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  • il y a 3 heures
Open The Dream Gate Title Match
06.05.2019

Catégorie

🥇
Sport
Transcription
00:00C'est ça !
00:02C'est ça !
00:04C'est ça !
00:15Qui peut arrêter ?
00:23DRAGON GATE
00:28OPEN THE DREAM GATE OUJIAPACK2007年に19歳で初来日しドラゴンゲートマットで成長そして
01:00卒業後はプロレスの最高峰WWEで活躍世界のスターへと上り詰めたしかし昨年10月C
01:01'est ça !C'est ça !C'est
01:01!
01:01C'est ça !C
01:04'est ça !C
01:07'est ça !C
01:10'est ça !C
01:11'est ça !C
01:12'est ça !突如
01:16極悪軍団REDの一員として電撃復帰
01:19C'est ça !C
01:22'est ça !C
01:23'est ça ! She
01:27a deswinregons !FPLKとC
01:35'est ça !⁉C
01:38'est ça !C
01:44'est
01:45ça !
02:43今もなお最前線にしかしドリームゲート王座に関しては過去に一度挑戦したのにフランケンシュタイナーナーケムラーだスズムがチャンピオンだったから挑戦したいって思った僕が目指している試合スタイルいい試合をしたいっていう部分で
02:59今のパックにはすごく興味があったのでパックを攻略したいなっていう相手がこの男だからおよそ13年ぶり決意の挑戦
03:00Who can start?パック新しい時代の扉開けますんで極上の頂上決戦夢を掴むのはただ一人
03:24オープンザ・ドリームゲート選手権試合
03:54チャンピオンバック
04:13誰もが求める夢の扉に手を掛けたのはその鍵を手にしたのはかつて発火の一回このドラゴンゲートのシンボルでもある実力者がその気になったのなら
04:27もっと何度でもそのはずですマクシマムドラゴンキッド
04:55主戦場は八重二キロギミットブレイブゲート戦線でした最新の秘術革命にその身を捧げていたからなのかただまだ新たな扉は存在しましたこの無差別級
05:20ドリームゲートをかけてこの後やってくる完全なる王者とやり合えるのならまだ新しい時代の扉を開くことができるなぜなら我が名は神の子ドラゴンキッド
05:26さあ勝負です
05:47時は変わり人も変わりその方法論も手段も変化する
06:01なんとSNS上でのチャレンジャー指名前代未聞だろうがグレーだろうが
06:17何でもできるチャンピオンバック何でも押し通す絶対的存在であるという
06:34証明のようにこの頂点争いが成立したということはそういうことですいかなる決意決意を持ってぶつかろうとも
07:03結局最初から最後までこの完璧王者の思いのまま騒がず揺るがずただ全てはこのバックの審判のもとにある今日もそうなのかオープンザ・ドリームゲート選手権試合60分日本勝負を行います
07:33赤コーナーチャレンジャーマキシマム162センチ70キロドラゴンキッド目指す究極ここにありチャレンジャードラゴンキッドマキシマム青コーナーチャンピオンRED172センチ88キロバックいざその売れない矢は放たれた
07:48チャンピオンパックRED2019年5月6日愛知県愛知県体育館地元で
08:06このパックにキッドが挑むパックは3度目の防衛戦静かな面持ちですキッド今ゴングが鳴らされましたほぼ微動打にしません
08:23歩みを最初に見せたのはパックのようにも感じられましたキッドコンバスさあ放送席ナチュラルバイブスの横須賀進選手どうぞよろしくお願いいたします
08:43まず今の雰囲気どうですかやっぱり団体の最高峰ですからねドリームゲートパックは今こういう風なスタイルになってしまいましたけども力はもちろんあるわけですから
09:12チャンピオンとしてはもう文句の言いようのない雰囲気というかオーラがもうね今の段階ですごい出てます逆にねキッドも普段ねやっぱりなかなか見られないような鋭いね眼差しが今見えたんで何にねこういうパックからの逆指名っていうんですかね決まった試合ですけどもこれはでもキッドにとってもねまあ大きい試合じゃないかなと
09:41これでねまあブレイブはね僕がキッドは取ってしまいましたけども逆にそういうことからねこういう生まれたもんだと思うんでキッドはね逆にこれを一気に自分が浮上するチャンスだと思うんで見逃せないというか楽しみですねタイトル戦線っていう点でいきますと進め選手も含めてつながってますよねそうですねキッドもね僕から守ってたらまたこういう展開にはならなかったでしょうし
09:52僕が取ったから起きたことかもしれないですねそして異例のSNS上でのチャレンジャー指名
10:08このチャンピオン全身バネーッケブラドラコンフィーロー早くそして強力すごい落ち着いてますね逆にちょっとキッドが焦って送り出しすぎかなと
10:19そこを完全に今パックに見切られている状態ですね今そういう段階なんですか動かされているというような感じの表現の方がいいかもしれないですね
10:29たたき潰すファイトもお手のものですがレベルが上がるとそれどころそれだけではないというパック
10:46ある意味誘っているというかここはどうする1回転コーナーを巡る攻防シザースはキッド場外エスケープのチャンピオンパックです飛んだ
11:16あの横須賀進戦ドリームゲート戦を思わせるような動き見せましたねいいじゃないですか進選手あれは2006年の7月神戸ワールドでしたねそうですねもうそんな時はあの時以来なんですよねドラゴンキッドがドリームゲートに挑戦するのはまだ2回目そうですねなんか面白いですねドリームゲートに僕に挑戦して
11:45ブレイブゲートを僕に取られてまたこのドリームゲートに挑戦するんですね切っても切れませんそうですねこれ逆にねキッドとしてはそこで取ることによって初ですよねそうですね体感となればドリームゲートはあんまりね誰もがみんな取れるというベルトじゃないですからねそうですねそして誰もが求める最高の栄誉そこに向かって打ち下ろしドロップキック
12:11ですがこれで2度目というのはキッドが語りました最初は進むが相手だったからと進む選手だったからこそ挑んだ勝ちたかったそして今回はそれがパックだからということですよねそういう言葉っていうのはでも確かね僕とドリームやった時も確か真っ白なコッションに来たと思うんですよ
12:23そうでしたはいなんですかねまあ形はね変わってますけどはい色というんですかねそこにこうキッドなんていうんですかねこの気持ちというかはい
12:39大一番に対する白をね白結構今までの過去の彼の大一番ではよく見られたカラーですからねまあブレイブゲートのベルトまでその色にしちゃいましたけどねそれを今持っているのが進む選手です
12:52さあこの辺りでまだちょっとパック見てますよ気をつけないといけないですねまだまだ全然見てますからああその通りそうですね6
12:53-1-9はキャッチして逆にエプロン怖いですねえわああこの位置で危ない
13:26かたいですからエプロンジャンピングツームストーンパイルドライバーエプロンはねエプロンサイドウィング中央で比べるとまた話が違いますからね一番かたいところそうですね血骨がありますからねそしてこれヤグラがいつもよりこれ強くそうですね周りにもこれが僕もさっきすごい逆にターフェージになったような感じになりましたけどね
13:52進む選手今は右腕アイシングされてますねあの金網を支えるポールにチャンボの勝ちそうですねこれがまたこの会場のなんていうんですかね特有というかちょっと良さはいしてますよねああ吉野選手は声をかけていますこれ誰ですかこれ東龍門Tシャツセブン吉野選手の胸そうですね
14:08あのウルキモドラゴンチームの校長をそうですね最近声かけリング上で名前出して以来まあ吉野は意識してますよねそうですねもう5
14:18.9コラクエホールまであっという間なんですけれどもそこに来てくれないかと校長そうですね呼びかけたのがスピードスターだったんですよねああそうした思いも
14:44ウルキモドラゴンチームのマークそうですねはいそのドラゴンゲートの前身の東龍門そうですね東龍門メキシコから始まり東龍門ジャパンになってねねそのいわゆる校長ですよねウルキモドラゴン選手はいそのドラゴン校長よ20周年にドラゴンゲートにやってきてくれと思いを込めての吉野
15:04そしてそのウルキモドラゴン校長が自らのドラゴンって名前とマスクの継承したのはドラゴンキットですからねですからドラゴンゲートの象徴なんですよねもうこれは他には変えようのない存在
15:31まあでもそういう節目というか20周年になってまあそういう今吉野がねそういうドラゴンウルキモドラゴンの校長の名前出してそのタイミングでこう来てるビッグマッチでね一番ですと言ってもいいドラゴンキットが危ない危ないスリーパーホールドこれフェイスロック気味にスリーパーですかねこれは
15:54まあでもこの力で絞られたらねそういうのを超越してくると思うんですよだから早い段階に逃げた方がいいですね今なんとかエスケープでも確かにお話の通りですねそうした象徴のキッドが最強の王者に今チャレンジしてその吉野からベルトを奪ったのがパックなんですよね
16:18何か運命的な地図つなぎ進む選手も含めてつながりますよねそうですね吉野からベルトを奪いKGコーリングソバットこれアゴですよアゴこれは定評ありますよねかつてね相手のアゴとか置いてますからねありましたね
16:45この一発ニールキックはちょっと変形のバックドロップジャンピング式でちょっとねだいぶ通常よりも横に流すようなねちょっとボム気味で決まりましたねこれですから受け身は限りなく取りづらいちょっとねちょっとしたそういうなんていうんですかねだから2手非なるというかいろんな技があるじゃないですかボム系の
17:12やっぱそのみんなちょっと一手間加えることによってオリジナルに紹介してましたね今のもある意味パックのオリジナルと言ってもいい今のパックのジャンピングバックドロップというのか日本語でフィッドを挑発しますここまではKGシューンスカイウォーカー相手に防衛しています
17:35四大王者制覇のパックそこは進む選手と同じ条件クリアしましたかわす今の角度でそうですねドリームゲートでの対戦はもちろん初めてコーナーを巡る攻防スワンダイブ式にシューガース
17:51だいぶ高い位置での回転がありましたブレイブゲート戦では2度対戦していますこの2人619今度こそのキッドそうですねさあ飛んだ
18:01これもあの対横須賀進を思い出すような2006年の記憶が蘇ってくるような場面
18:20あの時もあったかなそうですかねありましたねでもすごいのはキッドの切れ味がその時からまた変わってないどころか増しているような気さえするんですよね客観的に見てですよドラゴンキッドは確実にあの頃練習してますからね
18:46誰もがそうなんですよね最近みんなやっぱり年を僕もそうですけどみんな40手前とか僕も過ぎてヒットも過ぎてますけどやっぱりそうなるとやっぱり逆にやらないとごまかせないとそしてこの体勢はたたき落としたそうですねやっぱりそのよりねコンディション作っておかないともう無理ですからねこれだけの叩きを今カプエラの
19:15蹴りからダイヤモンド出すと顎への攻撃ああいうね今やっぱりこうスティングでブレイクダンスとかそういうのをやる中で今取り入れているような動きだと思うんですけどそうですねドラゴンキッドは1997年11月14日デビューもう一度といきますがちょっと早かったですかね読んでいた読んでいた
19:42あまた今度は旋回してそうですね叩きつけていきましたすごい力パワーもタイミングもそうですねキットがどうしても軽量なんでねはい余計に回転も多かったかもしれないですねそうですかこうなってくるとまた着地が難しい痛みが走るばかりスピンしてのキックはパックも見せます
19:43C'est parti !
20:15C'est parti !
21:13C'est parti !
23:13C'est parti !
23:46C'est parti !
24:15C'est parti !
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33:44C'est parti !
33:44C'est parti !
33:44C'est parti !
33:44« D'Atoca ! » « « «D'Atoca » » « « « D'Atoca » »
34:14La question est là, qui peut arrêter PAK ?
34:23Qui est le prochain challenger ?
34:25Dragon Gear Pro Wrestling ! Qui est le prochain challenger ?
34:28Parce que je suis trop bien pour cette compagnie !
34:33...
34:37...
34:39...
34:39...
34:40...
34:40...
34:40...
34:41...
34:42...
34:43C'était fort, mais c'était très fort.
34:50Je ne sais pas qu'on connaissait le Pacte et le Pacte.
35:00Mais mon cœur n'est pas là, mais c'est que le Pacte n'est pas le plus.
35:21C'est parti !

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