00:00遠い昔、魔法は特別なものじゃなかった
00:04ごめんなさい、私のフリは知らなかった
00:07特別なインク、決められた魔法陣
00:11それさえあれば誰にでも使えてしまう
00:13魔法使いたちの絶対の秘密
00:20魔法使いである証
00:23魔法を悪用しないために頭にはめる
00:26枷でもある
00:28とんがり帽子は君の魔法を見ている
00:33慣れるのが大事、繰り返し練習、頑張れ
00:36そうやって身のつけた君の力は絶対に君を裏切らない
00:40からね
00:40私にできることができない子が嫌いなの
00:43ありがとうって言われるの大好きなの
00:45良い魔法は良い睡眠から、男は
00:48なんで知らない間に弟子が増えてんだ
00:51使っちゃいけない魔法、知りたいんです
00:53どうせなら優しい魔法をもっと知ってほしいな
00:56禁止されずに残ったのは、人を幸せにする魔法ばかり
01:00だから
01:01うまくいくかわからないけど、やってみなきゃわからない
01:06これが響く君とは君のいつかを繋ぐ海のような
01:13あれ?私の魔法?
01:15魔法で誰かを幸せにしたのって初めてかも
01:18こうじゃなきゃダメって決まりなんて悔しい
01:21行こう!
01:21誰より争いの時代に描かれて、結託の人と共に禁
01:26じられた
01:26人を傷つける魔法
01:28オルバーリボーには関わりたくない
01:29先生が言ってたの
01:31いつまで隠しておけるかな?
01:33禁止されずに残った魔法は、みんなを幸せにするために
01:37あるんだって
01:37そう願うよ
01:39ああ、日々の
01:42そう願う
01:45ただ、愛おしい呪いで
01:51すべてをひと間に奪って
01:54失ってしまうなら