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Investigation
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00:00:04何回でも似たような現象が起きる。再現性がある。
00:00:07姿を敢えて見せて、見てくれとアピールしている。
00:00:10何らかのやらせじゃないか。
00:00:12演出ですね。言わざるでない。
00:00:15効能的な要素が見つかってないと私は言っています。
00:00:18確実な証拠を押されたというふうには見えないですけども。
00:00:19それは制作人の手向きです。
00:00:24この真実を暴くのはあなたです。
00:01:46ポルターガイストとは、特定の場所において誰一人として手を触れていないのに、物体の移動、物を叩く音の発生などが繰り返し起こるとされる、通常では説明のつかない現象のこと、いわゆる心霊現象の一種ともされている。
00:02:01この場所で起こる現象は、天井の照明が明滅、壁にあるホワイトボードが揺れる、鏡から水が噴き出す、それ以外にも謎の人影、白い手などが現れるというのだ。
00:02:11誰もが行くのを拒絶する心霊物件。
00:02:25そこに、スミユキコが徹底潜入。ここで起こる心霊現象が、本物なのか、嘘なのか、様々な角度から検証をしていく。
00:02:53果たして、心霊現象を捉えることができるのか。失礼します。今日はよろしくお願いします。はい、お願いします。日本一の幽霊物件、横沢プロダクションオーナーの横沢定司さんです。今日はよろしくお願いします。はい、よろしくお願いします。こちらには何年、スタジオを構えていらっしゃるのでしょうか。
00:03:22はい、かれこれも30年ですね。1992年からですので、丸30年になります。丸30年、こちらにいらっしゃる。そこではどんな怪奇現象が起こっているのか。一番のきっかけは、スクエアという。高齢術の一種ですよね。その高齢術をやった劇大になりまして、
00:03:42真っ暗でやる高齢術なんですけど、電気をつけちゃったものなので、その時に、もうなんか音を知らしてきましたけども、ここで魔法絵を描いていたので、魔法絵の中をバーッと白い男の子が走り回っていたんですね。それでも僕らは初めて本体を見たので、
00:03:57ウワーッとなってしまった。その鏡に、走り逃げていった時に、川合いと音でパーンッていう音がしたら、いなくなっちゃったんですね。ああ、鏡の中に入ったってことです。鏡の中に入ったってことです。ここの鏡。
00:04:12それで、そこから劇団員始め、僕も含めて本体を見るようになったっていう。本体というのは幽霊の人の形そのものってことですか
00:04:16?人の形そのものです。全身ですね。その少年の幽霊ですか
00:04:22?少年の幽霊で立っている時もあれば、体育座りしている時もあれば、
00:04:36それはどこで見るのかっていうと、今、隅さんの左手の奥にある鏡のところの付近ばかりで目撃がされます。何人くらい計見られてらっしゃるんですか
00:04:47?あっ、もう飲めれば100人は軽く超えてます。100人!?はい。1日目
00:05:15ここから、一番ピークが12時を過ぎて2時くらいということなので、大体2時、3時、4時くらいまで粘っていこうと思います。まずは、ちょっとその幽霊を呼び寄せる幽霊召喚器というものを持ってきましたので、
00:05:41それをオンにしようと思います。19Hzの音が流れるものなんですけれども、これが流れた状態で音を小さくします。ただ、これはずっと流しっぱの状態にしておきます。まず、やっぱり幽霊が出る、これまでの経験上では怖い話をしたりですとか、幽霊について語るっていうことが、
00:05:57一番呼び寄せるきっかけとなっている感じがするので、横沢ジョージさんが、ウェブサイトのトカナに寄稿した連載の一部を読み上げていこうかなと思います。
00:06:21稽古場野球というのは、かつての連載でも述べたが、室内野球のことである。あの、サイコマンテームっていう方法もあって、鏡の中の自分と見つめ合うと、メニューが出やすいっていう話もあるので、
00:06:32やっぱり、やっぱり見てくれるのをやりめくのが、やっぱり食べると、見せてくれるのが、ってことができるのが、ちょっとやってくれるのが、卵
00:06:51fret、やってくれるのが、眩が書いてくれるのが、確かにさらに巻いてきっくりすることが、また、さらに、すでにめぐりぼりぼりぼりぼりぼりくりを思っていたら、むしろ来てくれるのが、優れるのが、優れるのがありません。これは、いつもご覧ください。
00:06:56I'm going to put it in a little bit.
00:07:26I don't know.
00:07:30I don't know.
00:07:31I don't know.
00:07:36I don't know.
00:07:38That's the way it is.
00:08:052日目、心霊現象を撮影するため、澄美由紀子はゲストに集まってもらった。はい、本日は俳優の石田一世さんにお越しいただきました。よろしくお願いします。
00:08:23よろしくお願いいたします。石田さんは近代、非常に波乱万丈な人生を送られておられまして、スピリチュアルにも大変興味をお持ちだというお話を伺っておりましたが、心霊現象に関してはいかがですか
00:08:28?心霊現象についてはあまり多くはないんですが、
00:08:46特に一番幽霊というか不可解だった出来事、多分心霊に関することなのではないかなと思うんですけれども、僕が21、2歳ぐらいの頃ですね、今からかなり前なんですけれども、
00:09:06ちょうどドラマの撮影をしてまして、その現場とホテルとの往復で毎日いたんですけれども、その日も普通に現場が夕方、夜8時、今ぐらいの時間、8時、9時ぐらいに終わって、電話で何気ない話をしてたんですよ。
00:09:35今だったらずっと電話を繋いでホテルに入っても、つまり高層ホテルなんですね。高いホテルですよね。はい。2、3階がフロントで、そこから上が部屋みたいな。そこがフロントなんですね。そうなんですよ。めちゃくちゃ高いところにフロントがある。当時、高層ビルって電波悪かったんですよ。なんかそうですよね。エレベーターとかもすぐ途切れちゃうとか。そうそう、エレベーターになると普通、プープーみたいな。
00:09:51上の方行くともう繋がらなくなっちゃってたんですよ。こうすれば何とか繋がるみたいな。セリブたち大変だったんですね、じゃあ。ですよね。なので、ちょっと高次、俺ホテル着いたから一回切るわって。ホテルの電話から、部屋の電話からかけていい
00:10:05?って携帯に。いいよ、全然。ちょっと後でね、プチって切って。タクシー降りて。部屋の電話を取って、一応携帯見ながら高次君。守りかけたんですよね。普通にかかって、もちろん。
00:10:20ああ、そうそうそう、みたいな。どうでこうで、どうでこうで、みたいな話をしてたら。はい。だんだん高次君の声が遠くなってくるわけですよ。すーって。なんでさ、なんでさ。シーン。切れたな。
00:10:27もしもし。もしもし。もしもし。つって。女の人が。うん。カットインしてきたんですよ。もしもし
00:10:39?って。そう。もしもし。もしもし。え、もしもし。え、伊勢くん。って呼ばれた。うん。突然。知り合い
00:10:40?知り合い
00:10:41?ごめん、誰?
00:10:55はい。友美。友達だった。普通に。あ、友達。はい。友達。うん。ていうかさ、なんでうちの部屋の家の番号知ってるの。確かに。
00:11:11ってなって。うん。僕、友美ちゃんの携帯は知ってたんですよ。うん。家の番号が。家の番号とか、家の電話が鳴ったと。うん。だから、どっからどう、その…これ、混戦ですか
00:11:13?なんですか
00:11:24?これ。僕、いまだにわかんないんですよ。向こうの気持ちが強かったとか、一斉さんへの。まあ、亡きにしもあらずかもしれないんですけど。はい。
00:11:35機械的なことではないですよね。だって知らないし、かけてないし。友美ちゃんと一通り話し終わって、お前ちょっと、じゃあ、かけ直すね、とりあえずね。って。つって切ろうとしたら、ましましましまし、してください、してください
00:11:39!つって、コウジ君。誰今の。え
00:11:52?ってなって、いや、全然わかんねえんだよ、つって、ずっと聞こえてたんですって。え、なになになになに、怖い。でもね、その時に、僕、バッて顔を上げたんですよ。
00:11:56Yes, it's a glass and a full face.
00:12:03The face looks like this.
00:12:04Oh, this is a beautiful face?
00:12:09I saw what I saw.
00:12:15The face looks like this.
00:12:16I don't know why it's sound like this.
00:12:19This is so cool.
00:12:20It's so cool.
00:12:24It's a sign.
00:12:26You'll see what you're doing.
00:12:27The feeling of how do you feel is feeling?
00:12:32You've been suffering from your head.
00:12:34You've been suffering from the pain.
00:12:36You've been suffering from your head.
00:12:36I was struggling with it.
00:12:41You've been feeling like a pain.
00:12:43You've been feeling like a pain.
00:12:44I don't know.
00:12:46It's not easy for you to add the car.
00:12:48But when you were born in the building, you were born in the building.
00:12:53I was like, I think I was going to get to the building.
00:12:58Oh!
00:13:03My eyes were not gone.
00:13:05Where were you?
00:13:07I was in the camera.
00:13:09I was in the whiteboard.
00:13:12What were you doing?
00:13:13I was in the building.
00:13:14Yeah, it's really good.
00:13:16Thank you, really.
00:13:19Thank you very much.
00:13:20I think I'm very lucky.
00:13:25You're pretty good.
00:13:27Thank you very much.
00:13:30Thank you very much.
00:13:30Thank you very much.
00:13:34What's the result?
00:13:37What's the result?
00:13:41Today's window ofadel intuition.
00:13:48What's the result?
00:13:51What's the result?
00:13:53What's the result?
00:13:53I like this.
00:13:54I like this,
00:13:56I like this thing and
00:13:57I like this.
00:13:59A famous
00:14:01Have you ever heard of it?
00:14:03No, no, no
00:14:04Never
00:14:04I have never heard of it
00:14:06I can't wait for it
00:14:08I know because I don't know
00:14:12I don't know
00:14:13I can't wait for it
00:14:13Let's do it
00:14:17Yes
00:14:23I will
00:14:25So
00:14:25Please come to join me.
00:14:27If you come to join me, please come to join me.
00:14:40How many years are you?
00:14:4840?
00:14:4840?
00:14:524歳?
00:15:02O名前を教えてくださいえ
00:15:11?部屋?
00:15:15どこにいるかじゃなくて?名前
00:15:19?お名前…お名前…お部屋さんですか
00:15:26?今いる場所だよね、これ部屋のねえ、寒い
00:15:27!寒い?なんか、腕の方が寒いですめっちゃ冷たい、右手
00:15:32!今何人いますか?ビシンビシン
00:15:36!出る!
00:15:37寒い!寒い
00:15:39!寒い
00:15:44!話しちゃダメ、話しちゃダメ今何人いますか
00:15:45?寒い!寒い!今何して欲しいですか
00:15:51?寒い!今何して欲しいですか
00:15:57?あ、めっちゃ揺れてるホワイトボードめっちゃ揺れてます今何して欲しいですか
00:15:58?寒い
00:15:59!寒い!あなた達は死んでいますか?
00:16:05以前も…生きてる人です
00:16:07?生きてる人ですか
00:16:09?死んでる人ですか?今何人いますか
00:16:20?へー、ごわへめわへ今何して欲しいですか
00:16:21?えへっ!今、何して欲しいですか
00:16:27?あ、め、あ、めっちゃ揺れてるあ、ホワイトボードめっちゃ揺れてます今何して欲しいですか
00:16:29?ごわへ
00:16:31Are you going to die?
00:16:34Please tell me your name.
00:16:46To
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00:17:10To
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00:17:25To
00:17:26言っていこう。
00:17:281,1...
00:17:28。
00:17:29。
00:17:30。
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00:17:31。
00:17:31。
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00:17:33。
00:17:35。
00:17:40我々に何して欲しいですか。
00:17:41。
00:17:42。
00:17:44。
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00:17:46。
00:17:53。
00:17:58今何人いますか?
00:18:03部屋にいるの?
00:18:14男
00:18:15男
00:18:27男
00:18:28男
00:18:29男
00:18:29男
00:18:30男
00:18:30男
00:18:47男
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00:18:52男
00:19:00男
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00:19:18男
00:19:18男
00:19:23男
00:19:26男
00:19:27男
00:19:28男
00:19:30男
00:19:32男
00:19:40男
00:19:54What's that?
00:19:56I'm not going to...
00:20:02I'm not going to...
00:20:03What's that?
00:20:03Yo...
00:20:03Yo...
00:20:04Yo...
00:20:04Yo...ko...ko?
00:20:06What's your meaning?
00:20:09Yo...ko...ko?
00:20:11It's really cold!
00:20:12It's really cold!
00:20:15What do you mean?
00:20:17You're a man?
00:20:26You're a man?
00:20:27No...
00:20:27You're a man?
00:20:29You're a man?
00:20:30You're a man?
00:20:30You're a man?
00:20:39Yo...ko...ko...
00:20:43You're a man?
00:20:45You're a man?
00:20:46You're a man?
00:20:53I'm scared...
00:20:56You're a man?
00:20:58I don't know...
00:21:06Now, I'm going to test the 2nd day of the test.
00:22:59いろいろ符号してこわいいろいろこわしいです鏡から水が出てくる現象鏡の前にいる少年鏡の中に入った少年今まで聞いてた話が今の映像で全部つながりますねコックリーさん、コックリーさんどうぞおいでくださいもしおいででしたら灰を進めますおすすめください
00:23:10ありがとうございますあなたはようこちゃんですか?
00:23:26名前は何ですか?
00:23:45りかさん?
00:23:51すは
00:24:06スワオン スワオン スワオン 今どこにいるんですか?
00:24:23スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン
00:24:34スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン スワオン
00:24:41スワオン スワオン スワオン スワオン スワオ
00:24:53I'm not...
00:24:57Yota no kire shimu?
00:24:59Ah! Ah! Ah!
00:25:04Are you okay?
00:25:09Are you okay?
00:25:14Just wait...
00:25:16Where are you?
00:25:23I'm going to put this back on the side of the table.
00:25:44I'm not sure.
00:25:47I'm not sure.
00:25:49It's so good.
00:25:50It's really good.
00:25:50It's so good.
00:26:04It's a hole!
00:26:09What's the hole?
00:26:14It's a hole!
00:26:27There's a hole in the hole!
00:26:38It's a hole!
00:26:39It's a hole in the hole!
00:26:39This hole in the hole.
00:26:40The hole in the hole here right?
00:26:51Here is the bottom.
00:26:58It is this top.
00:27:03But this line's position is going around.
00:27:05Yeah, this is the front FERRY.
00:27:10It was about here.
00:27:12This is how it's not.
00:27:14There is this shape from the side.
00:27:19No.
00:27:21That's why I've seen it.
00:27:24I've seen it.
00:27:33This is how I play it.
00:27:35We are excited about this?
00:27:35Yes, we are excited about this.
00:27:38I can see it on the other side.
00:27:42What do you think?
00:28:10Oh, it's a little.
00:28:11Oh, it's a little.
00:28:12Oh, it's a little.
00:28:14What do you know?
00:28:15Is there a boy in the middle of the young people?
00:28:21What's up?
00:28:26The boy in the middle of the young people.
00:28:30Oh, that's it.
00:28:35寺田
00:28:39ああ
00:28:44ああ
00:28:46寺田
00:28:47寺田ですね
00:28:52鏡の中の少年の遺体は世田谷のどこにあるんですか?
00:28:55もう一度教えてください
00:29:02宮
00:29:11宮志
00:29:15宮志
00:29:16宮志
00:29:19sen
00:29:20You can get it.
00:29:34Let's go.
00:29:35Let's go.
00:29:52宮市だ。
00:29:54宮市だ。
00:30:06次の方、お名前を教えてください。
00:30:12手を出せる人、今から一斉出しましょうか。
00:30:16行きますよ。3、2、1、9で出しますね。
00:30:173、2、1、9!
00:30:32誰か反応してください。
00:30:56これまで起こった現象を調査するため、各界のスペシャリストを召集した。
00:31:08これはトリックで演出できるんじゃないかとかいう方々が多いので、
00:31:13今日はナミコさんにいろいろご検証いただきたいなと思っているんですけれども、
00:31:20もしこれは手品でできるという場合は、これはできますねということで証言いただきたいなと思っています。
00:31:21はい、わかりました。
00:31:30ナミコさん、この間コックリさんをやっていた時に、このバーがワサワサワサって揺れたんですよ。
00:31:31バーが揺れた。
00:31:36フォーカスとしたら、じゃあ紐かなんかでやっぱり繋げるんですか?
00:31:38見えにくい紐みたいなもので。
00:31:45最初から映像を撮るっていうのが目的だったら、その映像カメラでは写らないものだったり、
00:31:54もしくはもう最初から映っちゃってもいいけど、後からCGの処理をするなりして動かす動力となるものを消したりとか、
00:32:00そういうやり方をして、そう映像を作ることはできるとは思うんですけど。
00:32:02はい。
00:32:05ここが繋がっているところであれば、たぶん揺らせるとか。
00:32:06いやそうと思ってこんな感じです。
00:32:09でも全然音とかも違う気はします。
00:32:11もっとワサワサワサワサーっていう音が。
00:32:13えー。ワサワサワサ。
00:32:15たぶんこの奥が繋がっている。
00:32:23で、そこに人が入るスペースは確認したんですけど、なかったんですよ。
00:32:28あー、開けられたと思います。
00:32:30よいしょ。
00:32:47人がやるとちょっと、かさばるっていうか、人がやるとかさばるので、機械仕掛けだったりとか、そのリールだったりとか、その、何か弾くような弾きネタというか、こう。
00:32:50あー、リールでね。はい。
00:32:52人がいないとできないってことですよね。
00:32:57リモコンに反応する機械とか。
00:32:58あー、遠隔で。
00:33:05何かがあれば、できなくはないとは思いますけど。
00:33:06なるほど。
00:33:08なるほど。
00:33:09今バーンとかならないですよね。
00:33:38あー、この時計が、ここがこういうふうになっているだけなので、たぶん、ここを、これはこういうフックになってるんですけど、こうなってるんですけど、まあ、これを、ここにしっかり引っかかっちゃうと、こうならないですけど、ここをこういうふうにやっといて、
00:33:42あー、あのー、弾くようなもの。
00:33:44あー、はい。
00:34:03あー、あのー、リモコンとかで押すと、パーンってなったりとかするものが、あれば、できるんですけど、普通だとマジシャンがそれを、処理をして、見えなくしたり、あのー、なくし、その、パーンってなったものを、どうにかして処理をするんですけど。
00:34:07ここに人が入る隙間は、とりあえずはない。
00:34:22人間は入れないんですけど、何か、機械的な何かを入れれば、まあ、不可能では、こういう揺れなので、こういう揺れってことは、こっちか、こっちかから、こういうふうにするか。
00:34:28するか。もしくは、こっちから何か力を加えて、こういうふうに動くっていうことも。
00:34:57その場合、リモート車、その、えっと、どれぐらいの遠隔作用が通用するんですか。例えば、隣の部屋ぐらいからやるものなのか。あ、隣の部屋からでも、今、あの、リモコンすごい強いのがあるので。
00:35:09車か何かか、下に人がいて。あとは、こっちの窓の外とか。ちょっと覗いてみてもらって。はい。
00:35:35あ。あ。結構、何もないですね。よいしょ。ほんと、ぼかしたいんですね。あ、ごめんなさい。はい。壁です。何もない。こっちの通りですね。ドトールがあったの、そっち側です。はい。何もない。
00:36:04Bluetoothとかだと、距離はすっごい飛ぶんですけど。あ、なるほど。でも、こういう鉄の壁とかがすごい弱いので、その、普通だったら、あの、何、何メートル。ほんとに大きい宴会場の端っこと端っことかでも、うんうんうん。リモコンで繋がるんですけど、ちょっと1回、壁があったりすると、もう繋がなくなっちゃったりとかするので。
00:36:29なるほど。たぶん、私がマジックで監修して、これを動かしてくださいって言われたら、あ、もうここ絶対触らないでくださいって言うんで。あ、もう絶対触らないでくださいって。あ、もうやまちくださいって。もう立ち入り禁止ってなるけど、めっちゃ、なんか今別に触ってもいいですよって言われてるから、こんなに触っちゃったら、たぶんもう、私がやるんだったら無理です。触られたくないです。
00:36:43マジックはやっぱり誰かが何かをしないと、種と仕掛けを人間が人的に作ってやらないと起こらないので、またまたま偶然マジックっぽい現象が起こっちゃったってことはあると思うんですけど、
00:37:01なるほど。何かがあったきっかけで何かが出てくるとか、何もないときに出てくるとかだったら、そういう自然現象、生理現象だと思うんですけど、何かその高齢術をしたときに出てくるっていうので、人為的に何かやってないのであれば。
00:37:21ちなみに幽霊物件だったり、自己物件っていう現場に立ち会われたことはありますか?自己物件といいますか、やっぱり孤独死しちゃった物件とかはありましたね。
00:37:48そこで何か心霊現象が起きたですとか、そういうエピソードを聞いたことあります?いや、あまり警察としては幽霊がいるっていう前提で事件とか進めちゃうとまずいので、もういない前提でやってるので、大体信じてる人が多かったりしますね。やっぱりそうなんですね。今日はよろしくお願いします。よろしくお願いします。横澤ジョージさんの簡単なプロフィールをお伺いしたいんですけれども、
00:38:02ここでは嘘をついてる人の特徴的な何か、身振り手振りとかってありますか?やっぱり目が泳ぐのが一般的ですよね。うん。横澤さんの目は、これは泳いでいると言えます
00:38:17?いや、もう今は全然普通ですね。泳いでいない。夜中ここは誰もいないのに。わざわざ嘘を言ってたら、多分ちょっと挙動がおかしかったりとか。
00:38:29なんか、セリフを言ってるような声が聞こえたので、はい。それで開けました。まあ、自然ですね。自然ですね。はい。真っ暗なんです。なるほど。
00:38:46富山さんは、元警察官で辞められた後に、スティールカメラマンとして今活躍されていると思うんですけれども、カメラマンとしての視点から、これらの映像を見て何か不自然な点ってありましたか?
00:38:59ネットではホログラムじゃないかとも言われているんですけれども。さっきの手とかがホログラムだとしたら、やっぱりその投影する何か光源がなきゃいけないと思うんですよ。
00:39:17ただ、そのカメラは全部ナイトショットとかで多分撮ってたと思うので、もし光源があったらその光を全部拾っちゃってると思うので、他のところに何か光が入ってたりとかは絶対わかると思うので、今の技術だとやっぱり空間に出すっていうのはできてないじゃないですか、まだ。
00:39:46なんか反射する物体がないと。だから、何もないところにホログラムを出すっていうのは、そもそも無理なのかなとは思いますね。なるほど。板橋さん、ここに来るにあたって色々とちょっと調べていただいたそうなんですけれども。そうですね。まあ簡単ではありますが、ちょっと調べさせていただきまして。
00:40:15もともとこちら1966年に建てられているマンションということで、そうは言っても地区古いっていうのもあったので、自分の中で勉強させてもらったのは、いろいろと多分リフォームだったりとかリノベーションだったりとか、もっと言ったら建て直しとかも多分いろいろ経てるとは思うんですけども、それを持ったのは鉄筋コンクルーツ像で今作られているので、そういう部分の耐震基準とかそういった部分を総合的に見て、
00:40:21ちょっとすごく私の中で思ったのは、意外と賃料が取れるビルなんだろうなっていう印象を受けたっていうのが
00:40:41正直ありまして。もともと闇市だったということなんですけれども、そういった土地柄とかも値段にはあまり関係してこないということですか。
00:41:07じゃあこの物件だけが悪いとかではなくて、単純に先ほど言ったように場所もそうですし、あとは例えば資産価値を決める基準の一つとしては、中にどれだけ入居者が入っているかとか、テナントさんが入っているかとかにもよって、資産価値って結構決まったりするんで、場所に闇市だから低いとか、そういうのはあまり関係はないかなというのはあります。
00:41:35じゃあ心理現象は基本的には関係しないっていうことですか。そこまで、じゃあ何か原因でっていうのは当然ですけど。だから下げる理由が何かっていうので、こういうのももう出ますよとか、こういうのですよっていうのを言ってしまった時に、じゃあいいですっていうのは当然じゃないですか。人間の心理的に。じゃあ事故物件はやっぱり人が入居してもすぐ出てしまうっていう傾向としてはあるんですか。まあそれはそういう現象が起きてしまうのであればですよね。
00:41:49でもそういうのは、なるべく扱いたくはないといえばあれですけど。でも仕方ないっていうのも当然あるのかもなって思いますよね。結局人の精神に関わる部分なんで。っていうのは思いますけどね。
00:42:10まずこちらに来られて何かこう、気づいた点とかありますか。気づいた点ですか。えーともうとりあえず、その自分で真っ黒く塗ってるんだなっていうのと。
00:42:33うん。あと、もう天井周りとか全部、あれですよね。プロの方ではなくて、色々作ってるなっていう印象ですね。うーん。手が加えられているっていう印象。そうですね。うん。はい、じゃあちょっと気になるところから見ていきましょうね。そうですね。
00:42:54え、確かに中、中すぐコンクリでは多分ないんですよね。ほんの少しスペースはあると思います。そんな、人間が入れるほど大きいスペースではないと思うんですけど。あと、これがちょっと気にはなる。なんでしょうね、それ。
00:43:07何だろうな、これ材質なんだろうな。過去にここ穴が開いたりとかっていうことはない
00:43:18?水盛りで。あー、なるほどなるほど。漏水止めたのか。それがパカッと外れるものではない
00:43:22?外れるものではないですね。ないですね。
00:43:50人がパカッとこう、出てくるような場所はないですよね。ないですよね。ないですよね。うわっ。
00:44:14はぁー。はぁー。はぁー。え、このタイムに入れてたんだ。そうですね。この今ちょうど穴が開いてる。こっち側っていうのが、ほんとですね。要は本当の壁。この奥、奥。
00:44:30ここが、ちょっと音が分かりづらいになるんですけど。これが本来の壁の音。コンクリの音ですね。うん。で、こっちが、後から、このプニプニの付けてる、取って付けてる壁っていう感じですね。
00:44:37ほんと。なるほど。これの下の、この隙間から向こうの、要はコンクリの壁。何センチぐらいありますか
00:44:41?えーと、これちょうど、10センチ。
00:45:0710センチ。10センチ、10センチには。ジャスト10センチの。10センチの人1個。適量いいんですね。いないんですね。いないんですね。ふふふ。鏡から水が出るんですけど。えっと、この間も水が出た時は、この、えーと、ちょっと破れている場所があって。あとありますね。はい。そこを中心には出てました。ただ、破れ、全部破れてましたよね。はぁー。
00:45:36はい。これが果たして、どっからどこまで続いているのかが見たいです。うわぁ、マジか。これが、鏡からずーっと放射続いてきて、ここで切れちゃってます。ってなると、水が出たとして、こっち側から流れてきてないと、こっちからは上がらないんで。で、これがどこ行ってるのかがちょっと知りたいんですけど。ちょっと。あ、これだ。
00:45:55こいつだ。こいつだ。なんだこれ。で、コンクリと、この詰め物の間に挟まれて、ずーっと向こうへ向こうへ向かってる感じですね。うーん、なるほど。
00:46:06穴が開いちゃってはいるので。だから、どっちからも水がいかないんですよね。ほら。うわぁ、うわぁ、ほんとだ。これは絶対無理だってことだ。無理ですね。え
00:46:13?嘘。うちらさ、だってさ、何らかのね、ビルに溜まった水が落ちてきてるんじゃないかって。
00:46:43いや、違うっぽいですね。いきます。はい。引くんだ。あ、そういうことか。ほいほいほいほいほいほいほいほいほい。
00:47:11水が出てきたコードあるじゃないですか。はい。このコード。そこに向かいたいんですけど、そこはもう、壁で埋まってるんですよね、コンクリで。そっちに行けない感じです。そっちではないってことか。うーん。失礼します。そっち側まで続いてはいるんですね。でも、これは当時このまんまですよね。
00:47:39なんか荷物なかったりとかはないですもんね。もともとワンルームなので、押入れという感じです。ほー。あ、これ窓だ。例えばで言うと、風が入ってきてバタバタバタってなる可能性はあるじゃないですか。いやー。
00:48:04いやー。いやー。この音じゃないですか。この音。こういう感じですもんね。はい。でも、物がなんかいっぱいあって、それがバタバタ揺れてっていうのを考えたんですけど、ここ、養生できれいにやっこいものが埋まってるんで、物叩いてどうこうっていうわけでもないんですよね。
00:48:27ここがちょうど…。ちょうど音が、なんか…。鳴った真裏になるわけですよね。一番コアな部分です。
00:48:46モニターがあったりとか…。いや、でも養生物があるんで、これが…。あー、でも…。これがもし思いっきり揺れたとしたら…。この音じゃない。でも、違うんですよね。どこどこ叩かれてる感じだったんですもんね。
00:49:04人為的にやりようあるのかっていうと、正直ないですよね。うん。3日目。住行子は覚悟を決めた。
00:49:31大好きなディカエンジンが、あ…めっちゃおこの匂いする。めっちゃおこの匂いする
00:49:33!ほんとだ?
00:49:33It's so cool!
00:49:36It's so cool!
00:49:39I'm so scared.
00:49:41It's so cool!
00:49:44It's so cool!
00:49:48It's so hot.
00:49:49It's okay.
00:49:51I'm going to go.
00:49:54This is a half-channel.
00:49:57It's so cool.
00:49:57Wow, it's so cool!
00:50:00Oh, sonelle, thank you.
00:50:04And I know every year, thank you so muchasko to me and
00:50:06the people who went through my house is
00:50:06Mm-hm, it's like this.
00:50:10I am aiken man, it's too heavy.
00:50:18Unisil yama I'm listening.
00:50:21Don't they use me?
00:50:22Don't you try and play this?
00:50:24Oh, there?
00:50:25It didn't do that.
00:50:25What?
00:50:26It's not what you're doing.
00:50:31What?
00:50:32What?
00:50:34What?
00:50:36I'm so surprised.
00:50:38There's nothing.
00:50:40There's nothing in here.
00:50:44Hi.
00:50:45Yes, I was hearing it.
00:50:50Where are you?
00:50:54Oh, right.
00:50:55Oh, my head hurts.
00:50:57My head hurts.
00:51:00My head hurts.
00:51:01My head hurts.
00:51:02I don't know.
00:51:02I don't know.
00:51:04I don't know.
00:51:09It's time for 10.45.
00:51:11I think we're going to go to Yokozawa and Kokuli.
00:51:15We're going to go to Yokozawa and Kokuli.
00:51:25Yeah.
00:51:41I'm down to 6,000 years later.
00:51:46I'm a girl who is here in Square.
00:51:49She was a girl who was in the middle of the night.
00:51:51She was a boy who was a girl who was in the middle of the night.
00:51:57I'm a girl who was just a girl who was feeling like that.
00:52:01It's a boy who was feeling like that.
00:52:07I'm going to get to the next time.
00:52:10I'm going to get to the next time.
00:52:12Yes.
00:52:14That's right, and it's a good question.
00:52:31Just, please come here.
00:52:33Do you want to go?
00:52:36I'm not going to go.
00:52:37I'm going to go.
00:52:40Just wait.
00:52:45Kockri-san, Kockri-san.
00:52:47Yes.
00:52:48Come on.
00:52:55Come on.
00:53:03Do you want me to go.
00:53:05How come there?
00:53:06Kockri-san, Kockri-san.
00:53:11.
00:53:11.
00:53:11.
00:53:11.
00:53:11.
00:53:11.
00:53:15.
00:53:17.
00:53:17.
00:53:18.
00:53:22.
00:53:38.
00:53:40.
00:53:40.
00:53:40.
00:53:40.
00:53:40.
00:53:40.
00:53:40.
00:53:40.
00:53:41.
00:53:41I'll try to do it again.
00:53:43Yes.
00:53:49Kukuri-san, Kukuri-san,
00:53:51do you want to go to the side?
00:53:53If you want to go to the side,
00:53:55you can go to the side.
00:53:59Oh, it's so good.
00:54:02You'll come here.
00:54:09Kukuri-san,
00:54:10tell them what the name is.
00:54:23Kukuri-san,
00:54:26Kukuri-san,
00:54:28Kukuri-san.
00:54:29Kukuri-san,
00:54:31Kukuri-san-san.
00:54:36坂倉美奈
00:54:39坂倉美奈さん
00:54:42坂倉美奈さん
00:54:44何か
00:54:48我々にして欲しいこととかありますか?
00:54:54ひかふ
00:54:58ひかふですね
00:54:59はい
00:55:01坂下に行くような時間
00:55:22ひかふふやふやふやすふやすかですか
00:55:26?かだと思います
00:55:28How do you know?
00:55:31Is it...
00:55:31Is it...
00:55:35Is it...
00:55:36Is it...
00:55:38Who is it?
00:55:43Is it...
00:55:45Yes it will be
00:55:53Who is your friend?
00:55:55Yes, yes it will be
00:56:03Please tell your name
00:56:05Please tell your name
00:56:10Please tell your name
00:56:14Please tell me your name.
00:56:17What?
00:56:17It's different.
00:56:26Who is this?
00:56:27What did you say?
00:56:30What did you say?
00:56:32What did you say?
00:56:34What did you say?
00:56:37What did you say?
00:56:39It's driving.
00:56:42What did I say?
00:56:47I oh my book, which one was rolling at the center .
00:56:56I wrote it down so that there was a group that could move behind in the center.
00:57:03but there is no one who is there.
00:57:09If you are out there, you can see the area of the place.
00:57:18So, you can see the area of the place.
00:57:22I am now at 7 o'clock, so
00:57:41約6時間、ずっとここにいて、今のタイミングまでやってなきゃいけないことになります。いやいないもんね。
00:57:45そうですね、このメモですね。
00:57:48少年について聞いてもいいですか
00:57:50?そうですねはい。
00:57:55少年について知っている方、お話を聞かせてください。
00:57:56誰かいますか?
00:58:01鏡の中の少年について知っている方、誰かいますか?
00:58:06いたら灰の方に行ってください。
00:58:16名前を教えてください。
00:58:22巣
00:58:28砂
00:58:31蚊
00:58:43砂川さん
00:58:54砂川さん
00:59:13砂川さん
00:59:14砂川さん、店!
00:59:43砂川さん、店!
00:59:44But this one is not broken, but this one is not broken.
00:59:49This one is broken, but this one is broken.
00:59:56I don't know if it is broken, but I don't know if it is broken.
01:00:03Okay!1900
01:00:10,290,290,290 2,390
01:00:24As soon as it
01:00:25is broken, a salt used to be汁's water!
01:00:27.
01:00:29.
01:00:30.
01:00:30So we were pouring water into the water.
01:00:31It's a water bottle.
01:00:32I like to use the water bottle.
01:00:35It's so dirty that it's like water.
01:00:42I'm going to use the water bottle.
01:00:46So, I'm going to take my water bottle.
01:00:48Ah, he's going to take my water bottle.
01:00:49It's not a water bottle.
01:00:50It's not that water bottle.
01:00:50But it's not that water bottle.
01:00:51But it's a difference.
01:00:51Meiou じゃないzahl鏡の中にいる
01:01:16白い少年を知っている子はいるかなその子は何をしてもらいたいんだろうく
01:01:25Okay.
01:01:29How to give up?
01:01:29How to give up?
01:01:34A small animal?
01:01:36What is it?
01:01:37A small animal.
01:01:40What is it?
01:01:42What is it?
01:01:44What is it?
01:01:45Where would you like to go?
01:01:49Su...
01:01:55Mi...
01:01:57Eh? Eh?
01:01:58Sui-san?
01:01:59Eh? I?
01:02:02Where is the神社?
01:02:04Where is the神社?
01:02:15Oh, let's skip this one.
01:02:18La?
01:02:19La.
01:02:21Right?
01:02:22La.
01:02:23La.
01:02:26La.
01:02:27Maka.
01:02:29Maka.
01:02:36Maka.
01:02:37Maka.
01:02:37Maka.
01:02:45いやー
01:02:49いやー
01:02:50若林
01:02:52若林
01:02:54若林
01:02:55若林
01:02:56若林って言ってた?
01:02:58若林ってありますよね?
01:03:00若林ってありますよね?
01:03:04鏡の中の少年の名前を教えてください
01:03:09若林
01:03:11若林
01:03:11若林
01:03:12若林
01:03:12若林
01:03:13若林
01:03:13若林
01:03:14若林
01:03:15若林
01:03:17若林
01:03:20若林
01:03:25若林
01:03:29若林
01:03:30若林
01:03:34The using the hand is the hand.
01:03:37Our hand is the hand.
01:03:39The hand is the same on the front of the kitchen.
01:03:44Can you set the light?
01:03:47Yes, it is.
01:03:50The space is here.
01:03:51Can you see that?
01:03:52No, it has been removed.
01:03:55I'm sorry, I'm on the light.
01:03:59It has been removed.
01:04:00I'm on the left.
01:04:00What do you think?
01:04:36I'm sorry.
01:04:37My name is Niko.
01:04:45It's a word.
01:04:47It's a word.
01:04:48Oh.
01:04:53I'm sorry.
01:05:00Oh
01:05:31I told you to come to the temple, but why did you say that?
01:05:36Why did you say that?
01:05:51This is cute!
01:05:54It's cute!
01:05:56It's cute!
01:05:59It's cute!
01:06:01In my world, it's cute!
01:06:06I think it's cute!
01:06:08Yes!
01:06:09It's cute!
01:06:14Let's go!
01:06:15Please look at the camera!
01:06:19Please, please!
01:06:21Please, please!
01:06:22Please, please!
01:06:23Please, please!
01:06:43Oh!
01:06:44I'm surprised!
01:06:46It's cute!
01:06:47It's cute!
01:06:50Thank you!
01:06:52Thank you!
01:06:56Thank you!
01:06:59Thank you!
01:07:00It's cute!
01:07:01Here we go!
01:07:04It's cute!
01:07:05It's cute!
01:07:07It's cute!
01:07:08It's cute!
01:07:12This is a cool place.
01:07:15Why?
01:07:16Why?
01:07:17Why?
01:07:20Why are you standing there?
01:07:24Why?
01:07:34Thank you, Tess.
01:07:35Why?
01:07:35I'm tired.
01:07:39It's dark.
01:07:42There's a place in the sea.
01:07:44Let's go.
01:07:50Where is the dog?
01:07:52Where is the dog?
01:07:56Where is the dog?
01:08:15The dog is a place in the sea.
01:08:18The dog is a place in the sea.
01:08:25The dog is a place in the sea.
01:08:50In the sea of the sea.
01:08:51Inside the sea.
01:08:51The dog is in the sea.
01:08:53The dog is out there.
01:08:55The dog has caught up in the sea.
01:08:57And you're right.
01:09:15I'm sorry to tell you about this one.
01:09:17It's like, this is the first time you hear the sound of the sound.
01:09:19But it's like it's the sound of the sound of the sound.
01:09:23It's a sound of something that's not a sound.
01:09:24I think it's a bit of a flow, so I think it's a bit of a flow, but I think
01:09:34it's a flow, so I think it's a bit of a flow, so I think it's a bit of a
01:09:39flow.
01:09:44It just looks too blended, it looks too, you know, nothing sticks out.
01:09:51Usually CG, especially not like super expensive CG, you can tell. There's some sort of tell.
01:09:58But this is just too blended together.
01:10:02CG is a high level of noise, Sakuhe. High level of noise is...
01:10:07Hollywood.
01:10:08Hollywood, Hollywood. Oh yeah, I want to be Hollywood.
01:10:23Larger of groups.
01:10:32It's a boomerang.
01:10:35It's a boomerang can again.
01:10:49I heard a one, it's a boomerang can again.
01:10:49New sense of feeling is that all하는데 could run off the planet to travel.
01:10:50Feminine's security side rules, what the hell should have been spreading it into the world.
01:10:50You know mucha Fetty, I think Hellen asset estable and in the background Yorkshire Church means to live.
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