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  • 3 か月前
#松田聖子 #山本譲二 #演歌 #矢切の渡し #聖子ちゃん

矢切の渡しは、石本美由起さんの作詞、船村徹さんの作曲による演歌。1976年にちあきなおみさんのシングル「酒場川」のB面曲として発表され、1982年にはちあきなおみさんのA面シングルとして発売された。翌1983年に多くの歌手によって競作され、中でも細川たかしさんのシングルが最高のセールスとなった。

山本譲二さん、緊張しての歌詞間違いなのか?あるいは聖子ちゃんとデュエットなので舞い上がったのか?
おそらく、聖子ちゃんとのデュエットに舞い上がったのでしょうねw
いつも聖子ちゃんと共演の時は嬉しそうですもんねw
お気持ちわかります。
そして歌の方も聖子ちゃんの歌唱力半端ないですね。
演歌本業の山本譲二さんを引っ張っていますしねw

トランスクリプション
00:00この人泳げないから船やめたわけですね
00:03聖子ちゃんは頃の日本百景ってどこでできますか
00:06私は富士山
00:08富士山
00:10これは素晴らしい
00:11仕事なんかでよく飛行機に乗るときに
00:13飛行機から見る富士山
00:15聖子ちゃんらしいですね
00:16森さんはどこですか
00:18僕はやっぱり
00:19山本と千葉県松戸を結ぶ私船が
00:22時代の流れとともに消えていこうとしている姿を
00:25NHKの新日本気候で偶然目にした
00:28石本美由紀さんと船村徹さんがこの曲を作り
00:31今この私船は王子をしのぶ意味わいです
00:35矢切りの私を山本上司さんと松戸聖子ちゃんでどうぞ
00:43連れて逃げてよ
00:49ついておいでよ
00:57夕暮れの雨が降る
01:03荷切りの私
01:11親の心に背いてまでも
01:19恋に生きたい二人です
01:44恋に生きたい二人です
01:46どこへ行くのよ
01:53知らぬ土地だよ
02:01揺れながら
02:05蝋がむせる
02:09宮城の私
02:15息を殺して身を寄せながら
02:23明日へ行き出す
02:29二人です
02:33二人です
02:34二人です
02:48おめでとうございます
02:49ご視聴ありがとうございました
コメント
ゆうちゃん
クリエイター
お二人も何度もデュエットされてますがいつも聖子ちゃんにメロメロの山本譲二さん。歌詞間違いするのもわかります(笑)

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