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  • 15 年前
3年3組学級歌(1975年度佐賀大附属中学校)

《作詞》大石浩文、
《作曲》須古 寛、
《編曲》小林 旭

1. どんなに深く心を通わせても あのことばは最後のさよなら
笑って飛び出したけれど いつの間にか涙
だけど 青春にとってくじけることは 心の勲章なんだから

2. どんなに素敵な恋にあこがれても あの別れが最後のさよなら
悲しみ忘れたいけれど いつの間にか涙
だけど 青春にとって悲しむことも 心の勲章なんだから

3. どんなに速く君を追いかけても あのことばが最後のさよなら
ひとりで飛び出したけれど いつの間にかふたり
だけど 青春にとって触れ合うことも 心の勲章なんだから
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