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そこまで言って委員会NP 動画 2026年07月27日 お笑い動画チャンネル 5mio
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ニューストランスクリプション
00:00100兆個の高浸透ビタミンCで肌の奥まで潤いが
00:03浸透
00:04肌の未来にもっともっと
00:06VC100エッセンスローション
00:08あなたの肌にも
00:12ほら甘い炭酸の飲みすぎも罪ですから
00:15もったいねえな
00:16人生は一瞬だ
00:17欲しいものに飛びつけ
00:20ギルティ炭酸
00:21ギルティ炭酸
00:24ギルティ炭酸
00:26いや散々言われましたね
00:27お前には無理だって
00:28でも好きなことと本気で向き合った時しか見れない景色が
00:32あるんですよ
00:33海外大学合格者数日本一
00:35安心してください
00:36未来選べますよ
01:10同じ漢字を繰り返し見ていると
01:17この文字はこれで合っていたかなと不思議な感覚に陥ること
01:21がある
01:22こうした現象を心理学用語でゲストルト崩壊と呼ぶ
01:27ことは今ではよく知られている
01:30また書店に行くと便利を催すというあるあるについては
01:361985年本の雑誌に投稿した29歳の女性の名前から
01:41青木マリコ現象と呼ばれる
01:45最近では好きになった相手が振り向いてくれた途端突然気
01:49持ちが冷めてしまい逆に嫌悪感を抱いてしまうという現象
01:53をグリムドーはカエルの王様の結末の逆の心
01:57理ということでカエル化現象と呼ぶようになった
02:03冷蔵庫を開けると何を取りに来たのか忘れてしまう
02:07行列に並ぶと隣の列を早く進んでいく気がするとい
02:13った現象も存在する
02:16そして今世界で起きている不思議な現象が戦争である
02:22しばらくニュースを見ていないうちに状況が一変
02:25している
02:26長く続くうちに目的が何であったのかを忘れてしま
02:30う
02:31今も続くウクライナ戦争やイラン戦争を中東情
02:35勢にも不思議な現象が伴う
02:39そこで本日のそこまで言っていいんかいNPは
02:44日々状況が変化する世界の戦争を日常の現象からひ
02:49もとく特別企画
02:51ウクライナ戦争中東情勢だけでなく
02:54刻々と進んでいるとされる中国による台湾有事
02:59テレビドラマの現場で起きたとされるハラスメント
03:02報道に端を発した
03:03週刊誌戦争から週刊誌報道が日本の政治に与える影響
03:08まで
03:09専門家を交えおなじみの委員会メンバーが徹底
03:13分析徹底討論してまいります
03:16そこまで一定委員会NP緊急特別企画
03:21日常の現象でひもとく世界の戦争
03:35こんにちは
03:36本日のそこまで一定委員会NPは世界の戦争について
03:40専門家を交え徹底分析徹底討論してまいります
03:44本日の委員会の皆さんですよろしくお願いいたします
03:48よろしくお願いいたします
03:51そして本日はこちらのお三方にゲストにお越しいただいております
03:55まずは講談社特別編集委員
03:58中国の事情に詳しい近藤大輔さんです
04:00どうぞよろしくお願いいたします
04:04続きまして放送大学名誉教授
04:06中東情勢に詳しい高橋和夫さんです
04:09どうぞよろしくお願いいたします
04:12先頭のショックで声を失っています
04:14よろしくお願いします
04:15大丈夫ですか?
04:16今日私通訳します
04:19大丈夫ですか?
04:20お忙しいんで
04:22情勢でお忙しくて
04:24そういうことなんですね
04:25続きましてウクライナ研究センター所長
04:27ウクライナの名誉領事でもあります
04:29岡部芳彦さんです
04:31どうぞ
04:31よろしくお願いします
04:34岡部さんお久しぶりです
04:35ちょっとお声もかけていただいたんですけど
04:384月5月ウクライナに立て続けに行っておりました
04:41そうなんですね
04:42バタバタしておりました
04:43なんか今日もおしゃれですね
04:44暑いんでね
04:45探検隊をイメージして
04:47探検棒にゴーグルまでかけてきたんで
04:50今日ですか?
04:51僕の普段着なんですけどね
04:55見てこっちの空気
04:58中林さんもお久しぶりですね
05:00お久しぶりになってしまいました
05:02すっごい楽しみに
05:03本当ですか?
05:04最近アメリカは行かれました?
05:06何度も何度も行ってます
05:08なんか定点観測してて変化みたいなものは感じますか?
05:12やっぱりイランに対するアメリカの戦争でやはり
05:16いろんな味方の人たちがいるんだなと
05:19アメリカ国内でも?
05:22違う意見がものすごく多い
05:23これをどうやってまとめていくのかっていうところで
05:26トランプさんみたいな
05:28ちょうど都合のいい乗り物で
05:29もう極右の人もアメリカファーストの人も
05:33いろんな人がみんな乗っかれる状態で
05:35やってるのがギリギリのところなんだなと思いますね
05:39今日はそういうアメリカの情勢も踏まえて
05:42紛争地についてひも解いていきたいと思いますので
05:44では最初のテーマに参りましょう
05:46日常の現象でひも解く世界の戦争
05:49まずは形勢が2点3点しているこの戦争からです
05:55あなたはこんな経験をしたことはありませんか?
05:59次のワールドカップ
06:01本田圭介が監督なら優勝できるかな?
06:05森安監督じゃダメってこと?
06:07ていうか本田の方が盛り上がりそうじゃん
06:11行け行けどんどんで
06:13私ちょっとトイレ行ってくるね
06:15うん
06:17飲み会でちょっとトイレ
06:21戻ってきたら
06:22お待たせ
06:25え?
06:27レーニンはロシア革命を指導して
06:29ソビート連邦を建国した革命家ね
06:33レーニンはペンネームで
06:34本名はウラジーミルって言うんだって
06:37え?
06:38プーチンと同じだよね
06:42え?何の話?
06:45さっきまで盛り上がっていた話題が終わり
06:47全く別の話になっている
06:50実はこの現象
06:52あの戦争にも当てはまるのでは?
06:55ウクライナ戦争の今
06:58ロシアによるウクライナ侵攻から4年以上が経過した
07:02が
07:03少しニュースから目を離しただけで
07:05戦況は大きく変わり始めている
07:09先月ロシアのプーチン大統領は
07:12全方面で進軍している
07:14と強調し
07:16停戦についても
07:18まだ首脳会談の意味はない
07:20とウクライナのゼレンスキー大統領との直接会談
07:24を拒否
07:25多くの人はこのまま
07:27ロシア優勢で戦争は終わると思っていたかもしれない
07:31ところが今その見方を覆す状況になっているという
07:38アメリカのシンクタンク
07:39CSIS戦略国際問題研究所は
07:43今年6月までのロシア軍とウクライナ軍を合わせた
07:46死傷者は
07:47最大で200万人と分析し
07:50その上でロシアは軍事的な主導権を失った可能性が
07:54あると指摘
07:56その理由として挙げたのが
07:58今や戦場の主役となったドローンの存在
08:021機1万ドルおよそ160万円のドローンが
08:061台500万ドルおよそ8億円の戦車を破壊する時
08:10代となり
08:12兵士はゴーグルを装着し
08:13映像を見ながらドローンで敵戦車の真上や車体
08:17の下へ回り込み
08:18ピンポイントで攻撃できる
08:21さらにウクライナ軍はAIを搭載したドローンを大量
08:25投入し
08:26敵の銃火器や弾薬庫などを攻撃
08:30攻撃成果の8割以上をドローンが占めているとも言わ
08:33れている
08:35またウクライナはドローンの国産化にも成功
08:39長距離飛行が可能となり
08:41今では前線だけではなくロシア国内も攻撃対象で
08:47製油所、石油備蓄基地、鉄道、物流網を破壊
08:53その結果ロシア国内では燃料不足が深刻化し
08:57給油制限を導入する地域が相次ぎ
09:00場所によってはガソリンスタンドで18時間待ち
09:05産業国ロシアが海外からガソリンを輸入する可能性
09:09まで報じられている
09:12そしてもう一つ注目されているのが
09:15ウクライナ国防省のデジタルプラットフォーム
09:17トロフィーラボ
09:20これは戦場で回収したロシア軍の戦車やドローン、ミサ
09:24イルなど
09:24100種類以上の兵器を解析し
09:27その性能や構造、さらには弱点までをデータベース化
09:33ウクライナ国内だけでなく
09:34NATOなど同盟国とも共有するというもので
09:38軍事史上初とも言われるプロジェクト
09:42敵兵器の性能をAIに学習させれば
09:44当然次の作戦の精度も高まる
09:484年前には想像もしなかった戦術が
09:51この戦争の姿を大きく変えている
09:54しかしロシア軍も依然として
09:57占領地を維持した上で前進を続けており
10:01ロシアが本当に主導権を失ったのか評価は分かれる
10:06のかもしれないがそこで皆さんに質問です
10:10あなたはウクライナ戦争はどのように終結すると思いますか?
10:19さあ皆さんに伺っておりますウクライナ戦争はどのように終結
10:23すると思いますかはい皆さんからさまざまなご意見を頂いておりますそして
10:30こちらには3人の方のご意見も出ていますけれどもまずは古市
10:35さんに伺いましょうか朝鮮半島化するそうですねやっぱり戦争始ま
10:39ってもう4年以上ですかやっぱり何が起こっているかっていうと初め
10:43の頃の熱がもうどんどん消えているわけですよねいいですねそう
10:46ですよなのに?
10:46EUはずっと支援するって言ってるし政府は支援してるけどやっぱ
10:49り世論調査とか取ってみるとEU市民の人たちはもう
10:52そろそろ支援疲れてきたかなって人も増えている党のウク
10:56ライナ自身が世論調査とか見てみるとやっぱり徹底抗
10:59戦派ってものがどんどん減ってもうそろそろその停戦とか
11:02あってもいいんじゃないかって人が増え始めている
11:04でもお互いロシアもウクライナもメンツがあるわけで
11:06結局本当に戦争終わりましたって形ではなくて朝鮮半島みたいに
11:12ある種停戦ってことで曖昧にしてそういう状況が多分起こ
11:16るぐらいしか多分一回戦争終わる道じゃないのかなっていう気は
11:20してます結構この朝鮮戦争のような形と書いてる方が多
11:24いですけど竹田さんもそうですね全く一緒ですねだから両方でも戦争疲
11:30れで停戦ラインは引かれるけれども結局は終わらないま
11:34ま
11:34ずっといきそうな気がします
11:36長井さんも
11:37私もおもねそうですこれはウクライナとロシアだけじゃなくて
11:40基本的にその第二次世界大戦以降の武力紛争系内戦と
11:46呼ばれるような紛争もそうですけれども一番多い紛争の終
11:49わり方の累計がそうした低活動化からのなあなあか
11:55だとか凍結化というものなのでかなりそうした形がリアルなところな
12:00のかなっていうのはやっぱり感じます
12:33専門家として
12:36イランと朝鮮の北朝鮮の関係がすごく重要なんですよ
12:41もっと忙しくなってもっと声が出なくなる
12:48朝鮮半島シナリオっていうのはウクライナ側は確実にその
12:51シナリオはもちろん考えててというのはついこの間ですね日本
12:55にウクライナの外務大臣がシビハ外務大臣が来
12:57日したんですけどその前に寄ったのが韓国だったんですね
13:00最初の訪問地っていうのはいろんなところ行ったんですけど主な訪問
13:04地は38度線でパンムンジョムに行ってその現状を見て
13:07くるということだったんで当然これウクライナの外務大臣がいてそれ
13:10をやってるということはそのシナリオは一つある
13:12これが一つです
13:14朝鮮戦争型で終わるっていうのもあると思うんですけどプラス
13:16起こり得るのはおそらく日本型で北方領土問題みたいな
13:20形でロシアとの占領しの問題が残るっていうことになるので
13:24正確に言うと朝鮮戦争型日本型の終結っていうシナリ
13:28オはもちろんウクライナ側考えてると思いますね
13:30つまり戦争で占領されてしまった領土は取られたままなん
13:36となくこう一旦戦争は終わった状態になる
13:41さっき古地さんがおっしゃったんですかねウクライナの世論
13:44調査っていうのも実はその結果が一番多くて今のラインで
13:49終わるんだったら
13:50ロシアの占領されてる地域を諦めてはいいとは言わ
13:52ないけど今の戦闘ラインで終わるっていうのには反対しないという
13:56意見が増えてます
13:57ゼレンスキーはそれをずっと言ってますね今の戦場の
14:00ラインで終わるんだったら停戦っていうのはあり得ると言ってます
14:03今ウクライナの雰囲気どんな感じなんですか市民の生活だとか
14:07普段の人々の感情っていうかどんな感じなんですか
14:11これはもちろん広い人がいるので人それぞれなんですけど例えば徴兵
14:14される兵士をもちろん該当者を道で声をかけた
14:18りしたら
14:19市民の反発が広がるとはあるんですけど僕4月はキー
14:22ウに行って5月は西ウクライナに行ったんですけど
14:24やっぱり地域で全然差があるなっていう5月に行った街で
14:27驚いたのは戦争が始まって一度も空襲がない街っていうのに
14:30行きました
14:31そんなとこたくさんあります西にはたくさんあってでもキーウはすご
14:34くちょっとやっぱりだんだん
14:36アメリカがですねイランで戦争始めちゃったんでパトリ
14:38オットが届かなくなって迎撃が弾道ミサイルはできない
14:41んですよ
14:42だから僕がいた日も空襲警報が鳴って1秒で爆発音って
14:45ありましたね
14:46シェルター行こうかと思ったらもう1秒ぐらいでドーンっていうこと
14:49はありました
14:50なかなかこう終わらないのはやっぱりロシア側の攻撃も
14:55なかなか止まないから
14:56ここでプーチン大統領がこの戦争を終えると言える唯一
14:59の人なんですよ
15:01攻撃側ですのででもそれを止める気がないってなるとそれをどう
15:04諦めさせるかということで
15:07加藤先生がプーチン大統領のメンツをどう立てるのか
15:09っていう問題
15:10メンツを立てる必要は僕はないと思いますけど
15:11でもそういうような形になってくるんじゃないかなというふうに思います
15:14今岡さんおっしゃった通りもプーチンしか止められる人はいない
15:19わけだから
15:20このメンツをどう立てるかということで
15:22とにかく11月3日にアメリカの中間選挙の投
15:26開票があるから
15:26そこの直前までにトランプが何をやるかっていう
15:31一時でもいいから定戦の方に持っていけるかどうかっていうことです
15:36よね
15:37それで岡部さんに聞きたいのはロベルトマジャール司令官の
15:41登場によって
15:42このドローン戦が大きな展開を見せて
15:47そして何千キロも離れたところまでウクライナのドローンが飛
15:51んでいくとか
15:51もうそのAI搭載の自立型ドローンの戦いになってきてる
15:57から
15:57もう戦争の様相が全く変わっちゃったわけですよね
16:00そのマジャール司令官ってこの元サラリーマン
16:04これ突如現れたんですかこの人は
16:06そうですね本名はロベルトブロブディって言うんですけど
16:09ハンガリー系ウクライナ人でして
16:12戦争が始まる前は確か僕の記憶が正しければ
16:14確か医療品店と不動産屋さんを複数店持ってるみたいな
16:20サラリーマンじゃなくて経営者だった
16:21一応経営者ですね経営者で
16:22それで戦争が始まってすぐ軍に志願しまして
16:24ドローン部隊で活躍をしてドローン部隊の司令官にな
16:28った
16:29VTRになったとおりですね
16:30このドローンの進歩ってすごく早くて
16:334月に行った時ちょっと写真もちょっと実は
16:35これは何の写真ですか
16:36これはね4月にキーウに行った時に
16:39ソ連時代の核シェルターを改造した
16:42最新のドローンの展示場というところを視察しまして
16:46迎撃ドローンというのがちょっと今日現物がここに
16:48モックアップですけどこれなんですけど
16:51テラA1といいまして
16:52実はウクライナの迎撃ドローン
16:54これで元イラン製のシャヘドというドローンをですね
16:58何百機ってロシアが売ってくるんで
17:00これで迎撃するという
17:02これは実は日本の会社が出資をしてまして
17:06そういう会社も出てきてるという
17:07そういうのも最新のものも展示を
17:09この辺並んでるのは全部最新の迎撃ドローンの
17:13この展示場で聞いたのが驚いたんですけど
17:16展示が大体2週間に一度入れ替わるっていう
17:19すごい死神兵器がどんどん出てくるらしい
17:22ちょっともう1枚
17:23ここで僕見たのはすごく興味深いなと思ったのは
17:25我々ドローンというと
17:27飛ぶ方を思い浮かべるんですけど
17:28水上型陸上型が何でもここに置いてあって
17:32これ何ですか
17:33これは球場用のドローンです
17:35あこれもしかしてカゴみたいになってる
17:38だからよく戦争映画でスナイパーみたいなのに撃たれて
17:41取り残されちゃったりみたいなのがあるじゃないですか
17:42あれも今ドローンで救助をしに行くので
17:44これ車輪?
17:45はい車輪ですね
17:46ちょっと車みたいになってるの
17:48前がパカッと開いて
17:49自立する車みたいな感じのドローン
17:53はい
17:55いろんなものが開発されてる
17:57ちょっとどうでもいいですけど
17:58僕実は3月の末に何もない大学の廊下で転んで
18:01骨折してる中に行ったので
18:02ちょっと待つバズについてるんですけど
18:03突っ込んじゃいけないのか
18:05どうしてかなと思う
18:05これはもう最新の武士だな
18:08ちょっと一瞬思ってた
18:09戦って負招したんじゃない
18:12小川さん結局ですね
18:13どっちが勝てるんです?
18:15どっちが優勢というか現時点において
18:17あの
18:20建物の土地も覆っておいたら枯れてしまう
18:24神話の使命は100年先を見据え
18:27価値ある町を育てること
18:30常にお客様の目線に立ち
18:32期待を超えて
18:33その先まで
18:35熱意を持って走り続けます
18:37私たちは全てを尽くす
18:39創造の先の喜びと未来のために
18:44建物と土地のこと全部
19:00後は来てのお楽しみ
19:30神戸後は
19:35何かあるからセブンイレブン
19:37映画チーカワとセブンがコラボ
19:40かわいいコラボ商品続々
19:43限定グッズが抽選で当たるキャンペーンも
19:47今すぐセブンイレブンへ
19:49変なこと言います
19:50当たり前って当たり前じゃないんです
19:53今当たり前にある便利なものも
19:55かつては存在しなかった
19:57当たり前だろって
19:58じゃあその当たり前
19:59誰が作ったんでしょうか
20:01DNP
20:05請求業務めんどい
20:07代わりに僕が
20:09頭フル回転で複雑な作業もちょちょいな
20:12ここ天気ミスです
20:13え?
20:14ここが月額
20:15ここは重量課金
20:17この月額先月のままに
20:19よいしょ
20:19この会社は1年分一括だ
20:22今月はスポット分もありますよ
20:25あー自動化したい
20:27楽々販売はいろんな情報が一つにまとまるあなたの
20:31会社に合わせてカスタムも可能楽々販売
20:35商店メンバーと夏祭り規模1から
20:40ライターでやればいいんじゃない
20:42おいピンク
20:43ダッシュ
20:441次元の差し切り
20:49ロシア側の兵器の進化ってのはどうなんですか
20:52それはすごくいい質問で
20:53やっぱりそのウクライナの進歩もすごく早いんだけど
20:56ロシアのキャッチアップもすごく早いっていう
20:59我々が新兵器出したら似たようなものがまた2週間後
21:01ぐらいにすぐ飛んでくるっていうことも言ってたんで
21:03かなり追いかけ合いみたいになってるなっていう
21:06中国製ってのはどのぐらい来てるんですか
21:08それねすごくいい質問で
21:10それも向こうで必ず言われたのがチャイナフリーです
21:13チャイナフリー
21:14ウクライナはこのやっぱりその中国製の部品とか最初もち
21:17ろん使ってるわけなんですけど
21:18それを中国はもちろんロシアの潜在的同盟国なんで
21:21なんとか減らしていこうっていう
21:2330%ぐらいまで減らせてるっていう
21:25ちょっと持ってるかなと思うんですけど
21:27ロシアは結構中国製
21:28ロシアは中国製
21:29残念ながら日本製の部品も大量に使われてる
21:31日本止められそうですか
21:33そうやっていろいろ横を迂回して
21:36ロシアにいろんな部品が行ってますよね
21:38ウクライナで打ち落としてみたら
21:41日本の部品がその中にいっぱい入ってたっていうのは
21:43大分ないなってますけど
21:44これねもう空き場とかで買われてしまうとね
21:46電気野外でこうやって売ってるのを買われてしまうと
21:49なかなかもう止めることって
21:51今の世の中では難しいんじゃないかなっていう
21:53ウクライナ側も部品がなくなったらどうやって買ってるんですかって
21:55聞くと
21:56どうしてもないときは
21:57Eコマースでサイドにアクセスして買ってるって言って
21:59たんで
22:00そういう世の中ではちょっとゼロにはできないんじゃないかなと
22:03そうなんですか
22:04三宅さんいかがですか
22:06皆さんのおっしゃってることはよく分かるんだけど
22:09僕はもっと悲観的なんですよ
22:11朝鮮戦争型っておっしゃるけど
22:13朝鮮戦争の時は北が攻めてきて
22:17それで実は非常にソ連がいて
22:18だけど中国が介入してきてるわけですよ
22:21そういう状況じゃないんでね
22:22じゃあNATOが介入するかってできないでしょ
22:25ですからそれをねあんまり強調してもしょうがないと思うんですよね
22:29メンツとおっしゃったけど
22:31僕はプーチンはメンツで戦ってるんじゃないと思いますよ
22:34私はねプーチンはロシアという大国が傾いている時にね
22:41ソ連の共和国
22:44共和国だけは独立しちゃったけども
22:46あいつらだけ許せないんですよ私だったら
22:49バルトカイ三国とかねウクライナとか
22:52こんな奴らがねNATOに入る
22:54冗談じゃないと思ってると思うんですよ
22:56ですから私はプーチンさんはまず死ぬまでやる
23:01それからやるとしたらウクライナが最後の戦争ではない
23:05恐らくカニニングラーズっていうね
23:08ちょっとポランドとドイツに近いとこの飛び地があるんだけど
23:12そこまでの回廊を通りに行くとかね
23:14いろいろなことがもうNATOの情報部の中でも言わ
23:18れていて
23:182029年あたり危ねえぞとこう言われてるわけですよ
23:22もっともっと西の方まで
23:24もちろん
23:24ヨーロッパまで
23:25NATOがこっちに来すぎたから
23:28元へ戻してある
23:29あるべき姿に戻したいんです
23:32その時に絶対必要になるのは少なくとも
23:34旧ソ連邦の中の共和国
23:37バルトカイ三国あるでしょ
23:39それからベラルーシでしょ
23:40それからウクライナ
23:42これは絶対に取り戻して私だったら
23:46これ見てるとロシアとウクライナって
23:48最初圧倒的な力はロシアになると思われていたんですけど
23:52蓋開けてみたら今の岡部先生の解説もあるように
23:56ウクライナはウクライナでそれなりにこうやってて
23:58ひょっとするとウクライナの方が
24:00ドローン戦争のノウハウを得ちゃったりなんかして
24:02みたいなことになっちゃってる
24:03岡部さん結局ですね
24:05どっちが勝ってるんです?
24:07本当これ結構大事な問題
24:08大事な質問ですけど
24:09どっちが優勢というか現時点において
24:13ぶっちゃけっていうところ
24:15メディアで報道されてるほど
24:16ウクライナが優勢でないのは事実ですね
24:19ただ市場部隊を押されてるのは間違いないんだけど
24:21ドローンに関してはもう攻撃で
24:23目立つのがどんどん攻撃が行われてるので
24:26長距離ドローンっていうのは
24:28最初は1000キロが目標だったんですけど
24:30今最長2600キロ飛んでるのが確認されてて
24:34オムスクという
24:35シベレシューペの時に日本が行ったぐらいの場所まで
24:38飛ぶようになってきてるので
24:40もうロシアはどこでも攻撃対象になってる
24:42それで人の手を介さずに
24:45そこまでできるようになった戦場ってどうなってるんだ
24:49この10日間がちょうど
24:51この前の10日間はまさに
24:53ウクライナでのいろんな世論が揉めてたところで
24:55いわゆるドローンとかAIを活用しようといった
24:58フェドロフ国防大臣が解任をされて
25:01古い戦術を取ってるんじゃないかと言われた
25:03シルスキー司令官の方が一時勝ったように見えたけど
25:06結局2人とも解任されたという状況なんで
25:08国内でもこれは意見が分かれるという
25:10もちろんドローンは大事だし
25:12ドローンをどんどん投入することで優先なのは間違い
25:14ないけど
25:14ドローンだけで戦争終わらないんじゃないかというのは
25:16ウクライナの軍人にもたくさんいます
25:17ただ勝ち負けの在り方ってね
25:20どこなのかなっていうのもすごく思ってて
25:23もともとの戦争目標が達成できず
25:26かつ軍事的なコストとか経済的なコストを考えると
25:29割に合わないという結果になれば
25:31言ってみれば事実上のロシアの負けっていうふうには見
25:35えないのかなって
25:35僕日露戦争型って書いてあるのがまさに総理で
25:38まさにそのとおりで51%対49%で
25:41日本がなんとか買ったみたいな状況に持ち込めるとは思った
25:43んですけど
25:43おっしゃったとおりで
25:45事実上ロシア敗戦っていうのはあるかなっていうふうには思いますね
25:48クリミアあって今回あって
25:50その次があっちゃ困るわけじゃないですか
25:52その次を抑止するっていう意味では
25:54もともとの目標達成ができないっていうことが
25:57ある一つの意味があるのかなと
25:59でもねプーチンが言ってたこの戦争の目的は
26:04主要な一つがNATOの東方拡大を阻止するってあり
26:07ましたよね
26:08ところがこれ戦争始まってからフィンランドがNATO入っちゃ
26:11ったので
26:11もう戦争目的敗北してんじゃないですかね
26:15それでもね
26:16事実上ロシア敗北だなっていう
26:19AIドローン電子戦っていうところで
26:21ウクライナのように一見弱いかと思われていた国が
26:24ロシアと十分戦ってるっていう事実が
26:26今回明らかになってしまったわけで
26:28そうすると昔ながらの朝鮮戦争や日露戦争の頃の
26:32停戦とか終戦とかどっちかがものすごく強いとか
26:35そういった定義がもうできなくなっちゃってるんじゃないかなと
26:38思うんですけど
26:39それはおっしゃるとおりで
26:40我々気づかないうちに
26:42100年に一度の軍事イノベーションと何かも
26:45時代がガラッと変わるのを知らない間に目撃して
26:47るかもしれなくて
26:48今それだと思うんですよ
26:50だから終わり方っていうのは我々が知らないような終わり方にな
26:53る可能性っていうのも
26:54十分あるんじゃないですか
26:55これは終戦の定義の問題じゃなくて
26:57非対照戦の効果なんですよ
27:01イランもアメリカに負けてねえんだからね
27:03非対照戦弱くても頭を使って技術を使うと
27:08十分弱点をつけるという戦い方が
27:14今
27:14あとやっぱりコストがどんどん下がっていってるなっていうのは
27:17良くも悪くもというか
27:18私なんか悪い方もすごく危惧しなければいけないなと思っていて
27:22やっぱり人間
27:23私なんか悪い方もすごく危惧しなければいけないなと思っている
27:23のに