06:31C'est parti !
07:01C'est bon, c'est bon.
07:55稲口との戦い奮闘を見せる、もう精いっぱいですからね、高木、大和でもキャリアはそんなにないかもしれませんけど、もう30歳ですからね、年もねだから今日の先ほどのブレイブですか、同期のエイターがあそこまでできるっていうのが、シェンローにしろ刺激にならないといけないと思いますよ、僕は。
08:21そんな暁の大和を痛めつける、鋭い頑固を見せます。やっぱ高木大和もこの前の大田区の敗戦って、ただベルトを取られただけじゃなくて、すごい大きいもので負けた気がするんですよね。というのも相手が常にライバル視している戦い閣の持ち藤ですよね。
08:34今日は平然と戦ってますけど、やっぱりあの敗戦ってすごい2人の中では大きな傷になってるんじゃないかなって思いますけどね。奴らにだけは負けたくないという相手に敗れてしまいましたね。
08:42そういう戦いってね、1年に1回もしくは何年かに1回って絶対あるんですよね。
08:58その巡り合わせというのもまたこれ面白いですね。そうですね。それこそプロネスという中でドイが飛ぶ。タッグの戦いでは自分たちが上を行くんだというドイ。
09:11高木にも一発。そしてドイとしてみたら、ドリームゲート戦以降ですね。はい。いかに立て直してくるのかということ。そうですね。さあ、ガルガノ。
09:41このガルガノがこの試合ではスパイスになると思いますね。これは相当大きくスパイスですよね。はい。逆水平。ヤマトの腕も痛むようです。また体の軸がしっかりしているようですね。そうですね。これを、とらえて、吉野雅人のコウモリともまた違うアプローチ。
10:09そうですね。この技見たことないですね。よくね、タランチュラとかいった技はよくあるんですけどね。それにも違うような感じですよね。高木ヤマトってね、どっちかというと体が硬いと思うんですよね。こういったサブミッションにね。ガルガノフィニッシャー、ガルガノエスケープありますけど。ああいうのは結構苦手だと思うんですけどね。はい。こうなってくると、ガルガノの戦いの中でそれを見越しているか。大暴走で続くドイ。
10:22クブを抑えます。ヤマト、苦しい。次の高楽園ホール大会ではBBハルクと対戦します。ヤマト。高木は、戸澤明とシングルマッチ。
10:38赤月対マッドブランキー3対3が待っています。それもさっきの話なんですけど、負けられないシングルマッチですからね。まったくですよね。この4人に関しては。すでに火花を散らしています。ヤマト、コール。
10:46セコンドのシェンロンと冨永が巻き起こしてくる。うわ、それでも気の強いヤマトに対して。
10:57気持ちの面でも揺さぶりをかけるが、さらにスピアをかわしました。ドイとガルガナの連携も上手い具合にいってますね。
11:22こちらがここまではいい形にかみ合っていますよね。ドイもDGUSAの経験が多いので、向こうで結構コミュニケーションが取れていると思います。そして、ワールドワーインターナショナルといえばアクティブなイメージが強いんですけれども、この2人はハイフライヤーではない。そうですね。力強さがあります。
11:37まあ、でもね、個人個人としては実力もあるんで、試合運びは上手いですよ。さあ、返すヤマトです。返さなければいけません。ガルガノの対戦を起用して、エール
11:48!当たりましたね。スピア。ガルガノに負けてから俺はアメリカにすっかり呼ばれなくなったんだというヤマト。今、ローンダーツの体勢。そうですね。
12:13これはカワシケのヤマトです。ダイニングヤマトも読んできましたね。そうですね。ヤマトもね、サミサミ戦じゃないですけどね。死んだフルみたいにするんですよね。いわゆるね。僕はタタヤ騙されますね、アイツの顔には。その駆け引きを経ての高木。高木はすぐに一直線。ルーパンチと薬水平。
12:25さらに、一瞬間を置いてからフェイント気味にちょっと。さあ、ドリーがいい形でカットに入ってきます。それでも、パンピングボンバー。
12:28コーナーでのコーナーは捉えた。
12:29このパワーですね、こいつはね。
12:59これぞ、高木慎吾。パワーもあるのに、スピードもあるんですよね。速いですよね。
13:28そこは面白いですね。なかなか指摘する。プロレスって、やっぱり気持ちは大事ですからね。気持ちが前に前に行かないと。これをコンプリートショットのようにしてコーナーへ。さらに、エンズイギリ一発。ロープを巡る攻防です。飛びついて、結果DDTの形。ゴールのダイス。カウント2つ。
13:53ガルガナもすごいリズミカルですよね。今のエプロの立っている人も、ステップを踏むみたいな感じがするんですよね。言われてみれば、不思議な選手ですね。また柔軟なんでしょうね、いろいろ。さまざまな発想があります。それに対して、この体勢。
14:07プラットホールは、着地して側頭部への蹴り。さらに、一旦。そうですね。裏DDTみたいな形になるのかなと思ったら、もう一回ひねり加えましたかね。
14:18出ましたね、ガルガルエンスケープ。これは察知しました、ヤマト。これはこの前ね、博多で斉藤陵をフリーダムやりましたけど、きついらしいですよ。
14:30これだけはもう食らいたくないと、斉藤。そしてヤマトは打ち勝っています。ここは引かない場面ですね。引いちゃダメですよ、これは。土井なのか
14:45?対します。絶対に引かないというところ、もう足元もふらついているんですけどね。土井ね、あんまりチョップね、目立たないんですけどね。今日はいいチョップ打ってますね。
15:01それ対戦相手がね、ヤマトだっていうのもあるかもしれないですけどね。それも意地。顔面の負傷。30歩に打った状態は気になりますが、土井。ローリングしてのエルボーはヤマト。これを…ツリーパーホールド
15:02!天下の宝刀
15:13!こいつにはね、これがあるんですよ。ここで引き抜いてきました。これで一発流れ変えますからね。さらに…
15:23その前に攻防してたじゃないですか。あれで息が上がったところでのスリーパーが効きますからね。それもあってまたギャラリーがいい。それでも…前には落とせないか
15:25?落とすか?どっちだ?
15:41回転を加えてくるんだ!頑張りました、ドイ。ならばと高木が入ってくる。後軍奮闘を見せます、ドイナルキ。進化する大…暴走マッスル!
15:57インターナショナル暴走タッグだというドイ!このドイを…変形のデスバレーボム。高木が散って落とします。ちょっとヤマト今ちょっとエルボーもらいすぎましたね。ちょっとダメージが大きいと思います。
16:16それもあって、うずくまっている。いい形でガルガノを止めましたけれどもね、隣。この次の攻防の間っていうんですかね。あれが空いてしまうとやっぱりダメージは減っていきますからね。回復するんで。間髪入れずの…これはどうする
16:18?どうする?暁の連携です。ドイも反撃、引っ掛けたんですが。ガルガノがなんとか飛び込んできます。ドイのダメージも心配になってきました。
16:38そうですね。ちょっと今、出てましたからね。さあ、ガルガノ、挽回の1回転から、この体勢からハイキック。
16:51さあ、もう一度気合いを入れ直した。ゴール飛んで、サウンター。
17:05場外からのスピアー。さらに場外へ飛べすイシーラー。これは視野も広いですね。そうですね。もう休む間もなくですからね。さらに、貼り付け状態にして2人。
17:22続け様に飛び込んでくるドロップキック。そして、全体重をその背中へ。ドイヨシが見せる連携ですね。今、顔に乗っかったかな、足が。ガルガノと、ドイで爆発。
17:47なかなかね、見てるお客さんからしたら、ロープ近いじゃないか。ロープに足掛けろよと思うんですけども。振ってる方からしたら、あんまり見えないんですよね。ロープがね。自分がどこのポジションにいるのかって、あんまり分からないんですよね。もう計算に入れていますね。そして、ゴールダーまで。体重乗っかりましたね。走ることができません、タカリ。やっぱ溝落ちとかあんな入ってしまうと、呼吸はできないですよね。
18:13ヤマトのドロップキックです。ゴンマイグマンに変われたかな。高木のピンチ。ガルガノもね、コーナーいますからね。まだ。ここは油断できないと思います。お互いが、お互いの相棒の力を必要としているタクマッチ。トラスキックで入ってくるガルガノ。ここもエルボーの打ち合いとなります。ちょっと高木、パタッと止まりましたね。
18:42やはり、その一撃、食らったダメージ、腕もあるでしょうね。ただ、随一の高木。振り抜き式のパンピングボンバー。ワルガノが入ってくる。ジャンピング範囲。向かえるスケールにはトラスキック。さらに、クライテン、クローズライン。今、左腕でのクローズラインだったら体重乗ってましたね。
18:57また、衝撃音が凄ましかった。ガルガノ、恐るべしですね。やりますね。また、ここまでで我々が見たことのない技。いくつも、いくつも引き出しを上げてきますね。
19:10ドラゴンゲートUSAプレゼンツ。インターナショナルタッグマッチ。インターナショナルというユニット名があるのは、ワールドワンインターナショナル。負けられない。
19:23タッグでの頂点をすでに何度か得ているアカツキが大ピンチ。これはロンダーズ。さらに、これはバカダルスライディング。
19:36そうですね。今、逃げ道がないんで。さらに、ドイバイズ。これはしんどいぞ。狙いは、ヤマトの頭部だ。そのまま、そのまま。
19:46高木のカットを間に合いました。今、スリーカウント入ってもおかしかなかったですね。今の攻めは。それだけ、頭に攻撃を集中しましたね。高木の突進を
19:47!ドイヤー!ロケット状態で飛び込んでくる
20:04!さあ、これはいい分断になったのか。ヤマトはちょっとダメージが大きいんじゃないかな。それを分かっているでしょう、ガルガノ。ここからは、
20:27カットガーナツがあります。そうですね。ガルガノエスケープもさっきカットされましたからね。今度こそという気持ちにもなるでしょう。ヤマトのエンズイギリ。そして、飛び込んできたところ。これは高木に対してもこのような蹴りを出しましたが、CDVか、ガルガノエスケープか。ガルガノエスケープだ
20:33!ちょっとあれですね。まだ決まってないですね。今度はヤマト。
20:39そして、フレンバスターは後ろを取った!これがハートドーナツ
20:45!そして、不適があって万全の体勢
20:49!先ほど、おなかの下に空間があったんですけどね。ひっかり立てて。
20:55これは、腹バイティングが見たと、リングについているので。ヤマト
20:57!耐えることができるか
21:01!ガルガノがさらに絞り上げる
21:03!絞り上げる!絞り上げる!絞り上げる!
21:24しかし、暁危うしというところは変わりません。そうですね。
21:54高木が踏ん張る!
22:00いや、まだドイはこんなもんじゃないですか。いや、そうでしょうね。そして、今大会はこの後、メインイベントで、
22:13名優の吉野雅人が、ドリームゲートに挑戦します。この試合でね、勝った後、勝てば、やっぱり篠野にも勢いがつきますからね。まず勝って、控室へというドイナルヒが
22:28!このポーズは、マスキュラーボムは、ヤマトがスリーパーホールドをさせるかというところ。そのまま、ギャラリア!
22:30今度は速攻!まだカウント2
22:42!それでも、暁の流れ、爆発力はメイン・ジャパン!
23:13高木!いやいや、食らわない、食らわない
23:19!走り込んだところ、カウンター!パンピングボンバーから
23:21!この試合、2度目のチャレンジ!
23:32ガルガノがずっとそこのスニックのように気になったんですよね、狙ってましたね。
23:36しかし、まだ暁の流れか!ヤマト特攻!
23:46ドイと高木、たくされた形になったんでしょうか?まだ張っていく!
24:18今日、ドイの打撃がいいですね!完全に!
24:19まだまだ!正当なね、技だけがプロレスじゃないですから、丸目込みだって、ちゃんとワンツースリー取れますからね。確かにそうですね。まだ分かりませんよ。
24:48そうした技をこの2人も持っていますよね、しかし、しかし、しかし、やっぱり投げで決めようというのが、高木、その、頂から、ラストファンコンビ!
25:06これで王座戦ではありません、とんでもない片し合い、しのぎ合い。
25:32すごい試合でしたね。やっぱりこのね、4人が4人とも絶対に負けられないというその気持ちがね、強ければ強いほどこんな試合になるんじゃないですかね。へぇ、相乗効果を生んだんですよね。カミヒトレ。最後ね、このマスキュラフォンカー。4年前の福岡での悪魔が走って、気持ち的に負けそうになったよ。
26:01俺らはその先に見てるから、フリアムゲート、ジョニーガラガラ。できたらジョニーから撮りたかったけど、そんな言うがね。強い奴、海外。今日も、エイタ。誰でもいいよ。タダンダイだっていい、海外だっていい、若手だっていいし。望む所だっていい話だ。いい、俺たまでは。まあ、カメだった。まあ、でも、レベルが高いわな。
26:16同意にしても、9月のオタクで挑戦したら、シーマに。まあ、気持ちしてるのかと思ったら、とんでもないな。まあ、マスキュラ一発で流れてるんだから。まあ、ジョニーガラガラの、何するかわからなかったけど、想像以上だね。
26:42まあ、高木ヤマトとしても、ツインゲートなくなったけど、うん。うん。次のこと考えてるから。ねえ、年内。レベルが特性戦隊あるし。今までね、ホールもたくなるし。まあ、ちょっと、注目しててください。まあ、あと、ドイは言ったよな、実績があるのかって。どうなんだ、今日のビッグマッチで。まあ、ジョニーからじゃないけど、ドイから勝った。フリーダムゲートな。まあ、これ、挑戦したほうがねえかだよ。ねえけどよ。
26:49こんなに以上、実績ある人はいないでしょ。うん。まあ、アメリカでも日本でも、いいぜ。俺、飛行機嫌いだからよ。日本でやってるじゃねえか。