00:11まずは青コーナー 花子 飯田紗也 両選手の入賞です
00:176.20 代々木大会直前となります
00:22最後の連勝戦となる 高楽園ホール大会
00:26スターダムイン高楽園2026
00:31スターダムワールド 侍TV 生中継でお送りいたします
00:36YouTubeでは第3試合まで 生中継でお届けいたします
00:48オープニングマッチ
00:516.20 代々木ビッグマッチで行われます
00:55ワンダーオブスターダム選手権試合
00:59その最後の前哨戦となります
01:03そのチャレンジャーとなるスターズ
01:06マッチョゴリさん 飯田紗也です
01:14花子とのタッグチーム
01:17かなりパワフルなファイトが期待されます
01:24さあ 6.20 代々木で
01:27飯田紗也を迎え撃ちます
01:30白いベルトのチャンピオンの登場です
01:33そうだよ
01:48まずは浜辺纏い
01:50そして現 ランドオブスターダムチャンピオン
01:54花子とのタッグチームは16.6%
01:57浜辺纏い
02:02ランドオブスターダムチャンピオン
02:08花子とのタッグチームは16.6%
02:13ローリングマッチ
02:15バンドオブスターダムチャンピオン
02:16花子とのタッグチームは16.6%
02:37それでは本日の高楽園ホール大会放送席の紹介となります
02:42解説は大江誠さんです
02:43よろしくお願いします
02:44よろしくお願いします
02:45実況は村田ハローでお送りいたします
02:49さあもう目の前に迫りました
02:51ビッグマッチ代々木大会ですね
02:53そうですね
02:54もうみんな各選手気合が入って
02:58準備万端というところであってほしいですね
03:01まあ目的がを抱えている選手もいると思いますけれども
03:03気持ちだけはまずは万全でいきたいですよね
03:07その代々木で行われる白いベルト戦
03:09スターズ対決となっております
03:12花南と飯田沙耶
03:13大江さんここにはね
03:14もう遺恨とか怒りとか
03:17憎しみとかは一切ないですからね
03:19そうですね
03:20まあとにかくやっぱり長く
03:22クラブを共にした2人の
03:24本当純粋な戦いをですね
03:26しっかりと見ていきたいと思いますね
03:29さあそして
03:31赤コーナーサイドは浜辺まとい
03:34これまだ新人選手なんですが
03:36ここ最近スターズ加入を進められているようですね
03:40そうですね
03:40まあ主にこの2人
03:42花南飯田がね
03:442人あのー
03:45天津を取り込もうとね
03:47必死に加入中ですよね
03:52まああのー
03:52飯田なんかはスターズに入れば
03:55チョップを食らわなくてすぐぞみたいな
03:57散らつかせたりね
03:59半分脅しですよね
04:00いや本当ですよね
04:01ただあのー
04:02しっかりと自分の考え方をね
04:06浜辺まといも持ってますよね
04:07だから自分でしっかりと
04:11決めて答えを出したいということを
04:13言ってますよね
04:15体格的にも骨格的にもですね
04:18この肌のまとい
04:18がっちりしたものを持っているので
04:20結構飯田沙耶とはね
04:22相性がいいかもしれません
04:24そうですね
04:25やっぱりまああのこういうような
04:26こういうところで強引でね
04:28しっかりとあのー
04:30飯田の思うように
04:31ロープワークを使わせないですよね
04:36結構どっしりとね
04:38このリングにしっかり足をつけた
04:40そんな戦いを見せる浜辺まといです
04:43おーしかし
04:44これは素晴らしい
04:46今日もキレてますね
04:47キレてます
04:48はい
04:511日何時間ぐらいトレーニングするんでしょうかね
04:55いやまあもうあのー
04:57こっちのプロレスの練習もね
04:59あるんでしょうけれども
04:59ウエイトトレーニングに関しては
05:01もうハマっちゃうとね
05:03時間を忘れてもう
05:04鍵が伝えるようになって
05:07パンプアップをね
05:08楽しむようになっちゃうんですよね
05:09そうですよね
05:11さあそして変わって
05:12ハナコです
05:17この長身から繰り出す
05:19ボディスラム
05:20やっぱりこの髪色を変えて
05:23少し目元のあのメイクとかも変えてから
05:26すごくなんていうんですかね
05:28どっしりした感じっていうんですかね
05:30存在感がまたさらにアップしましたよね
05:33まあハナコはスターズではないんですが
05:35今ユニット無所属なんですけども
05:38なんかイイダ選手とね
05:39メイクを合わせているような
05:41そんなイメージがありますよね
05:42本当にそうですね
05:43なんかこうやっぱりあの大きい選手と小さい選手の
05:47タッグっていうのは
05:48やっぱり日本人好みだというんですかね
05:50非常に魅力のあるチームになり
05:53得る感じがしますけどね
05:56さあ逆エビが止め
05:58これ完全に腰を落とされたら
06:00ハマベマトイは危なかったです
06:01大変ですね
06:02そうなる前にブレイク
06:04そしてすぐにハナコはその痛めた腰に
06:07ストンピングを叩き込み
06:08まだハマベマトイは立ち上がれない
06:11無理やり立たされてコーナーへ
06:14さあいいチームワークを見せています
06:16飯田沙耶とハナコです
06:20なんだ
06:21いない誰もいないよ
06:23あ、なるほど
06:25まあコーナーでね
06:27こんな状態で攻撃するのは
06:29原則、反則ではあります
06:31今バーブレフェリーがチェックしたんですが
06:33飯田沙耶が構わず行って
06:35さあこれですね
06:36スターズに入ったらこれを食らわなくなるんですね
06:38そういうことですね
06:39だからまあ
06:41今先にそういうことは伝えてありますから
06:44これ今多分無言の圧力にもなってますよね
06:46もうこんな痛い思いしたくないだろう
06:49スターズに入りなさい
06:53さあ心が揺らぐ
06:55ハマベマトイ
06:56まあでもね別にハマベマトイも
06:59嫌だからスターズに入ることを保留しているわけではないと思うん
07:02ですよね
07:03これまだ決めかけているという
07:05ただこのね、あのキャリアからその上の選手の圧力にも負
07:11けず
07:11自分の考えを貫き通したいですということを
07:14しっかり伝えられるというのがね、すごいですね
07:17今あのスターダムの新人選手たちもですね
07:21勧誘されてもすぐには決断しないですよね
07:24そうですね
07:25いやなかなかね、今の時代、令和の時代ですから
07:30まあ平成昭和なんていう時代のことを語る必要はないでしょう
07:33けども
07:34なかなか先輩ということに対してね、首を横に振るなんていうの
07:38ができない時代がね、女子プロレスにありましたからね
07:41ある意味しっかりしてますよね
07:42そうそうそう、そうなんですよ
07:43やっぱり技術的なことはともかくですね、自分の心というもの
07:48がしっかりしているというのは、これがいいことですよね
07:51さあ大江さん、来ましたよ、波南対、飯田戦予です
07:56これ最後の前哨戦ですからね
07:58そうですね、ただまあ、本当にクラフを共にした、共にベルトを巻いて
08:04活躍した中ではありますけれども
08:06やっぱりタイプがね、二人とも違いますから、飯田はやっぱ
08:10り力で打っていくタイプですしね、波南は突き戦を得
08:16意にしてますからね
08:18まあでもね、共通しているのは、もう思いっきりやりあおうという
08:21思いです
08:23そうですね、またやっぱり同期だからこそ、やっぱり知りつけて、押し尽
08:28くしているというところが、逆に面白いところではありますし
08:31スターズとして、さらにはタッグチーム、ウィンゴリとして、
08:34チャンピオンベルトも巻いたことがある、波南と飯田です
08:38わー、すごい逆水平
08:41合わせは波南の方が大きいんですが、一発で吹っ飛
08:44ばされました
08:46いつもはね、同じコーナーに横にいた中でありましたからね、こう
08:52いうことっても新鮮に僕らにも映りますよね
08:55そうなんだ、やっぱりユニットが同じ同士って、本当に滅多なこと
09:00では戦わないんで
09:01そうですね
09:01リーグ戦とかトーナメント、シングルトーナメントとかは別です
09:05けども、普段のネギュラーシーズンではほぼないですも
09:09んね
09:09ないですね、だから波南がコーナーに控えているならば、飯田のこういう
09:15攻撃をね、相手に見舞っている攻撃を見ていたのが波南
09:20ですよね
09:21逆に言えば、飯田もそうですよね、だから今自分が食らっているわ
09:25けですからね
09:27ここでやっぱり、あー、飯田の攻撃というのは強かったんだ、波南のこう
09:32いう攻撃というのはすごかったんだというのをね、改めて身に染みるところ
09:36でもあるんじゃないですか
09:37そういう前所戦ですよね
09:41さあ、飯田のチョップ地獄から逃れて、ここで波南チャンピオ
09:45ンの反撃といきたいんですが、飯田のパワーがまだまだ余り
09:50余っています
10:02さあ、ここでね、波南にしても飯田にしても、前哨戦で勝
10:08つっていうのは、本番のタイトルマッチに向けて非常に弾み
10:11になります
10:12そうですね、まあその勝負論というものはありますけども、内容もそうですしね、ど
10:17ちらが精神的に優に立てるかというところもね、大事になって
10:20きますからね
10:21ここからのね、ほんと6日間、どう過ごすか、勝ったと負けた
10:26では全然違いますからね
10:27違いますよね
10:30さあ、今度は花子、おー、恐れずドロップキックを打って
10:34いく浜辺まとい、この巨体を倒していきたい、もっと打ってこい
10:40と花子
10:43どうやれば、この大きい花子を崩せるのか、浜辺まと
10:47いも考えながら戦っています
10:50まあね、このエルボーが、あのー、効果的にね、ダメージを与
10:55えられるかというところは、浜辺もね、なかなか、得意なとこ行
10:59きたいですよね
11:00レース柔道ありますからね、浜辺、そうですね
11:04しかし、どっしりと構えられて動かない花子、ここに、ジャンプ
11:09ロップキック、いってぴったり
11:11素晴らしい、あのダメージがある状態からよく合わせていきました
11:14ね
11:14はい、サマーソルトドロップ、カバーに入った、カウントは
11:212
11:22うわー、上手い、上手い、上手い、上手い、上手い
11:24そうですね、これはいいですね、順次がありますからね
11:28寝かせてしまえば、体格差はあまり影響されません
11:36しかも関節技はポイント入ってしまえます、パッと決まります
11:40からね
11:40あの入り方はすごく良かったですよね
11:42うわーすごい
11:44早い
11:45早いですね
11:48なんだ
11:48何をするんだ
11:51抱えやげて
11:55うわー
11:57そこからエルボードまで行く
11:59ボディープレス
12:00これは浜部はたまったままの笑いが
12:02よく返したカウント2
12:05素晴らしい
12:07だから反撃できるかどうか
12:09そうですね
12:12これは
12:13とどめを刺しに行くか
12:15アナコ
12:16バルベッドだ
12:20カウント2
12:22諦めていないぞ
12:23浜部まとい
12:24そこに
12:25おー面白い
12:33そのまま腕十字持っていく
12:36今のいいですね
12:37これ腕十字繋げるための技なんでしょうね
12:41腕十字のセットのようになってますよね
12:44ヘッドスタースホイップのような形でしたが
12:47マットに叩きつけましたね
12:50そのまま腕を伸ばしていきますからね
12:51ハナコたまったもんじゃないですよ
12:53今のは効いてると思いますよ
13:22さあ今チャンスですよ
13:54取れるか
13:54大きいですよこれは
13:54ハナコたぶん同体格と同体格と同体格ならばそんな
13:56にないですけどね
13:58ただあのまといもしっかりと腕を伸ばすことに集中して
14:01ましたから腕をしっかりとってたんですよね
14:03やっぱりそれに対してハナコを上げていけばくっつ
14:06いていくしかないですから
14:08あの腕を取ってねやっぱり浜辺まといはもう離したくない
14:12っていう気持ちの方がね
14:13あったんでしょうね
14:15さあそしてリング中央
14:18白いベルトを挟んで
14:19チャンピオンとチャレンジャーが
14:22火花を散らします
14:25これどうなりますかね大江さん
14:26いや本当そうですね
14:28あのー
14:29タッグチームですからタイプが違う方が面白いわけです
14:31けど
14:32それが対格戦にね対格で交わった時にどんな戦いにな
14:36るか楽しみですね
14:386.20代々木大会
14:40ワンダーオブスタードル選手んじゃいチャンピオン
14:42ハナンタイズチャレンジャー
14:44イーザ・サヤノン戦どうぞごチャイください
コメント