00:54その後のドリームゲート戦線は早くも2度の王座移動とまさに群雄滑挙王者が激しく入れ替わる戦国時代へと突入そんな中現在ドリームゲート王座を保持するのはモンスターエクスプレス
00:55吉野雅人
01:08スピードスターの名にふさわしく圧倒的なスピードを武器に王座を体感シーマの長期政権が終わってからね
01:13ドリームゲートが動いている中でやっぱり呪文をすぐには渡すわけにはいかないので
01:16ここからがまた戦いじゃないですかね
01:25その後も激しいベルト争いが繰り広げられる現ドリームゲート戦線で価値ある2度の王座防衛と
01:32名実ともに新たなるエースへ今宵3度目の防衛戦に臨む
01:41その防衛ロードを遮る 不吉な壁マッドブランキー
01:44ビビーハルク
01:52黄色い声援を浴びる 華やかな姿から一変おなれの殻を破るため
01:54足を踏み入れた 悪の道お前ら気持ち悪いんだよそれでも届きそうで届かない
02:07頂点の座
02:17そして同世代が手にするたびに 味わう屈辱その全てをぶち壊すべく
02:266度目の王座挑戦へリミッターを外した邪悪なる挑戦者が
02:35王座初体幹を目論むユニットとしても激しく敵対する両者
02:41次なる絶対政権を築かんとする 吉野を前にドウモン
02:44ヤマト ドイナルキが立て続けに敗れマッドブランキー
02:54最後の砦としてもう後がない ハルクすると
03:00決戦を前にした直接対決では絶対の自信を持つ決め技
03:04ファーストフラッシュでなんと吉野から2度の勝利
03:17そしてうちひとつは シングルマッチでの勝利ともはやこれ以上ない結果今日も俺が勝ち残った
03:2022日 豪華国際も俺が勝ってドリームは俺のもんだ吉野の頭に
03:30ファーストフラッシュ打ち込んでやるOK
03:31!しかし このまま終わるはずがなかった
03:41度重なる敗北に触発されたかのごとく最後の直接対決では
03:47吉野がハルクに意地の勝利王者が一死を報いた
03:48これ以上 負けるわけにはいかないなハルク
03:56お前が持ってるその鍵は
04:00吉野にここに付けさせてもらうからな
04:06おのれの新たな道を切り開くべく引き迫る
04:08頂上決戦
04:12せんヤマトから取って
04:16ドイから防衛したんやあとお前を倒せば
04:19新世代マットブランキーの新世代3人
04:20サンタでできるんやお前には 絶対おどさんからなお前が
04:26チャンピオンでいられるのも
04:33あとわずかだてめえの頭に ファーストフラッシュ打ち込んでベルトは俺がいただくぞ
04:36それまでしっかり ベルト磨いとけこりゃ夢をつかむのは
04:56ただひとりオープンザ・ドリームゲート選手権試合チャンピオン
04:59吉野雅人VSチャレンジャー BBEハルク
05:05大変長らく お待たせいたしましたただいまより
05:14本日のメインイベントオープンザ・ドリームゲート選手権試合を行いますまずは
05:16チャレンジャー マットブランキー
05:30BBEハルク選手の入場です夢など見ない
05:32弱者も ザレ事にしか思えないすべて
05:40叩き壊すことでのみ 満足してきた
05:49我を押し通してきたそれでも天天の座と呼ばれる
05:50それは
05:56確かに存在していた己の上に それは存在してきたただひとつ
05:59手にしたことがない その存在がある
06:02挑戦者 バッドブランキーBBEハルク結果
06:13今まで5回
06:21我が物にすることはできなかったできないことがある それが耐えられない
06:43すべてを胃のままに狂気のままにもうそれだけだBBEハルク凍りまして
06:44チャンピオン
06:49モンスターエクスプレス吉野雅人選手の入場です
06:58あの 強大な 絶対的政権の跡いや
07:13絶対など やはりなかったありえないのだそれが
07:17長寿争いであっても
07:28スピードスターエクスプレススピードスターエクスプレススピードスターエクスプレス故に思う
07:33強く思うこの激流の中で
07:35勝つ その価値を中3日であっても1月に3回であっても激しいが故に高まる
07:48夢の扉の その価値を王者モンスターエクスプレス吉野雅人の夢は
08:04完全なる王者像
08:20その志高く強品そのものそれだけ大切なものを夢を
08:25ドリームを守るためこれから起こる
08:27現実で
08:40勝ってみせよさあ
08:50始まったてっぺん争い3戦と輝く男
08:51吉田雅人
09:06サードなる本日のメインイベント
09:13オープンザードリームゲート選手権試合60分日本勝負を行います
09:21アウコーナー チャレンジャーマンドブランキー178cm
09:3381kgビービーハルク顔で全てを我が物にと挑戦者アウコーナー
09:38チャンピオンモンスターエクスプレス172cm
09:4277kg吉野雅人
09:46やれるもんながやってみろとスピードスター
09:49スピードモンスターモンスターエクスプレス
10:06吉野雅人チャンピオン大歓声ですドラゴンゲートのシングルナンバーワン決定の戦いオープンザドリームゲート選手権試合第17代王者
10:07吉野雅人3度目の防衛戦
10:11挑戦者は初体幹へというBBハルク
10:15午後7時58分ゴングです
10:45福岡国際センター
10:55初対戦なんですねそうなんですね最近ねずっと絡みが見てるんでねやってるようなイメージありましたけどはい
11:05ファルクが選挙を有利に進めてきたかなと思いきや吉野が1つ返してここにやってきたという
11:24お互い一本も引かないような状態ですよねしかしまたそこから期間は空いてさらにピークをここに持ってきたということなんでしょうね新世代同士の対決そんな側面もあります
11:36さてハルクのグラウンドサイドヘッドロックに持ち込んできますタイム
11:37&プランキー
11:47新世代トップ3吉野は語りました大和を下し土井を下しもうハルクしかいないだろうというそういう状態ですね
12:10まあそうですねまあ予選の気持ちとしてはね本当に三立てやるつもりでいると思いますしそこにハルクはね絶対それを阻止するだろうなという気もしますけどそれにしても立ち上がりここまでの攻防印象はいかがですか
12:16?うーんまあまだね激しい動きないんで何とも言えないですけど
12:25こういう展開の中でお互いのそのコンディション測っていたりするものなんですか
12:45?まあそうですねそれは自分のコンディションもある程度ね分かる部分もありますのでまあ最初はやっぱりじっくりいくのかなとは思ってましたけどはいそれでもこうしたところで要所要所でサミングああ
12:59何でもやってやれというのがマンドブランキーですロープエスケープ1つ足をポーンと叩いて離れましたチャンピオンさてハルクの方なんですが
13:13昨年の年末ビッグマッチ場所は同じこの福岡国際センター時のドリームゲートチャンピオンシーマに宿敵の高木慎吾選手と挑戦して以来のドリームゲート挑戦です
13:27ちょうど1連ぶりええドロップティックこれですよね吉野はやっぱりこれこのスピードがね終盤になっても落ちないんですよね吉野って
13:36はいそのままもうすごいなと思いますけどペースを変えずにこういうところもそう
14:05アルクを動かしていや、アルクも返してきます立体的にアームドラップからドロップキック片足でこの長い足、体育を活かしてくる吉野がもうあっという間に戻っているウロムジャングルをこの段階で繰り出してきましたまず戦略はあるのかそしてどこを痛めつけてくるか気になってきます
14:31ですね今の判断も早かったですね上海出てからの吉野の判断がエスケープをしていてもその先はあったと思うんですが早く戻っていく対処が早いですねさあ、もうトップロップからあっという間のミサイルキック打ち下ろしです
14:45現在ドリームゲート戦線でも戦国時代といわれていますが俺は違うというのが吉野この状況の中で3度目の防衛となればこれまた価値は大きいですね
14:59もちろんそうですねでもうなりを上げるハルクさらにもう1回回るこの2人
15:16金網マッチ神切りというのもありましたよねありましたねありましたねその因縁も忘れられませんその時はユニットが分かれていませんでしたけれども
15:34ここにくれば脳裏によみるかそんな中でハルク今までドリームゲートには5回挑戦しています前方回転で吉野もこういう噂も怖いですね
15:58ある持ってるんですよねやっぱりねもともとメキシコでやっぱり僕らも修行してきた人間なんでね今ミレニアルとかストロングフルチャーですかいろんなジャベ持ってますけどね本当に吉野たちもねいろんなジャベ持ってますからねもうこれもほとんど動きが取れない中でそうなんですよなんとかロープエスケープ
16:23エスケープ回数が制限されているスリリングな戦いというのもここのところにこう浴びていますがそこでいくとワインスケープ取ったぞということが吉野それでもハルクが正面からこれまではジミー進む、高木慎吾、そしてドイナルキ、餅月正明
16:39さらに昨年のスリーウェイとドリームゲート戦を戦ってまいりましたBBハルクDDTで今度は逆に相手の足の自由を奪っていますそろそろ俺がという意思表示もあったハルクです
16:45そういう思いが変わってきたというのもありますよねそうですね
17:04すごい新着地というのは今が最高低空飛行のドロップキックですハルクフォールの体勢そしてやっぱり自信ありという決め技
17:30ファーストフラッシュなんですね本人も言ってましたから頭にぶち込むとそれ狙っているんじゃないですかね佐藤選手ももうあの衝撃、何度も打ち込まれていると思いますいやー、もう何が何だか分からなくなるんでもう気づいたら試合終わってるみたいな感じが本当にそのぐらいの衝撃ありますからね足も取る
17:59その、もう意識がなくなってしまうような状態にほんとなんか、スパンと電源を落とされたようなはー気づいたらもう終わってるみたいなそんなよ、顔を蹴るんすからねそういうことですよねどれだけ厳しい攻めなのか、えげつないのかよーく考えればそういうことですよねしかもこのパフで力のあるハルク
18:10パワーでいうと、ハルクのライバルである高木慎吾選手ですとか同門の西川フォーム選手、チョイスされますけれども
18:26ハルクもパワーはありますよねやっぱり体大きいっすからねそのウエイトを全て左の足に乗せていきます足殺しということになるんでしょうか、ハルク
18:39吉野はスピード、機動力それを奪い取ると、連続のローキックからドロップキックです今回こそというハルク
18:55ドリームゲート、6回目の挑戦はぁ、そうきましたかこういう間も、もう足をギリッギリッと締め上げているようですよね蹴りも加える
19:18吉野はまだロープが遠いこれで腰を落とせば、ハーフボストンクラブ自身のスタミナ回復にも努めるか、ハルクです悪魔の表情エスケープは今度は吉野か持ってきましたね突き放す
19:41そしてこれ、アンクルホールドハルクがアンクルホールドあまり見せることはありませんよねでもそういうことなんでしょうねこの戦いに懸けているBBハルクとそれがじゅうじゅう伝わってきます
20:07さて、齋藤選手、これ吉野が攻められる時間長くなりましたねちょっと長く、足利いてますね左足、さらにムダイタスピンキック、吉野ぐにゃりと崩れましたまだ耐える、まだ耐えるカウントを冷静に確認します、BBハルク
20:37また、ハルクのほうもスタミナ気持ち、底なし沼のようですね読めないですよね、表情もあんまり分かりませんしさらに腕を捉えてきますでもなんか見てると、ハルクのほうが自分の今、自分の中でイメージできてる、イメージしてる戦いができてるのかなっていう感じはしますね
20:54やっぱりそれで乗ってくるんでしょうね自分のね、やっぱりエンジンもかかってきますしキャプチュードも豪快吉野の動きが、これは完全にストップいたしました
21:10足狙われるけど、ちょっと気になりますね、やっぱりねそこですね、左足今、セコンドに新たなツインゲートチャンピオン、高木慎吾と戸山明がやってまいりましたモンスターエクスプレスの仲間です社長、ごぼういもいます
21:32モンスターエクスプレスの仲間です突進は、まともにキックソワンダイブ式ミサイルキック片足もしっかりと抱えていきます顔が入りましたね、今、エプロのサイドに出てからの、スピンキックみたいな、顔が入りましたね
21:55足に攻撃を定めて、その後、顔面へ一箇所に、意識を集中させてから、その後、頭部とお前の頭を撃ち抜くというのが、BBハルク最終的に、いつそれはやってくるのか耐えることができるか、吉野
22:162人とも、その気持ちの強さでは、どういう間でもない、吉野返す吉野返す吉野返りの武器、よく交わしましたねさらに、ここで変形でクリカドロップ吉野
22:30それがまた、じーっと見合ってからのチャンピオンですお勝負で今まで何度もこのフライトを見せてきた
22:37今回も最高クラス、きれいだな、きれいですね、取り方が
22:52美しすぎる、もうこれがありますから、セコンド陣も油断がなりませんし、吉野選手、吉野の全身全霊のファイト
23:15その象徴、これがまだ出せるんだなというのが、何となく伝わってきますよね、厳しい中でもそうですね倒れ込んでいるのは、ハルクですさて、ヤギレフリーのカウントが続く中、リングインさせましたね超えたスピードスタースピードモンスター
23:273度目の防衛戦、ツインゲートのベルトも、怪物級超特級のもとにやってまいりました
23:45それもバッドブランキーから、バッドブランキー挑戦者、ハルクは、これに強い、やられるわけにはいかないんですが、吉野ですあの攻防で吉野より高く飛んだファイターというのは、ちょっと見たことがありません
24:06そうっすね走気にしますね、では、左足、やっぱり左吉野、走り、マウスで止めるゴツゴツとした打撃を追い混ぜて、水面蹴り足元からブランキーを見てぶらいたい
24:35さらにイエスのまとびスピンは、これもまた美しくハルクのプレスです今度は吉野攻め込まれた勝てば初対艦、ビビー・ハルクグリームゲート戦では2人は初対戦さあ、捉えて、ホームリーの対戦
24:54ハルクの体、しっかりと捉えてから、さあ、ビッグマッチといえば、齋藤選手、これですよね、吉野これ疲れないんですかねそれだけの気力が、距離ありますよ
25:15大丈夫20メートル以上たまりません吉野正人の魅力全開その力全門開放言い切りましょうこれが
25:16Sous-titrage Société Radio-Canada
25:52C'est parti !
26:16C'est parti !
26:46C'est parti !
27:18C'est parti !
27:45C'est parti !
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50:03!
50:03C'est vraiment un peu de monde, c'est ce qui est très bon.
50:09C'est très bon, c'est ce qui se fait pour faire un tournoi.
50:12C'est ce qui se fait pour faire un tournoi.
50:15C'est ce qui est très important.
50:18C'est ça qui est très bon.
50:18Oui, c'est ça qui est très bon.
50:21C'est ce qui est passé pour l'instant 2014.