当初、構想の舞台は鎌倉で、タイトルは「水曜の午前5時」であったが、イメージを「セイシェルの夕陽」に合わせて、鎌倉から海外へと舞台を移すこととなり、タイトルも変更となった。本曲と「セイシェルの夕陽」はレコーディングが難航し、見かねた大村雅朗が聖子ちゃんを「普段食べに行けないでしょう」と深夜のハンバーガー店に誘い気分転換をさせたという。 『Another Side of Seiko 27』の投票では第14位にランクイン。 因みに水曜日の午前5時の音源も持っておりますが、貴重な音源ですので、アップ控えさせて頂きます。
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