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  • 1 week ago
One woman. One racist lie. One lawsuit that shook Japan. Korean Japanese entrepreneur Shin Sugok takes on major media in this electro-shock legal thriller about refusing to be silenced.
Transcript
00:03私の話を聞いていただけますか?
00:05謝りたくないのに謝ってるっていうのが見えるんですよ
00:08だから謝りたくなければ謝らなければいいわけです
00:15ホルモンは在日文化ですよ
00:18日本人が食べないもの、ホールモノ、捨てるものを食べていく
00:21生きることは勝つことなのに
00:26私は自分が朝鮮人であることはとても嬉しかった
00:30その朝鮮人がどういうものかを思い知らされるのはその後す
00:34ぐだった
00:36私は朝鮮人だし女だから
00:384倍のクオリティにしてあげないと
00:41男に仕事も取られるし
00:43日本の人に仕事も取られるから
00:48清さんってのはあれなんですよ
00:49在日韓国朝鮮人の差別っていうことに関して
00:53戦ってきたばかりはカリスマなんですよ
00:54お金がガンガンガン集まってくるっていう情報があった
00:56なぜ私なのかって言ったら
00:58私みたいな存在を一番使いやすかったんですよ
01:02女で在日で
01:04いわゆる民族名で生きていて
01:07生意気でなめてるんですよ
01:11差別と戦うってのは
01:12差別する側と戦うことであって
01:15朝鮮人差別や韓国人差別とだけ戦うのは
01:18そんなもうナンセンスなんですよ
01:20あなたの私も一人でもありません
01:22少なくとも私は皆さんがいることによって
01:26ここで生きていくことができます
01:28みんなに嫌われてもいいと思った瞬間から
01:31みんなあなたを好きたい
01:32戦わないと国がないだろうな
01:35私は復活したのでまた戦いが始まるという
01:38ことでしっかり
01:40ご視聴ありがとうございました
01:43ご視聴ありがとうございました
01:46ご視聴ありがとうございました

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