#日本神話 #古事記 #スサノオ
「ならば、この国に住んではならぬ」父は泣き続ける子を追放した【古事記・スサノオ追放】#shorts
枯れ果てた国を歩いてきたイザナギは、変わり果てた末の子に「なぜ泣く」と問います。スサノオは母の国へ行きたいと答え、父は「その泣き声が国をこれほど枯らしたのだ」と告げて追放しました。スサノオは素直に去らず、姉に暇乞いをすると言って天へ登りはじめます。古事記・スサノオ追放を実況で。
この話の見どころ
・父と子の対峙、そして追放
・スサノオは素直に去らず姉に会いに行く
・雲を踏むたび雷が鳴り、山と川が揺れる
この追放、父は正しかったと思いますか?
1️⃣ 正しかった
2️⃣ 厳しすぎる
コメントは番号だけでもうれしいです。いただいたコメントには全部返します。
▶ 神代|古事記編
https://www.youtube.com/@NAKANISHIKOBO2026
出典:古事記(七一二年)/映像はAIによる実写再現です。
#イザナギ #追放 #AI実写 #shorts #日本神話 #古事記
トランスクリプション
00:01父が問う
00:02母の国へ行きたいのです
00:04母はもういない
00:05変わり果てた姿になっていた
00:07それでも行きたいというのか
00:09はいたとえ変わり果てても
00:11お前は海を治めるはずだった
00:13その鳴き声が国を枯らした
00:15ならばこの国に住んではならぬ
00:18死者の王追放された
00:19姉にいとまごいをしてから行く
00:21雲を踏むたび雷が鳴る
00:23弟が登ると山と川が鳴る