのは暖かいけれど 背中を毛布代わりに抱き合えないから。
近すぎて見えない支えは 離れてみればわかるらしい。
クリスマスキャロルが流れる頃には 君と僕の答えもきっと出ているだろ?
クリスマスキャロルが流れる頃には 誰を愛してるのか今は見えなくても
クリスマスキャロルが流れる頃には どういう君とぼくに雪は降るのだろうか?
クリスマスキャロルが流れる頃には どういう君とぼくに雪は降るのだろうか?
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