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  • 28 minutes ago

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00:00キーちゃんでー。
00:09何事にも挑戦するキーがとても素晴らしいなって思うし。
00:15いつもへへへーとか言ってて公園ギリギリまでメイクしてるんだけど。
00:19そんな感じのキーが私は大好きだから。
00:22キーちゃんなんで泣いてんの?
00:25キーちゃんが泣くものすごくしそう。
00:32本当に仲良くなれたなって思うし、本当に勝手にお姉ちゃんみたいに思って。
00:38本当に好きなのでこれからも楽屋で面白いことをしてください。
00:42着替えるときちゃんと見てね。
00:44パンツ見まーす。
00:46あーやばいです。
00:48なんかいいよね。
00:55本当は15期を裏で支えてくれてるタイプだと思うのね。
00:59みんなの間を和ませてくれるようなことを本当にポッて、
01:03なんていうの多分ナチュラルに言ってくれるから本当に助かってるし、
01:08なんかもう私もあびちゃんが本当デビューのときからずっと大好きです。
01:11だからいろいろ決めて大好きです。
01:16なんか今日お買い物でお菓子買っちゃダメだよとか。
01:17めちゃくちゃ嬉しい。
01:18そう。
01:19女にいらないよー。
01:27確かに妹キャラの佐藤にお菓子の買いすぎで怒られてたな。
01:28いつの間にか大人なんだって。
01:30ありがとう。
01:32びっくりした。
01:33ありがとう。
01:35ありがとう。
01:36ありがとう。
01:36かわいいな、本当に。
01:37あー私か。
01:38えー!
01:39ダナミかー!
01:42ダンスがお互い好きだから、
01:46こうなんか比べられるところもあって、
01:49それでなんか悔しいと思ったこともあったから、
01:52なんかお互い良きライバルであり、
01:56もっとパフォーマンスを高めていきたいなって思います。
01:58どうでしょうか。
02:00かわいい。
02:01なんか本当に、
02:05たぶん15期の中で一緒にいる時間一番長いの多分アミだと思う。
02:07そうなんだよね。
02:08なんかあればすぐ誘うよね。
02:10とりあえず連絡みたいな。
02:12どこどこ行きたいみたいな。
02:15でも、ゴーゴーぐらいで断られるけど。
02:17そう。
02:18そう。
02:19今日学校?って。
02:20学校がないそうらしいからね。
02:21みたいな感じで。
02:23まあ、これからもね。
02:25たくさんご飯行ったり、ね。
02:28お話ししましょう。
02:29しましょう。
02:31はい。
02:32うわー!
02:43同じ時期に15期オーディションを受けたこの2人。
02:49だが、研究生への昇格は谷口の方が1年遅かった。
02:571年のブランクがあって上がった時に、私ほんとどう接していいか分かんなくて。
02:58うーん。
02:59もう最初から敬語だったじゃん。
03:02はっ。
03:03あっ。
03:05もう壁ができちゃったんだ。って思って。
03:10そっからもうめくとどう接していいか分かんなくなっちゃって。
03:12うん。 私なりに、なんか私が駆け橋にならなきゃみたいな、勝手に思ってて。
03:20だから、今ね、すごい仲良くて。
03:28やっぱり私、年下だし、自分も今違うし、すごい頼りないかもしれないけど。
03:32よかったら私にいつでも相談してください。
03:40なんか、デビューした時期は違うけど、15期生として同期だから食べ口で話してって。
03:45まだみちゃんが一番最初に言ってくれたのが、すごい嬉しかったので。
03:53で、そこで、あ、やっとその1年間空いた距離が縮まったんだなって。
03:54うん。
03:55ありがとう。
03:56大好き。
03:59うん。
04:00うん。
04:01うん。
04:02うん。
04:03はい、こみちゃん。
04:11こみちゃんってちょっと、なんか怖いなって、そこか思っちゃってたところがあったんだけどね。
04:13But now I have no idea that I have no idea
04:18I have no idea that I can't talk to you
04:21I have no idea that I have no idea
04:23I have no idea
04:23But that's what I've been talking about
04:32I think I've been thinking about it
04:35We want to talk to AKB and I want to talk about it.
04:40I want to talk about the best of him.
04:43I feel like I don't want to talk about your head.
04:49Yeah, I want to talk about it.
04:51I love it, too.
04:54It's true, too.
04:58Yeah, I'm so close to this one.
05:02Mion is so close.
05:03Is this in the middle?
05:07There we go.
05:12Just wait, I'm going to go.
05:14I'm so close to this.
05:18What am I?
05:20Mion-chan?
05:21Oh, no.
05:23Mion-chan.
05:24And then, first called it.
05:25But I know I have a big deal with that.
05:30I'm going to be like, I'm going to be in my first show.
05:33I think I have to talk about that.
05:35I have everything I know.
05:40And I just want to know that I know everything.
05:43But I don't know what I know about it.
05:46I feel like I'm going to say it's just like.
05:48I feel like I'm loving it.
05:50But I feel like I don't have to be a kid.
05:55I'm not even a fan of the person who's not in the world.
05:57I'm not a fan of them, but I'm not a fan of them.
06:02I'm watching my face so I can't even see them.
06:04I feel like I'm not a fan of them or even your face.
06:14I feel like I'm not a fan of them.
06:18I can't even think about them, so I can't remember them.
06:23I think it's a junior year.
06:26I think it's a junior year, too.
06:28But I've been watching Mion's song with Mion,
06:33I'm looking for a junior year to graduate,
06:35I've seen my own career,
06:40and I'm so happy to think about it.
06:44I'm so happy to be here.
06:52今年の総選挙でお互い悔しかったじゃない
07:01やっぱり一緒にいる時間が一番長いから
07:08一番AKBのことをその中でもAKBの話をしていることが多いから
07:26自分もだしAKBとしても悔しくて責任感を感じているんだろうなっていうのをすごく思ってミオンが17位だったのが私的には自分と同じぐらいというかすごく悔しかったの
07:31個性とかもやっぱりミオンはすごく気にするけど
07:42そのいい子すぎる向かいちミオンって存在がもうAKBにとってかけがえのない大きな個性だから
07:49自信を持ってこれからも一緒にAKBとして頑張っていきましょう
07:50ありがとう
08:01私が普段言わないこととかもなんかコミには全部ミス化されてるんだろうなってすごいいつも思うから
08:17そうですねただ多分コミとはいつまでもずっとAKBのことを愛し続けて先頭を走っていける存在に一緒になれたらいいなと思います
08:20ありがとうありがとう
08:39オーディションで出会ってから早い4年改めて腹を割って本音を伝え合うことで同期の団結力が強くなったんじゃねばな?
08:45しかし、このあと。